興奮状態のエリちゃんを車に乗せ、ラブホに向かう。車内でエリちゃん、やはり恥ずかしいのかパンツを履いていた。
少し離れた郊外のラブホにIN。前夜からのお泊り組が結構いたせいか、部屋はあまり空きがなく、空いてる部屋は高めの部屋だったけど、せっかくだからそのまま高めの部屋へ。
エリ「わぁ~結構いいねぇ。ホテル来るのこの間以来~。タツとはいっつもお部屋だしね。」
俺「そうだね。さっきは興奮した?」
エリ「ドキドキだったよ。もぉ~あんなことするんだから…」
俺「ここだったら、イッパイ声出していいし恥ずかしいことできるよ」
エリ「うん…」
俺「エリ…おいで…」と言いつつ、エリちゃんを抱き寄せてチュー。
ラブホに入って誰にも見られていない安心感から、エリちゃんは積極的に舌を絡めて唾液交換やお互いの舌を吸い合った。エリちゃんの服を脱がせ、ブラを外すと乳首が既にピン!と勃っている。ベロチューしながら乳首を摘まんだり、捏ねくりまわしているとエリちゃんの息がハァ、ハァと激しくなってくる。
俺「エリ…おっぱいかわいいね。こんなにビンビンになってる…。」ベロチューをやめ舌をおっぱいへ這わす。おっぱいの下から乳輪を辿り乳首をペロン!乳輪を吸いつつ舌を高速回転?させ乳首を転がす。
エリ「あっ、あっ…おっぱい…気持ちいいよぉ…」と俺の頭を抱えビクビク。俺は乳首を吸う、甘噛みする、指で弾くを繰り返す。
エリ「おっぱい…いぃ、あっ、あっ、気持ちいいぃ…うぁっ、もっと吸って。ねぇ、もっとおっぱいペロペロし…てぇ…はぁっ、はぁっ」俺はわざとチュパっチュパっといやらしい音をたてておっぱいを苛める。
エリ「やぁん…おっぱい…いいのぉ…」と興奮が止まらない。左手で乳首を摘まみあげ、エリちゃんの左胸をペロペロ。右手はエリちゃんのパンツの上から股間をまさぐる。パンツの上からでも濡れているのがはっきりわかる。
エリ「あん、あん…ソコも感じちゃうよぉ…ダメ…変になるよぉ…」
そして俺はおっぱい舐めをやめ、再びエリちゃんにベロチュー。乳首をこねり、ぴちゃぴちゃと音を出しながらエリちゃんの舌を吸う。満を持してパンツの中に指を滑り込ませると、さっき以上にエリちゃんのおまんこはグヂョグヂョになっている。もうエリちゃんの感じるポイントはわかっている。指を2本入れ、指を折り曲げ上の方を擦ってやるとおまんこ汁がおもしろいように出てくる。チャプチャプッと卑猥な音をたてながらエリちゃんは大絶叫。
エリ「んゃぁ…!いや、いや…出ちゃう、出ちゃうよぉ…」とベロチューで口を塞がれながらもおまんこ汁は止まらない。パンツもおまんこ汁で濡れまくっているため脱がしてあげた。再びパイパンおまんことご対面。激しい指マンでおまんこ穴が拡がり、指が3本も入ってしまう。
俺「エリのおまんこに3本も入っちゃうよ。」ちゃぷっ…ちゃぷっちゃぷ…
エリ「やだぁ…拡がっちゃう…やめて…また出ちゃう…あん…あん、やぁっ、やぁっ」俺は指を抜き、指4本でクリちゃんやびらびらを擦ると…
エリ「やぁん、あぁ…いぃよぉ…すごい、すごい…あん、あん…」とおまんこ汁がポタポタと漏れてくる。
俺「エリ、こんなに濡らして…おまんこ汁凄いよ。脚広げて…」と言い、エリちゃんの脚を拡げさせ、立ち舐めクンニ。ぺちゃっぺちゃっ、ジュジュ~とエリちゃんのおまんこを口全体で吸ってやると…
エリ「ダメ、そんなのダメ…吸っちゃダメぇ…」そんなことはお構いなしにクリをペロペロしていると
エリ「あん、やぁっ、ク…リ、クリちゃんいいのぉ、クリちゃんおかしくなる…出ちゃう、また出ちゃう…吸っ…て~も…っと、エリのおまんこ吸ってぇ…」とまたも絶叫。
荒い息遣いのエリちゃんをシャワーへ連れていく。そこでマットを発見!ローションも備え付けてあり、利用することに。マットを敷き、エリちゃんのカラダにローションを塗り込む。マットに倒れこむと2人夢中で舌を貪りながら、互いの股間に手を伸ばす。エリちゃんの手コキと俺の手マンで2人で大興奮。危うく抜かれそうになった。
その後、エリちゃんの大好きな顔騎のおねだり、体勢を変え69。次いでエリちゃんを四つん這いのまま、指マンしながらアナル舐め。
エリ「お尻ダメぇ…恥ずかしいよぉ…そんなとこ汚いから…ダメ…」が、おまんこ穴を指で犯され、アナルを舌でほじられてるうちにエリちゃん「はぁぁ…はぁぁ、いやぁん、ダメぇ…変な気分になっちゃう…」とアナルをヒクヒク。アナルをこじ開けるように舌を差し込みながら、指マンでおまんこ穴の敏感部分を擦り上げるとエリちゃん絶頂に達した。おまんこ穴もかぽかぽしてチンチンを欲しそうにしていたが、焦らしてあげた。
その後エリちゃんからフェラのお返し。
エリ「どこ気持ちいいの?してあげる…。先っちょ?裏?」なんて聞かれたんで、
俺「先っちょもいいけど、タマと裏かな?」
エリ「そうなんだ…タマタマね!気持ちよくなって…」ペロペロとタマ袋を舐め始め、タマを片側ずつ丁寧に吸いながら舌で転がす技を繰り出すエリちゃん。さらに先っちょを撫でまわしていると…
エリ「わぁ~凄いねぇ…ピクピクしながら汁出して…ほら…糸引いてる…いやらしい…」と言いながら、裏筋に舌を生き物のように這わすエリちゃん。
エリ「もぉ凄いよ、タマタマがぱんぱんだよ?ガマン汁まで出して…。このいやらしいチンチンで悪さするんでしょ?ねぇ?」と先っちょをペロペロ&かぽかぽするエリちゃん。
エリ「まだ出したらだめだよ…ほら…気持ちよくて…こんなに汁出して…何したいか教えて…エリに…」うぁっ…うっ…と呻く俺を苛めるエリちゃんへ
俺「エリのおまんこで食べてほしい…先っちょでエリの子宮にキスしたい…」とせがんでみる。
エリ「そんないやらしいコト言わないで…そんなことされたら…」
俺「安全日なんでしょ?子宮にブチュー~ってしながら、クリちゃん擦られたら、エリ逝っちゃうんじゃないかな?キュっキュっておまんこで締め付けなれたら、エリに全部搾り取られちゃうかも…。しっかりビラビラまとわり着かせて離しちゃだめだよ、エリ…」
エリ「ねぇ…ベット行こ。もう…恥ずかしいから…」ってことでベットへ。
長~いベロチューの後、クンニでエリちゃんのおまんこの状態を確認。もうトロトロで受け入れ準備は整っているようだったが、マンぐり返しの恥ずかしい格好にさせる。
俺「エリのおまんこ…毛がないから丸見え…。おいしいよ、エリのおまんこ…」
エリ「やぁっ!恥ずかしいよぉ…こんな格好…アン…ダメぇ…見えちゃうから…いやぁん…あっ、あっ、くぅぅ…あっ!」と悶える。
俺「エリ、ほら、ちゃんと見せて、エリのおまんこ。自分でビラビラ拡げて。」とエリちゃんの手を掴み、マンぐりの恥ずかしい格好をさせたまま拡げさせた。
エリ「こんな恥ずかしいのいやぁ…見ないで…ダメぇ…」
俺「ここかぁ?タツのチンチン咥えたり、違う男のチンチン咥えたりするんだな。おしっこもするんでしょ?いやらしい…エリのおまんこ…」
エリ「だめ、恥ずかしいよぉ。見ちゃヤダぁ…そんなにペロペロしないで…」
俺「エリはお尻の穴も気持ちよくなっちゃうもんね。クリちゃんだって顔出してるよ。ペロペロして!って。おしっこするトコも見えちゃっていやらしい…」
エリ「うぐぁぁぁ~っ、いやぁ、いやぁ」
俺はエリちゃんのアナルを舐めながら、クリをプルプル刺激。出てきたおまんこ汁をジュジュジュウ~っと下品な音を出しながら吸っていると
エリ「いやぁぁぁ…恥ず…かしいぃ…凄い音してるぅ…あぁん、やぁっ、やぁっ」
俺「じぁあさ、もっと凄いことしてあげるから、エリ…」と、例のブツを…
エリ「え?なに?え!?」と不思議がるエリちゃんに紐を見せ
俺「この紐で恥ずかしい格好に縛っちゃおうか…」
エリ「え?ほんとに?痕付かない?痛いのヤダよ…」
俺「手と足縛るだけだから」とエリちゃんを体育座りにさせ、手を内股にくるようにしてから、両手首・両足首を縛りそのままゴロンとエリちゃんを寝かせると…
俺「エリ、凄い格好…。パイパンだから、すごくよく見えてるよ。手足縛られてるから隠せないよね…見られてるだけで汁垂らしてんじゃん…」とエリちゃんのおまんこを覗き込んだ。
エリ「やぁん…そんなにじっくり見ちゃやぁん…興奮しちゃうから」
そこで俺はスマホでエリちゃんのおまんこをパシャリ!連写モードでパシャリ、動画モードに切り替えてパシャリ。ビラビラをV字に拡げたり、クリちゃんを露出させたり、卑猥な写真を何枚も撮った。シャッター音が鳴る度エリちゃんは
エリ「いやっ、撮っちゃだめ、だめぇ~恥ずかしいから…いあやぁぁ~」と哀願。ここで極めつけ?のエロ行為。
俺「エリのおまんこで咥えてるトコ、見てもらうよ」と言って、亀頭だけ入れた写真、半分まで入れた写真、奥まで挿し込んだ写真等々。
エリ「ダメ、そんなエッチな写真撮っちゃいやぁ…うぅっ…アン…奥…アン、ダメ」
チンチンを入れられ喘ぎだすエリちゃん。
写真がブレないように、ゆっくりゆっくりピストンして奥をツンツン突いてみる。くちょっくちょっと卑猥な音、ちんちんにまとわりつく2人の汁で竿がべっちょり。
俺「エリのビラビラすごく絡んできて気持ちいい…」とハメ撮りしながら、ピストンを繰り返した。
俺「じゃあ、エリのおまんこ汁まみれのちんちん舐めてもらおかな…」と言ってエリちゃんの口元にちんちんを差し出すとエリちゃんぺろぺろと舐めだす。
俺「いいもの見せてあげるよ。今舐めてるおちんちん、さっきエリのおまんこに入ってる写真…サイコーだよ…エリ」
エリ「いやぁん…凄い…エリの…エリのおまんこ…いやらしいぃ…お汁凄いのぉ…」
俺「ちゃんと写真見てるんだよ、おまんこ汁出させてあげる…」と言って、指マン開始!エリちゃんのスポットを素早く探り当て、掻き回すように指マン。チャプチャプッ
エリ「んぁぁ…やめてぇ~出ちゃう、出ちゃうから…ダメぇ…」
俺「何が出るのエリ!ほら、ほら、もっと出して…ちゃんと咥えて舐めて…エリが未だしてるおまんこ汁でべちゃべちゃなんだから…」
エリ「いっ…いっちゃうよぉ~、漏れちゃうよぉ…いやぁぁ…」と言いながら絶頂に達するエリちゃん。
俺「エリ、またこんなに汁出して…、吸ってあげようね。ちゃんと見ててね」
エリちゃんに枕を敷いて、縛られて恥ずかしい格好の股間へ。左右のビラビラを交互にしゃぶったり、ビィーっと伸ばしてみたり。おしっこ穴を舐めながら鼻でクリちゃんを刺激。パイパンだから舐めやすいし、もちろんエリちゃんからも丸見えだ。俺はビラビラを思いっきり拡げ、おしっこ穴とわずかに隆起したクリちゃんを舐め上げ、吸ってみる。
俺「エリ、今クリちゃん舐めたらどうなるかなぁ?」
エリ「いやぁん、感じちゃう、感じちゃうよぉ…クリ…ちゃんおかしくなる…うぐぐぁぁ~気持ぢいいぁっ!」
俺「エリ、見える?クリちゃんほら…ぺちゃぺちゃっ…あっ!?ここからエリのおしっこがシャーって出てくるんだぁ。じゃあこのお汁はどこから出てくるのかな?」とおまんこ穴に舌を差し込みながら、クリちゃんをナデナデする。
エリ「恥ずかしいぃ…あん、見ないで…汚いとこ舐めちゃいやぁ…うあぁぁ…おまんこの中…舐めちゃ…あっ…ク…リ…クリちゃん…はぁっ、はぁっ、い…逝っちゃう、アン!」と体を仰け反らせるエリちゃん。
俺「エリ、クリちゃんがもっとしてほしいって顔出してるよ。いい子いい子しようね」
って、4本の指の腹で左右に高速摩擦。ぴちゃぴちゃぴちゃぴちゃぴちゃ…
エリ「いやぁぁぁ~出ちゃうぅぅぅそ、それダメェェェ~」とおまんこ汁を漏らす。
エリ「恥ずかしい…恥ずかしいよぉ…もうだめだよぉ…」
俺「じゃあまた恥ずかしいおまんこの写真撮ろうね、パシャリ!パシャリ!このまま入れたトコも写真撮るからね」とガマン汁でテカテカしたチンチンをあてがいズブリ。半分だけ入れ、結合部を片手で拡げ、卑猥な写真を撮った。
俺「うわぁ、スゴ!丸見えじゃん。エリのおまんこに食べられてる…、ヌルヌルでエリのおまんこアツい…ビラビラ…竿にまとわりついて気持ちいい…」
エリ「いやっ、いやっ写真ダメ、写さないでぇ…見ないでぇ…いあやぁぁぁ」と言いながらおまんこを締め付けるエリちゃん。
ここで俺は脱ぎ捨ててあったおまんこ汁が付いたエリちゃんのパンツをエリちゃんの口に押し込む。エリちゃん、うーうー言いながらイヤイヤしている。エリちゃんの首筋から耳をペロンと舐めてあげるとハァハァと息が荒くなる。
俺は耳元で「エリ、自分のおまんこ汁ついたパンツ…エッチな味するでしょ?レイプされてる気分?いまからさっきのチンチン、エリのおまんこ突いてあげる…」
エリ「んあぁ、んあぁ…んやぁぁ…ダメぇぇ」と首を振るも
俺「ナマで突いてあげる。エリの…子宮にキスしてあげる…」とグっと腰を押し込む。
俺「エリ…入ったよ…うぁっ…気持ちいい…ヌルヌルして中がニュルニュルしてるよ」ここでエリちゃんのパンツを取ってあげてベロチューをしてあげる。
俺「エリ、上も下も繋がって…サイコーだよ、おまんこいいよ…」
エリ「アン、アン…きて…もっとぉ…ちょーだい…レロレロ…」
下の結合部からはくちょっくちょっと卑猥な音、猛烈な勢いで舌を絡ませながら腰を振った。ここでエリちゃんの拘束をほどいた。エリちゃん首に手を回し
エリ「もっときて…奥まで突いて…」とおねだりしてくる。
正常位から体勢を変え、寝バック?側位?っていうの、横寝しながら、片足を抱えてバックから突いてみた。
ここのホテル、ベットサイドに鏡があってそれに映るように…
俺「ほら、エリの恥ずかしい格好…凄い…チンチン咥えてるトコ見えるよ」
エリ「やぁっ、恥ずかしい…見ないでぇ、ね、ダメ、ね、アン…やらしいよぉ…見ないでぇ」と結合部を隠すので
俺「つながってるトコ触ってみて、エリのおまんこ汁でヌルヌルだから。タマタマも触ってよ、気持ちいからさ…」
エリ「ヤダぁ…これ…エリのお汁なの?すご…い…、ヌルヌル…。タマタマがいいの?タマタマ、もうぱんぱんしてる…タマタマもヌルヌル…やらしい…これも…エリのお汁?」
俺「あ~あ気持ちいい!エリのおまんこ…タマタマいいよぉ…。もっと凄いの見せてあげる…」
エリちゃんの手をどかし、結合部分を拡げて見せた。ピンクの膣や勃起したクリちゃん、汁まみれのちんちんを出し入れする卑猥な姿が鏡に映る。
エリ「いやぁん、ダメ、そんなの見たら…また逝っちゃう…いやらしいよぉ…アン、恥ずかしいぃぃぃ…」
俺「エリ…バックでパンパンしよっか?」
エリ「アン…後ろから…パンパン…」
エリちゃんをワンワンポーズにさせて、自分でお尻を拡げるように命令。
エリ「恥ずかしい…こ、こんな格好…」
俺「エリ、よく見えるよ。何もしてないのに汁垂れてる…もうおまんこ穴拡がって…いやらしい…」くちょっ…
エリ「う、う、うぁぁぁ…い、い、い…。」
俺「エリ、お尻の穴かわいいね、パクパクして。興奮するよ~」
エリ「見ないでぇ、恥ずかしいぃ…ダメ、アン、ダメ…」
俺はチンチンを一旦抜いたり、挿したりを繰り返した。エリちゃんがマン屁するのを知ってるから。そのうちに…ブビィ~、ブビィっと卑猥な音が…
俺「エリ、恥ずかしい音。おならしたの?このお尻の穴から?」
エリ「恥ずかしい…ち、ちがうもん…おならしてない…」
俺「じゃあ、どっからこの恥ずかしい音するの?」ブビィ~ぐちゅ、ブビィ…
エリ「やぁん、おなら…じゃなくて…パンパンするからだよぉ…」
俺「まだパンパンしてないよ。ゆ~っくり入れてるだけだよ。じゃあ、これってエリのおまんこからヤラシイ音でてんの?エリのおまんこ、ヤラシイ…」
エリ「言わないで…エリのおまんこ、バカになっちゃったの…ねぇ…パンパン…パンパンして、奥、ね、パンパン…」
パンパン、パンパン、パンパン、くちゃっ、くちゃっ、くちゃっ。肉のぶつかる音、結合部から出る営みの音。俺が腰を振らなくとも、エリちゃんのお尻が勝手に動く。
俺「エリ、自分で腰振ってるんだね。ほら、もっと、ほら…」っとお尻をぺんぺんする。
エリ「アン、あっ…お尻叩かれると…感じちゃう…」
俺「エリ、鏡見てごらん。自分で腰振ってるねぇ…凄い…。おまんこ…締まるぅ…」
エリ「ヤラシイ…なんで…勝手に動いちゃう…アン、お、奥にパンパンしてぇ」
パンパン、パンパン、パンパン、くちゃっ、くちゃっ、くちゃっ。髪を乱して悶えるエリちゃん。かわいいおしりの穴に指を少し入れてみると、さらにおまんこを締め付ける。
エリ「お尻だめぇ~入れちゃダメぇ…うぅ、アン、変なことしちゃいやっ…」
俺「凄い締まる…エリのおまんこ…、お尻の穴もいいんだね…」
エリ「違う、違う…アン…変な気分になるから…ね、やめて、普通にきて…」
俺「そろそろいきそう…チューしながら、エリの中で逝っていい?」
エリ「はぁ、はぁ、はぁ…いいよ…エリの中で…いっぱい…いいよ」
俺「エリの子宮に…いっぱいチューしたい…」
エリ「う…ん、安全日だし…初めてかけられちゃう…」
正常位でベロチュー、乳首を摘まみながら必死にラストスパート。エリちゃん、首に手を回し、レロレロと夢中で舌を絡めて脚で俺の腰をカニ挟み。俺も奥へ奥へ、エリちゃんの子宮に届くように腰を打ち付ける。コリコリした部分にヒットするとエリちゃんの甲高い喘ぎが漏れる。打ち付けるだけでなく、ぐぅ~っと挿し込み奥をグリグリすると
エリ「アン…いぃ…あっ、そこ…グリグリ…いぃ…やん」
俺「エリの…子宮にチューしてる…うぁっ、先っちょ…当たる…うぅあぁ…コリコリされると出るぅ…」
エリ「エリのおまんこ気持ちいい?ねぇ…気持ちいい?アン…また逝っちゃいそう…奥が…奥突いてぇ…一緒に逝ってェ…」
俺「エリ…エリのおまんこで逝かせて…出るぅ…エリの子宮に…あぁ~」
エリ「いやぁぁ~い、い、逝くぅぅ…アン、おまんこ逝っちゃう…子宮にチュー…されて…アン!」大量に出ました。エリちゃんの拡がりきった卑猥なおまんこから精子が逆流。俺はその無残なエリちゃんのおまんこをスマホに収めた。
エリ「はぁ、はぁ、はぁ…いやぁ…だめ、おまんこ恥ずかしいから写さないで…」
俺「エリちゃんのおまんこから俺の精子垂れてるの…興奮だわ。おかずに使うから」
エリ「えぇ?ホントに…変なことに使わないでね…誰にも見せないでね…」
その後はまったり。昼をデリバリーし、お風呂に入っていちゃいちゃ。午後はメイド服レンタルでコスプレプレイ。もちろん生ハメ、中出しし放題で、夜帰る頃には計3回もエリちゃんおまんこに出しまくりました。
次は…エリちゃんのオナ鑑賞、剃毛プレイ…、ハメ撮り動画撮影の話書きます