職場の部下の匂いがたまらなくなり変態行為に耽る日々
私は自分でも変態だと思うぐらい偏った性癖があります。一つは唾液フェチで、フェラの時に垂れてくるぐらい、たっぷりと唾液を絡ましながらしゃぶってもらったり、キスの時もお互いの唾液を絡まして飲んだり、飲ませたりするのが好きです。
もう一つは匂いフェチです。綺麗な女性とすれ違った時等に、髪や服等から漂う、香る女性特有の匂いはもちろんですが、同時にその女性の分泌物からギャップのある臭い匂いが嗅げたら、より一層興奮するのです。
私の職場は地方のある小売店で従業員は私の他に28歳のMちゃんと、たまに本社から来る部長だけです。Mちゃんは1年半前に転職でやってきて面接も私が担当しました。
身長は160センチぐらいで華奢な身体つきです。胸やお尻は小さいのでエロさはありませんが、濃いめの顔立ちで美人です。
そんなMちゃんの仕事振りは少々抜けているところもありますが、頑張り屋さんで、妻帯者である私ですが密かに好意を持つようになってきました。
さほど広くない店舗の奥には間仕切りだけがある事務室があるだけで、そこでMちゃんと毎日仕事をしていますので、Mちゃんの体臭を毎日嗅いでいます。ちょっとスパイシーなキリッとした香りの香水をほのかに匂わせています。
暑い夏場には薄着になり、倉庫から帰ってくるとMちゃんの身体からは汗や体温から普段より濃い匂いががします。そして小さいながらも膨らんだ胸のラインや細い腰のラインをつい見てしまいます。
そんな日を送っているうちにMちゃんを性の対象として見るようになってきました。
しかし妻もいて年も一回り以上離れている私がMちゃんと男女の関係になるなどありえません。相手にもされないでしょうし、仕事上そんな事をしでかすこともできません。
私は妄想だけでMちゃんを性欲の対象とすることに我慢できず、変態的な行為によってMちゃんの匂いや分泌物を自分のものにする行為に走りました。
最初の頃はMちゃんの使っているタンブラーや使った後のストローや割り箸を舐めたりしました。それだけで興奮していましたが、物足りなくなり、Mちゃんのいない時にカーディガンやパーカー等の上着の匂いを嗅ぐように。たまらなく良い香りがしてMちゃんを抱きしめている気分でした。
Mちゃんの関節キスや匂いで楽しんでいましたが、今度は生々しくMちゃんと唾液を絡ませあったり、フェラをさせたりしたら、どんな気分だろう?とか、Mちゃんにフェラされ、その後唾液が乾いた時の臭い匂いとかを想像してしまいました。
普段はイイ匂いばかりしているMちゃんの臭い匂いも知りたいと思ったのです。
ストローや割り箸は飲み物や食べ物、木の香りしかしません。たまにですが汚れたり毛羽立ったマスクを交換する時があり、そのマスクをMちゃんが帰った後にゴミ箱から拾って匂いを嗅ぎました。
微かにMちゃんの唾液が乾いた時の生々しい匂いがします。
Mちゃんとたっぷりキスをして舐め合ったり、フェラさせた後にこんな匂いがするんだと妄想しながら、たっぷりと吸い込みました。
そしてMちゃんのデスクでその匂いを嗅ぎながらオナニーしました。最後はマスクの中にたっぷり射精してMちゃんにお掃除させている気分をたっぷり味わったのです。
マスクはめったにないので、Mちゃんが使ったティッシュもいい道具となりました。
今度はマ◯コの匂いを嗅いだり舐めてみたい。そう思って考えたのが、Mちゃんが使った生理用ナプキンです。
トイレは一つだけでお客様が使う事は滅多にありません。毎日チェックしていれば必ずその日がわかります。
私は初めてそれを発見した時はさすがにドキドキしました。今まで付き合ってきた彼女や妻のそれを見たいと思った事もなく、クルっと丸められたそれを、初めて開いてみようと思ったのです。
血のかたまりがドロっと着いていて、さすがに戸惑いましたが、Mちゃんのマ◯コが直についていた部分の匂いを嗅いでみました。
ツンと鼻につく匂いは今まで嗅いだマスクの臭さとは違い、アンモニアの混じった強い刺激臭でした。
こんな臭い匂いがMちゃんのマ◯コからするんだと思うと余計に興奮しました。そしてそのナプキンを嗅ぎながら、同じく捨てられた別のナプキンをオナホール代わりに使いました。血のヌルヌルがMちゃんのマン汁のように感じられました。そしてナプキンの中に射精すると、Mちゃんのマ◯コに中出ししたような気分でした。
生理が終わりに近づくにつれて、捨てられたナプキンも血の割合が少なくなり、最後の方に捨てられていたナプキンは少しだけ血が滲む程度でした。一緒に毛がついているやつは拾ってとっておきます。
匂いもだんだんと刺激臭がなくなり、微かに残ったMちゃんのオシッコや汗の臭い。
その滲みが着いている中心部分をペロっと舐めてみました。Mちゃんの仕事中の洗っていないマ◯コをクンニするように、舌と鼻で味わいました。
Mちゃんみたいな美人でもオシッコや生理中のマ◯コは臭いんだと
知ってもまだどんな色や形かは知ることができません。
少しでもMちゃんの恥ずかしい部分を知りたいという欲望はどんどん膨らんで、トイレに小型カメラを仕掛けました。
何度も角度を工夫しましたが、肝心の部分は見えません。しかし下着の色や形、お尻、アソコの毛の生え具合が濃い事などが確認できました。
あの感じだとお尻の穴まで毛が生えてそうな事も想像できます。
私の変態性癖はさらにエスカレートして、Mちゃんの飲み物に唾液を入れたり、ストローや飲み口の部分にアソコを擦り付けたり我慢汁や精子を少し混ぜてあげたりしています。
もうMちゃんの唾液や体液を飲むだけでなく、ほぼ毎日のようにMちゃんが私の唾液や精子を飲んでくれているのです。
もうそんな日が1年以上続いていますが、Mちゃんは何も知らず今でも頑張って働いています。