海に行く当日、先生から「もう水着に着替えておいて」と電話があり着替えて待っていたら、インターホンが押されて玄関を開けたら先生は極小のマイクロビキニを着ていた。
ふたりで車に乗り、駐車場に止めて、手をつないで海まで歩いていった。
先生が来たら海の男の人達の目線は先生に集まっていた。
先生はなんにも気にせず、シートを敷いた。
俺が海で泳いであがって先生のところに帰ってきたら、先生の周りにはたくさんの人が日焼け止めを水着を取って塗っていた。
おっぱいやまんこや三段腹まで塗られていた。
まんこからは感じていたのか、液体がたくさん出て
乳首は立っていて母乳がでていた。
夕方頃までいて「先生にもう帰りましょう」と言ってみたら、先生は「帰ろうかな」と言って片付けて車に乗った。
先生は水着のまま、運転していた。
俺は疲れたので寝ていた。
先生に起こされて、起きてみたら、家の前だった。
先生は「また行こうか」と言っていた。
俺は「さよなら」と言って帰った。