職場の清掃のおばちゃんと関係を持ってしまた。社内で秘密の、

Hatch コメントはまだありません

あれから、社内で会うたびにお互いを意識し合うことになっていた。

俺はあの夜の事を思い出しながら遠目で洋子さんを見る。あんな普通の清楚のおばちゃんとやってしまったんだなぁと、考えると半勃ちしてしまう。そこでなかなか次に繋げないと思い。わざと休憩時間を被せ休憩室に向かう。

「あ、主任お疲れ様です。」

「お疲れ様です。この間はありがとうございました。」

とお互いちょっと気まずい雰囲気にでもどこか照れながら挨拶をする。

「今度、また休みとかに会いませんか?」

と自分から誘ってみた。

「はい。大丈夫ですよ。お互い早番とかで仕事終わりになら。」

嬉しい返信が、俺はやる事をまた想像して勃起してしまい。座っていてもわかるくらいにズボンが盛り上がる。そうすると洋子さんがそれに気付き。

「主任、やっぱり若いね。かわいい。」

とからかって来た。

「だって、洋子さんとの興奮しましたもん。」

と平静を装いながいう。そして、しばらくして先に休憩が終わった洋子さんが、帰り際に俺の盛り上がった股間をズボン越しに軽く2、3回揉んできた。

「秘密にしてくださいね。楽しみにしてるね。」

と耳元で囁いた。ますます興奮しビンビンに

「洋子さん、俺も」

とおもむろにキスをした。いきなり社内でキスをしたので洋子さんはびっくりして、拒む。

「ダメですよ!お店なんですから!誰かに見られたらどうするんですか?」

と怒られてしまった。でも、顔がだんだんやわらぎ。ニコッと笑って仕事場に戻っていった。それからパチンコのホールで会う度に洋子さんを目で追いながらその日の仕事が終わった。

5日位が経ちお互い早番の日が来た。事前にLINEで連絡のやりとりをしていたので今日の仕事終わりに会う事になっていた。

郊外の居酒屋で待ち合わせをし先についた自分は楽しいのとドキドキが我慢出来ず駆け付け3杯をしていた。20分が過ぎた頃に

「お待たせしましたー。待ったー?」

と洋子さんが到着した。洋子さんは旦那には帰りに友人とご飯食べ来ると言ってあるのでノンアルで乾杯した。1時間くらい飲み食いをし、時間に追われるかたちでラブホに行くことに。そうする洋子さんは部屋に入るなり、

「主任、好きになっちゃった。」

とキスをせがんで来たので抱きしめる形でキスをする。

「自分も洋子さんにハマりそうです。」

とシャワーも入らずにベッドに押し倒す。自分が仰向けになり

「今日は洋子さんからしてください。」

と言うと洋子さんはうなずきちょっと興奮気味に自分のズボンのベルトを外し、口でチャックを下げ、ボクサーパンツの上から触りながら匂いを嗅ぐように咥え、ハムハムしてきた。

「もう勃ってる。こんなおばちゃんに興奮してくれて嬉しい、はぁん。」

とゆっくりパンツとズボンを下げ下半身が丸出しになる。

「ほんと、旦那より大きくて美味しそう。」

と子供が新しいおもちゃを見るようなキラキラした目で自分の一物をまじまじと見ながら、いきなり奥まで咥えてきた。最初から興奮気味にしゃぶる洋子さん。

「洋子さん、激しいよ。あ、やばいって、、」

と悶える。そうすると洋子さんは一物をしこりながら金玉を舐めてきた。自分はビクビクと体が反応し、どんどん気持ちよくなってきた。しばらくそれの繰り返しをした後、洋子さんの下が一物からどんどん上に上がってきて自分の乳首を舐めてきた。

「乳首感じる?私、主任の舐めるのすきだけど、乳首舐めるの好きなの。」

と舐めたり、吸って、時には甘噛みしてきた。

「あ、気持ちいい。洋子さん、ハァ、乳首舐めながらシコって」

と注文をお願いした。洋子さんは舐めながら返事をしてやってくれた。どんどん興奮する自分がわかった。

5分位続いたあと

「主任我慢できない。入れますね?」

と自分の上にまたがり洋子さんが自分の一物を触りながら入れてきた。

「あん、ハァン、気持ちいい。入っちゃった」

と既にビチョビチョなのでいとも簡単にスルッと入った。

「洋子さん気持ちいいよ。ウッ、、ハァ」

ゆっくり騎乗位をする洋子さん。腰が動いていやらしい。豊満なおっぱいがゆっくり揺れている。おもむろにおっぱいを揉む。

「アーン、気持ち良すぎ、主任突き上げてー」

と興奮気味に言ってきた。自分は激しく突き上げる。

「あー、やばい、やばい、主任、い、イクー」

大きくビクッと体が反応し洋子は逝ってしまった。自分も興奮してきたので体を起こして乳首を舐めながら動く。

「ダメ!いったばかりなのに、あ、んウーン。」

そして自分は体勢を変えて正常位に持ち込んだ。

「洋子さんすぐにいき過ぎ、ハァ、ハァ、感じやすいんだね。」

とキスをしながら言う。

「こんなに気持ちいいんだもん。主任の好き。」

と抱きしめてきた洋子さん。しばらくして自分は身体をお越し、正常位をしながら指でクリトリスをいじくる。

「それダメー!いや、あ、またいっちゃう、ほんと、だ、め。」

と体がまたビクビクと痙攣した。そしてすかさず自分は洋子さんの身体をうつぶせにしお尻を突き出させ、バックの体勢に

「私、後ろ好き、ハァ、主任気持ちいいよー。ウーン。」

俺は激しく突く。叫びような声で感じる洋子さん。

「そのままバックで中に出して、お願い。主任!あーん。き、気持ちいい。」

と今回は、事前に生理が上がっているとは聞いていたので

「中にだすよ。やばい。い、いきそう。うー。出る。だすよー。」

「おねガーい!出してー、アーン!」

と思いっきり中出しをした。ゆっくりと一物を引き抜く。しばらくしたら自分の白いのが溢れて垂れてきた。それを指で中に入れるように指を洋子さんのいやらしい姿の陰部にいれ、数回いじった。グチュ、ブチュ、ネチャと音が鳴る。そしてティッシュで優しく拭き取り、最後に優しくキスをして。その日は急いで帰った。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です