数年前に目撃した40代の熟女(Aさん)の胸チラについてのお話です。
仕事先で、当時20代の自分より1回り半ほど年上の先輩Aさん。
165cmほどの高身長で、どちらかといえば美人で、かなりの巨乳だが少し垂れ気味の40代女性。
でも私自身はそんな40代の女性には全く興味がありません。
そんなある夏の仕事中、当時43歳のAさんは胸元が少し開いた服装で、少し低めの台の上に両肘を置いて手を少しクロスした状態になり、仕事に関することを話し始めました。
当然胸元が開いた状態で前かがみになっているので、ちょっとでも近くで上から覗き込めば、簡単にAさんの谷間が見えてしまう状態で、まるで『私の谷間を見てください』と言わんばかりの体勢です。
私はAさんの向かって斜め前側にいたのですが、前述の通り熟女には興味がないので、
「こんなおばさんの胸の谷間なんて見たくないなぁ・・・」
などと思い、できるだけ胸元を見ないように思い、できればさっさと体を起こしてくれと思わずにはいられませんでした。
そしてAさんが話し終わる頃のことでした。
Aさんがその台に向かって前のめりになった状態から
体をこちらに向かって少し倒してから体を起こしたのです。
できるだけ胸元を見ないようにしていた私ですが、その瞬間、斜め上の位置からとうとうAさんの胸元をふと見てしまいました。
とうとうAさんの大きな胸の谷間が、チラッとですが、はっきりと見えてしまったのです。
「うわぁおばさんの谷間見ちゃったよ・・・。」
などと思った私ですが、ほんの少しだけ、不本意にも股間が反応しかけてしまいました。
見たくないものを見てしまったので、少し嫌な気分になりつつも、ふと見えたAさんの谷間がしっかりと脳裏に焼き付きました。
約2年後、以前に見てしまったAさんの谷間のことなどすっかり忘れかけていた頃のことです。
Aさんが、床に置いてあるものを整理していたのですが、そのときもたまたま胸元が開いていました。
しかし今回は、特に何も考えずに反射的にふとAさんの胸元を見てしまったのです。
距離的には少し遠かったのですが、Aさんの胸元からブラと谷間が見えてしまいました。
前回と違って、今回はそれを見た瞬間に、なんとかなり興奮してしまい、勃起してしまったのです。
どうしてもその光景が忘れられず、家に帰ってから、夜にAさんの胸チラを思い出してとうとうオナニーをしてしまったのです。
2年前に見てしまった谷間も思い出しながら・・・。
ついついおかずにしてしまってから気づいたのですが、Aさんは服の上から見るとかなり巨乳で、少し垂れているなという印象だったのですが、実際に谷間を見てみると、大きいのは間違いないのですが、しっかりと張りのある素晴らしいおっぱいの持ち主のようでした。
その日以降は、しばらくはAさんをおかずにすることなどありませんでした。
その後も、Aさんの谷間がうっすらと見えてしまう機会はあったのですが、特に興奮することはありませんでした。
そのときはAさん自身も、谷間が見えそうなとき、または見えているときはさっと胸元を隠したり、服をずり上げたりしている場面も見てしまったので、「実は胸の谷間を見られたくないんだなぁ」などと
感じていたある日のことです。
初めておかずにしてから1年近く経ったある日、またも私の目の前で思いっきり前かがみになる機会がありました。
今回は、「見たくない」などと思うことはなく、Aさんの胸チラが「見たい」という自らの意思で、前かがみになるAさんの胸元を見てしまったのです。
そこにはAさんの胸の谷間がモロに見え、谷間の中央にピンク色のブラまで見えてしまいました。
すぐ後に、目の前でまた同じ動きをしたので、またもや谷間とブラが見えてしまい、うっすらと肋骨が見えました。
隠す仕草もしていた人とは思えないぐらい大胆に、初めて谷間を見てしまった日と同じような
『私の谷間とピンクのブラも見て』と言わんばかりの見せ方でした。
思った通り、当時推定46歳という年齢の割にはおっぱいに張りがあり、あまり垂れていることを感じさせないぐらいしっかりと谷間が見えました。
もし垂れていたら、前かがみになった時点で寄せたようなくっきりした谷間が
見えそうなものですが、ブラに包まれたしっかりとしたお椀型の谷間でした。
それでも、胸元にうっすらと肋骨が見えたのはAさんの大きな
おっぱいによる重力によって、胸元が引っ張られたことによるものでしょう。
隠すことまであったAさんの胸の谷間を、今回はブラまでいっしょに
モロに見てしまったことで、当然のごとく勃起してしまい、我慢汁が出ているのが自分でもわかるぐらい興奮していました。
その日ももちろん家に帰ってからAさんをおかずにしたのですが、自分の中でたががはずれてしまったのか、これを機に定期的におかずに
するようになり、私がその職場を退職してからも、まだおかずにし続けています。
決して見たくないはずだった熟女の胸の谷間、ある日ついつい目撃してしまったことで、自分のオナペットにする日が
来るとは自分でもびっくりです。
もしかしたら、私と同じような経験をした人も、いらっしゃるのではないでしょうか?