職業体験先の小学校で、同級生に無自覚を装った露出。プールで弄られて感じている所を見られさらに興奮する

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私の中学校では、2年生の夏に職業体験をするイベントがあった。

私は子供が大好きなので、第1希望に幼稚園、第2希望に小学校を書き提出。

しかし幼稚園はとても人気で、第1希望は通らず小学校になった。

他にもペットショップや洋服チェーン店など、色々な職場があったが、どこも男子と女子の比率は同じに決まっていた。

しかし私の所の小学校は、何故か男子3、女子2という割合だった。

しかも当日、もう1人の女子が体調不良で欠席し、男子3人、女子1人という異様な組み合わせに。

女子がわたしだけということで少なからず不安を感じたが、男子はよく話すメンバーだったので、あまり緊張せず、みんなで一緒におしゃべりしながら小学校へ向かった。

学校に着くと先生が出迎えて下さり、まず担当する学年を決めることに。

先生「○○結さんは、しっかりしてそうだから6年生ね(^^)あとは自由に決めていいわよ~」

ということで、私は6年生、翔(過去作品に一瞬だけ登場。気になる方は「いやらしい目で見られたくて~~」をご覧下さい)は5年生、陸は4年生、隼人が3年生を担当することに決まった。

まずは自己紹介をしにそれぞれの担当する教室へ。

子供とはいえ歳が近いため、少しの緊張を抱えながら入る。ざわざわする教室。

「こんにちは。○○結です。短い時間ですが、みんなと仲良くなれたらいいなと思います。よろしくお願いします!」

先生「はい。3日間みんなに勉強を教えてくれたり、遊んでくれたりする結先生です。色んなこと聞いていいからね~!」

朝の会が終わるや否や、私の周りに子供たち

が集まってくる。

「せんせい何歳~??!」「かわいいー!」

「何で来てくれたのー?!」「先生大人っぽい!」

かわいらしい質問たちに順番に答えていると、

「せんせーおっぱいでかくね~?!!」

1人の男の子がクラス全員の前でおっぱい発言。

先輩としてなんとかしなきゃと思い、

「こら、女の子にそんなこと言っちゃだめなんだよ」

というと、逆効果だったのか、さらにヒートアップするおっぱい話。

「えーー!何カップ?せんせい!」「触らしてよ~~!」「ホントだでっかい!」

さっきまで優勢だった女の子たちは静かになり、逆に劣勢だった男の子たちが途端に元気になる。

これはまずい、と話をそらすために

「次の授業は何?ほら、準備しないと始まっちゃうよ~!」

と言うと、ほんとだ~!と準備をしに離れていく子供たち。

やっと開放された私は、隣(5年2組)の担当の翔に会いに入口の方へと体を向ける。

見ると既に翔がいて、扉にもたれかかってこちらを見ていた。

さっきの会話見られたかなと少し不安げに近づくと、子供って元気でかわいいな!!と満面の笑みで言うので、気づいてなかった、良かったと安心。

1時間目は算数。教室の後ろに立って授業の様子を見ていると、1人の男の子がこちらを振り向き、ちょいちょいと手招きをする。

「どうしたの?」

男の子「さっき嫌な思いした?ごめんなさい」

私は、こんなに小さい男の子でそういう話題が出た時に相手の気持ちを考えられる子がいるんだ、と1人で感動。

「大丈夫だよ、ありがとね」

頭を撫でてあげると、満足そうな顔で見上げる。

「それでね、ここがわかんないんだけど…」

と授業の質問を始める男の子。

どれどれ?と低い机に置かれた教科書を見るために近づきかがむと、必然的に胸は男の子の目の前へ。

男の子がじっと見ている事に気づきながら、私は説明し終わり、そんなこんなで1時間目が終わる。

「みんな体育着は持ってきてるよね?じゃあ着替えて、外でタイヤのペンキ塗りお願いします!」

先生に招集された私たちは持ってきていた体育着に着替える。

ここ使ってないから、と通された空き教室で着替えをしていると、外から

「結ーー」「もう着替え終わった??」

「入ってもいい~?」

と、3人の声が。

「もー、まだだよー、!」

と少し怒り口調で言いながら、私の顔は緩みっぱなし。

この状況を楽しんでいる私の気持ちを知らずに3人はからかい続ける。

「結早く~!」「早くしないと覗いちゃうよ~?」「きゃー、陸くんのえっち!」

「そうだよえっち!!」

と、少し恥ずかしそうな声色で言うと、教室の外は静かになる。

「ごめんごめんお待たせ!行こ!」

着替え終わって扉を開けてみんなの前へ。

この体育着は、私にとってはサイズが小さく、私の大きめの胸が強調されてしまう。

加えて襟元が緩く、前傾姿勢になると簡単に中が見えてしまう、変態の私好みの体育着だ。

胸元だけが大きくでっぱった私の体育着姿を見て少し固まっている3人を前にして、

「はやくはやく!」

と2、3回小さく跳ねると、小さく体育着に抑えられた胸が上下にぷるんぷるんと揺れるのが自分でも分かる。

「お、おう…、」

3人は私の顔なんか見ていなくて、みんな揺れるおっぱいに釘付けなのが手に取るように分かる。

固まる3人の手を頑張ってひっぱって昇降口へ。

日焼け止めを塗るために、ゴムを口で咥え、それまで下ろしていた髪の毛を結ぶ。

髪をひとつにまとめる為に、背中を反って両腕を上に上げると、自然と胸が張り出され、強調される形になる。

全員が私の胸に注目し動かない様子に気づいていない振りで髪を結ぶ。

うなじをしっかり見せるために、高めの位置のポニーテールにする。男の子はうなじが好きなのも知ってるよ(^^)

日焼け止めを腕、首、鎖骨、顔と塗っていく。3人の目は私の一挙一動を追っているのが視線だけで感じられる。

最後に足を塗る。足首からするすると上に手を滑らせ、「そこ塗る?!」というツッコミが聞こえてきそうなところまで日焼け止めを伸ばす。

ズボンの中まで手を入れ、ゆっくりと丁寧に塗っていく。

ズボンで隠れていた太ももが露わになるのを見逃すまいと、3人の熱い視線が私に集中していた。

いよいよペンキ塗り開始。

タイヤの隅々まで塗るために私は前かがみになり作業を進める。

3人は全員、私より前にあるタイヤを塗っていて、こちらを向いているので私が必ず目に入る。

私は、襟元が緩い、ゆるゆるの体育着で前かがみになっている。間違いなく3人からは、緩い首元から覗くおっぱいが見えていた。

頬に流れる汗をふくために軍手をした手の甲で顔を拭うと、

「結、顔にペンキ付いたぞ」

「え、どこどこ!とって~」

陸に近づき、しゃがんでいる陸の前で前かがみになる私。

完全に陸の眼前にさらけ出された私のおっぱい。恐らく他の2人にもしっかり見えていただろう。

もしかしたら何かあるかもと思って、その日は確かすごくセクシーな白の総レースの透けブラを付けて行った。

炎天下での作業で汗もかいている。レースがさらに透けて、もしかしたら乳首も見えていたかもしれない。

おそらく、陸の後ろにいた2人にも見えていただろう。

陸にペンキを取ってもらうのを待っているので、体は陸の方に向けたまま目は瞑っている。

そのため気づいていないと思ったのか、陸はかなりの時間私の胸を見ていた。陸(3人)の視線に気づかない振りをしながら陸が顔に触れるのを待っていたが一向に動く気配がない。

薄目で陸を見ると、やはり私の胸をじっと見つめていて、あたかも今気づいたみたいに「きゃっ!」と陸から離れ胸を抑える。

顔を真っ赤にした陸は、同じく顔を真っ赤にした私に

「ごめん、その、わざとじゃなくて…」

「私こそごめん、変なもの見せちゃって、…」

「いや変なものじゃないよ、むしろ…って、まじごめん」

少し微妙な空気になるが、隼人の「ほら、早くやんないと次の授業始まるぜ」という声で再びワイワイと作業を続けた。

3時間目はプールの授業だった。

この小学校は建物は大きいが生徒数は多くなく、一学年2クラスしかなかった。

プールも、綺麗とは言えないがとても広く、1組クラスあたりの人数も少ないので、よく合同で学年混ざって授業をするという。

この日は、私たちがくるということで特別に、私たちが担当するクラス合同で授業を組んでくれた。

これもまた事前に持ってきてと言われていた水着に着替える。

低学年は教室だが高学年になるとプールの更衣室で着替えるらしい。

しかしさすがに人数が多く、入り切らないという事で私はまた、別の空き教室に案内されそこで着替えタオルを巻き、プールへ向かった。

到着し、巻いていたタオルを外すと、子供たちや翔たち、さらに体育教師の若めの男の先生の視線を感じた。

それはそうだ。自分でも恥ずかしいくらい体のラインが出ていて、胸の辺りがはち切れそうに膨らんでいる。

全体的にサイズが小さいのか、おしりの下部分は少しはみ出ているし、あそこの布も小さいので少し歩くだけでくい込んでしまう。

男の先生が近寄って、

「こんにちは。きみが○○さん?プールの授業まで出てもらってありがとうね。にしても水着似合ってるね」

なんて、今思えばセクハラまがいのセリフを言う。

見た目は好青年のその先生は、私をつま先から頭まで舐めるようにして見た後、それじゃ始めるぞー、と子供たちの方に向き直った。

隼人が私の所にやってきて、「さっき何か言われた?大丈夫?」といって肩に手を置く。

さっきの視線と触れられた感触とが相まってびくんと反応してしまう。

後から2人も来て私は3人に囲まれる形になってしまった。しかもみんな水着の状態。

この状況に興奮してしまう。みんな私の胸を見てる。はち切れそうな、苦しそうな胸を。

考えれば考えるほどあそこはきゅんきゅんしてきて、熱いものが自分の中で込み上げてくるのが分かる。

このままじゃ水着にしみができて、興奮しているのがわかってしまう。早く水に浸からないと。

やっと入水。私は潜らずに腰まで浸かってみんなの授業の様子を見たり、泳ぎ方のコツを教えたりしていた。

私の担当クラスの男の子が私の所にやってきて、クロールのコツ聞きに来た。

男の子には私の手に掴まってもらい、バタ足と手の動き、息継ぎの仕方なんかを一つ一つ教える。

男の子は掴まっている間、ずっと目の前にある私の胸を見ていた。

そして手の動きを練習しているときに、その男の子の手が私の胸をかすめた。指先がちょうど乳首に当たり、予想しなかった刺激にびくんと反応してしまった。

練習の時間が終わり、自由時間。

翔たちとも合流し、集まってきた子供たちと一緒に水中で鬼ごっこをすることに。

逃げる側になったので、ギリギリ捕まらない程度の速さで逃げる。

するといつの間にか後ろにいた男の子が捕まえた!!と言って腰に抱きついてきた。

その時、男の子の手が偶然あそこに当たり、

「ひゃあっ」

我慢できず声を出してしまった。

それを見ていた他の男の子が、今度は胸を小さな手でわしっと掴むと、既に敏感になっていた私の体は大きく反応してしまう。

「ひゃっ……ちょ、やめっ」

その声を皮切りに、反応を面白がった周りの男の子たちが次々と私の体を触る。

「……ふっ、ん、」

助けを求めようと振り返り3人の方を向くと、案の定私の方を見て、必死に理性と戦っているような表情をしていた。

先生はというと、「あんまいじめてやんなよ~~」という間延びした声でニヤニヤと眺めるだけ。

男の人にプールで囲まれて触られている状況に、私はがくがくっと、大きな快感の波に飲まれた。

そのうちに先生のもうあがれーという声が聞こえ、しばらく脱力し水に身を任せていると、3人が私のところへやってきた。

「結、疲れちゃった?立てそう?」

そう言って3人が私を支えてプールサイドまで歩いてくれる。

陸や隼人は私の腰を支えてくれたので、その手の感触にまた感じてしまう。

息も絶え絶えに、なんとかタオルを巻いて3人と別れ、着替えに空き教室へ。

着くや否や、座って落ち着こうと座った時。

教室の外から3人の声が聞こえる。しかも段々とこっちに向かっており、大きくなってくる。

まさかと思ったが、空き教室の中に1枚隔てられたカーテンの向こうに来たみたいだ。

3人の会話内容からすれば、着替えに使っていた教室を先生が使いたいとの事でここを案内されたとか。

布1枚向こうで3人が着替えている、そしてこちらも着替えようとしているこの状況に、落ち着きかけていた興奮がまた私を襲う。

思わず手が伸びた。

声を出したら、バレたら、終わりなのに。

自然と左手は胸に、右手はあそこに伸びていた。

ゆっくりと胸を優しくもみ、下は筋をつーとなぞるだけで、言いようもない快感が私を襲う。

ここに私がいるとも知らずに、3人の間は私の話でもちきり。

「なぁ、今日の結やばくね??」

「だよな、いつもやばいけど今日は一段とえろいよな」

隼人「最初体育着で出てきた時からおれやばかったもん笑笑」

「でかいおっぱい揺らしてね」

「タイヤの時おれ鼻血出して倒れるかと思ったわ」

「気づいた時の恥ずかしそうな顔もたまんないよな」

隼人「しかも陸めちゃめちゃ近かったもんな」

「そう、谷間はもちろん、レースのブラだったから乳首みたいなのも見えたんだよね」

「まじ?!いいなぁ陸!」

隼人「俺も見たかった~ていうか、プールもやばかったよね」

「どっかのAVかと思った笑」

「それな笑おっぱいでかすぎだろ、あんなん中学生には刺激強すぎだよ」

隼人「去年クラス違ったから初めてだったもんな、結の水着」

「普段から、スタイルいいなえろい体だなとは思ってたけど、あそこまでとは…」

「しかも子供たちと遊んでる時、感じてなかった?結」

隼人「え、俺も思った。乳首とか触られてたし、もしかしたらあそこも触られてたりして」

「顔めちゃめちゃえろかった~」

隼人「声も出てたよな、聞こえた?あのえっろい声」

「やばい、思い出したらまた勃ってきた笑」

隼人「おれなんか最初からビンビンよ」

「俺も。当分おかずには困らないな笑」

カーテンの向こうで、私のえろい姿を想像しながら3人が話してる。

「ふ、んっ……」

息を殺して声を抑えて、でも動かす手は早く、早く。

「はっ……あぁ………………んんん~~っ」

乳首とクリ、同時に2つを刺激してやれば、たちまち身体は硬くなり、背中は反って、つま先まで力が入る…

隼人「かわいくて優しくて頭も良いのに、おっぱいでかくてえろいって最高だよなほんと」

「しかも多分天然だろ?無自覚であんだけえろいのは反則だって…」

「まじで。学年の男全員結のこと好きなんじゃね?」

私が逝ったときにも、そんな会話が聞こえてくる。

着替えは終わったようで、結と同じ所で職場体験できて幸せだわ~なんて声が段々と遠くなっていく。

私も気持ちを落ち着けてみんなの所に戻る。

それぞれクラスに挨拶をして職場体験は終了。

帰り道は自転車を押して、喋りながら歩いて帰った。とても貴重でとてもイイきもちを味わえた1日だった。

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