慰安旅行でのセックスをきっかけに、俺と愛人契約を交わした後輩の優子とは、その後、何かにつけて会い、ヤりまくっていたが、優子は数年後には地元に帰り、幼馴染と不本意ながらも結婚が決まっていたので、あくまでも「愛人契約」の関係を貫き通した。
とある金曜日、俺は残業で遅くなり、会社ビルを出た所で優子と鉢合わせた。
優子「あれ?どうしたの?」
俺「急に残業になってね」
優子「私と同じだぁ…ねぇ、ご飯食べた?」
俺「いや、まだだよ」
優子「私もまだ!丁度いいから飲みに行こ」
俺達は近くの居酒屋へ。
楽しく食事をしていると話が弾んでしまい、気付けば終電が終わっていた????
俺「どうする?ラブホで休憩してく?」
優子「え〜!宿泊がいい!」
俺「休憩でいいやん」
優子「宿泊がいいの!」
俺「宿泊なら1つ条件」
優子「貴方となら何でもOKって言ったやん!何?」
俺「ハメ撮りしたい」
優子「え〜恥ずかしい(もじもじ)」
俺「嫌?」
優子「もう〜恥ずかしいから言わせないで!行こっ」
優子は俺の腕に抱きつき、ラブホ方向へと歩き出す。
ラブホに着くと、優子は部屋を選び、躊躇なく宿泊ボタンを押す。
部屋に入り、風呂を沸かすとお互いに全裸になり、一緒に湯船へ。
優子の身体を触り、撫でて揉みまくる。
優子「はぁん…気持ちいい…」
と喘ぎまくる。
湯船から上がり、お互いの身体を洗い終わった時点で、優子の股を開かせる。
優子「きゃっ!いやん!何?」
俺「今日はハメ撮りするから剃るよ」
優子「え〜恥ずかしい〜。恥ずかしいから早く剃って。」
俺は優子のオマンコを凝視しながら、陰毛を剃る。
優子「はぁん…いやん…恥ずかしい…私のオマンコ丸見えになっちゃう…」
優子のオマンコは愛液が溢れる。
優子「はぁん…恥ずかしい…オマンコじっくり見られてるぅ…もっと見てぇ…優子の恥ずかしいオマンコもっと見てぇ!」
俺は優子をパイパンにして、オマンコを舐める。
優子「はぁん…熱いのぉ…」
俺は優子を抱きかかえてベッドに移動し、優子の股を開かせると携帯電話で写メを撮りまくる。
優子「いやん…恥ずかしい…もっと撮って!」
俺は撮影を動画に切り替え、無言で優子のオマンコに俺のイチモツを生挿入。
優子「はぁん!ああん!もう入っちゃった!」
優子「恥ずかしい…セックス撮られてるぅ…恥ずかしいの撮られてるぅ!」
優子「ダメぇ!もうイっちゃう!」
優子はすぐに絶頂へ。
俺は一晩、優子の身体を堪能し、撮りまくりました。
優子はこの日を境にハメ撮りの快感を覚え、ビデオカメラを自ら購入し、コスプレでセックスするようにもなりました。