職場の後輩俺のオナペット(ぶっかけ編1)

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2話は、1話よりも、多くの方に評価、続編希望頂き、ありがとうございました。

今回は、さらに、妄想が、エスカレーとしたお話となります。同じ趣味の方、コメントいただくとうれしいです。

私は、まじめなサラリーマン。周りからの信頼もあつく、女性からも慕われます。そんな私の性癖が、盗撮動画を見ること。また、日常のパンチラ好きで、知り合いのパンチラに異常な興奮を覚えます。

そんな私に、職場に、最高のオナペットができました。

彼女の名は、久美子36歳。人妻。顔は、吉田羊似で、生意気なところがあります。胸は小ぶりですが、短めのスカートが好きで、妙に色気があり、ツンとした顔立ちが好きで、顔だけでおかずになります。

このお話は、同僚久美子に、色気を感じ、いつかパンチラが見たい!!

といった夢から、始まりました。第1話で、ソフトなブラチラから、ついにパンティを動画におさめることができた話。第2話では、パンチラどころか、パンモロ。

さらに、顔とパンモロが、同時に映った最高傑作品。

どの会社、学校にも、この子のパンティが見たいといった子がいませんか?。もしその子の、顔とパンティが一緒に映った動画を持っていて、毎日顔を合わせるとしたら・・。想像し手見てください。私は、日々家では、その動画を見ながら、会社では、その子が隣に座っています。一日中、頭にあり、股間が大きくなります。席の隣の子が、オナペット最高です。

そして、2話の最後は、彼女との出張で、着替えが入ったバックを目の前にみしながら、バックを開けることができなかったところで、話は終了となりました。

今回はその続き、ぶっかけ編となります。

前回の出張での失敗は、正直へこみました。人生でこれだけ後悔したことがあっただろうかと思う程です。それ程、彼女のパンティが入ったバックを目の前にして、手にとれなかったのは、悔やみに悔みきれません。

その悔しさを、パンチラ撮影に注ぎました。

その日は、ベージュのスカート。そう、パンチラには、鉄板の服装です。椅子で移動してくる、角度を想定しながら、机の下にカメラを仕込みました。

そして、「ちょっといいかな。」

いつものように彼女を呼んで打ち合わせ。

私の机に、隣から移動してきました。おそらくばっちりの角度。

そして、打ち合わせは終わり、いつものうように、トイレでチェック。

「(うぅ。完璧だよ久美子。まん〇の膨らみもはっきりだよ。」

今日は、いつもより膝が緩み、黒パンティが丸見え。

そして、その時、左足で椅子を稼働させた。

「(あぁ。そんなことしたら、パンティ丸見えだよ。今日も白い花びら模様だね。くっきり見えるよ。)」

黒パンティの最高傑作となり、家に帰って、思いっきり、久美子でオナにー。

「(あぁぁぁ久美子気持ちいいよ。いつもより、ま〇子がぷっくりしてるよ)」

吉田羊そっくりの、顔画像を横に並べた。

「(いくよ・・久美子、いく~)」

最高に気持ちよかった。ただ・・何か寂しい、もやもやがとれない。

そう、やっぱり実際のパンティを手にとりたい。匂いを嗅ぎたい。ぶっかけたい。もう少しだったのに。

前回の失敗の後悔が、まったく消えなかったのだ。

そんな日が続く、ある日、願ってもないチャンスが訪れた。

かなり上から、私に、出張の打診があった。

ただ・・・、それ程遠くなく、日帰りで十分だ。

いろいろ考えた。

前回の出張先が、もう1回訪問することは、可能な話だった。そして、今回の出張先からもそう遠くない。そう、これなら1泊2日も可能。上司に打診した。

上司は、出張に厳しい。ただ、今回は、その上からの話と、私の日常の信頼度、そして熱のこもった打診もあり、OKが出た。

(ただ、熱意は、仕事からくるものでなかった。久美子のパンティを手に取りたいという一心からくる熱意だ。)

「(やった!!)」

これは奇跡だ。もちろん彼女も一緒だ。移動は、電車でのアクセスが悪いということにし、車の了承もでた。完璧だ。

まだ、大きな問題が残っている。

そう、キャリーケースを開けなければ、前回と同じだ。全て水の泡になる。

もう立ち直ることはできないだろう。

私は、ネットで、記憶を頼りに、構造を調べた。そして、見たほうが早いとわかり、休日はショップに行った。

・・・至ってシンプルだった(笑)。

そう、ファスナーが、3桁のダイヤルの暗証番号によって、ロックがかかり、

番号を合わせて、ツマミ等を、回せば、ロックが解除される仕組みだ。

問題は、まだあった。さらに鍵をかけられるのだ。ただ、彼女は、意外に、ズボラな性格だ。飛行機等で、荷物を預ける以外は、鍵はかけないだろう。

そう考えた。

そうなると一番の問題は、ひとつ・・・。

3桁の暗証番号。1、000分の1の確率。

いろいろ考えた。誕生日は、

…4桁だ。うん~。

思いつくのは、一つだけだ。ただ、、、

「(間違いない!!)」この一つの番号にかけた。

そして、出張の日が来ました。

彼女の家の近くのコンビニで待ち合わせ。

そして、彼女は、お茶のペットボトルを持って、車に乗った。

「(飲みかけのペットボトル・・か)」

また、悪い考えが脳裏を走った。

いろいろ考えながらも、出張の段取りをしているうちに到着した。いよいよだ。

先方も2人で、4人での打ち合わせが始まった。

仕切るのは、私で、熱弁をふるった。彼女も尊敬のまなざしだ。

そして、上手くいった。

それから、お昼になり、午後からは、事務的な話になり、あとは、彼女の出番だ。もうここまでくれば、お役御免の状況。

トイレをすまし、段取りも行ってから、一言言って、部屋を出た。

できるだけ遠くに止めた、車に小走りで向かった。

そして、後部座席のドアを開けた。後部は、スモークガラスで、外からは見えない。

キャリーケースを膝の上に置いた。手も足もガタガタ震えている。

暗証番号を、画像で撮った。

そう、開けてから、閉めた後に、最初と同じ番号に戻すため。念には念を入れた。

3桁の番号を合わせた。1、000分の1も、これしかない。

そして、ツマミを回した。

・・・

・・・

・・・

スローモーションのように、ゆっくりと静寂な時が流れた。

・・・

そして・・・

「カチャ」

ファスナーが、開放された。

「ついにやった。」

番号は読みがあたった。・・・

「9・3・5」そう「く・み・こ」

そして、ファスナーを開けた。荷物は少ない。

奥の方に、ビニールの巾着があった。

そして・・・中からは、夢にまで見た久美子の・・

濃紺のブラジャーとおそろいの、パンティ。久美子の好きな、白の花の刺繍。

上品だ。もしかしたら、夜、俺に抱かれた事も考えて、このパンティにしたのか。そうも思えた。

ブラジャーと、パンティを角度をかえて、画像におさめた。

思いっきり匂いを嗅いだ。

「(いい匂いだ。最高だよ935。)」

そしていよいよ・・・・・

パンティのクロッチの部分で、オレの肉棒を包んだ。

「(気持ちいいよ。おかしくなりそうだよ)」

まるで、久美子のお〇んこに、俺のち〇ぽをつづんでいるようだ。

久美子の笑顔を想像しながら、ブラとパンティも見ながら、激しく動かした。

「うぅぅ。気持ちいいよ。いくよ久美子(935)。ああああああ」

気がくるいそうだった。人生で最高に気持ちよかった。

パンティには、俺の精液がたっぷりついた。

数時間後には、このパンティを履くことになる。ばれないように、かつ少しくらい精液のしめりを感じれるくらいにふき取った。

使用済みや、洗濯後のパンティで、オナニーした人は、沢山いるだろう。

しかし・・・。

これから、もうすぐ履くパンティに、精液をかけることができるのは、そうないだろう。

そんな満足感もありました。

そして、ティッシュでふき取った残りの精液は・・・そう、彼女のペットボトルに・・・。

今回は、ここまでにさせて頂きます。

ペットボトルの行方、翌日の、使用済みの下着については、また次回お話いたします。

同様の妄想、体験などされた方や、久美子に興味がある方など、ぜひコメント入れてください。

長文読んで頂きありがとうございました。

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