職場の生駒里奈似の同期を犯してしまった話③

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真理を職場で好き勝手にして暫く経ったある日に真理から、

「ちゃんと話合いをしたい。」

と持ちかけられた。

「良いよ。」

と返事して、真理が僕の家に来る事になった。

最初に真理の例の彼氏の事を聞かされ、やはり自己破産するしないで揉めていて、収拾が付かなくなっているらしい。

だがやはりその彼氏の事を見守りたいらしく、今後も付き合いたい気持ちでいるとか。そして僕にされた事は忘れるので、今後はもう関わらないでほしいと懇願された。

お決まりコースで、

「最後にエッチしない?」

と聞くと、

「今日生理なの・・。」

と真理が困って答えた。

「普段彼氏が生理だけどしたいって言ったら、どうしてるん?」

と空かさず聞き返した、

「それは・・。」

と返答に困る真理。

「どうしてるの??」

と再度聞くと、

「口でしたりとか・・・。」

恥ずかしそうに答える真理。

「じゃあそれやってよ。」

と言うと、

「え?」

みたいな反応だったが、それで気が済むのならと承諾を得た。

すぐにやるのでは面白くないので、真理の服を脱がせて下着姿にした。生理用なのか色が濃い青の花柄の下着だ。

真理をうつ伏せに寝かせて、背後から胸を揉んで勃起したチ◯コを真理のアナルに擦り付ける。

その後に真理の尻にパンツの上から顔を埋めた。

「ちょっと僕君止めて・・。」

真理も恥ずかしそうだ。

前戯終了でメインディッシュ。真理の口マ◯コを堪能する事にした。

「じゃあ、するよ・・。」

パクっと咥える真理。ねっとりと舌が絡み付いて気持ち良い。普通に上手い。

聞いてみたら、彼氏も結構なやりたがりのようで、真理が生理だと必ずフェラするのが日課のようだ。どうりでと納得した。

あまりに気持ち良いので、イク寸前で止めてまた気持ち良くなるのを暫く繰り返した。

真理が疲れてきたのを見計らって、イクのは言わずに口内発射した。

「ビュッ、ビュッ!」

とかなりの勢いで発射。

「!?」

と若干真理はビックリしていたが、真理は精子をそのまま全部飲み込み、最後まで吸い尽くすかのようにお掃除フェラしてくれた。

「これでもう出ないよね。」

と言って真理はそそくさと帰宅した。

その後に真理は半年程で会社を退職する事になった。表向きには転職を理由にだが、例の彼氏と結婚する方向のようだった。

辞めるまでの間、たまにせがむと仕方ないなと車の中とかでフェラしてくれた。

今は連絡も取っていない。また会いたいなと少し思っています。

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