会社の飲み会・歓迎会に参加。
飲み会と言いながらも食事会なので別にお酒を飲まなくてもいい。
中途採用の黒ギャルちゃんは家に寄って私の車で会場に向かった。
帰りも私の車で送りです。
黒ギャルちゃんは22歳で、服の上からでもわかるレベルの巨乳。
白いシャツに黒いブラが透けていた。
下はデニムのミニスカで黒パンティーが見えていた。
飲み会が始まると、黒ギャルちゃんは強めのお酒をガンガン飲ませられていた。
周囲には男性4人がいて、下ネタ系のトークで盛り上がっていた。
その時に黒ギャルちゃんのおっぱいがFカップでヤリマンと判明した。
男性陣の下ネタ系はエスカレートして、ついに胸を触り始めた。
マンコを指で手マンし始めた時に、重役さんに怒られていた。
その後は男性陣より女性陣とトークしながら楽しんでいた。
2時間後にお開きになったので、黒ギャルちゃんを私の車に乗せて会場を後にした。
5分後車の中で寝てしまったので、とりあえず河川敷に行き、キャンプ場の駐車場に車を停めた。
そこは地元ではやや有名な青姦スポット。
週末になると、カップルや男女のグループがBBQしながら青姦しているのを数回見たり友人から聞いていた。
お姫様抱っこでキャンプ場のベンチへ行き、黒ギャルちゃんのシャツを脱がして黒ブラのみにした。
次に黒ブラ・パンティーを脱がすとFカップロケット乳が現れた。
既に乳首が勃起していたので乳首を吸い付くように舐めた。
可愛い喘ぎ声を出しながらイキ始めたので、マンコに指を入れて手マンしながら舐めまくった。
指を激しく動かしたら簡単に潮吹きしたので、我慢できなくなってチンコを取り出して生挿入した。
締まりがよく、すぐにイキそうになったが我慢してピストン。
そのうちに目を覚ましたので、キスしながら激しくピストン。
中出しを希望したが拒否られた。
しかし無視してそのまま中出しした。
さすがに怒られたが、諦めた感じだったので2回戦以降は全て中出しした。
その後は何事もなかったかのように黒ギャルちゃんを家まで送って帰った。
翌日以降も普通に出勤したし妊娠はしていなかった。