職場の女子事務員とHな関係に 2

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職場で事務員をしている亜希子は、けっこう気が強く、他の2人の女子事務員からは煙たがられていた。

亜希子は30才になったばかりだが、他の2人はまだ20代前半。パッと見は先輩を立てているようにも見えるが、何かと細かく仕事の指示をする亜希子の事をウザく思っているようで、陰で悪口を言っているのも聞いたことがある。

亜希子もまた、彼女達の事を「使えねえ」とか言ってるし。

そんな3人だが、お昼休みは女子社員専用の休憩室で仲良く昼メシなんか食ってるんだから、彼女達の腹黒さには驚かされる。

私から見れば亜希子なんかまだ子供で、可愛いとは思っていたものの、セックスの対象ではなかった。

2人っきりで呑む機会がなかったら、手を出すこともなかったのに。オレの前で無防備に酔い潰れたアイツにも責任はある。

「亜希子、夜、食事行こうか。」

会社のパソコンメールはヤバいので、スマホにLINEする。添付ファイルはこの前撮った彼女のヌード。

スマホを確認して、彼女の顔が耳まで赤くなるのがわかる。

「もうっ、こんな写真スマホに送らないでよ(>_<)」

「よく撮れてたから(^。^)」

亜希子はプクッとふくれたような表情でチラッとこちらを見た。

「前田さん、車両の動態管理チェックしといてね。」

「はーい、わかりましたー。」

ぶっきらぼうな返事をする亜希子。

┈┈┈┈┈┈┈❁❁❁┈┈┈┈┈┈┈┈

その日の夜。

「あー、肉とか久しぶりに食べたな。オレくらいの年になると、脂っこいのはキツイな。」

「だってお肉食べたかったんだもん。」

「お、肉食女子宣言だな。」

「肉食は‥貴司さんでしょ。たべられちゃったし‥。」

「ハハッ、そうかもな。」

「てかさ、スマホにあんな写真、マジやめてっ。ネットなんかに流れちゃったら困る。」

「アハハ、ネットに投稿したわけじゃないんだから大丈夫だよ‥。」

ホテルへ向かう車の中。運転しながら助手席の亜希子の膝にやんわりと手を置く。

「今日のスカート、短いんじゃないか?」

「あ、暑くなってきたから‥。」

ちょっと前ならセクハラだと大騒ぎされるところだ。

「ちょ、ちょっと、前、見てる?」

「大丈夫だよ、これでも元プロドライバーだから。」

彼女の膝に置いた手が太股へと移動し、ギュッと閉じようとしている内股を割る。

「あ、あっ‥やめてっ、こんな所で‥」

指先に触れたパンティはじっとりと濡れた感触だ。愛液で潤った陰裂を布地の上からクニュクニュと揉み込む。

「あっ、あっ、だ、だめっ‥」

「亜希子は感じやすいんだな‥。もう濡れてきたじゃないか。」

「ああっ、た、貴司さん‥、人に‥人に見られちゃうッ。」

「見たい奴には見せておけばいいさ。」

「あぁんっ、そんなっ‥」

信号で止まったタイミングでスカートをたくし上げ、ピンクのパンティを一気に膝下まで引き下ろす。

「ああっ、だ、だめぇっ‥」

パンプスを脱がせ、足首から抜き取ったピンクのパンティは、オレの上着のポケットに入れておく。

「マン汁でシート濡らしたから、これは没収だな。」

「貴司さんがこんなエッチな人だったなんて‥」

直接亜希子の媚肉に触れてみると、すでに分泌した愛液でネットリと濡れている。

クリトリスを探り当て、指先でクニュクニュと擦り上げると、亜希子は身をくねらせて喘いだ。

「あっ、あっ、あっ、は、恥ずかしいよぉっ、あっ、あっ、ああっ、イッ、イッちゃう‥。」

指を2本にして、ズプリと肉壺に突き入れる。

「んああっ、イクゥッ!」

シートにもたれてハァハァと吐息を漏らす。

「車の中でイっちゃうなんて、亜希子はエッチな子だな。」

「もうっ、貴司さんのせいでしょ‥。」

。.。:+*゚゜゚*+:。.。:+*゚゜゚*+:。.。

ホテルの一室。

「亜希子、スカート脱げよ。」

「もうっ、脱いだら見えちゃうじゃん。」

ボタンを外し、ジッパーを下ろすと、茶色のスカートはストンと足元に落ちた。

パンティは車の中で脱がせてしまったので、縦長に手入れされた陰毛が丸出しだ。

「亜希子はアンダーヘアの処理、ちゃんとしてるな。」

「海行った時、水着着たから‥。」

「ふぅん、ビキニ?」

「そうだよ。」

「ふうん、じぁあ下着同然の姿をいろんな男達に見られちゃったわけだな。」

「‥まあ、海だからね‥。」

「中身も見られちゃったんじゃないの?」

「もうっ、そんなこと‥」

亜希子は嘘をつくのが下手だ。真っ赤になって口篭った。

「エッチしちゃったんだろ。」

「もう、知らないっ。」

「亜希子は雰囲気に流されやすいみたいだしな。」

唇を重ね、舌を絡めて彼女の甘い唾液を啜る。

「んっ、んふっ、あんっ、うぅ〜んっ‥」

「気がついたらヤラれちゃってた感じ?」

「うん‥。」

白地のカットソーを脱がせ、ピンクのブラジャーのホックを外す。

プルンとこぼれ出た乳房が揺れ、可愛いピンクの乳首はプックリと勃起している。

若い女子社員のオールヌードを見てしまっては、オレのチンポもフル勃起状態だ。

「亜希子、口でしてくれよ。」

「えっ?」

「チンポしゃぶれって言ってるんだよ。」

「あぁ‥はぃ‥」

全裸の亜希子を膝立ちにさせ、硬く勃起した肉棒をその柔らかい唇に擦りつける。

「ほら、口開けろ。」

「ア、アグゥッーッ‥」

頭を掴んで小さな唇を割開くように、猛々しい肉棒を押し込んでいく。

「ンンンーッ!ングゥーッ、ムッ、アグッ、ジュプッ、ジュププッ、ジュルッ、ズチュッ、ジュルルーッ‥」

「フェラくらいやったことあるんだろ?もっと舌使えっ。」

いきなりの強制フェラに、亜希子は涙目だ。女子社員を全裸にしてチンポをしゃぶらせているという異常さに、思わず射精してしまいそうになる。

「ングッ、アグッ、ン、ンンンーッ!、ゲホッッ、ゴホッ、ゴホッ!」

喉奥まで犯された亜希子は、堪らず激しく咳込む。

「ひどい‥貴司さんっ!」

「あ〜あ、吐き出しちゃって。フェラはまだまだだな。やっぱオマンコに挿れた方がいいのか?」

「そんなんじゃ‥」

「チンポしゃぶらされてマンコ濡らしたんだろ?自分で開いて見せてみろ。」

「ああ‥はい‥」

ヌード写真を撮られてしまったせいか、亜希子は従順だ。両足を抱えるようにして開き、小陰唇を開いて見せた。

サーモンピンクの果肉がヌラリと露出し、溢れ出た乳白色の愛液がツーっと糸を引く。

「すごいな‥グチュグチュだね。続き、しよか。」

ズプリと肉壺に指を挿入すると、まだ窮屈な膣壁がキュッと締め付けてくる。

「ああんっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あああーっ‥」

差し込んだ指を折り曲げ、グチュグチュと愛液を掻き出すように抽送を繰り返す。

「アッ、アッ、アッ、アッ、アアアーッ、ダメッ、出ちゃうっ!」

ピューッと吹き出したオシッコがオレの体にも飛び散る。

「またお漏らしか?お仕置きが必要だな。」

「あ、あっ、ごめんなさい‥」

「この前は拘束されて興奮したろ?今日もやるか。」

両手を出させ、彼女の左右の親指だけを結束バンドで締め付ける。細いバンドだが、両手を拘束するには十分だ。

「いやっ、こわいよ‥」

「自由を奪われて犯されると感じるだろ。」

極太のバイブを取り出し、わざと亜希子に見せつける。

「コイツは疲れ知らずだからな。オモチャ挿れられるのと生チンポ、どっちがいい?」

黒い電動バイブのスイッチを入れると、太いカリ首がクネクネと卑猥に蠢く。

「い、いやぁーっ!」

「それ、恐いっ、た、貴司さんのでして‥」

「オレのチンポ挿れて欲しいのか?」

「はい‥、貴司さんの‥オチンチンでしてください‥」

「ゴムはしないよ?」

「あぁ、でも‥今日は危険日だから‥」

「じゃあデキちゃうかもな。」

生の亀頭で亜希子のピチャピチャの陰裂をなぞる。

「ああっ、ダメだってぇ━━ッ!。」

小陰唇を割り開き、ズプズプと亀頭を分け入らせると、亜希子は身を反らせて嬌声をあげる。

「あぅぅ━ッ!、キ、キツイよっ!」

生で挿入したチンポをキュッと締めつけてくる。亜希子は小柄だし、オマンコのサイズも小さめだ。ジュプジュプと抽送を繰り返すと、中の肉襞が捲り出されるようだ。

「アアッ、アッ、アッ、アッ、ああんっ!」

「海に行った時も生で挿れられたのか?」

「アアンッ、ゴム、したよぉ‥」

「生で挿れた方がキモチいいだろ?」

正常位で犯しながら、両手で力任せにオッパイを揉む。勃起したピンクの乳首を舐めまわし、ギュッと摘んで弄ぶ。

「初めて会った男のチンポ、しゃぶったのか?」

「アアンッ、し、してません‥」

「ホントかぁ?こんなんされたんじゃないのか?」

プックリした唇を開かせ、バイブを咥えさせてしゃぶらせる。

「んぐっ、ンンンーッ!、アグッ、ングッ、ングゥッ!」

身体を弓なりに反らせ、腰をガクガクと震わせる。

「なんだ、またイッちゃったのか?」

絶頂の余韻に浸る間も与えず、ズプズプと子宮口を突き上げる。パンパンに拡張された亜希子のオマンコが痛々しい。

「亜希子のオマンコが締めつけてくるよ。また中に出してやるからな。」

「アアンッ、中は、アァーッ、ダ、ダメだってぇ━━ッ!」

「あ━━、イキそうだっ。」

強烈な射精感が込み上げてくる。最初から外に出す気など更々ない。

「ダメぇ〜、外に出してよーッ!」

思いっきり深く突き入れて、亜希子の膣奥でビクンビクンと脈打つ肉棒。

「ア、ア、アアアッ、イッちゃうッ!!」

ドクッ、ドクッと子宮に注ぎ込まれた大量の精液を亜希子も感じ取っただろう。

「あっ、あああ‥ダメって言ったのに‥」

力が抜けたように両足を開いたまま、中出しされた精液が逆流し、ドロリと肛門をつたう。

「キモチ良かったろ?」

「‥貴司さんて、Sなんですね‥。」

「まぁ、そうだな‥ハハハ‥。」

「もうっ、奥さんに言いつけますよっ。」

「まあ、言ったところで美奈子も他の男とヤッてるしな。文句は言われないだろう。」

「ええっ、あの美奈子さんが?‥信じられない‥。」

美奈子が会社にいた頃は、亜希子はけっこう慕っているようだったからな。そんな話を聞かされても信じられないかもしれない。

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「─ねえ、貴司さん、ウチの会社ってアルバイト禁止ですか?」

「まあ、基本的にはそうだが‥。なんだ?金が必要なのか?」

「実はこの前、車ぶつけちゃって‥。修理費が‥。」

‥だから軽に乗ってたのか…。

「まあ、本社にバレないようなバイトならなくもないけどな。」

「えっ、あるんですか?」

「ああ、知り合いに下着のカタログ撮影してるやつがいるけど‥モデルとかやってみる?」

「ええ?、あぶなくないですか?‥うーん、、考えてみます‥。」

普通に考えて怪しそうなバイトだとは思っただろうが、後日亜希子は仕事を紹介してほしいと言ってきた。修理の見積りがけっこう高額だったらしい。

カメラマンは北村で助手は石川だ。亜希子には言っていないが、彼らは素人物の裏ビデオを手掛ける連中だ。

何をさせられるかは容易に想像できるが、亜希子が目の前で他人に犯される姿を想像すると、また興奮でチンポが硬く勃起してくる。

「じゃあ日程が決まったら連絡するよ。」

北村に話を持っていくとバイト料は弾むと快諾してくれた。その話はまた次回に。

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to be continued

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