はじめまして、唯愛っていいます。今回が初投稿です!
今はもう成人していますが、これは私が中学二年生の頃の話です。
先に簡単な私のプロフィールから。
唯愛(ゆあ)
当時は中二の13歳。
顔は誰に似てるとかは分からないけど、インスタやTikTokによくいるような量産型とは言われたことがあります笑
身長は150cmくらい(今でも151か2くらい…笑)
小柄でしたが発育は良く、胸は当時でEカップあってお尻も大きめだったので、この頃から男性は結構寄ってきてたなーという印象。
さて話は戻って、職場体験といえば幼稚園や保育園は女子から圧倒的な人気を誇る職場。
それだけに倍率も凄かったのですが、くじに当たって無事に第一志望の保育園に体験先が決まりました。
(実際に抽選をしたのは私たちではなく先生方なので、もしかしたら勝手に先生の意向で決まったかもですが…)
ともあれ、自分の出身でもあった保育園に決まって本当に嬉しかったです!
そして当日。
同じ体験先に決まった女子二人と一緒に保育園へ。
やはり先生たちは私がいた頃とガラリと変わってしまっていたけれど、園長先生は当時のままで私たちのことも覚えてくれてました。
(みんなこの保育園出身)
近所のおばちゃん的なとても気さくな園長先生。
「まぁ!唯愛ちゃん!おっきくなって~~」
「覚えててくれたんですか?すごい、嬉しい!」
「そりゃ、みんな覚えてるよ。それに唯愛ちゃんは特にヤンチャだったからねぇ…笑」
園児の頃の私は結構男勝りで暴れん坊だったらしいので印象に強く残ってたみたい。
「それにしても本当に女の子らしくなったねぇ…」
「もう13歳なんで笑」
「13だってまだまだ子供よ~、うん、でも本当におっきくなったねぇ!」
「えへへ///」
なんて感じで手厚い出迎えを受けてから二日間の職場体験がスタート。
初日は園長先生の他、女性の先生が数名と若い男性の先生が一人、そして私たち中学生が三人。
いつもはいない若いお姉さん達が来てるという事で園児たちもわんさか寄ってきます笑
学校指定のジャージの上にエプロンという格好だったけれど、みんなに袖を引っ張られたりで大変笑
で、幼い子供たちが集まっていれば当然破天荒なヤンチャ男子もいるわけで…
特に凄かったのがワタルくんという子。私が女の子たちと遊んでいたら後ろからお尻にボン!と蹴りが一発。
私が「こら~!」と振り向くと「べ~~」とあっかんべーをして逃げ去ってゆくワタルくん。
自分が園児の頃は何とも思ってなかったけれど、いざ園児たちと接する立場になってみると?の連続でした。
すると一人の先生がやって来て、
「ああいう子は構って欲しいの。女の子だけじゃなくてちゃんと男の子たちとも遊んであげてね」
とアドバイスをくれました。
当たり前な事のはずだけど出来てなかったし、勉強になるなーと思いながら他の子たちとも遊んだりしながら午後へ。
園児たちはお昼寝の時間。
私たちもやっと一息。
「あぁ~~~つかれたぁ~~~」
思わず机に突っ伏す。
「あはは、唯愛ちゃんがいた時の先生たちも苦労してたんだよ笑」
お茶を片手に話す園長先生。
「えぇ~、私そんなにでした?笑」
「そりゃ大変だったよ~、男の子を叩いて泣かせてたくらい笑」
「えぇ…覚えてなーい…笑」
そこへ若い男性の先生、寛希先生がやってくる。
「まぁまぁ、園児なんて元気過ぎるくらいが丁度いいんだし。頑張ってな、唯愛先生!」
そう言ってぽんと頭を撫でてくれました。
寛希先生は高身長の爽やかイケメンで、園児はもちろん絶対に他の先生やお母さん方から人気だろうなという感じ。
そんな寛希先生からの不意打ちに思わずキュンとしてしまいました。
そして園児たちのお昼寝も終わり再び嵐の時間が笑
ちらほらお迎えが来る子もいる中で相変わらずワタルくんは元気な様子。
そんな中で起きたプチ事件。
私が園児たちと遊んでいると後ろから「おりゃあ!」と一声。
次の瞬間、ワタルくんは私のジャージのズボンを勢いよくずり下ろしてしまったのです!
「きゃあッ!」
完全に油断してた事もあり、私のズボンは膝上くらいまで思いっ切り落ちてしまいました。
前はエプロンで隠れているからともかく、後ろからはピンクのパンツと大きめのお尻が丸見えに。
しかもよりによって生理初日…笑。後から確認したところ、経血はパンツまで染みてはいなかったのでギリセーフ?でしたが…
その時私は膝に手をついて前かがみになってたので丁度お尻を後ろに突き出すような形で丸出しになってしまったのです。
「こら!ワタルくん何やってるの!」
すぐに女の先生が駆け寄って注意をしてくれましたが、私はあまりの驚きと恥ずかしさでズボンを上げてから暫く唖然としてしまいました。
「こういう事もあるからズボンはちゃんと紐をきつくしておかなきゃだめよ」
「はい…すみませんでした…」
辺りを見渡すとみんな何事も無かったかのように遊んでいますが、さっきの私から見て後ろにあたる方向に寛希先生もいたのです。
どうしよう、見られちゃったかなぁ…
そんな事を思い、ちょっとへこみながら一日目が終了。
翌日。
生理二日目という事もあり身体は絶不調だったけれど、職場体験は楽しいし何より寛希先生に会える!そう思えば全然苦ではありませんでした。
この日はお散歩があり、事前に先生方から交通などに関してキッチリ諸注意を受けた後にいざ出発。
並ぶ園児たちの先頭を寛希先生と私が歩く形になります。
「みんな~、危ないから横に広がっちゃダメだよ~」
「はーーーい!」
私自身もちょっと気分が上がってルンルンでした。
すると後方から先生の声が。
「はーい、後ろから自転車くるよー。みんな端っこに寄ってー」
二台の自転車が横並びな上にそこそこなスピードでやって来る。
そんなに狭い道でもなかったけれど、やはり安全のために端に寄る一同。
すると不意に
「危ないよ」
寛希先生が優しく、でもちょっと強引に私の肩を持って自分の方へ抱き寄せてきたのです。
「えっ?」
そこまでする程かなと一瞬疑問に思ったし、胸がぐにゅりと寛希先生の身体に押し付けられた気がしたけれど、当時の私はコロッとときめいてしまいました。
「すいません///」
「大丈夫。園児たちを守るのも大事だけど、自分のこともしっかり守ってな」
「はい…///」
今思い返すと、私チョロすぎでしたね笑
まぁ、そんなこんながありつつ、目的地の公園に到着。
結構広めの公園だったので、何組かに別れて遊ぶ一同。
決まってた訳ではないんですが、ここでも寛希先生は私の傍にいてくれて。結構視線を感じつつも、あまり気にせず園児たちと遊んでいました。
しかしながら生理二日目に広い公園を走り回らされるのは地獄でした笑
「あっつ~~!寛希先生、これ脱いでいいですか?」
「しょうがないなー、じゃあ俺があっちに置いてくるよ」
「あ、ありがとうございます!」
私はあまりの暑さにエプロンとジャージを脱いで、体操服をジャージにインした格好になりました。
寛希先生は私が脱いだ物を受け取り、荷物をまとめてある場所に行ってくると言い、少しの間見えなくなりました。
でもよくよく考えたらその時の私の格好って、胸が強調されて結構エッチだったんだなって後から気づきました。
寛希先生がいない間ももちろん園児たちは元気で
「ゆあせんせい、おっぱいおっきい!」
「ほんとだ!おかあさんよりでかい!」
なんて純粋な瞳でどストレートに言ってきます笑
走り回ってユサユサ揺れたせいで園児たちの気を引き付けてしまったみたいです。
まぁそれだけなら良いけれど、やっぱり子どもって触りたくなるみたいなんですよね。
ある子が私の胸の事を言ってから、男の子も女の子もワラワラと集まってきて一斉に私のおっぱいを揉み始めたのです。
「ひゃっ!こら、みんなやめて……あぁっ///」
当時処女で、男性はおろか他人に胸を触られたことすらなかった私は、園児たちの集中攻撃に思わず感じてしまいました。
「おーい、みんなやめなさーい笑」
やけに遅かった寛希先生が戻ってきて園児たちを止めてくれたので、その場は一旦終了。
しかし子どもたちが何人もいれば次から次へと問題が。
今度はワタルくんです。
別の子と遊具の取り合いになって喧嘩してしまった模様。
すぐさま止めに入った私でしたが、
「ほらほら~、二人ともケンカしないの!」
しかしワタルくんの方はかなり熱くなっているようで、「うるせー!」と私のお腹にパンチ一発。
上手い位置に入ってしまったのと生理も相まって激痛が。
「うぅっ……!!」
思わずその場にうずくまってしまう私。
すぐに寛希先生が駆け寄ってきて
「こら!!何やってるんだ!!」
ワタルくんを叱りつけます。
爽やかで温厚そうな寛希先生。しかしやはり大人の男に怒られたら子どもは怖いのでしょう。
「うわーーーん!!!」
泣き出してしまうワタルくん。
「あー、ごめんねごめんね」
焦って何故か私が謝り、ワタルくんを抱っこしてあやしてみます。
するとワタルくんは何とか泣き止み、私の胸にむにゅりと顔を埋めてました。
そんなこんなで色々バタバタしつつ、やっとの事で二日間の職場体験が終了。
「本当に色々とご迷惑をお掛けしてすみませんでした…」
「いいのいいの!あんなの日常茶飯事だから。それにいい勉強になったでしょ。頑張ってね!」
「はい…ありがとうございます!」
女性の先生達もみんな優しい。
「ゆあせんせー」
残っていた園児たちも集まってくる。
「これあげるー」
そう言うとみんな思い思いに作った折り紙なんかを手渡してくれました。
「わぁ、ありがとう!大事にするね!」
「またきてね」
「…うん!」
そしてお別れの時間。
「本当にお世話になりました。ありがとうございました!」
「はーい、元気でね!」
「ばいばーい!!」
すごく色々大変だったけど、本当に良い経験になった二日間だったねって、三人で話しながら帰路へ。
そして家に帰り着いて。
着替えていると、ふとジャージの胸の部分がうっすら汚れているのに気づきました。
汗かな、何だろ?
少し不自然な汚れ方でしたが、その時は特に気にせず洗濯機に入れました。
そんな事よりも!
私は園児たちから貰った折り紙たちに混ざった一枚のメモを取り出し、LINEを開きました。
暫くして、新しい友だちに「Hiroki」が追加されました。
そう、寛希先生です。
実は寛希先生、こっそり私に連絡先を教えてくれたのです。
「今度ご飯でも行こ。俺が奢るからさ!」
と言われ、チョロい私は舞い上がって連絡先を交換してしまいました。
ウキウキで連絡を取り合うこと数日。
そしてとある土曜日。部活が休みだったので寛希先生と予定を合わせて出かけることに。
これってデートだ!どうしよう///
なんて淡い期待をしながらバッチリとメイクをし、本気コーデで気合十分!
白のレースシャツを黒のロングフレアスカートにインしてウエストとバストを意識。ネックレスにイヤリングも付けて、子供だと思われないように精一杯オシャレして、いざ待ち合わせの駅前へ。
「寛希先生!お待たせしました///」
「そんなに待ってないよ。あと今日は先生って付けなくて良いから!」
「え、じゃあ…寛希さんで///」
自分でもどうかしてたなというくらいメロメロになっていた私は寛希さんの車に乗り込みドライブへ。
「やっぱり私服だと雰囲気違うね。メイクも可愛いし大人ってぽいね」
「えへ…そうですか?頑張りました///」
勝手にキュンキュンしながら車は走り、オシャレな洋食のレストランで食事楽しんでから再びドライブへ。
しかし、食事をとってから暫くして。車の中で体調を悪くしてしまった私。
「ごめんなさい…ちょっと酔っちゃったかもです…」
「ん?そっか。じゃあどこかゆっくり休める所探そうか」
そう言われた辺りから意識が遠のいていって…
気が付くと私はどこかホテルのような部屋の中。ベッドに横たわっていました。
ハッとして起き上がり自分の姿を見ましたが、服はちゃんと着てます。
ふと横を見るとバスローブ姿の寛希さんが。
「あっ、唯愛ちゃん起きた?」
「え、あの…これって……」
「まだ何もしてないよ。…唯愛ちゃん次第かな…」
「………」
時計を見ると20時過ぎ。
私はLINEで母に「友達の家に泊まる」とだけ送ってスマホを置きました。
「あの…えっと…シャワーだけ…良いですか?」
「そのままで良いよ。香水も良い香りだし」
「でも………」
俯いていると不意にベッドに押し倒され、強引に唇を奪われました。
ファーストキスでした。
次第に舌が絡んできて、同時に寛希さんの両手が私の胸に。
「やっぱり大きいよね…子どもたちがオッケーなら俺だって良いよね…?」
服越しにねっとりとした手つきで揉まれ、形を変える私の胸。
「ゃん…あっ………///」
そしてそのままゆっくりとシャツのボタンが外されていきます。
「ぃや………」
「嫌…?」
上目遣いで見つめてくる寛希さん。やっぱり綺麗な顔。
私は顔が熱くなってるのを感じながらふるふると首を横に振ります。
すると今度は一気にボタンが外されていき、あっという間に白いブラに包まれたEカップが露わに。
「中学生でこれはずるいって。そりゃ放っておけないわ…」
言い終わらないうちにブラまで呆気なくずり上げられてしまいます。
寛希さんの眼前でぷるんと二つの乳房が揺れました。
彼はそれをじっくり眺めたかと思うと、一呼吸おいて、そして一気に吸い付いてきたのです。
「ん…あぁっ……!!」
初めての感覚に身体が痺れました。
ここで気づきました。私は乳首が弱いと。
しかし、そんなのお構い無しにチュパチュパと胸は吸われ、もう一方の乳首も指でコリコリと弄られ、私は腰が浮きっぱなしでした。
そして感じる彼のカタいモノ。
胸を吸いながらソレは私の太ももに擦り付けられていました。
私もどんどん熱くなり、いつもとは違う何か悶々としたものが身体中を駆け巡っていく感覚。
自然に股が開いていくのを感じました。
そしてそれを待ってたと言わんばかりの彼は自らのバスローブを脱ぎ、パンツ一枚の姿に。
細い体に引き締まった筋肉、そしてパンツ越しに大きく膨らんだ股間が何とも色っぽかったのを覚えています。
そして私のロングスカートが捲り上げられ、既にぐっしょりの白いショーツが露わに。
長い指が下着越しにクリを撫でます。
「はぁん……」
ゆっくりと、そして段々激しくなる手つき。
全身がとろけそうでした。
恍惚とした表情の私を見つめると彼の両手は私の腰へ。
ショーツごとスカートは一気に抜き取られ、シャツもブラも完全に身体から抜かれ、私はベッドの上で生まれたままの姿になってしまいました。
「はぁ……はぁ……」
息が上がった私は、ゆっくりと抱き起こされます。
私は何も言わず、彼の黒いボクサーパンツに手をかけます。
その手をゆっくり降ろしていくと、ボロンと彼のモノがこぼれ出て、初めて見る男性のソレに、私は一瞬引いてしまいました。
「これが、男の人の……」
彼もまた何も言わず、私の頭を持って自らの股間へと導きます。
「あの…私…やったことなくて…///」
「大丈夫。歯を立てないようにゆっくり咥えてみて」
私はしどろもどろになりながらも懸命に咥えました。
喉の奥を突く感覚に一瞬むせそうになりましたが必死にこらえ、前後に動きました。
「あぁ…そうそう…そういう感じ。それでもっと舌を使ってみて。ここの裏筋と先っぽの部分」
言われるがままに頑張ってフェラに励みました。
始めは少し苦しかったものの、段々と慣れてきて、いつの間にかまるでおしゃぶりのような安心感すらおぼえてきました。
必死に咥える私に対して表情を綻ばせる彼を見て、私もまた嬉しくなってどんどんフワフワした心地がしてきて。
「ああ……」
息が溢れたかと思うと彼は徐に私の顔を離し、再び私が仰向けに。
自然とM字開脚してしまっている私がいました。
彼はゆっくりと指を私の中へ差し込んできます。
じわじわと掻き回され、また頭がクラクラしてきます。
「はぁっ………」
前戯もそこそこに、彼はモノを私のアソコにあてがい、愛液でぬるぬると慣らしていきます。
今思い返せば、ゴムしてなかった。
しかし、ろくに知識もなかった私は彼を止める事などなく、
「あの…初めてだから…優しく…お願いします///」
「分かってるよ」
そしてついに、ゆっくりと彼のモノが私の中へ。
「………ッ!」
「大丈夫。力抜いて?」
「……っ、はぁ……はぁ……」
ズブズブと押し込まれ、ついにソレは一番奥まで差し込まれました。
血は出ませんでした。自分でシてしまっていたこともあり、膜も既に破れていたみたいです。
「……んっ…………」
「唯愛ちゃん本当に初めて?」
「……うん」
「自分でやってたのかな?いけない子だ…」
彼はじわじわと腰を振り始めました。
正直、動かれると少し痛かった。でもその時の私は嫌われたくない一心で、痛いとは言えませんでした。
それに段々と速くなるピストンに合わせて、私の身体も段々と気持ちよくなっていき…
下半身は強烈な快楽に、胸は彼の腰の動きに合わせてEカップがぶるぶると揺れ、頭は次第にぼーっとしてきます。
恥ずかしくて胸を抑えていた腕もいつの間にか外れ、枕を掴んでその快感に耐えるのに必死でした。
パン!パン!パン!と一定のリズムで私の中を掻き乱すソレは私をどんどんと快楽の渦へと落とし込み…
いつしか私は気を失ってしまっていました。
次に目が覚めた時は丸裸で、全身ベトベトのまま横たわる私がいました。
股間はカピカピしたような感覚があり、起き上がると白い液体がドロっと流れ出てきました。
中出しされていたんです。
しかしながらやはり無知だった私はそんな事も気にせず。
フラフラとシャワールームに行くと先に身体を流していた寛希さんが。
「あっ、起きたのね。おはよう」
「…おはよう///」
私はぼーっとした頭のまま濡れながら彼を抱きしめました。
そしてまた、そのまま彼に抱かれもう一回…
私は大人になれた気がしてただけの愚かな子どもでした。
彼に送り届けてもらい、家に帰り着いたのは日曜日の昼前のこと。
急にお泊まりなんてと親から散々叱られましたが、それ以上の事をしてしまっていたのは今でも秘密です。
もちろん他の誰にもこの事は話していませんが、保健の授業でちゃんと知識を得て初めて彼のヤバさに気が付き、目が覚めました。
まぁ10歳以上歳が離れたJCに手を出してる時点でヤバすぎなんですが。
幸い妊娠もせず、怖くなってLINEも削除したので彼がどうなったのかは分かりません。
これが私が誰にも言えなかった、ちょっぴり恥ずかしくて怖い初体験のお話でした。
読んで下さりありがとうございました。
コメントや続編希望が沢山来るようであれば別の投稿も考えようかなと思ってます!
ではまた。