洋子さんとホテルへ行き適当に部屋を決めとりあえず、もっと飲もうと二人でホテルの冷蔵庫の販売機でビール缶を取り、緊張気味に乾杯。
「なんか、主任とホテルなんて、おばちゃんなのにドキドキする。」
「自分もです。ドキドキですよ!」
とソファで横並びでビールを飲みながら横目で豊満なおっぱいを見ていた。
しばらくして、自分が先にシャワー浴びに行く、せっかくなので頭や体を洗っていたら、「せっかくだから一緒にいい?」
といきなり裸の洋子さんがおっぱいを恥ずかしいそうにタオルで隠しながら入ってきた。
自分は思わず、振り返った。洋子さんの裸は少しだらしないちょい出たお腹、しっとりとした質感の肌、そして、見立て通りの豊満なちょっと垂れた巨乳、大人のグラマラス体型だった。
思わず、半勃ちをしてしまった。まさか、こんないやらしい体つきとは、普段の清掃のおばちゃんはいなかった。まさしく大人の魅力ってやつだった。そして一緒にシャワー浴びていた時に
「触ってもいいですか?」
「いいよ?」
とおもむろにおっぱいを揉んだ。しっかり手に馴染む感じのまるで吸い付いてくるかのようなしっとりしたおっぱい。感触も柔らかでまるで水風船を揉んでいる感覚。若い子とは一味違う良さがそこにはあった。
「柔らかくて気持ちです。」
「あん、やだぁ、そんな揉まないで、、」
と洋子さんは感じていた。乳首もコリコリしてみた。
「あ、やぁ、、うーん、そんなにあ、、」
いやらしいなんとも言えない喘ぎがお風呂場にシャワーの音と、共に響くのがわかった。
俺の股間は完全に勃っていた。
そして、シャワーを浴び終え2人でベッドへ向かう。自分は興奮MAXでベッドの前で洋子さんを抱きしめそのままキスをした。舌が絡み合い、唾液が自分にも流れてきて、興奮でお互いの息遣いが荒くなって、吐息が聞こえる。
自分はそのまま洋子さんを抱きしめながらベッドに押し倒した。
「主任、久しぶりだから優しくして。、、」
とうっとりした顔で自分を見つめてきた。自分はそんなことを言われたので逆にSになり興奮し、上にのしかかるように激しくキスをしながらバスローブの紐をほどきおっぱいを鷲掴みしながら揉み倒した。息もまたいっそう荒くなる。そして、耳を甘噛み洋子さんは
「うん、あ、ハァン、うー〜ん。」
と感じながらビクッと体が反応していた。
自分は首筋から乳首にかけてゆっくり舐めながら乳首に到達。左乳首を舐めまわしながら右のおっぱいをもんだ。
「主任気持ちいい、あん、感じちゃう、、」
乳首も感じるのか何度も体がビクッとなる洋子さん。そのまま俺は体勢を治して腕枕をしながらキスをし片方の手でクリトリスをだんだんスピードを上げながらいじり倒し、2、3分がたった時
「いや、ダメ、い、逝っちゃう、、あーん!!、、」
と激しくビクビクしながら洋子さんは言ってしまった。しばらくハアハアと息遣いがホテル内に響く、落ち着いたところで徐に自分が立ち上がり反り立つ一物を洋子さんに見せながら
「洋子さん、俺のなめて。」
とちょい優越感な感じで言った。洋子さんは黙ったまま、うなづき身体を起こして自分の一物の前に座った。
「主任の旦那のより大きい。、、」
とまじまじと観察する様に触りながら独り言のように呟きながら先っぽに舌を出しながら口に咥える洋子さん。さすが人生の先輩、今までに味わったことがないテクで自分の一物を舐める。舐めながら次は金玉を優しく揉んでくる。どんどん激しくなる。
「グチュ、グチャ、ジュポ、ジュッ、、」
といやらしい音と自分の興奮した息遣いがきこえる。
「洋子さん、舐めるの上手すぎ、う、はぁ、」
「ほぉんとぅ?う、嬉しい、」
と咥えながらいやらしい上目遣いでこちらを見上げる洋子さん。俺は極上テクでイキそうになり体がビクつく
「あ、やばい、よ、洋子さん、俺、、」
するといきなり舐めるのをやめ、
「まだダメよ。主任、中に欲しい、入れて。」
とバスローブを脱ぎながら仰向けに寝そべる洋子さん。俺もバスローブを脱ぎ、重なり合いながらゆっくりと挿入。
「やばい、久しぶりに私の中に、、ハァン」
とビクっと先程とは比べ物にならないほど身体が反応していた。中は暖かく、びらびらが吸い付いてくるのがわかる。グチョ、グチョといやらしい音を立てている。どんどんと濡れていき、洋子さんのマン汁が溢れてシーツが染みて行くのがわかる。どんどん自分も腰をスピードを上げて激しく出たり入ったりする。
「あん、ハァ、あーん、ヒ、あ、主任気持ちいい?」
「気持ちいいです、洋子さんは?あ、」
「気持ちいい、ハァン、はぁ、逝きそう。」
という洋子さん。俺はより一層激しく出し入れをした。
「洋子さん、おれ、も、」
「なかでいいよ。出してお願い。」
久しぶりだからなのか大胆な発言をする洋子さん。後からわかったことだがもう60代になろうとしていた洋子さんは。生理が上がっていた。しかしやってる際には分からず妊娠したらと思い、俺はお腹にぶち撒けた。おっぱいまで軽く自分の白いのがかかるのが見えた。
「主任、一緒にいっちゃいましたね。」
「はい。気持ちよかったです。」
これからいやらしく時には大胆な洋子さんとのドキドキな関係が始まった。