職場の女子事務員とHな関係に 3

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会社の部下である前田亜希子から内々のアルバイトの相談を受けた。マイカーをぶつけてしまい、修理費が高額だったらしい。昔は腕のいい板金職人がいたものだが、今時は新品のパーツに交換してしまうのが主流らしく、パーツ代が高額なのだ。

ウチの会社は表だったアルバイトは禁止だが、所得税のかからない仕事なら大丈夫だろう。

知人の北村氏所有のマンション。

ここは住居ではなく、アダルトビデオ製作や動画配信をしている彼の「仕事場」だ。

今日は亜希子が「アルバイト」に来ることになっている。私は例によって、別室でモニターチェックをしながら様子を見る。

亜希子にはアンダーウェアのカタログ用の撮影だと言ってある。騙したようなものだが、最初からAV撮影などと言えば怖気付いて来なかったにちがいない。

ピンポーン♪

「はーい。」

「あ、こんにちは、佐藤さんから仕事を紹介していただいた前田と申します。」

「ああ、前田亜希子さんね、話は聞いていますよ。どうぞお入りください。」

さすがに亜希子も緊張した表情だ。

「私はカメラ全般を担当する北村で、こっちは助手の石川といいます。」

「ハイ、よろしくお願いします。」

石川もペコリと頭を下げた。

「まあ、やってもらうことは下着のモデルなんだけど、大丈夫?」

「は、はい‥恥ずかしいですけど‥。」

「ウン、それじゃまず今着けている下着を見せてくれるかな?」

「えっ、ここで脱ぐんですか‥?」

「ああ、そこの衝立ての裏で脱いできてください。」

そうは言ってもこの部屋には死角はなく、至る所に隠しカメラが仕掛けてある。

亜希子は撮影されているとも知らず、ノースリーブのニットを脱ぎ、膝上のミニスカートのジッパーを下ろした。

オレンジがかったピンク系のブラとショーツだ。

「あのっ‥脱ぎましたけど‥。」

「じゃあこちらの方に出てきてください。」

「ハ、ハイッ‥」

おずおずとやってきた亜希子は恥ずかしそうに両腕をクロスさせ、胸の谷間を隠そうとしている。

「おー、スタイルいいですねぇ〜。」

北村は露骨にビデオを回している。

「‥何で、ビデオ撮ってるんですか‥?」

「ああ、これは全体の雰囲気を見るためにね、気にしなくていいですよ‥」

そう言いながらも、舐め回すように胸の谷間やキュッと盛り上がったお尻のあたりを撮影している。

「いいねぇ、ブラのサイズはいくつ?」

「‥C-65です‥。」

「石川〜、サイズC-65、あったよな?」

「はーい。用意してます。」

「じゃあ、亜希子ちゃん、今着けてるのも撮影しておこう。ポーズの練習だと思って。」

「あ、ハイ‥。」

「そんな緊張しないで。両手組んで〜、バンザーイ。そのまま手は頭の後ろに〜。」

パシャッ、パシャッ−☆

隠していた胸の谷間も強調された感じだ。

「こうするとね、胸がキレイに見えるんですよ。」

そう言いながら北村は厚かましくもブラジャーの上から胸の膨らみを揉んでいる。

「あっ、‥さ、触られるのは困ります‥」

亜希子は赤くなって北村の手を払いのけようとする。

「あ、ゴメンゴメン、じゃあ撮影用のに着替えてきてくれるかな。」

「‥ハイ‥。」

「じゃあ亜希子ちゃん、コレに着替えてね。」

石川は着替え用の下着の袋を手渡す。

衝立ての裏で着けていたブラのホックを外す。素早く肩のストラップを下ろし、ブラジャーを外すとパンティも脱いで全裸になった。

助手?の石川に渡されたのは白のレースの上下だ。パンティを履くとかなり大胆に透けている。お揃いになっているブラジャーを着け、フィッティングを確認している。

「亜希子ちゃん、用意できたかな?」

「あっ、ハイッ、行きます‥」

パンティの透けた前の部分を、恥ずかしそうに手で隠す亜希子。ブラジャーは寄せる効果があるようで、さっきよりも胸の谷間が際立っている。

「ウン、白もいいね。ハイ、隠さないで真っ直ぐ立ってみて。」

亜希子は恥ずかしそうに両手を下ろした。パンティのレース越しに黒い陰毛が透けている。

「やっぱ、恥ずかしいです‥。」

伏目がちに顔を赤らめる。

「カタログに載せるモデルなんだがら、恥ずかしがってちゃだめだよ。」

またフラッシュの光が飛び、ポーズをとらされ撮影が進む。

「ウン、いい感じだけど、まだ少し表情が硬いな。おい、石川、そろそろ始めようか。」

「えっ?始めるって‥何を‥」

石川は待ってましたとばかりに背後から亜希子に抱きつき、ブラジャーの上から包みこむように両胸を揉みこむ。

「キャッ、イヤッ、やめてっ!」

咄嗟のことに驚き、亜希子が小さく悲鳴を上げた。

「服の上からじゃあまりわからないけど、こうして見るとけっこうオッパイ大っきいよね。」

「やっ、やめてぇ‥」

ブラのカップをずらされ、生の乳房がむき出しにされてしまう。

「乳首、立っちゃった?ピンクで可愛いね。」

勃起した両方の乳首をギュッと摘まれてクリクリと弄ばれる。

「あっ、、あぁ〜んっ、だ、だめぇ〜‥」

大柄な石川相手では逃れることもできず、快感に耐えお尻をヒクつかせるだけだ。

石川の手が強引にパンティの中に入り込み、陰毛をかき分けて陰裂を擦り上げる。

「ウウッ、ア、ア、アッ、アアッ!、アッ、アッ、アッ、アッ‥」

「あれ?オマンコピチャピチャだよ。感じちゃった?」

「アア〜ンッ、イ、イヤァッ、何で?、写真撮るだけって‥」

「亜希子ちゃん、お金要るんでしょ?だったらちょっとエッチなモデルもやった方がいいよ?」

「アッ、アッ、アッ、ダメッ、アアア━‥」

オマンコの中に埋め込まれた指がパンティの中で淫猥に蠢く。

グチュグチュと媚肉をかき回され、亜希子は立っていることができず、力が抜けたようにペタンと座りこんでしまう。

ブラのホックを外され、形のよい美乳がプルンと重たげに揺れる。初めて会った男2人の前で痴態を晒してしまったのがショックだったのか、ただハァ、ハァと荒い呼吸を繰り返すばかりだ。

ヤバいバイトだとは気づいただろうが、パンティ一枚の姿では逃げ出すこともできない。

「アキちゃん、四つん這いのポーズとってみて。」

亜希子は気が動転しているのかされるがままだ。

美乳を揺らし、女豹のようなポーズをとる。

「おお、いいねえ、マンコ触られてエッチな顔になってきたよ。」

亜希子はトロンとした目で頬を紅潮させ、女の顔になっている。

「ああ〜んっ、こんな写真撮ってどうするんですかぁ‥」

「色っぽいねえ、石川、パンティ脱がしちゃえよ。」

「ああっ、ダメぇッ!」

石川はパンティを押さえようとする亜希子の手を払い、スルッと膝まで引き下ろしてしまう。

「いやぁ━━ッ!‥」

裸の双丘がプリッと露わにされてしまい、亜希子は片手でオマンコを隠そうとする。

「隠しちゃダメだよ。」

パンティを足首から抜き取られ、両足を開かされてしまうと、キュッと窄まったアナルも、少し小陰唇を開かせたオマンコも丸見えだ。

「こういうのはアダルトサイトのバナー広告で使えるからな。」

「ああ━ッ、いやぁッ、恥ずかしいっ!」

「そんなこと言って、オマンコビショビショじゃん。」

ジュプッと太い指が差し込まれ、分泌した愛液を掻き出すようにシャカシャカと動かす。

「ア━ッ!、アッ、アッ、アッ、アッ、ダメッ、イッ‥イクっ!」

ビクッ、ビクッと腰を跳ね上げ、指マンだけで絶頂に達してしまう。

「アキちゃん、何、コレ?」

石川は指先で糸を引く白っぽい粘液を、わざと亜希子の目の前で見せつける。

「アアッ、イヤッ‥」

亜希子はイカされた余韻が醒めやらぬ様子で、恥ずかしそうに紅潮した顔を背けた。

石川はトランクスを脱ぐと、18センチはあろうかという肉棒をゆすって見せつける。

「亜希子ちゃん、しゃぶってよ。フェラ、やったことあるんでしょ?」

亜希子は突き出された長大な肉棒を見て、顔を背けてイヤイヤと首を振る。

「ほら、口開けて。」

「ん、ん、や、やだっ‥」

抵抗するも、強引に口を開かされ、ガポッと咥え込まされてしまう。

「アッ、アグゥッ‥ウッ、ウウッ、ムッ、ウゥッ‥」

「ちゃんとしゃぶれ。裏スジも舐めるんだ。」

「ンッ、ングゥッ、ウッ、ウグッ、ジュプッ、ジュポッ、ジュッ‥ジュルッ‥」

諦めたのか、ジュプジュプと頭を前後に振りながら石川の陰茎を舐めはじめる。

「どうだ?大っきいだろ?」

「ハッ、ハヒッ、おっひいれす‥」

「舌だけでなんとかしようと思うな。喉奥まで咥えこめ!」

タプタプと乳房をわし掴みで弄ばれ、懸命に口腔奉仕を続ける。

またフラッシュが光り、オッパイ丸出しで石川のチンポを咥える姿を撮影されてしまう。

「アグッ‥ンッ、ンッ、ングゥッ、アアッ、ハァ、ハァ、ハァ、ハァッ‥」

「アアッ、顔は‥と、撮らないで‥」

「アハハ‥いい顔になってきたな、オレのガマン汁舐めてエッチな気分になってきただろ?」

「ああ‥そんなんじゃ‥、も、もう‥いいでしょ‥?」

「じゃあ、あとはベッドでしようか。」

「ええっ!?」

石川はいとも簡単に亜希子を抱き上げると、ダブルベッドの上に放りなげた。

「これ‥エッチなビデオとかじゃないですよね?」

「まあ、モデル撮影ってのもウソじゃないけどね。」

「ああっ、そんなっ、や、やだっ‥」

起き上がって逃げようとするが、相手は大柄な石川だ。簡単に組み伏せられてしまう。

「イヤッ、ダメっ!」

仰向けでM字開脚させられる亜希子。ふわりと黒い陰毛が目に飛び込んでくる。

「可愛い生えっぷりだね。お手入れしてるの?」

北村のビデオカメラのレンズが寄る。

「いやあ、撮らないでぇ!」

縮れた陰毛をかき分ける指は、愛液で濡れた陰裂をなぞり、包皮に包まれたピンクの肉芽を剥きあげる。

「ンア━ッ、アッ、アッ、アッ、ダメぇ━━ッ!」

クリトリスをクチュクチュと擦りあげられ、亜希子は腰をヒクヒクさせて喘ぐ。

包皮を剥かれたピンクのクリトリスがプックリと膨らみ、愛液まみれの肉襞が曝け出される。

「やっ、やだあっ‥」

石川は亜希子の股間に顔をうずめ、ジュルジュルと愛液を啜るように舐めはじめた。

「んっっ、ああっ、ん、んっ、あっ、ああっ、イッ、イイっ‥」

「う〜ん、ちょっと酸味が強い感じかな、若い女の味だな。最近は熟女ばかり相手にしていたからな。」

肉壺に舌先を這わせ、時折クリトリスに吸い付いてジュルジュルと音をたてて舐めあげる。

「アア━ッ!。アアア〜━ッ、アッ、アッ、アッ、ダメッ、イッ‥イクっ!」

ビクッ、ビクッと腰を跳ね上げて絶頂に達してしまう。

「アキちゃん、すごい感じようだね。本当はエッチ好きなんだな?じゃあオジサンのチンポ挿れてやろうか。」

石川はビンビンに勃起した肉棒を亜希子のオマンコに押しつける。

「えっ、、ヤダッ、ホントにするの?、アッ、アアッ、だっ、ダメッ!」

「どうして?彼氏に悪いってか?」

「彼氏は‥いないけど‥、ゴ、ゴムは?」

「ハハッ、ウチらはゴムはしないビデオ撮ってるからな。」

「ああっ‥そんな‥」

石川は今にも挿入するぞとばかり、グリグリと太い肉棒で亜希子の秘唇をなぞる。

「ヤダッ、ダメぇッ」

「じゃあ挿れるよ?」

「ウウッ!、アッ、アアッ!、ダッ、ダメぇ━━ッ!」

小さな小陰唇を押し広げるように、赤黒い亀頭がズブズブと押し入っていく。半分ほど肉棒を咥え込まされた亜希子のオマンコはパンパンに広げられてしまった。

「ア━━ッ!!アアア━ッ!、こ、壊れるぅーッ!」

「あれ?もう奥に当たってる?亜希子ちゃんのマンコは浅いねぇ。」

「あ、当たってますっ、ア━ッ、アア━ッ!、お、大きすぎるぅ━ッ!」

ズブズブと激しく膣奥を突かれ、ビクン、ビクンと身体が仰け反る。立て続けに絶頂に達してしまう亜希子。

「アアア━ッ!、ア━ッ!、も、もうダメぇ━ッ!イクっ、イクっ、アアア〜ッ、イクゥ━ッ!!」

「亜希子ちゃん、オレの首に手回して。つかまっててね?持ち上げるよ?」

挿入したまま抱き抱え、ズブズブと下から突き上げる。駅弁ファックだ。

「アア━━ッ!、アアア〜ッ!、すごいい━ッ!、アアア〜ッ、壊れるぅ━ッ、ああ〜んッ、壊れちゃう━ッ!!」

ボブヘアーを振り乱して快感を告げる。

「いいか?キモチいいか?」

「アアアンッ!イイ━ッ、キモチいいのぉ━ッ!!」

「じゃあ、中で出していいよな?」

「アア━ッ、ダメぇッ、中は‥ダメぇ━ッ!」

「じゃあ、アキちゃんには孕んでもらおうかッ!」

「アアッ!、イヤッ、あっ、あっ、あっ、アア━━‥」

石川の突き上げが激しくなり、もう射精が近いのがわかる。

「アッ、アアッ!、ホントにッ、できちゃうからぁ━ッ!」

「アアア━━ッ!イクぞォ━ッ!」

「アアア━━ッ!ダメぇ━ッ、イ、イクゥッ!!」

亜希子は激しく身体を震わせ、石川にしがみついたまま膣奥で脈打つ肉棒を締めつける。抱き抱えられて串刺しにされては、ドクドクと流し込まれる精液を子宮で受け止めるしかないのだ。

「あっ、あっ、あっ、中で、出ちゃってる‥」

「アキちゃんのオマンコ、なかなかよかったよ。」

石川が肉棒を引き抜くと、膣内に出された大量の精液がトロトロと床にこぼれ落ちた。

「ダメって言ったのに‥無理矢理出すなんて‥」

「ハハッ、まぁ、でもキモチよかったからいいでしょ?」

「今日は危ない日なんです‥。妊娠しちゃったらどうするんですか‥」

「ハハハ、大丈夫、大丈夫。オレ精子薄いから。」

石川はドップリと亜希子の膣奥に射精しておきながらヘラヘラと嘯く。

「これで‥帰してもらえるんですよね?」

下着撮影のはずが全裸にされ、なし崩しにセックスまでされてしまったのだから、もう帰してもらえると思ったのだろう。

「いやあ、まだモデル撮影、残ってるからね。」

「ええっ‥!?」

「おい、石川、カメラ代われよ。」

北村は石川にカメラを渡すと、履いていたトランクスを脱ぎ捨て、凶悪なまでに勃起した肉棒を見せつけた。妻の美奈子を骨抜きにした極太の「凶器」だ。

「あ、あ、、そんなぁ‥こ、恐い‥。」

「コレか?大丈夫、挿れたら最高にキモチいいから。」

「石川、テレビ持ってきて見せてやれよ。」

「はーい。」

石川は大画面のモニターをベッドの横に配置すると、DVDの再生ボタンを押した。

モニターに映し出されたのは、北村とセックスする私の妻、美奈子の姿だった。

「アア━━ッ!、アアアーッ!も、もうダメェ〜〜〜ッ!、お、お尻、壊れちゃう━━ッ!、アアア━ッ!イクゥ〜〜ッ!お尻で、イッちゃう〜〜ッ!」

モニターの中の妻は、全裸にされ、後ろから北村の肉棒でアナルを犯されイキまくっていた。

「あっ、ああっ、み、美奈子さん‥そんな‥」

「どうした?知ってる人か?」

「北村さん‥、騙したんですか‥?」

「そんな、騙すなんて。下着モデルだけじゃたいしたお金にならないからさ。いっぱい貰いたいでしょ?」

北村は亜希子を四つん這いにさせると、お尻を割り開いて覗き込んだ。

「アアッ、やぁっ‥。」

「うわっ、石川、お前よぉ、ドップリ出しやがって‥」

「いやぁ、最近若い子とヤッてなかったもんで‥」

「亜希子ちゃん、オジサンのチンポはもっとキモチよくなれるぞ。」

「あっ、イヤッ、こわい‥」

「じゃあこのテレビのお姉さんみたいにお尻の穴にしようか?」

「イッ、イヤッ‥、オ、オマンコに‥してください‥」

消え入りそうな声で亜希子が言う。

「そうか、オマンコがいいか。じゃあしょうがないな。」

双臀をわし掴みで開かせ、極太の肉棒をオマンコに擦りつける。

「最初はちょっと大変かもな‥」

石川のチンポで拡張されたとはいえ、北村のチンポはさらに極太だ。エラ張った肉棒がメリメリと音をたてるように亜希子のオマンコを押し広げていく。

「アガァ━ッ、アッ!アア━━ッ!イッ、痛あーッ、アアア━ッ!、さっ、裂けちゃうッ!アッ、アッ、アアア━━‥」

「おおおー、やっぱ若い子のマンコはキツイなぁ。」

尻肉を揉み込むように抽送をはじめる。腰を打ちつける音がパァン、パァンと響く。

「アアア━ッ!、アアア━ッ!、こ、壊れるぅ━ッ!」

「慣れてきたらよくなってくるから。」

「アア━ッ!、アアア━ッ!、ほ、ほんとにっ、アアッ、壊れちゃうーッ!」

「石川、またしゃぶらせてやれよ。」

「やっぱ3Pですよね。」

石川はハンディカメラを持ったまま亜希子の前に回ると、喘ぎを漏らす唇をこじ開け、勃起した肉棒を咥え込ませる。

「さあ、ちゃんとしゃぶってくれよ?こんなのそうは経験できないだろ。」

「アグゥーッ、ん、んーッ、む、ウッ、ングゥ━━ッ!」

バックから北村の極太チンポが突き入れられると、前からは石川の長い肉棒が喉奥まで犯す。

「アキちゃん、いい顔してるよぉ、このビデオ、売れそうだな!」

「ング━ッ、ウッ、ウグッ、アグゥ〜━ッ!」

亜希子のオマンコからはピュッ、ピュッと潮が吹き出す。それでも北村は抽送を止めようとはしない。

「オシッコ漏らしちゃったか?お仕置きだぞ?」

吹き出す潮を掻き出すようにズプリ、ズプリと媚肉を抉る。

「アグゥッ、ングゥ〜ッ!、ンッ、ンン━ッ、ンンン━ッ!」

バックで犯される亜希子に興奮したのか、石川はもう射精体制だ。

「アア━ッ!出るぞッ、アキちゃん、アアーッ、イクッ!」

石川は亜希子の頭を揺さぶりドクドクと精液を流し込む。

「ンッ、ンンン━ッ、ンッ、ウグッ‥」

亜希子も北村の極太チンポで責められ続け、もう何度も絶頂に達している。

「ほら、全部飲み込むんだ。」

「ウッ、ンッ、ングッ、ングッ、アッ、アハァ〜ッ、ハッ、ハッ、ハアッ‥」

亜希子はドロリとした精液を喉を鳴らして飲み込んでいく。

汚されていく亜希子を見てチンポをしごいていたものの、そろそろガマンの限界だ。やはり最後は本人に抜いてもらうしかない。

「おっ、アキちゃん、アルバイト頑張ってるな。」

「い、いやぁ、貴司さんっ、い、いつからいたのっ!?」

「アキちゃんが精液ゴックンするとこも、オマンコに中出しされるとこも見せてもらったよ。」

「アアア〜ッ!ヤダァ〜ッ、見ないでよぉ‥」

北村の剛棒で突かれながら、イヤイヤと髪を振り乱す。

「おお、佐藤さん。ガマンできずに出てきましたか。」

北村は体位を変え、後ろから亜希子を抱きかかえると、幼児にオシッコをさせるように足を開かせ、下からズプズプと突き入れた。

対面で見ている私に見せつけるつもりらしい。

「アア━━ッ!、いやぁッ、こんな格好ッ‥」

パンパンに広げられたオマンコにヌチャヌチャと抽送される肉棒には、亜希子が分泌した白っぽい愛液がベットリと付着している。

「アアアーッ!、アアーッ!、も、もうダメぇ━ッ、お、おかしくなっちゃう〜━ッ!」

お椀型の美乳は荒々しく揉みくちゃにされ、ムニュムニユと色んな形に変わる。ピンク色の乳首は硬く勃起して、グリグリと強く揉まれて赤みを帯びている。

「亜希子ちゃん、オレもイキそうだ。このまま出すゾッ!」

「アアッ、いやだぁッ、ホントにっ、抜いてえ━━ッ!」

「オ、オ、オッ、あーッ!イクッ!」

「アア━━ッ!いやぁ〜〜〜ッ!」

北村は膣奥を突き上げたままビクッ、ビクッと腰を震わせる。

ドロリとした白濁の精液を亜希子の子宮に注ぎ込んでいるのだ。

カメラの前ですべてを曝け出された亜希子。

北村の肉棒に貫かれたまま、ガクガクと腰を震わせている。

「アア〜‥、も、もう‥ダメ‥アア‥イクゥッ‥」

やっと肉棒を引き抜かれたオマンコは、ポッカリと口を開けたままピンク色の肉襞を覗かせ、膣奥に出された大量の精液をトロトロと吐き出していた。

「亜希子、興奮したよ。」

「ああ‥貴司さん‥、こんなトコ見せて、ごめんなさい‥」

亜希子は恥ずかしそうに俯いてしまった。オレの女だという自覚があるから出た言葉だろう。

「いいんだよ、亜希子が犯されてるの見てすごく興奮したよ。オレのチンポもしゃぶってくれよ。」

「ハイ‥。」

亜希子は素直に膝立ちになり、勃起したオレのチンポをジュプジュプとしゃぶりだした。

「んっ、あたしが、エッチなことされてるの見て‥んぐっ‥こんなにっ‥ハァッ、大っきくなったの?」

「そうだ。亜希子が色っぽかったからな。」

「あぐっ‥んっ、も、もう‥変態なんだから‥」

「んぐっ、ん、んぐっ‥ジュルッ、ジュプッ、ジュポッ‥ジュポッ‥」

「アア━ッ!、イイッ、亜希子、出すぞ━ッ!」

亜希子の頭を前後させ、喉奥に大量の精液を放つ。勃起したチンポがビクッビクッと口の中で脈打っている。

「アグッ、ンッ、んん━ッ、ゴホッ、ゴホンッ‥」

「尿道に溜まってるのも吸い出すんだ。」

「ハ、ハイ‥」

「ジュッ、ジュルルッ、チュプッ、チュパッ‥」

「ああ、よかったよ、亜希子も今日はいっぱい感じただろ?」

「いっぱい‥イカされちゃったけど‥。貴司さんはこんなあたし嫌じゃないの?」

「いや、前よりもっと好きになったさ。こういうプレイも悪くないだろ?」

「もうっ、変態っ!」

「あの、、、美奈子さんが‥」

「観ちゃったか、まぁ、そういう事さ。」

「ねえ、あたしもビデオ撮られちゃった‥どうしよう、顔隠してくれるよね?」

「発売されたら見せてやるよ?」

「いやぁ━ッ、見たくないー、もう、恥ずかしいよ‥」

「またやってみるかい?」

「ヤダよぉ、貴司さんだけでいい‥」

結局2人に中出しされてしまったが、北村はバイト代をはずんでくれたので、無事、車の修理代は払えたようだ。

その後も亜希子とはセフレ関係だが、たまに北村も交えて3Pプレイも楽しんでいる。亜希子はイジメられると興奮するような身体になってしまったと言っていた。

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