後片付けをしていてもう一度写真を見ました。
つくづくあのNさんに似ています。
そう、あの憧れのNさん・・・。
そうだ、どうせならあのNさんでやってやろう!
あの綺麗で可愛いNさんを待ち伏せして、強引にパンティーと顔を撮ってやろう!
そうだ!
Nさんが気づかなければこんなことにはならなかったんだ!
彼女は撮られてしかるべきだ!
リベンジだ!
逆恨みと知りつつもNさんをやることに頭がいっぱいになりました。
彼女の行動なら大体わかる。
午後になると近くの関連会社に毎日顔を出すはずだ。
私の頭の中で一瞬にして計画が出来上がりました。
場所もすぐに見当がつきました。
関連会社のビルのロビーのエレベーターの横に外に通じるドアがあります。
外は変電設備があり外からはあまり見えないようになっています。
しかも隣がパチンコ店なので声を出されても比較的安心です。
そこでやることに決めました。
実行日は3日後、程よく精子がたまり、最高のオナニーができる状況にしようと考えました。
そしてその日がやってきました。
わたしはホームセンターで作業着とパンストを買って変装しました。
そして彼女のオフィスの前で機会を伺いました。
予定通り彼女は関連会社に向かって出てきました。
私は異様な興奮に包まれました。
またあのNさんのパンティーを見られる。
しかも強引にスカートを捲り上げて・・・・。
彼女は予定通り関連会社に入っていきました。
車はすでに裏の駐車場にエンジンを掛けて止めガラスをあけてビデオを回して置きました。
私は急いで裏に回り、ドアを少しあけて彼女がエレベーター前に来るのを待ちました。
もちろんパンストをかぶり、裏に誰も居ないことを確認したうえで、彼女はやってきました。
いよいよNさんの強引パンチラを実行するときが来たのです。
私の陰茎は倍以上の大きさに膨れ上がりました。
今だ!
私はドアを開け、彼女の腕を掴んで外に引き出しました。
一度実行しているので比較的冷静に事を行えました。
私は彼女の後ろに回り、左手で彼女の口をふさぎ、右手でスカートを捲り上げようとしました。
しかし引っかかってうまく上がりません。
彼女は激しく抵抗します。
大胆にも彼女の口から手を離して両手で無理やりスカートを捲り上げました。
そのとき指がパンストに引っかかり、パンストを激しく破ってしまいました。
ビリリリリリ!
「きゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!」
彼女は大声を出しました。
しかしパチンコ店の騒音でかき消されてしまいます。
私はしたり!と思い、落ち着きながらパンティーを覗き込みました。
白いレースのパンティー!
しかもパンストが破られて生の状態です。
やはり形の良いパンティーです。
彼女は悲鳴を上げながらスカートを下ろそうとします。
しかし慌てていてうまく下げられません。
私は体勢を入れ替えて車のビデオによく映るようにしました。
そしてポケットからデジカメを取り出し、彼女の顔の前に突き出しました。
彼女は顔を撮られることを悟り、驚愕で目を見開いています。
私は彼女の驚く顔を見ながら顔を逸らそうとするのを押さえつけてシャッターを押しました。
パシィ!
「いやぁぁぁぁぁ!なにするの!」
彼女がしゃがみこもうとしたため、二人ともその場に倒れこんでしまいました。
私は彼女の足の上に乗り、スカートを捲り上げて股間にカメラを差し込んでフラッシュを焚きました。
パシッ!
「・・あぁぁぁぁ!」
彼女はなおも叫ぼうとします。
その美しい顔は恐怖に歪み、涙が流れています。
彼女は上半身を起き上がらせ、カメラを力づくで掴みました。
カメラの奪い合いになりました。
私はなおも力づくで彼女の股間にカメラを差し入れ、今度は自分の両足を差し入れ彼女の足を開きながら、白いレースの当て布部分にファインダーを覗き込みながらシャッターを押しました。
バシッ!
彼女の白い足が大きく開かれ、生のパンティー丸見えです。
しかも太陽の光を浴びてまぶしいくらいです。
そして今度は彼女の頭をつかみ、私の方を向かせた上でパンティーの当て布と顔が同じアングルに収まるようにしてフラッシュを焚きました。
パシッ!
彼女はむちゃくちゃ暴れながら抵抗しています。
見ず知らずの男に(本当は知っているんだが)引っ張り出されて、犯されると思った彼女は狂ったようになっています。
私の興奮は頂点に達してしまいました。
私の性欲はあくまでパンチラであって、レイプまではするつもりがありません。
彼女のパンティーを少々強引ですが、見れただけで満足です。
私は彼女から離れ、白いパンティーをさらけ出している彼女を後ろでにカメラに収めながら、車に乗り込みました。
窓から彼女が泣きながら追いかけようとしているのが見えます。
その時です!
彼女が破れたパンストに足を取られ、転んでしまったのです。
頭を打ってしまったのか、倒れてピクリともしない彼女。
心配になった私は身の危険も忘れ、車を降りて彼女に駆け寄りました。
そして彼女の様子を伺いました。
彼女は気絶しているようでした。
息はしています。
そのまま逃げようと車に走り出した途端、再び劣情が私を襲いました。
彼女は今気を失っています。
幸い今まで大声を出したのに誰も気づいていない。
いっそ彼女のオマンコを写そう!
私の脳内で小◯校の時のスカートめくりのシーンが映し出されました。
友達がパンツを下げたことで女の子は大泣きして立ち尽くしたあのシーンが。
私はビデオを下ろし、手に持ちました。
そして彼女に近づき、再びスカートを捲り上げました。
相変わらず白いパンティーが目に痛いです。
犯したい衝動を抑えつつ、彼女の足を開きました。
そしてまず彼女のパンティーの股間の部分に顔をうずめました。
そして深呼吸するように匂いをかぎました。
あああああああ!
あのNさんのパンティーに顔をうずめられるなんて!
息が荒く手が物凄く震えました。
そしていよいよオマンコです。
憧れのNさんの、本人が知ったら狂い死にしそうだろう、オマンコをカメラに収める!
私は震える手でパンティーに指をを掛け、ゆっくりと膝まで下ろしました。
やった!
ついに見た、彼女のオマンコ!
薄茶色の陰毛が生え、その下にぱっくりとピンク色のオマンコが顔を出しました。
この時点で私の陰茎は限界を迎えました。
ついに、ついにNさんのパンティーもオマンコも見ることができたという達成感が私に絶頂を迎えさせようとしていました。
私は慌ててズボンを下ろし、陰茎を握り激しくしごきました。
眼下には恥ずかしい格好で足を開かれ、パンティーを膝まで下ろされ、オマンコをあらわにした憧れのNさんがいる。
気を失っているが相変わらず綺麗な顔をしている。
そして私は彼女の唇を奪いました。
ヒルのように彼女の唇を吸い、舌で口をこじ開け、つばを送り込みました。
私の陰茎は大きく脈打ち一気に精子を噴出しました。
私は慌ててそれを手に受けました。
できたら犯してしまいたかったのですが、そこまでやると可哀想と感じてしまったのでした・・・。
しかし、彼女のせいで会社を辞めさせられたと思うと悔しい。
やはりレイプすればよかった。
そう思った私は手で受けた精子を指に取り、彼女のオマンコの中に塗りこみました。
そして残りを陰茎に塗り、彼女の口の中に押し込み、それぞれ写真に収めました。
そして急いでその場から立ち去りました。
こうして私はNさんのパンチラ、いえ半分強姦みたいなパンチラをしてしまいました。
彼女に対して行った行為の一部始終を収めた写真、ビデオは毎日のオナニーネタになっています。
そして何より、そのままの格好で放って置いたことが最高のオカズです。
おそらくは彼女は足を開きパンティーを膝までずり下ろされ、精子が垂れたオマンコを見せたまま誰かに発見されたはずです。
会社では一番の美人がそんな格好で社員に発見される!
最高のシチュエーションです。
いやたとえ自分で気が付いたとしても、見ず知らずの男にパンティーを撮られ、顔を撮られ、おそらくはオマンコを撮られ、犯されていないにも関わらずオマンコに精子を塗りこまれ、口にはまずい精子の味を含まされてしまった事実に愕然となっただろうからです。
幸いにも私は捕まらずに済みました。
今回のNさんに対しては少々やりすぎたようです。
また逆さ撮りに戻ろうと思います。
でもそれに飽きるとまた始めるでしょうね。
なにせ新たな性欲の捌け口を覚えてしまったのですから。
強引パンチラという大人の女のスカートめくりを・・・・。