「でちゃう・・でちゃう・・」
四つん這いのまま、おしりを高く上げて、わたしは、きょう20回目くらいになる噴出を開始しました。
出てくる液体はすっかり透明になっていて、もう洗腸の必要はなく、ただ、肛門を犯して、屈辱を与え、恥ずかしい姿を晒させるだけの目的で浣腸が続けられているのです。
浣腸をされた女子が排泄の許しを請う姿を眺めることで、性的な優越感を味わいたい。
そんな変態男の夢をかなえるために、わたしのような性奴隷が存在するのです。
貸し切りの時間中、私は鉄の首輪をはめられ、鎖につながれて、浣腸台に固定されています。
抵抗できないよう、手枷と足枷もはめられ、四つん這いで、おしりを突き出した姿勢で、自由に好きなだけ浣腸をしていただくのです。
鞭も備え付けてあり、浣腸した後に、我慢をさせられて、耐えられずに身をくねらせると鞭を与えられ、姿勢を正すように調教をされます。
四つん這いのまま、お許しをいただくまで、ひたすら排泄を我慢すること。
それが、性奴隷に課せられた義務なのです。
きょうのお客様は12時間コースを選ばれました。
つまり、私は、12時間もの間、ずっと浣腸をされ続けなければならないのです。
もちろん、休みなどありません。
お客様が休憩されている間は、浣腸液を入れられたまま、ディルドで肛門をふさがれて放置され、うめき声をあげながら、苦痛の時間を過ごさなければならないのです。
誰も助けには来てくれません。
時計の針がなかなか進まないことを恨めしく思いながら、地獄のような1日を送ることになります。
浣腸は、浣腸器での注入、シリンジポンプでの送水、イリゲーターでの高圧浣腸など、さまざまな責め方をお楽しみいただきますが、最後は、専用ノズルを挿入してホースで水道と直結し、ギブアップするまで注入を続けるという過酷な浣腸が待っています。
ギブアップをしても、時間がくるまで、水を出すことは許されません。
妊婦のように腹を膨らませたまま、仰向けに寝かされ、「お願いです・・出させてください・・お願いです・・」と懇願しながら耐え続ける哀れな姿を見せて、お楽しみいただくのです。
お客様には必ずご満足をいただかなければなりません。
もし、満足いただけなかった場合は、処刑場に送られ、三角木馬を使って拷問をされた後、処刑台に架けられて、一晩中、磔にされ、翌朝の処刑を待つことになります。
処刑は、お客様にも公開され、電気を使った残酷な方法で行われます。
反省の涙で目を腫らしながら「申し訳ございませんでした」とお客様に謝罪してから、両方の乳首とクリトリスにクリップを取り付けられ、おまんことお尻の穴に電極棒を差し込まれて、お客様の目の前で、厳しい罰を受けます。
こんな過酷な毎日が続くことで、肛門を責められていないと満足できない身体になってしまいました。
わたしは、変態でしょうか?
ご意見をお待ちします。