職場の後輩俺のオナペット完結(ぶっかけ編2)

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前回も引き続き、続編希望や評価いただきありがとうございました。

今回は、前回の続きとなります。ぜひ過去3話を読んで頂いてから、こちらを読んでください。

私は、まじめなサラリーマンで、まわりからの信頼も厚く、女性からも慕われます。そんな私の会社に、オナペットができました。

名前は、久美子36歳。人妻です。顔は、吉田羊似、鼻がツンとして、美人で、色気があり、顔だけで抜けます。

仕事のパートナーで、いつも一緒ですが、一度は、パンチラを見てみたい!!そんな願望から物語は、始まります。

1話は、ブラチラから、パンチラ。2話は、パンもろと顔が映った画像ゲット。さらに出張では、生パンツゲットのチャンスも失敗。3話で、リベンジ成功。

今回は、リベンジ成功の続きとなります。

久美子との出張1日目、打ち合わせを抜け出し、念入りな計画通りに、キャリーケースを開けることに成功しました。3桁の暗唱番号が、不安であったが、一発であたった。

そう「9・3・5・(く・み・こ)」

念願のパンティとブラジャーを手にとり、精液をパンティに放出。(前回まで)

ここから今回のお話です。

そして、パンティのクロッチ部分についた、精液をバレない程度にふき取った。

少し濡れていたほうが、数時間後に久美子がはくたでし。

お〇んこから、俺の精液を吸い込むことになるからです。

そして・・・

助手席には、久美子の飲みかけの、お茶のペットボトルが・・・

「不用心で、ズボラすぎるよ久美子。」

俺は理性を忘れ、ペットボトルを手に取りました。

先ずは、飲み口を、俺の口で、なめまわして、間接キッス。

そして、唾液を吐き、先程の俺の精液を、飲み口につける。

さらに、大量の精液をお茶にまぜました。

そのあとは、慎重に、パンティとブラジャーを元に戻し、暗証番号も最初の番号に変更。足早に、打ち合わせに戻りました。

久美子「大丈夫ですか?」

やはり、動揺を隠せなかったのか、怪しまれたかな。

その時、携帯電話がなって、トラブルの内容だった。

私は、部屋の隅に移動し、丁重にお詫びと、説明をし、何とか解決できた。

その会話は、彼女も聞こえていて、席に座るなり、

「大丈夫そうですね。」

と、声かけてくれた。

偶然にも、抜け出したのと、電話が良いタイミングでなり、少し長い間抜け出した理由に解釈された。ラッキーだ。

そして、打ち合わせも終わり、私と久美子は、車に乗り込んだ。

道中は、私の打ち合わせでの熱弁の話になった。

久美子も、私への尊敬の眼差しで見てるのが横目でもわかった。

それから、話も弾み、一段落して

「私も、私なりに一生懸命話したから、喉乾いちゃった。」

(いいぞ。飲め。俺の精子を。憧れの俺の精子を)

そして・・・

「くん、くん」久美子はなぜか、においをかいだ。

バレたか・・・

心配もつかの間。

ドクン、ドクン。「ああ。美味しい。♡」

「あぁぁぁぁぁっぁぁぁあぁぁぁ」

俺の精液をとうとう、飲み干した。

間接キッスに、口から精子を飲んだ。

「ん」

もしかして、精子が入っていることを知っていて、美味しいっていったのか?

そう思わせる、久美子の意味深の言葉であったが、

真意はわからないが、とにかく、飲んだ大量に。

うれしいよ久美子・・・。

そして、宿泊先に着いて、夜は何事もなく過ぎました。

次の朝。

久美子を乗せて、次の出張先に向かった。

隣には、昨日の精液を付けた、濃紺のパンティを履いている、久美子がいる。

そして、昨日は、口からも精液を飲んだ。

ああああ・・・

上の口からも、下の口からも、久美子は、俺の精液を飲み込んだ。

久美子、お前は、これで、

「俺の久美子だ。」

そう思いながら、出張先につきました。

2度目なので、和やかムードで、私の出番は、簡単に終了しました。

彼女の出番になり、私もしばらく、隣で聞いていました。

そしてその間、今日も実行するか、考えた。

「(もう、十分だろう。ばれるリスクもあるし。」

でも、もう一人の、リトル私が、

「(ラストチャンスだよ。しかも、昨日の履きたてパンティだよ。」

そう。履きたてパンティで、悩む余地はなく、

「ちょっと、すいません急用で外します。」

また、少し遠めに停めた、車に向かいました。

スモークガラスの後部座席に座り、久美子のキャリーケースを取りました。

そして、冷静に、後で元に戻せるよう、暗証番号のチェック

「あれ・・」

「935」

そう、暗証番号すら、回してない。なんて無防備、信頼しきっているんだ。

それとも。昨日の精液でばれて・・・

「(今日は、私の脱ぎたてパンティにかけてね)」

そうなのか久美子。

そんな妄想もしながら、下着の入った、巾着を奥からとりました。

ズボラなので、後で戻す際にも、場所が変わっても大丈夫そうな、荷物をただしまっただけの乱れたバックの中でした。

巾着の中をあけると・・・

「やった!!白だ・・。ブラもおそろい。久美子が好きな花の模様。」

1日履いていたからか、クリーム色にも見える。

興奮して、気がくるいそうだ。

まずは、パンティの匂いを嗅いだ。

「匂いがしない。むしろ何か良い匂いもする。」

それから、シミを探したが、何もついていない。

「久美子なんていい女だ。1日履いたのに、シミも、匂いもしないなんて。最高の女だよ。」

お〇んこの部分を、肉棒に包んだ。

気持ちいいよ久美子。

あああ、久美子のお〇んこに入れているようだよ。

「久美子、いくよ。あぁぁぁあぁ」

久美子のパンティに俺の精液をたっぷりかけた。

今日は、あとは、洗濯するだけなので、そのままにした。

俺のメッセージだよ。

それから席に戻った。何事もなく過ぎ、彼女を無事家に送りました。

翌日・・・

久美子「おはようございます。昨日はお疲れさまでした。」

この雰囲気では、ばれなかったようだ。メッセージも届かなかった。

「やった。計画は、完璧だった。」

俺の精液を、口とお〇んこから、吸い上げ、反対に久美子の汁がついたパンティを俺がち〇こで、吸い上げ。疑似セックスもできた。

「今日から俺の久美子だ・・・」

一度でよいから、パンチらを見たい。そんな願望から、ここまで夢がかなった。(完)

エピローグ

このお話は、実在する久美子(同僚)への妄想のお話でした。

現実はそんなにあまくなく、まじめに働いています。

ここ数週間、妄想と現実がわからなくなり、おかしくなりそうでした。

隣の席の久美子は、さらに色気があり、この物語のようにいつかパンチらや

ぶっかけを実現できたらよいなとは思っています。

4話にわたって、読んで頂いた皆さんありがとうございました。

もし本当に実現できたら、その時は、お礼に、いろいろな掲示板などに、画像をはってみたいとは思っています。

その時皆さんにわかりやすいように、「935」をどこかにつけますね。

それを見たら、「実現したんですね」とぜひコメントと感想ください。

そんなことを夢みてます。(完)

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