職場の後輩の女の子のサンダルに夢中

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以前勤めていた介護施設での話です。

その職場では、裏手にある職員用の出入り口に下駄箱があり、出勤時に室内履きに履き替えるという形でした。

職員用出入り口は窓も無く暗く、かなり死角になる所にありました。

足フェチの僕は、その下駄箱からお気に入りの女性職員の靴をトイレに持ち込み、匂いを嗅ぐのが大好きでした。

特に30代のパートの人妻ママさんや、顔はブスカワながら長身でスタイルのいい20代の女の子がお気に入りで、よく仕事中に履いているスニーカーの匂いを嗅ぎながらオナニーしていました。

日中などはいつ誰が玄関から出入りするかわからないため、決行するのは決まって人気が無い夜間か早朝で、遅番勤務が終わったあとか、早番勤務の際に早めに来るかのどちらかでした。

ある年の春、職場に琴音(仮名)という女の子が新卒で入って来ました。

高校卒業したての18才、黒髪の清純派で、仕事ぶりも真面目ですぐに職場にも馴染み、周囲からも可愛がられていました。

しかし性格はやや人見知りで大人しく、休憩時間や勤務が一緒になった時などはどう話して良いのか分からず、僕にとっては最初は少し苦手なくらいでした。

その年の夏、下駄箱を覗くと、いつも琴音が仕事中に履いている緑色のスニーカーが置いてある所に、見慣れないピンク色のサンダルが入っているのを発見しました。

琴音が通勤用に履いてきているものでしたが、当時はまだ意識していなかったため、「琴音も夏は素足でサンダルとか履くんだな」くらいにしか思っていませんでした。

翌年の夏、一年も経てば僕も琴音とだいぶ打ち解けられるようになり、他愛もない話くらいなら出来るようになりました。時折見せる微笑みに、段々と琴音が可愛く思えてきました。外も暑くなってきて、出勤時に玄関で鉢合わせた琴音は、素足にあのピンク色のサンダルを履いていました。

その夏のある日、職場のメンバーで飲み会をしようという事になりました。

合流してきた琴音の足元を見ると、素足にお出かけ用のおしゃれなサンダルを履いてきていました。

職場のメンバーは割と仲が良く、結構集まって飲み会をする機会が多く、琴音も何度か参加していましたが、素足の時期に一緒に参加するのは初めてでした。

居酒屋は座敷が確保されており、靴を脱いで上がるタイプでした。

男連中と雑談をしながら酒を飲んでいると、僕の前方の席に琴音が背を向けて座っていました。

女性陣と楽しそうにおしゃべりしている琴音。足元を見ると、デニムから素足の足の裏が覗いていました。

その瞬間、僕の中にムラムラとした何かが沸き起こるのを感じました。

初めて目にする琴音の生の足裏に、僕の目は釘付けになりました。

興奮で酔いも醒め、男連中との会話中や、トイレに行くフリをして横目でチラチラとピチピチの足裏を見ていました。

「琴音の足の匂いを嗅いでみたい…」この日をきっかけに、僕は琴音に夢中になっていきました。(part2へ続く)

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