はじめまして、タカシって言う30歳のサラリーマンです。先日、職場の事務員さんのアヤさんと体験した事を書かせていただきます。
文章苦手なので、読みづらい部分があると思いますが、心広く読んでいただければ嬉しいです!
僕が働く会社は、建設関係で、従業員は20名ほどの地元に根付いた会社です。
その中に事務員さんは3人居て、アヤさんは、結婚しており、中学生の子供が1人いる42歳。
年齢の割に肌ツヤも良く、若く見え、芸能人で言うと、お笑いの相席スタートの山崎ケイさんに似た、メガネをかけて少しキツ目な熟女。
アヤさんの制服姿はムチムチで、胸の膨らみ、スカートに押し込まれたお尻は、ポチャ好きの僕には堪らない熟女で、男性陣のセクハラ発言にも笑って返す、気さくな方でした。
飲み会の時なんかは、旦那さんの良いところ、悪いところを開けっぴろげに話し、先輩方が夜の生活なんか聞くと
「旦那は私の6つ上だから、元気なくなって、全然(笑)」
僕が「アヤさん巨乳だし、もったいない」
なんて言うと
「確かに大きかったし、更に子供産んでツーカップ上がったけど、年取ってきて、最近はカレーのナンみたいになっちゃったわよ(笑)」
そんなアヤさんに惹かれてはいた僕は、時折冗談ぽく
「アヤさん、今度デートしましょうよ」
と誘いをかけてみるが
「こんな太ったおばさんなんかより、若い娘を誘って、青春楽しみなさい!」
と言って、相手にはされませんでした。
ある休日、買い物に繁華街へ出かけると、職場では見せないような浮かない顔した、アヤさんを見かけ、声をかけた
「アヤさん、お疲れっす。何やってるんですか?」
「あら、タカシ君…お買い物?」
「暇なんで、ブラブラしてました。アヤさんは?」
「んー…おんなじかな?タカシ君、暇ならドライブでも連れてってよ」
「僕はいいっすけど、時間とか大丈夫なんですか?」
「子供は、友達の家に遊びに行って、泊まって来るらしいし、旦那は出張とかで居ないから大丈夫よ。たまに冗談で誘ってくれたデートをしてあげる(笑)」
車に移動し、適当に車を走らせる。
普段着のアヤさんは、ニットにスリムパンツで、シートベルトで胸が強調され、肉肉感がハンパない。
海岸線に出て、車を走らせながら、会話をしていると、本当にデートしてるみたいな感覚に陥る。
「タカシ君は彼女いなかったっけ?」
「半年位前に、彼女の浮気が判明して、別れて以来いないっすよ」
「あら、浮気されちゃったの?どんな彼女だったの?」
「3歳年下で、顔は俺のタイプで、胸もアヤさん程じゃ無いけど巨乳で、凄く好きで、二年くらい付き合ってたんですけど、チャラい男と歩いてるとこ見て、問い質したら…」「タカシよりもお金持ちだし、優しいから、タカシと居るよりも楽しいから、別れましょう」「って言われて、振られました。」
「あらら、、、何で人って浮気しちゃうのかしらね。。。」
「まぁその後、噂でその彼女は、その男からは捨てられたらしいんですけどね!しかも、妊娠が発覚したけど、知らぬ存ぜぬを決め込まれて、わちゃわちゃになってるらしいんです。ザマァー見ろですよ」
「そりゃまた見る目がないね(笑)と言う私も浮気されてるんだけどね…今日の出張もどうやら、愛人とのお泊り旅行みたいなの。一回りも歳下の女に入れ込んじゃって、バカみたい」
「マジっすか?アヤさん、平気なんですか?」
「そりゃムカつくけど、子供も居るし、世間体もあるから、我慢するしかないの。子供が独立したら、別れるつもりだけど、それまでは我慢なの…」
「結構、ヘビーな話ですね…まぁ今日は僕を彼氏と思って、デート楽しみましょう!」
「随分と若い彼氏(笑)こんなおばさん相手じゃつまんないかもしれないけど、お言葉に甘えて、エスコートしてもらおうっと!」
「そうですよ!デート楽しみましょう!でも、アヤさん、おばさんおばさんってあんまり言わない方が良いですよ。アヤさん、若く見えるし、セクシーだし、今でも十分魅力的っす」
「上手いこと言うわね〜気分良くなっちゃうわ」
「じゃ〜ホテルでも行きますか?(笑)」
「調子乗り過ぎ!裸見て、幻滅されると嫌だから行きません!(笑)」
「惜しかった…勢いで行ってくれると思ったのに(笑)」
「一回りの年齢差の経験値が違うから、そんな簡単には付いて行かないわよ(笑)」
その後、物産館などを見学。僕はアヤさんの手を握り、歩くと、少し照れながらも拒む事なく握り返すアヤさんは、会社では見せる事ない表情で、楽しんでいるようだった。
「そろそろ帰りましょうか?」
車を走らせながら、尋ねると
「タカシ君、本当に私とホテル行きたい?」
「そりゃ男なんで、行きたいっすよ。でも、旦那さんの事でヤケになって行くって言ってるなら、行かないです。なんかアヤさんの弱みに付け込んでるみたいで、自分がダサくってイヤなんです」
「ヤケになってないって言ったらウソになるけど、タカシ君の事、素敵だと思っていたし、本当ら抱かれてみたいって思った事もある。だけど、一回りも年下の男の子に本気になるって、旦那みたいで嫌だから、自制してたの」
「確かに旦那さんと同じになっちゃいますね(笑)でも、今日僕は、アヤさんの彼氏ですよ」
「本音を言うと、私、タカシ君に抱かれたい。でも裸見られて幻滅されるのが怖いの」
「ですかね…絶対幻滅しないとは言い切れませんもんね。でも1つだけ言えるのは、アヤさんの巨乳を揉んでみたいです(笑)無理しなくていいですよ。きっと今、冷静じゃないんですよアヤさんは。今、僕に抱かれても後悔すると思うので、今日は我慢します」
「なんか胸目当てみたいで複雑(笑)でも、タカシ君って、優しいのね。」
「男はパンツ脱がすまでは誰でも優しいですよ(笑)でも、いつかアヤさんの巨乳見せてくださいねwww」
自分の家に近づく毎に無言になるアヤさん。家まであと数キロの所になって
「タカシ君、私を抱いて。私、タカシ君に抱かれたい。今まで踏み出せなかったけど、幻滅してもいい、一度だけでもいいので、タカシ君に抱かれたい」
「マジっすか?嬉しいです!お言葉に甘えて抱かせていただきます!」
ホテルのある郊外へ車を走らせ、ホテルに入ると、アヤさんは少し躊躇いながらも、手を繋いでくる。
部屋を選び、入ると、僕はアヤさんを抱き寄せキスをする。ソフトに何度も唇を交わすうち、徐々に舌を絡ませ始めるアヤさん。
やがて濃密に唇を吸いあい、唾液を交換させるディープなキスに変わり、ニットを脱がそうとすると
「タカシ君、お風呂に入らせて。綺麗な身体になって、タカシ君に見られたいの」
と言い残し、バスルームへ消えるアヤさん。
憧れの人を抱く期待と同時に、今から不倫をするんだと言う罪悪感と葛藤しながら待っていると、バスタオルを巻いた状態でアヤさんが出て来た。
「僕も入ってきます」
と言って腰を上げようとすると、押しとどめられ、アヤさんがバスタオルを取る。
色白の肌に、焦げ茶色のデカ乳輪。デカ乳輪に反比例し、小さめの乳首。重力に負け、垂れてはいるが、見たことの無いデカさのオッパイ。
油が乗り脂肪の乗った腰回りから、大きなお尻にかけてのなだらかなライン。
大きなお尻は張りがあり、白いお餅のよう。
「幻滅してるなら、今のうちに言って。こんな身体でも抱いてくれるなら、このまま抱いて」
「アヤさん、凄くエロい身体です。今まで見たこともないくらい、素敵です。証拠にほらっ」
ズボンの下で、恐ろしく膨張しているジュニアにアヤさんの手を導く。
「凄いっ。固い。しかも大きい…」
「アヤさん見て、自分でもビックリするくらい、過去最高の勃起してます(笑)ただ、僕もシャワー浴びさせてください」
シャワーを浴びて、身体を洗っていると、アヤさんが入って来た。
「私に洗わせて」
アヤさんは、ボディソープで僕の全身を洗ってくれ、シャワーで泡を流す。
「私が妄想してたタカシ君の身体より、ずっと筋肉質。今だから言うけど、タカシ君に抱かれる事を妄想しながら、自分でした事があるの(笑)」
「アヤさんの身体も、僕の妄想を超えてました。妄想上での右手の恋人は、アヤさんでした(笑)」
身体を拭きあい、ベッドに移動し、キスを交わす。濃厚に。
首に舌を這わせながら、乳首に指を這わせると、吐息を漏らすアヤさん。小さな乳首は既に隆起し、硬くなっている。
大きな乳輪の外側から内側にかけて舌を這わせ、乳首を口に含む。もう片方のオッパイを揉むと、片手では到底収まりきれず、指が何処までもめり込んでいくかのよう。
歓喜の声を漏らし始め、アヤさんは僕の頭を撫でる。
右手をオッパイから、マンゴーに移動させ、手で状況把握。濃いめの陰毛に、大き目のクリが手から伝わる。マンゴーは既に熟しており、ジュースが溢れ出している。
大き目のクリは硬くなっており、指で刺激する度に身体を震わせ、息遣いが荒くなるアヤさん。
アヤさんの脚を大きく開いて、マンゴーとご対面すると、ジュースが流れ出し、テカテカと光り、口を開けている。マンゴーは出産、加齢による色素沈着は進行しているが、中は鮮やかなピンク。
「いやだ、恥ずかしいから、そんなに見ないで!」
「この光景を夢に見てました。アヤさんのあそことご対面する日を夢に見てました」
「恥ずかしい…でも私も、タカシ君から見られるのを妄想してた。けど、今凄く恥ずかしい…」
大きめのクリを口に含み、吸いながら、舌で刺激すると、腰を跳ね上げながら、絶叫する。クリを舌で上下左右に舐めると、止めどなくジュースが溢れ出す。マンゴーの中に指を入れると、抵抗なく飲み込まれ、卑猥な音を奏でる。
「タ、タカシ君、凄い!気持ちぃー!」
指を加速させると、連動して卑猥な音も大きくなり、僕の手はヌメヌメとしたジュースで妖しく煌めく。時折、ジュースが吹き出し手首まで濡らす。
「ダメ、やめて、おかしくなるー」
手の動きを緩めると、アヤさんは肩で息をしながら、僕の顔を上げさせ、唇を貪る。
「タカシ君、立って」
僕が立ち上がると、ジュニアを握りしめ
「あーー。タカシ君の妄想よりずっと逞しい。イヤラシイ液が沢山出てる。太い」
亀頭に指を絡ませながら、シゴいていたアヤさんが口を開け、ジュニアを咥え込む。
浅く亀頭を咥えながら、カリに舌を絡ませ、深く咥えながら、裏筋を舌で舐め上げられる。
僕がその快感に身体を震わせる姿を、上目遣いで見つめるアヤさんは、とても綺麗だった。
「アヤさん、あんまりされると出ちゃいます」
僕の訴えに、アヤさんが口を離すと、ヨダレが糸を引く。
「ダメっ。タカシ君、今日は全部ちょうだい。タカシ君の精子、私の中にちょうだい」
僕はアヤさんを寝かせて、足を開かせる。先程よりもジューシーになったマンゴーは口を開けて、挿入を待つかのように、蠢いている。
「アヤさん、生で入れて、中に出すよ」
「早くちょうだい。タカシ君の早くちょうだい」
「ジュチャ」
マンゴーにジュニアを沈めると、何の抵抗も無く滑り込んだのち、ジュニアを包み込む
「おっきぃ〜!私の中がいっぱいになってる!」
アヤさんの中は、潤いに満ち、キツくはないが、優しく蠢きジュニアを包み込む。
深くはないのか、緩いストロークだけで、子宮が亀頭に当たり、当たるたびに、声を張り上げるアヤさん。
ストロークする度に、半径の大きな円運動を繰り広げるアヤさんの爆乳を両手で掴み、乳首を吸い続けると、アヤさんは僕の頭を抑えつける。
足を上げて、側位の体制に移ると、より深く子宮に当たり、マンゴーから卑猥な音が木霊する。
後背位の姿勢に移り、乳首とクリを刺激しながらストロークをすると、顔を外らせキスを求めて来るアヤさん。唇を吸いながらストロークを強め、乳首とクリへの刺激を強めると、アヤさんの身体が小刻みな痙攣し、クリを刺激する僕の手にジュースが勢い良く降り注ぐ。
バックで大きなお尻を鷲掴みし、腰を動かすと、白いデカ尻が波打ち、ジュニアは白く泡立っているのが見える。
「あたる、あたる、ズンズンくるぅー」
と言って、崩れ落ちるアヤさん。
息が上がり、白い肌は薄っすらと桜色に染まり、汗が輝くアヤさんは、僕を寝かせて、僕に跨り、ジュニアを器用にマンゴーに導いて、クリを擦り付けるように腰を動かす。
動かすたびに卑猥な音を奏でながら、爆乳を揺り動かし、腰を加速させる。
僕はアヤさんの爆乳を強く握りしめ、下から突き上げ、動かすうちに射精感が高まり
「アヤさん、逝きそう」
「いいよっ、全部いいよっ!私の中にちょうだい!」
脳天を突き抜ける快感と共に、ジュニアから大量の精子が吹き出して居るのが分かった。
アヤさんのマンゴーがキツく締まり、奥へ奥へとジュニアを飲み込んでいく。
アヤさんは絶叫と共に僕の胸へ崩れ落ち、唇を貪る。
長い射精感の後でも萎えることなく、勃起し続け、更なる快感を求め、僕は尚もアヤさんを責め続けた。
座位になり、唇を吸い続け、唾液でぐちゃぐちゃになりながら、舌を絡ませ会い、腰を振り続ける。
2度目の射精も正常位で、アヤさんの中に注入。
ようやく冷静さを取り戻したジュニアを抜くと、ホイップクリームを塗ったような状態になっていた。
「タカシ君、凄い…私、女に生まれて来て良かったって初めて感じちゃった。なんだかタカシ君に征服されてるみたいで、でも全然嫌じゃなくて、嬉しかった」
「僕もです。めちゃくちゃ気持ちよくて、でも更に気持ち良くさせてあげたくなって…」
腕枕をしながら、キスを重ねながら眠りに落ちた。
眼が覚めると、アヤさんは髪を乾かしており
「起きた?すっごく気持ちよさそうに寝てたから、そっとしておいた。おはよー」
と言って、キスをしてきた。朝勃ち状態のジュニアに気付くとアヤさんは
「タカシ君、またして欲しいな」
「何度でも」
「私、昨日タカシくんから舐めてもらったのが、スっごく良かったの。また舐めてくれる?」
「であれば、僕の顔に跨ってください」
「えー、それって恥ずかしい…何かエッチは人見たい」
「嫌ならいいですけど…」
「タカシ君って結構Sなのね…でも私多分、Mなの…して下さい…」
アヤさんは裸になって僕の顔にまたがる。
僕はしばらく何もせずに眺めていると、マンゴーからジュースが垂れてきて
「タカシ君、そんなに見つめないで、早く舐めて」
「何処をどうして欲しいんですか?」
「意地悪っ。クリトリスをチューチュー舐めて、吸って欲しいです…」
僕はアヤさんのマンゴーをむしゃぶり続けると
「タカシ君、欲しい。入れて」
「その前に、僕も舐めて欲しいです。アヤさんのフェラ、プロより気持ちよかったので…」
「比較対象が悪いー!」
と言いながらも、うっとりとした表情で舐めて、更にはパイズリまでしてくれた。
朝から、2発アヤさんの中に注ぎ込み、ホテルを後にした。
アヤさんとは身体の相性がいいみたいで、回数を重ねても、飽きることなく、貪りあっている。
この後はリクエストを頂ければまた書きたいと思います。