自分が20代にパチンコ屋の役職についてた時の体験談です。
当時、働いてた職場で50代後半くらいの洋子さんという小柄でちょいぽっちゃりしたおばちゃんが、清楚のパートで働いてました。自分は、半年前に系列店から異動してきた。
まだまだ既存のスタッフの扱い方や、上司とうまくコミニケーションができない時期に、よく話しかけてくれたのが洋子さんでした。
「主任、お疲れ様です。もうお店には慣れましたか?」「まだまだお店のやり方が慣れないですね。」
といつも事務所や、休憩の掃除をしながら、優しく気遣ってくれていた。そして、2、3ヶ月が経っていき、徐々に今いる店舗での実績がついていきスタッフや、上司からの信頼ができて来た時、グループ店での飲み会がありました。当日仕事を早めに終え、飲み屋に各自向かう事に。洋子さんは当時車で来ておらず
「主任、今日飲み会があるので車で来てないので一緒に乗っけてください」
自分は普通にのせていきました。助手席に乗る洋子さん。するとふわっと汗と香水?制汗剤の匂いが、車内に香った。しばらく女性を助手席に乗せてなかったのもあるが、なんとも言えない女性の香りにムラっとしてしまった。すると洋子さんは、
「主任は彼女とかいないの?」「最近?1ヶ月前に別れましたねー。」
と苦笑いをしていた。そしてしばらくして信号待ちに、不意に洋子さんを横目で見た。
自分は驚く
それは、洋子さんは実は巨乳だった。いつもダボダボの支給されたエプロンで、あまり容姿がプロモーションが見えなかったが、プライベートの格好がしっかりとした身なりで薄手のワンピース、胸元が強調気味で思わず目が釘付けになってしまった。
D?Fカップはあろうというおっぱいは圧巻だった。自分は、深くにも50代後半のおばちゃんを性的にいやらしく見てしまい、思わず
「洋子さんっておっぱい大きいんですね。」やばい!引かれたか?って思っていたら、そこは年上の対応で
「ありがとうございます!主任おっぱい好きなの?笑。」
「いや、なんか、すいません。」
と照れてしまった。そして、無事に飲み会がスタートし、それぞれが酔って楽しい時間が流れた。すると女性スタッフの1人が、
「主任!そういえば、洋子さんが主任のこと話しやすくて優しいから、仕事しやすいって褒めてましたよー。」
と少し離れたところから言われ、女性スタッフの隣には、洋子さんが照れながらこちらを見ていた。自分は、程よく酔ってたので洋子さんの隣に行き
「なんかありがとうございます。俺もいつも話しかけてくれるんで嬉しいですよ。」
と言うとますます照れながら
「ほんとですか?こちらこそありがとうございます。てか、主任って若いのにしっかりしていて、素敵ですよね」
と褒められ嬉しかった。飲み会もお開きになり、みんなは2次会に行く算段をつけていた。自分は、1次会で帰ろと帰り支度をしていたら、先程の女性スタッフが、洋子さんと男性スタッフと4人で2次会のお誘いを受けたので、バーに行くことになりました。
女性スタッフと男性スタッフが盛り上がっていた。実は、2人は社内恋愛をしていたので、自分と洋子さんは、置いてけぼりになり気まずくなり、先に洋子さんが帰ると言うので自分も帰ると、2人で帰ることに、帰り道に、洋子さんが、
「せっかくなので2人でもう一軒付き合ってください」
と自分も酔ってたのと、褒められたとでまんざらでもないので、一緒に、洋子さんの行きつけのお店に行くことに、そこは、半個室がある落ち着いたお店で雰囲気もいい感じでした。そこで洋子さんも酔って
「主任ってカコイイですね。私が若かったらアプローチしたのになー。」
といきなりのカミングアウト!ちょっとドキッとしてしまった。今思えば、酒は恐ろしいと思ってしまう。
「洋子さん、今でもかわいい感じで素敵ですよ。おっぱいおっきいし。タイプです」
と調子に任せて行ってしまった。時間も夜中になり、お店も閉店になったので、お店をでた。しばらく話しながら歩いていると、自分は酔ってたので、近道で帰ろうと近くのラブホ街を通った時洋子さんが
「へー、ここラブホ街か、、主任は、よく女の子をこうやって連れ込むの?笑」
と半ば女を見せるように言ってきた。
「そうですねー。、ってな訳無いですよ。でも行った時はありますよ。洋子さんは?」「そりゃあ、若い時はありますよー。今は旦那いるし、行く機会なんかないですね。ここ何年Hなんかしてないしね。」
こんなことを言ってきたので自分は、面白半分で
「洋子さん、おれと数年ぶりにやってく?笑」
と誘ってみた。でも、いくらよってるからって、50代後半の洋子さんとやる想像がつかなかった。すると、洋子さんは戸惑いながらでも、どこか嬉しいそうな顔で
「こんなおばちゃんだよ?後悔するよ?いいの?」
とまさかのokだった。誘っておいて断るのはいくらおばちゃんでも、女を捨ててない洋子さんには失礼と思い、目の前のホテルに入ることに。