私は建設業関係の会社で営業をしている28歳の独身の男(山下)です。
私の会社に経理の40歳のオバサン(松尾)がいます。
彼女は結婚はしてるけど子供はおらず、美人のうえ巨乳でスタイルが良くて、ぱっと見はいいけど性格がキツく高飛車で、何か嫌味っぽくて私は大嫌いでした。
ある日、私が残業していると彼女と私の二人だけになってしまいました。
私は仕事のメドがついたので帰る事にしました。彼女に
「お疲れ様でした。お先に失礼しま〜す」
と言ったのですが、聞こえているのか無視してるのか知りませんが何も言いません。
「相変わらずムカつくババアだなぁ」
と思いながらも、玄関を出て車に乗り帰ろうとした時に机の引き出しに財布を忘れてきたのに気付きました。
私は財布を取りに会社に戻ると玄関に鍵が掛かっています。
女1人で残っていますし用心の為に鍵を掛けたのでしょう。
私は鍵を開けてオフィスに戻ると、ドアの向こうから
「あっ、あぁっ!」
という彼女の喘ぎ声が聞こえてきます。
私はドアをそっと開けて中を覗いて見ると、制服のブラウスを開けてブラジャーの右半分だけずり下げ、片方の乳を出してスカートとパーティーを膝下まで下ろして足を開き、マンコに指を突っ込みながらオナニーをしている彼女が見えました。
時々誰かの作業服の匂いを嗅ぎながら一心不乱にオナニーに没頭している彼女を見て私の下半身はビンビンになりました。
私はスマホを取り出してカメラモードにすると、ドアの間から最大ズームで彼女を撮影しました。
撮影した瞬間、スマホから
「ピロン♪」
と音が鳴り、廊下に響き渡ってしまいました。
その音に気付いた彼女は急いで机の下に隠れると、制服を必死に着直そうとジタバタしていました。
すかさずオフィスに入り、彼女の前に立つと彼女は半泣きの状態で私を見上げて
「この事は誰にも言わないで下さい・・・お願いします・・・」
と、いつもの高飛車の態度とは正反対な態度で私に懇願してきました。
ふと机の上を見ると、匂いを嗅ぎながらオナッていた作業服があります。
その作業服を手に取り、胸ポケットのところに刺繍してある名前を見て驚きました。
書いてあった名前は
「山下」
なんと私の作業服だったのです!
両手で顔を隠し泣いている彼女。
「俺のロッカーから持って来たのか?」
と尋ねると無言で頷きました。
私は普段、歳上で先輩の彼女に高飛車な態度を取ったことはないのですが、この時ばかりは形勢逆転です。
「お前、俺のこと気になってたのか?」
私がそう言うと、彼女は黙って下を向いたまま何も言いません。
「黙ってないで何とか言えよ!言わないと明日この写真をみんなにばら撒くぞ!」
そう言うと彼女は
「はい・・・山下くんが入社した時から気になってました」
と答えた。私はその瞬間、この女を俺のセフレにする事に決めました。
「早く言えば可愛がってやったのに。こそこそオナらなくてもな」
そう言って私は彼女を立ち上がらせ、ブラウスを開けてブラジャーを乱暴に外し、形の良い彼女の巨乳を背後から両手で揉みまくりました。
彼女は顔を真っ赤にして声を出さないように必死にこらえていました。
私は乳首を摘まみながら彼女の耳の穴に下を入れると彼女はこらえきれず「はぁ〜っ」と声を出して体をくねらせます。
その後、パンティーをずり下げマンコ指を入れるとグッショリとぬれぬれで、指を少し動かしただけでグショグショといやらしい音が立ちました。
私は彼女を跪かせ、仁王立ちで軽くフェラをさせた後、机の上に寝かせると私は立ったままの体制でペニスを挿入しました。
子供を生んでないからか、40歳にしては締まりが良く、かなり気持ちのいいマンコでした。
私はオッパイを揉みながらガンガン突いているうちに早くもイキそうになったのですが、今日はこの辺で勘弁してやるかと思い、そのままの勢いで突きまくって射精の寸前でペニスを抜いて腹の上に発射しました。
すると、思った以上に飛び出して彼女の顔にかかりました。
腹の上と顔にかかった精液を指に付けて彼女の口元に持って行くと、彼女は私の指をペロペロと綺麗に舐めてくれました。
今でも仕事中は生意気な態度を取る彼女ですか、二人になると従順なドMになる私の可愛い性奴隷の人妻です。