ずっと昔に投稿した子との続きです。
前の時はA子としてましたけど、今回からは喜子(仮名)にしますね。
この喜子とは同じ会社で飲み会の後にいきずりで関係を持った後、会えばホテルに行くのが定番で、遊びの時は車などでフェラさせたり、カーセしたりしてました。
それから、喜子は会社をやめることになったのですが、関係は消滅せず前ほどの頻度はないものの会えばホテルに行ってます。
最近はホテルに行けば必ず二回はするんですが、大概1回目はセックス、2回目はフェラでというのが定番の流れです。
ちょっと前の話ですけども、この時も会って即ホテルに行きました。
お互い時間は二時間から三時間ほどしかないので、ホテルに入り、お風呂にします。
二人で浸かりながらいつもは軽くボディタッチくらいが、今日は自分の太ももの上に座らせ、キスをしながら時折舌を絡ませて胸を触っていました。
首筋等にもキスをして(痕残したら大変・・・何でかは・・・ねっ!!)
「俺のも触って」
と言うと、なにも言わずおずおずと手を伸ばし逆手(親指が根元にくる)でしごき始めます。
いつもはお風呂で挿れないけど、この時はムラムラして挿入てやりました。
喜子は感度が良いので、すぐ
「んっっ!!」
と声が出てました。
俺は下なので
「動いて」
と言ったら首に手を回し上下に動きます。
目の前にある乳首を舐めながら、
「実は騎乗位好きよね??」
と言えば、ハニカミながら感じてました。
お風呂で最後までする気は無かったので、二人とも上がりベットですぐに続きです。
最初はキスから耳なども責めますがさっきあらかたしたので、割りとすぐにマ○コに手を伸ばし指を挿入れてかき混ぜます。
さっきの濡れも渇いていなかったのですぐに2本呑み込みました。
喜子はエロいクセに恥ずかしがりながら
「うん!!だめぇ・・・」
と言ってるのでいつも通り激しくしてやると
「だめっだめっ、いやっ、、イッッ・・・」
と、イキそうだったので、そのままかき回してあげると腰が浮き始め
「ダメッ!!イクぅ・・・」
と絶頂しました。
僕はSなのでイッた後が楽しくて、今度はクンニと指で責めます。
喜子はクンニが実はキライ・・・。
それはただ恥ずかしいからですが、本気でいやがります。
「イヤならどうするの??」
と聞くと
「舐めます」
(喜子は俺に何故か敬語♪)
「俺の後にね」
と言ったら、困ったように
「今舐めたいです・・・」
と言ってきました。
まぁ、俺はクンニ自体好きではないので、流れ的には全然OKなわけで♪
「じゃ、めっちゃ気持ち良くしてね」
喜子は微笑みで頷き、チ○コに手を添えます。
ちなみに喜子はフェラがめっちゃ上手いです。
吸い込む強さ・動きの加減・深さの加減そしてローリングフェラって言うのかな顔をねじりながらやフルートを吹くように裏筋を丁寧に舐めてくれます。
これを時折玉揉みしながらするのでフェラでも充分イケます!ますば裏筋からで手を添えながら舌で根元から先に向かって舐めます。
目線はしっかりこちらを向いてくれるのでフェラの表情が良く見えます。
根元を軽くしごきながら上下に動きます。
手の動きと顔の動きの連動が絶妙で最高です。
時折手コキしながらこちらを見て
「気持ちいい??」
と聞いてきます。
「気持ちいいよ、でももっと出来るよね??」
と言ったら
「んふふっ」
と笑いながら右手は根元をしごき左手は玉揉み、口は深くくわえたり、浅くくわえたりとこちらの気持ちいいポイントを知っている。
「そんなにしたらイクよ!!」
と言うとくわえたままこちらを見て笑顔を作り
「いいよ」
と言わんばかりに絶妙のフェラを続けます。
ホントにイッてしまうので、体勢を変えて手マンでお返しします。
もちろん感度のよい喜子はフェラに集中出来なくなり、くわえたまま動けず、
「ん〜、む〜」
と苦しそうになります。
「何してるの??ちゃんと舐めないと」
チ○コから口を離し
「むっ・・・り・・・」
と言うので
「じゃ、俺の番だね」
と返すと無言でチ○コをくわえます。
手は体を支えるために俺の太ももの辺りに置いているので、口だけの状態!!
「手を使わずして」
と言うと、リクエストに答えノーハンドフェラをしてくれる。
下から突き上げると奥の方に入るので決して大きくはない喜子の喉にも当たる。
更に苦しくなるので口を離そうとするが、頭を抑えて離れれないようにイラマチオ。
喜子は
「うぶっ!んぐっ、ぐっ、」
となっても俺は離さず一番奥まで押し込みそこで止まる。
「ん〜〜〜っ」
と顔を背けて何とかしようとしたところで離してあげると、
「げほっ、げほっ」
と咳き込みこちらを見て
「もぅっ」
見たいな表情です。
そろそろ挿入れようと上に乗るようにして、自分でいれるようにさせた。
先にも言った通り騎乗位は好きなので、上でM字の体勢で動いている♪
お互いが高まるとバックに移行して、手を後ろで掴むようにしてやると奥まで届くようで、
「かたぃ〜、奥届いてる〜!!」
とイキそうだったのでメチャクチャ激しく動き部屋中に
「パンッパンッ」
と響くと、
「はっ、はげしぃ・・・、ダメッ!!イッ・・・、イクぅ〜〜」
と気持ちくなってくれたみたいだ。
俺ももうすぐだったので、いつもはこのまま続けるんだけど、今日は抜いて仁王立ちフェラをさせた!
喜子は戸惑いながら
「なにっ?」
みたいな顔だが、意図が分かったのかフェラを開始した。
もうイクのも分かってたと思うので最初から激しいフェラだった。
俺は一旦止めて、
「顔の前でしごいて自分で顔にかけて」
と変態な事を言うと、どういうこと??となってるので顔にかかるところで、しごかせた。
顔射自体は何度もしてるけど、自体でかけるようにさせたことはなかった。
「絶対逃げないで、最後まで出てるとこ見るようにね」
と言うと、困った顔はするものの
「はい・・・」
と頷いた。
いよいよ出そうになるが、俺からはイキそうなことは伝えない♪喜子は健気に顔の前でチ○コをしごいている。
その時、、今までの顔射の中では一番の量が出ました。
喜子にとってはいきなりのことなので、
「んっっ!!やっ!!」
とびっくりして、一瞬背けたが、すぐに言いつけを守り顔をチ○コにむきなおし、手はしごき続けていた。
しごき終わる頃には左目、おでこ、左ほほ、鼻は大量の精子で覆われた。
もちろんお掃除フェラをさせ、全部出しきった後、お風呂で洗ってあげました。
お風呂を上がった後は今度はフェラでしてもらいましたが、それはまた今度にでも♪
長々とすいませんでした。