肉便器にしたJKと輪姦セックス

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俺は24歳のしがないサラリーマンだった。これはそんな俺が家出したJKを肉便器にした話だ。

仕事から帰ってきて何となく掲示板を見ていたら、「家出しました…〇〇市で泊めてくれる人いたら連絡ください」という書き込みを見つけた。

俺はこの時彼女に浮気をされた挙句にフラれていて、女をめちゃくちゃに犯してやりたいっていう衝動に駆られていたから、これはチャンスだと思い連絡をしてみたら見事に食いついた。このJKの名前はみゆで、くしくも元カノと同じ名前だった。

「みゆちゃんあがってあがって」

「ありがとうございます!」

家の鍵を閉めてさぁ準備完了だ。

「さっそくだけど服、脱げ」

「え…?」

「もう家まで来た時点でお前俺のもんだから口答えすんな!」

と、思いっきりビンタすると、みゆはすぐに従って脱いだ。

俺はみゆをM字開脚させ、縛り上げ電マを当てて、風呂場にその日は放置した。喘ぎ声と泣き声が聞こえてきていたのはいうまでもない。

次の日俺は、昔の悪友たちに声をかけて、10人ほど集めた。

「みゆちゃん俺らの相手壊れるまでしてもらうよー(笑)」

「そんなの…」

何か言おうとするみゆの口がチンポで塞がれた。昨日の電マ放置のかいがあり膣はびしょびしょに濡れており、入れるのは容易かった。

「いやあ…らめぇ」

何か言おうと頑張っているがそんなこと知らない、腰を打ちみゆの中にたっぷりと出した。

俺が抜いたあとすぐに他のチンポを入れられていて、みゆは何度も逝っていた。

俺らは休憩しながらだが、みゆにそんな休憩なんて与えられるはずがない。丸2日間、犯し続けられたみゆは完全に壊れていた。白い液が垂れている膣はパックリ口を開いていて拳までも入るほどにガバガバになっていた。身体はずっと小刻みに痙攣していて顔はアヘ顔の白目を向いていた。

「こいつどうする?」

「もうこんなガバマン女使えないし、捨てちゃおうぜ」

「捨てるならいいとこあるぜ、〇〇山、立ち入り禁止のロープ貼ってあるけど車で登れるからそこのドブに捨てちゃおうぜ」

「いいねーじゃあそこに捨てに行こw」

「でもそんなとこ捨てたら死んじゃうんじゃ…」

「別によくね?w」

「じゃあ捨てるとこ動画撮ってアップしよーぜそうすれば誰か拾いに行くだろw」

といった流れで、みゆを車のトランクに乗せ、山まで行きました。

「まじこいつくせぇよなまだ痙攣してやがるし」

と言いながら、みゆを道路に下ろしました。

「じゃーな肉便器」

と言って俺はみゆをドブに蹴り落としました。

そのあと、みゆがどうなったのかは知りません。

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