かれこれ2年前の話です。
当時私は32歳で4年前に今の妻と結婚し、結婚して一年経った頃に妻が妊娠しました。
そういうこともあり、日々仕事に打ち込んでおりました。
出勤前や仕事中に会社の近くのコンビニに良く寄っていたのですがそこにパートで勤めていた美香がいました。人見知りなのかな当初は会話もあまりなかったのですが、毎日行っていると少しずつ彼女との会話が増えるようになりました。
今思えば妻も妊娠中でセックスすることもなく私も溜まっていたのかもしれません。
コンビニ店員の美香は当時30歳で子供が二人いてるようでした。見た目は茶髪で小柄、クールな見た目で性的な魅力をしていて正直男心をくすぐられる印象を覚えており、クールな見た目とはギャップでかわいらしい一面もありました。
段々と彼女に惹かれるのと同時に寝とりたい、そう思うようになっていました。
そんな中転機が訪れました。
彼女はいつも9時から14時まで働いているようで、たまたまタバコを吸おうとコンビニにいくと彼女がちょうど店から出てくる頃でした。
「あ、こんにちは」
「こんにちは。今あがり?」
そのような言葉を交わすとしばらく雑談をしていました。
彼女がどうやら最近友達と映画を見に行ったらしくしかもその映画は昼顔だというので不倫願望あるの?と聞くと
「不倫願望ない主婦はいないよ…ただバレたらめんどくさいから不倫はしないけど」
と言っていました。私はチャンスだと思い、思いきってLINEの交換を提案すると快くOKしてくれたので交換しました。
そこから彼女とのLINEのやり取りを始めて他愛のないことでよく盛り上がっていきました。何度か遊びに誘ってみましたが、そこは応じてくれずに時間が過ぎていきました。
ところがそんな状況も変化が見られました。
ある日、仕事が終わり1人で飲んでいて彼女になんとなく飲みに来ない?と連絡を入れました。
すると以外にもOKしてくれたのです。
後々知ったのですが、人間関係で嫌なことがあったみたいです。
しかし私には理由はどうでもよく、今日こそ彼女を寝とることを決心しました。
しばらくして彼女がくると、どうやら子供と旦那が寝たあとにこっそりと出てきたみたいでした。
アルコールを交えながら話をしていき、彼女の反応を観察すると行けそうな気がしたので
「場所変えよっか?」
と聞くと、黙って頷きました。
近くのホテルに入り部屋に入ると私の気持ちは高鳴り、彼女を抱き寄せました。
「ドキドキしてるかも…」
そう彼女が言うと、私は彼女にキスをしました。
甘く、長く、お互いの唾液を交換するように何度も舌を絡めました。
彼女の服の上から胸に手を当てて、体型に見あった大きさでしたがそれがまた愛らしいゆっくりとこねるように揉むと、彼女の息も段々と荒くなっていき
「脱ごうか?」
と私の言葉と同時に彼女と僕は下着姿になりました。
黒いパンティーとブラ。その姿を目の辺りにした私のモノははち切れんばかりに自己主張を始めており、彼女をベッドに誘導すると、再び彼女と舌を絡めながらキスをして、彼女の乳房を優しく時には激しく揉んでいきます。
「はぁ…はぁ…気持ちいい…」
「美香…濡れてるよ?」
首筋を舐めながら、下に手を伸ばすと湿り気があり、下着の中に手をいれ彼女のやらしい穴を確認すると愛液が垂れており、指はすんなり入ったのでそのまま指を出し入れしました。
「ん…やん…ん…」
美香は顔を伏せて快楽に身を委ねていたので、私は彼女の下着を両方脱がすと、そのまま指の出し入れを激しくしていきました。
クチュ…クチュ…クチュクチュクチュ
部屋中に激しい音が鳴り響きます。
「ん…あん…あ…んん…ん…ダメ…イ…イクっ!!」
そのまま体をびくびくさせながら美香は一度目の絶頂に達しました。
そんな彼女をみると私のモノは限界です。
何も言わずに彼女の前に勃起したモノを見せつけました。
「おっきい…」
虚ろな目でそういうと口に含み、ゆっくりと転がすように先端、ウラ筋、玉というふうに練っとりと舐めてくれます。
今まで何人かの女性としましたが、美香のフェラは今まで感じたことのないような快感に襲われました。
出そうになったので、美香にフェラを止めてもらいいよいよ夢にまでみた美香の中に入れるときが来ました。
ゴムをつけようと手を伸ばした時
「ナマで欲しい…」
そう彼女が呟きました。
「いいの?」
「うん…あなたのがナマで欲しい…忘れさせて」
そういわれると私はナマのまま彼女の穴に押し入れました。
かなり濡れていたのですんなりと受け入れてくれると同時に妊娠後一度もセックスをしていなかったため、久しぶりの高揚感があるのと同時に人の妻を寝とっている性的な快感色々と入り交じった感情が押し寄せてきます。
「ヤバい…気持ちいい…美香…美香」
名前を呼びながら何度も何度も彼女の奥底を突きます。
「ん…あん…あ…んん…気持ちいい…おっきい…旦那より…いい!」
その言葉に興奮を覚え何度も激しく突きました。前から、後ろから、色々と体位を変えながら子宮の奥底まで刺激与え続けます。
「美香…愛してる…もう俺のものだ…これからもっと…わからせてやる…」
正常位でキスをしながら彼女にそういって夢中で腰を振っていました。
正直いって妻の穴よりも何倍も美香の穴のほうが気持ちよく名器というものだったのかもしれません。
「はぁ…はぁ…美香…ヤバい…イキそう…」
「ん…あん…い…いいよ…中に…出してぇ…ん…あぁん!」
「はぁ…はぁ…美香…イ…イク…イクゥ」
美香の中に溜まりに溜まった精液を放ちました。
その瞬間他人の妻である美香を完全に自分のものにできたことへの喜びがさらに興奮を呼んだことを今でも覚えています。
その日は2回ほど彼女の中に出して終えました。この日から彼女とのダブル不倫が始まったのです。
続きの話はいずれまた…