職場の飲み会の帰りにパートのおばちゃんがついてきました。

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学生でボロアパートに住む自分のとこへ職場の飲み会の帰りにパートのおばちゃん達が酔っぱらって遊びに行くと言って聞かなかったので

「狭くて汚い部屋だけどいいですよ」というと、そのおばちゃん一人だけで他の人は誰もこなくて困ってると、おばちゃんは眠たいと言って敷きっぱなしの布団で寝始めました。

起こそうとしても全然起きてくれなくて、そのうち起こすふりをしながらおばちゃんのケツを触ったり胸を揉んだりしてました。

「エッチなんだから」と寝言のようにいうだけで、スカートの中に手を入れてお尻を触っても寝たままでした。

起きないのでスカートを捲りパンスト越しのパンティにエロさを感じて勃起してしまいました。

足をそっと開き、寝てるのを確認して、マンコ部分に顔を埋めました。

蒸れた臭いがしておりさらに自分は興奮し鼻をおばちゃんのマンコにくっつけてると足で頭を挟まれました。

「もう何をしてるのよ、変態なのね」と言われ足をぐっと掴んで思いっきり開いておばちゃんが見てる前でマンコに顔を埋めたんです。

怒られるかとおもったら、喘ぎ声が漏れました。

「あっごめんなさい。変な声が出ちゃったわ」と笑って言われたので

「もっと嗅いでもいい?凄く興奮するから」というと

「臭ったら恥ずかしいわ。いいの?それでも」と言われ

「今でおしっこの臭いがしてますよ。もっと嗅がせてください」というと

「それならダメよ、汚いわ」と言いながらもパンストを下げようとするとお尻を浮かせてくれました。

足を開いてマンコも開き、臭いを嗅いでみると、意外と臭くはなく舐めると感じだすおばちゃんに入れたくなると

「私にも舐めさせてくれない?いいでしょ?」というとフェラをしてくれました。

「凄い硬さだね、凄くエッチだわ」と言いながらも、ねっとりとしゃぶってくれました。

「ねぇ入れてくれるの?」と聞かれ

「はい」と答えると

僕はおばちゃんのマンコに生で挿入しました。

味わったことのない絡みつくようなマンコで、濡れて凄かったのでヌルヌルしてて気持ちよかったです。

「出していいからね、このまま」って言われて

「中に出すの初めてです。いいんですか?」って聞くと

「いいわよ。気持ちよくなってほしいから」と言ってくれ、中に思いっきり出して終わりました。

少しするとまた勃起し、お願いするといいよって言ってくれ今度はバックで中出しをさせてもらいました。

お礼を言ってまたお願いしますと言ったけど

「今日だけじゃない?考えておくけど。私の方がハマってもマズいからね」と言われそれっきりで終わりました。

後日になると、なんでおばちゃんとエッチをしちゃったのかと思いました。

周りにおばちゃんとエッチしたことがばれないか不安の毎日です。

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