私は、まじめなサラリーマン。周りからの信頼もあつく、女性からも慕われます。そんな私の性癖が、盗撮動画を見ること。また、日常のパンチラ好きで、知り合いのパンチラに異常な興奮を覚えます。
そんな私に、職場に、最高のオナペットができました。
彼女の名は、久美子35歳。人妻。顔は、吉田羊似で、ちょっと生意気なところがあります。胸は小ぶりですが、短めのスカートが好きで、妙に色気があり、ツンとした顔立ちが好きで、顔だけでおかずになります。
同じ部署で、隣の席。私の直属の後輩、パートナーになりました。
日常のささやかな楽しみは、彼女はよく、ブラの肩紐が出ています。トイレで席を立つ際に、凝視して、家に帰ってから、何度か記憶だけで、オナニーしました。私も40歳を過ぎ、いつもは動画の気に入ったシーンでしか興奮しませんが、彼女の場合だけ別で、思い出すだけで抜けてしまいます。
そんなある日、映像にも残しいたい欲望にまけ、トイレに行く際に、スマホで盗み撮りを、とうとうしてしまいました。
撮影は成功で、簡単におさめることができました。数日連続で行い、白・黒・青のブラちらシーンに成功。
また、彼女は私を慕っています。話かけるだけで、ニコニコして、私が次の日休みだと「明日は寂しいなあ」と言ってくれます。
顔画像もおさめたく、席にすわりながら、スマホレンズを彼女に向け、話かけてみましたが、案の定、満面の笑みで話してくれました。彼女の笑顔と、ブラチラ画像を並べながら、何十回とオナニーしました。
「いつか、久美子のパンチラが見たい!!」そんなささやかな夢があります。彼女でオナニーするたびに、その欲望が膨らみ、どうにか見れないか、日々考えるようになりました。
彼女とは、1日数回、私の席に、隣から椅子をずらして、打ち合わせいたします。正直、彼女の距離感は近く、ドキドキします。
「そうだ・・。この時机の下にカメラを設置すれば・・・。」
そう考えるようになりましたが、見つかれば一発アウト。でも、欲望が勝るのは、そうそう遠くありませんでした。
実行の日が、とうとう来ました。今日の彼女の恰好は、上が白のブラウスの、したが黒の膝上の短めのスカート。リクルートスーツです。
スマホをカバンに仕込み、「ちょっといいかな。」そう彼女に話しかけ、疑いもなく、彼女が移動してきました。数分打ち合わせし、トイレに移動して、動画をチェック。結果は・・
そう簡単ではありませんでした。角度が難しい。
ここからは止まりません。カメラの置く場所をかえ、1日数度を何日か繰り返しました
そしてとうとう、この日が来ました。
その日の服装も、黒のスカート。ザ・OLといった感じで、それだけで興奮します。いつものように、設置し、彼女を呼びました。
トイレに行って、画像チェック・・・。
「あああああ・・・」
彼女の膝がわずかに緩み、その間から、黒のパンティが・・・。
その日は仕事も手につかず、家に帰ってから、PCに移してチェック。
動画で見ながら、パンチラシーンを写真に。左に顔画像、右に黒のパンチラ。
見比べながら、激しくしこしこ。
「あああああ・・・久美子~」
気が狂いそうになりながら、果てました。
もう止まりません。スカートは、黒以外も、ベージュ、チェックの日がチャンス。朝彼女がどんな服装で出勤するか、ドキドキしながら、待っています。ロング、ズボンの日は、正直私の機嫌は悪くなってしまいます。
そういった日に限り、口答えされ、心の中で、「お前は、俺にパンティを見せるのが仕事なんだよ。」とつぶやいています。(笑)
今日の服装は、ちょっと長めも、白のスカート。スマホは暗さに弱く、白ならよく見える?そんな期待を込め、いつものように打ち合わせ。
そしてトイレで画像チェック。
「あああ・・」
感は、あたり、上からの光が、白のスカートに十分光を与え、いつもよりくっきりに、さらに・・長めのスカートが功を制し、またが開きがち、いつもは少し離れた感じで、話をしますが、その日は、私のPCを直接打つことがあり、近づいたときに、何と・・・
足を開いて、三角地帯が、真正面に。
「うわあああ・・」
水色のパンティに、リンゴのプリント。
何でリンゴと思いましたが、それより、いつもよりハッキリした映像で、
その年の最高傑作となりました。
白・黒・水色パンティ。白・黒・青ブラジャー。満面の笑み。
画像集で、顔と見比べながら、最高の俺のオナペットの誕生です。
そうとは知らず、いつも慕って話かけてくれますが、下半身は、勃起しています。
年間100オナ達成も・・。
これは、臆病な私の、あくまでの妄想話ですが、いかがでしたでしょうか?もし興味があれば、次回さらにエスカレート。
スマホを高画質に。さらなるステップの妄想も用意しております。