職場の後輩の彼女は性欲Max

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以前職場が同じだった、後輩の彼女と関係してしまいました。

樹(タツル)はエリと付き合っており、何度か3人で飲みに行ったりしてました。

タツルと2人男同士で飲みに行くと、夜の変態生活?について聞かされたりしてたので、「この女、エロいことしてんなぁ~」なんて思ってました。

例えば、朝から出勤前に求められてヤッてきたとか、パイパンにさせたり、裸コートで買い物させたりしたんですよ~なんてタツルが暴露するんで。

そんなある日の土曜日、エリちゃんからメールで、「暇なら今夜飲み行きませんか~?」ってお誘いがあり、待ち合わせするとエリちゃんだけが。

「タツルは?」って訊くと「実家に帰った。あっちの友達と飲み会するって。暇だから誘ったんだけど、いいですか?」って言うんで、「エリちゃんがいいなら構わんけど、大丈夫?」エリ「平気、平気。それにタツのことで相談あったし」ということで、2人で飲みに行くことに。

最初はとりとめもない話から、酒が入るうち下ネタの方へ。

エリ「アタシ、食欲や睡眠より性欲に勝てないんですよ~」「女ってMが多いけど、アタシ、MもSも好き。それにちょっと変態かも…」なんて平気でしゃべってきます。

タツルから聞かされてたんで驚きはしませんでしたが。「ところで、相談て何?」って訊くと、「タツさぁ、今日実家帰ってるんだけど、なんか最近怪しいんだよね。なんか女いるっぽいみたい。女の感?わかんないけど、なんか聞いてないですか?」って言われたけど、「いつも一緒ってわけじゃないし、そんなこと聞いてないなぁ」って返事したけど、エリ「なんか今日の飲み会もその女の人いるっぽいんだよねぇ」なんて疑ってる様子。

「さっき言ってたけど、エリちゃんって変態なの?」って訊くと「エッチする時ってみんな変態になるじゃないですか~。ただチューして入れてお終いじゃないですよ。マサヒロ(俺)さんだってエロいでしょ?」って。

そこで俺はタツルの情報?を思い出し、「エリちゃんって肌白いし、髪の毛細くてふわふわだから、パイパン似合いそうだね?」って言ったら、「うん、この前ねパイパンだったの。剃られちゃったし。今は戻ったけど、でもね、めっちゃ興奮した。ツルツルで全部見えちゃうし、凄い濡れたと思う…」俺は「そうだったの!(しらなかったふり)パイパンなんて見たことなかったから、エリちゃんに見せてもらおうかと思ったけど、残念~」って言ったら「今日タツいないし、ちょっと見せちゃおっかな~。パイパンじゃないけど、どうします?」「そう?じゃあお願いしよっかな。2人で変態する?」エリ「えぇ~マジですか?タツに悪いしなぁ。じゃあ見るだけですよ!」「了解!じゃあエリちゃんに恥ずかしい格好させちゃうから」エリ「そんなこと言われると濡れちゃって恥ずかしいかも…」ってことで、気が変わらないうちにラブホにGO。

ラブホにINして、エリちゃんは先にシャワーへ。

俺は頃合いを見計らい、続いてシャワーへ。

「うわっ!びっくり~。見るだけじゃなかったんですか?」「だから見てるじゃん、エリちゃんのハダカ。肌白くて毛少ないね。もっと見せて。」エリ「もぉ~恥ずかしいよぉ。後でね」ってクルリと背を向けたので、後ろから抱きついて乳首を摘まんじゃいました。

「もぉダメですよ~、あとで…ウグッ…ぴちゃぴちゃ…」エリちゃんにチューして口を塞いであげました。

エリ「もぉ~ひどいですよ…、それにオシリに当たってるし…ウグッ…ぴちゃっぴちゃ…」俺はエリちゃんの股間に手を差し入れるともうすでにエリちゃんのおまんこはビチョビチョ。

「エリちゃん、凄いことになってるよ。いつもココでタツルのチンチン咥えこんでるんでしょ?」

エリ「シャワーで濡れただけだよ。マサヒロさんだってビンビンじゃないですか?」なんて言いながら、シャワーを止め、エリちゃんの片足をバスタブに乗せておまんこと対面。

「エリちゃん、自分で拡げて見せて。見せてくれたら、プレゼントあげる!」

エリ「えぇ~恥ずかしい~、全部見えちゃうでしょ?プレゼントって何?」「ほら拡げて、全部見せて」エリ「ちょっとだけね。もぅ~恥ずかしい」って言いながら、拡げてくれたので、「じゃあ、エリちゃんのおまんこぺろぺろしてあげる」

エリ「うわっ、ちょっと、ダメ。見るだけって…ダメ、ホント、ウっ…そんなことしちゃダメ…」

「エリちゃん、ビチョビチョ。クリちゃんも見えてるよ、レロレロ…チュッチュゥ~」エリ「いやぁぁ…見ないで、クリちゃん…クリちゃんダメ~」「クリちゃんいいんだぁ、立ったまま下から舐められて、エリちゃん変態だねぇ」

エリ「いやぁ~こんなことしないで。興奮しちゃうよ~」興奮するエリちゃんに再度ベロチュー。

「エリちゃんのおまんこの味だよ」

エリ「いやぁぁ…ぴちゃっぴちゃ…アタシの…凄い…」なんていいながらチンチンに手を伸ばししごきだすエリちゃん。「ぴちゃっぴちゃ…ビンビンだね…。ガマン汁出てるでしょ?なんかヌルヌルするし…」俺も負けじとベロチューしながらエリちゃんのおまんこに指マン。「チャップ、チャプ…エリちゃん凄い音してるよ。おまんこの汁もっと出して…」とエリちゃんのおまんこを掻き回し、敏感な場所を探り当てる。

エリ「だめぇ…言わないで…あっ、あん、そこダメ…ウグッ気持ぢイイ…」「気持ちいいんじゃん。もっとやってあげるから、おまんこ汁いっぱい出す?」

エリ「お汁いっぱい出すから、もっと…お願い…」エリちゃん、もの凄い勢いでベロチューしてちょっぴり潮吹いて1回目の絶頂。ぐったりしたエリちゃんを抱きかかえ、風呂から出てカラダをふきふき。そのままベロチュー。

鏡に映ったのを見たエリちゃん、またも興奮。そのまま洗面台に座らせ、M字開脚の体勢でクンニ。「いやっ、いやっ…」って言いつつもおまんこ汁が止まらないエリちゃん。そのまま向きを変え、鏡にM字開脚させられたエリちゃん。「いやっ、いやっ、こんなの恥ずかしいよぉ…」しかしお構いなしに後ろから抱きかかえ、おまんこを拡げて見せてあげた。

「エリちゃんのおまんこ、いっぱい汁でてるよ。ほら、クリちゃんもビンビンになってるし」エリ「凄いよぉ。エロい~、エロすぎるぅ…」

「エリのダラシナイおまんこ見てくださいでしょ?あれ?お尻の穴も見えてる。お尻の穴まで汁垂らして、いやらしいおまんこ。あ~あ」

エリ「やぁっ、見ないで。恥ずかしいよぉ…」

「だめだなぁ、じゃあ自分で拡げて。「おまんこイジメて」って言ってごらん。」

興奮しまくりのエリちゃんついには自分で拡げて「エリ…エリのダラシナイおまんこ見て…イジメて…」

「よく見えるよ、エリちゃん。チンチン咥えたがってるよ、お尻の穴まで汁垂らして」ここでエリちゃんをベットへ。

ここでエリちゃんSに変身!

「もっと舐めてほしい…。顔に座ってみたかったの。いい?顔騎。エリのアソコ、きれいにして。」

「跨っていいよ。今度はおまんことベロチューしてあげる。お尻の穴も汁垂れてるからきれにしようね」

エリ「いいの?やっちゃうよ。興奮していっぱい汁出ちゃうかも…いい?いくよ…」というとエリちゃんのお尻が顔面に。

最初は少しお尻を浮かせて舐めやすい体制で。エリちゃんのびらびらをしゃぶり、舌を穴の中に入れて汁を出してあげました。お尻の穴もぺろぱろ。エリ「凄い…凄いよぉ…エリのおいしい?あん、あん、やぁっ…もっと…吸ってぇぇ…」とエリちゃん、おまんこを押し付ける。

口の周りがエリちゃんの汁でびちょびちょ。エリちゃん、チンチンを掴んで扱きだした。「わぁ~ビンビン。エリのアソコ見て興奮したんだぁ。先っちょからガマン汁出してぇ~いやらしい…。手がベトベトになっちゃう。ねぇ、舐めて欲しい?舐めてってお願いしたら気持ちよくしてあげる…」

「エリちゃん、ビンビンだからチンチン舐めて」

エリ「エリのももっと舐めてくれる?舐めっこだからね。」かぽっとする前にガマン汁があふれ出る先っちょから竿、裏筋を舐め上げるエリちゃん。「気持ちいいでしょ?ぴくぴくしてるもんね。もっとしてあげるね…」と焦らしたあとに咥えるエリちゃん。咥えながら器用に舌で舐めまわす極上フェラです。

69の体勢になり、俺はエリちゃんのおまんこを拡げ、クリちゃんを攻撃。エリ「エリの…エリの…おまんこおかしくなる…ダメ…ダメ…欲しくなっちゃうから…あぁ~やぁ~ん、いっぱい出ちゃうから…」その間も夢中で頬張るエリちゃん。

玉もモミモミしながら、亀頭をペロペロ。「タマタマぱんぱんだよ…、出したいんじゃないの?」

「エリちゃんのおまんこも欲しがってるんだけど。ぱっくり開いておまんこ汁とまらないよ…」

エリ「ねぇ、最初上に乗っていい?」

「いいよ、自分で腰振ってごらん」

エリ「うん…下から突いてほしいの…」そういうとエリちゃん騎乗位の体勢に。にゅるっとエリちゃんのおまんこにいとも簡単に吸い込まれていくチンチン。エリちゃんのおっぱいをモミモミし、2人で腰を振る。

エリ「いいよぉ~これ好き…いいトコにあたる…。もっと…突いてぇ」パンパンパン…夢中で下から突きあげる度、喘ぎ声をあげるエリちゃん。

腰を少し浮かせ、結合部をエリちゃんに見るように言うと、エリ「凄い…よぉ、エリの…エリのアソコにオチンチン入ってるの見える…」

「エリちゃん見てごらん、エリちゃんのおまんこに突き刺さってるのわかる?オチンチン、エリちゃんの汁でヌルヌル…。それに凄い音…」出し入れする度、くちょっくちょっと卑猥な音が結合部から出る。

エリ「いやらしい…凄い音…恥ずかしいよぉ…聞いちゃいや…恥ずかしい…だめぇ…」

「ほら、もっと汁出して…クリちゃんもイジメるとほら…」

エリ「そ、それだめぇ…逝っちゃうから…クリちゃん気持ちいいよ…出ちゃう…エリのアソコからエッチな汁…凄い音しちゃうから…いやぁぁぁ…」間髪入れず、今度はバックから。

「エリちゃん、四つん這いで拡げてみて」エリ「えぇ…?そんな凄い格好…恥ずかしい…。」「いいから、ほら。」腰を高く突き出させ、エリちゃんの手を後ろにまわしておまんこを拡げさせ「エリちゃんのおまんこ、凄いことになってる…。びらびら捲れて中まで丸見え。」

エリ「いやぁ…見ないで、そんなぁ…だめ…」エリちゃんの言葉には耳を貸さず、じっくり視姦しビチョビチョのおまんこをクンニ。さらには指マンで喘ぐエリちゃん、クリちゃんを擦り上げる頃にはうつ伏せでぐったり。そんなエリちゃんの腰を抱え、バックで挿入。

エリ「うわぁっ、いぃ…バック…。パンパンしてぇ…もっと、もっとぉパンパン…」肉のぶつかる音、おまんこからの淫音、シーツにはエリちゃんのおまんこ汁のシミ。抜いては挿ししてると、ジュポっ、ブビィ~と恥ナラを出すエリちゃんおまんこ。俺「エリちゃん、凄い音だね。」

エリ「やめてぇ…恥ずかしいよぉ…うぅ…やぁん、やぁ、はっ、はっ、うぅ~おまんこいいのぉ、だめぇ…」と、またぐったり。

最後は正常位を求めるエリちゃん。

首に手をまわし、ベロチューを求める。さっきの69でお互いの汁を確かめ合う。

「上も下もつながってるよ。エリちゃんのおまんこのびらびら、チンチンにまとわりついてて、気持ちいいよ。」

エリ「奥突いて、ぐりぐりしてぇ…」エリちゃんに両足を抱えさせ、奥まで押し込む。

エリ「そこぉ…そこいいの…」エリちゃんのおまんこをビィーっと拡げ結合部を見る。

「エリちゃんとつながってるトコ、丸見え…。凄いエロい…」

エリ「いやぁぁぁ…見ないで、」そのままクリを擦りあげると「いっ、いっちゃうよぉ…だめぇ、だめぇ…」

「えりちゃんのおまんこでイっていい?」

エリ「だめぇ、だめぇ~赤ちゃんだめぇ~、できちゃうからだめぇ…」そういえばナマだった!

「おなかの上に出すよ、かけちゃうよ」

エリ「はぁっ、はぁっ、上に、上にね…」出ました、たっぷりと。

エリ「凄いコーフンしたぁ…。でも危なかったね、だってナマでいれちゃうんだもん。もぉ…。自信なかったからさぁ、今日。」

「エリちゃん、確かにエロいわ。SもMもってホントだね。今夜のことは秘密だね」

エリ「当たり前じゃん。」

「でも、パイパンのエリちゃんとやってみたかったな。舐めやすそうだし、感度も上がるんじゃない?」

エリ「そうなの。クリちゃんも敏感になるし、それに全部見えちゃうし、見られてるって思うと興奮するの…」

「じゃあ、タツにパイパンにしてもらってから、またエリちゃんのおまんこ見せてよ」

エリ「えぇ?また?」

「今日のダメだった?」

エリ「よかったけど…。でも、いつになるかわかんないよ。」

「いいよ、いつでも。バレたらマズいから、都合合わせるよ。」

エリ「OK。チャンスできたら連絡する。」

「じゃあさ、今度はパイパンでコスプレや縛ったりしてみない?それに…」

エリ「それって変態じゃん!でも興奮しそう…それにって、あとなんかあるの?」

「ハメ撮り写真撮って、エリちゃんのいやらしいおまんこでオナろうかなって…」

エリ「えぇ~マジ!?そんなのはずかしいからやだよぉ~」

「変態なんだからお互い、それ見ながらエッチしたら興奮しそうじゃない?」

エリ「ヘンタ~イ。自分のアソコに入れられてるとこ見せられるわけでしょ…恥ずかしいけど…興奮しちゃう…」

「じゃOKね。欲言えば次は安全日がいいかな」

エリ「それ大事だよ。うん、安全日がいい。中に出しちゃうってこと?」

「絶対安全日にエリちゃんがOKならだけど。そん時は「エリちゃん」じゃなくて、「エリ」って呼ばせてもらうよ」

エリ「うん…。エリって呼んで。いっぱいチューして、いっぱいエロいことしたい…。」

「エリの子宮にぶちまけてみたい…」って言いながらまたもベロチュー。エリ「エリの…中にいっぱい出して…」熱い夜でした。パイパンえっち編につづく…。

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