職場の女子事務員とHな関係に

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私は運送会社の所長をしている。長くドライバーをしていたこともあり、長時間事務所にいるのは苦痛なのだが、悪いことばかりでもない。

目の前のデスクに座っているのは、けっこう可愛い女子事務員。名前は前田亜希子、30才になったばかりだが、まだ独身だ。

「前田さん、今日は川村君休みだから運行指示書作っておいてよ。」

「はーい、わかりました〜。」

亜希子は普段は日報などの整理をしているが、運行管理者の資格もあるので、色々任せられて重宝している。

細身だが、胸はそこそこありそう。ブラでいうとC-65といったところか。制服のブラウスから透けたブラジャーの色が興奮をそそる。

まあ、オレみたいなオッサンなんか相手してくれないだろうけど。

そんな事を考えながら仕事をしていたら、あっという間にお昼だ。

「所長、お昼、外に食べに行きません?」

めずらしく亜希子が誘ってきた。今までも昼メシくらいは一緒することはあったのだが。

「ああ、行こうか。」

オレの車で近所の中華料理店に行く。会社で契約している仕出し弁当もあるが、正直言って旨くない。

「前田さんがメシ誘ってくれるなんて、なんか話でもあるのかい?」

「えっ、、まあ、あるっちゃ、あるんですけど。ちょっと相談したいことがあって‥。」

「なんだ?仕事のことか?」

ズルズルとラーメンを啜りながら聞いてみた。

「いえ、プライベートな事なんですけどね、ここじゃなんですから、仕事終わったらちょっと呑みません?」

「ああ、いいけど‥。」

飲み会でもないのに、女子事務員と2人っきりで酒など飲んでもいいのだろうか?

仕事が終わり、たまに行くBARで話を聞くことにした。シラフでは言いにくい話なのかもしれない。

場所はメールしておいたので、オレはちょっと遅れて店に着いた。

「しょちょお〜、おそい〜っ!」

定時で上がった亜希子は先に飲みはじめていた。すでに呂律が‥。

「すまんな、もう一杯やってたか。」

「マスター、モスコミュールね。」

「かしこまりました。」

「アキちゃん、それスクリュードライバー?」

「そうだよ〜。美味しーい。」

仕事中は名前では呼ばないが、職場外ではアキちゃんとか亜希子と呼んでいる。亜希子はオレのことは所長としか呼ばないのだが。

「それ、甘いけどウォッカ強いからな、酔っ払うぞ。」

「エヘヘ‥もう酔ってま〜す。」

何杯飲んだのか、カウンターに肘をつき、少し俯きかげんだ。

「アキちゃん、なんか相談があるんだろ?」

無言のままグラスを傾けているが、話すきっかけを探しているようにも見える。

「あの、ドライバーの田村君ってどう思います‥?」

ボソッと亜希子が口を開いた。

「どうって言われてもな、まあ真面目な子だよねえ。何?、気があるとか?」

「‥まあ、、そうなんだけど‥。会社じゃあまり話す機会もないし‥。」

「で?オレに探りを入れて欲しいってか?」

「独身なのはわかってるけど、彼女とかいるのかなあって‥。」

なんだかな。ちょっとガッカリ。まあ、20も若い子がオレに興味を持つなんてあるわけないか。

田村君というのは入社して1年くらいのドライバーだ。年は32か3だから、亜希子とは釣り合うだろうな。だが亜希子はちょっと前に、だいぶ年上の彼氏がいるとウワサになっていたことがある。

前に叔父さんと一緒に暮らしてる、と本人が言っていたので、彼女の事をよく知っている妻にその話をしたら、「本当のオジサンだかアヤシイよね‥」と。そっちか。

「アキちゃん彼氏いたんじゃないの?」

「もう、だいぶ前に別れたよぉ。」

「じゃあ今は一人暮らしなん?」

「そう、だから所長、聞いてみてくださいよぉ〜」

普段事務所では強気な口調で話してるくせに、恋愛に関しては臆病なのかな。

「そんな事言われてもな、好きなら正面から行ってみれば?」

「だってさぁ〜、断られたりしたら職場に居づらくなるじゃん…」

だいぶ酔いが回ってきているようで、目がトロンとしてヤバそうだ。

「おいおい、寝ないでくれよ?」

「あー、、ぐるぐる回ってきたぁ〜‥」

言ってるそばから酔い潰れてしまった。しかしそこで悪魔の囁きが‥。このままホテルにでも連れ込んでヤッちまおうか‥。いやいやマズいだろ、部下にそんな事を‥。

何でまたそんなに飲んだのかな?ほぼ腰砕け状態。亜希子のアパートは知らないし、家に連れていくわけにもいかない。結局行き着く先はラブホテル。

「アキちゃん、ほら起きて。」

身体を支え、なんとか歩かせて部屋に入る。

「うぅ〜ん‥眠い‥、ここどこぉ?」

「寝るんなら服、脱がないと。シワになるだろ。」

「あぁ〜ん、やあ〜だっ‥」

まだ酔いが回っているようだ。黒のノースリーブニットを脱がせると、ここぞとばかり黒のレースのブラジャーが‥。いつもはピンクのブラジャー着けてるくせに…。細身だが、やはり胸の谷間はムッチリとしている。

「いやぁ〜だ、ダーメだってぇ〜」

身体がいうことを聞かないのか、抵抗も弱々しい。イケるかな?

ベージュのロングスカートを脱がせると、ブラとお揃いの黒のパンティだ。子供のくせにエロいパンティだな‥。前がレースになっていて、陰毛が透けて見える。ふつうなら亜希子の陰毛など見る機会などなかっただろう。レース越しに見え隠れする黒い茂みにドキリとした。

「もぉ〜、しょちょお〜‥やめて‥」

酔っていても、職場の上司である私にスカートを脱がされてしまったことは理解しているようだ。バタバタと抵抗するので、ちょっと荒っぽくねじ伏せる。

「ほら、おとなしくしろよ!」

「ああっ、や、やだぁっ!」

丸いテーブルに両手をつかせ、後ろから黒いレースのパンティを一気に膝まで引き下ろす。

「ああっ、ダメェーッ!」

会社では、彼女の制服の中身を想像したこともあったが、その肉付きのよい生のお尻がプリッと目の前に現れ、一気に興奮が高まる。

「おお、いいケツしてるなぁ、じゃあ記念撮影しておこうな。」

「やっ、やだあ〜っ!」

薄暗い照明の下、フラッシュが光り、半裸の亜希子を撮影していく。

「亜希子はまだ子供だと思っていたのに、こんなエッチな下着を着けてるとはな。オレにこんなコトされてもいいと思って来たんじゃないのか?」

「そんなんじゃないーッ!」

丸出しにしたお尻の割れ目に指を這わせ、亜希子の秘唇に触れてみる。嫌がっているわりには、愛液でネットリと濡れた感触が指先に伝わってくる。

「どうした?乱暴にされて興奮したのか?」

「イヤァーッ、触っちゃダメぇーッ!」

指を2本にし、媚肉の中に突き入れた。

グチュグチュ‥ジュプジュプ‥クチュックチュッ‥

亜希子の膣内は狭く、あまり大きなモノを受け入れたことはなさそうだ。

「ん、ん、んぁっ、ダッ、ダメだよっ」

太腿に絡まったパンティはオリモノシートが敷いてあり、オシッコなのか濃い黄色のシミが。なんかそれを見てさらに興奮。

ヌチュッ、ヌチュッと指を抜き差ししていると、亜希子の尻がビクッ、ビクッと震える。

「どうした?キモチよくてイッちゃったか?」

「もうっ、ばかっ、イッてないっ!」

「そうか。ならイッてもらわないとな。」

「い、いやっ‥」

私は勃起した肉棒を取り出し、亜希子の濡れた媚肉に狙いを定め、ズプリと一気に挿入する。

「んんっ!、アアーッ!ダ、ダメーーッ!!」

亀頭がもぐり込むと、すぐに肉襞が絡みついてくる。窮屈な膣内は奥行きも浅く、簡単に子宮口を突き上げる。

「アアーッ、アッ、アッ、アッ、アッ、アッ、アッ、アッ、アッ‥」

こちらも酔ってることもあり、がむしゃらに抽送を繰り返す。

ブラジャーのホックを外すと、プルンとハリのある美乳がこぼれ落ち、突き入れる腰の動きに合わせて乳房がタプタプと揺れる。

勃起したピンクの乳首を摘んでやると、亜希子の喘ぎが激しくなった。

「亜希子、誰にこんな開発されたんだ?」

「アアーッ、イヤァッ、イヤァッ!」

「カレシだったオジサンか?」

「ち、ちがっ‥アッ、アッ、アアーッ!」

バックで亜希子を突き上げながら、スマホを動画モードに切り替えて撮影する。

「亜希子のエッチな姿、撮ってるぞ。みんなに観てもらおうな?」

「イ、イヤァ〜ッ、撮っちゃダメぇ!」

「そんなこと言ってもなぁ〜、ビチャビチャのオマンコにチンポ咥え込んでるとこも、恥ずかしいお尻の穴も全部撮っちゃったよぉ〜。」

「いやあ〜っ、消してよぉ〜っ、アッ、アッ、アアア〜ッ、イッちゃうーッ!アアッ、イクッ!」

お尻をビクンビクンと跳ね上げ、ハアッ、ハアッと甘い吐息を漏らす。

私は小柄な亜希子を抱き上げ、ダブルベッドに寝かせると、四隅から伸びるチェーンの付いた革ベルトで固定した。

「ああんっ、もう、なんでこんなことするの?」

「亜希子がエッチな身体してるから抱きたかったんだよ。」

ここのホテルはSMグッズが充実してしている。全裸の亜希子は大の字にされ、怯えたように拘束された四肢のチェーンをカチャカチャ鳴らす。

「やだっ、何するの?‥」

普段会社にいる時と違った私の一面を目の当たりにし、恐怖を感じているのかもしれない。

「若いんだからこんな遊びくらいした事あるだろ?」

「やめてっ、こんなの変態じゃん‥」

私はまだ射精していないが、亜希子のオマンコは愛液でグチュグチュだ。若い女の匂いが立ち上ってくる。

「こんなことされてマンコピチャピチャに濡らしてる亜希子も変態じゃないのか?」

愛液でグッショリと濡れた小陰唇を割り開き、太めのカリのバイブをズプズプと挿入していく。

「んーっ、あっ、あああーっ、いっ、いやぁーっ、あっ、あっ、あっ、あっ、だ、だめぇーっ!」

膣奥まで挿入した電動バイブは、ウィン、ウィンとカリ首を回転させ、手を放してもクネクネと淫猥に蠢く。

「亜希子、可愛いよ。記念撮影しとこうな。」

「ヤダヤダァーッ、アア〜ッ、と、撮らないでよぉーっ‥」

全裸でバイブにオマンコを掻き回され、淫らに喘ぐ姿を撮影。

形の良いオッパイも、その先っぽのコリコリに勃起したピンクの乳首、タマゴ型に処理されたオマンコの毛もすべて晒され、割り開かれたピンクの媚肉をバイブで犯されている。

「あーーッ、もう、だめぇーッ!イッちゃうーっ!」

バイブを咥えこんだまま、腰をガクガクさせてイッてしまった。

顔を紅潮させ、ハァ、ハァと荒い呼吸。

「ハデにイッちゃったね。オモチャ、初めてか?」

咥え込まされたバイブを抜き取る。

「あっ、あっ、ダメッ!」

言い終わらない内に、プシャーーッと薄黄色いオシッコが吹き出る。

「あー、お漏らしまで撮られちゃったな。」

「あーッ。イヤァーッ、ホントに消してください‥お願いします‥」

「じゃあ、亜希子のマンコ犯してくださいって言ってみな。」

「あぁ‥そんなっ‥」

「バックでヤラれてよかったんだろ?」

硬く勃起した肉棒を揺すって見せる。

「亜希子のお気に入りの田村君にも見せてあげようかな。」

「いやっ、ダメッ‥あ、亜希子のオマンコ‥所長のオチンチンで、ああっ、お、犯して‥」

「生でいいよな?」

「やだっ、ゴムつけてっ‥。」

「ハハッ、どこにわざわざコンドーム付けて犯す奴がいるんだよ?」

太めのバイブで拡張され、まだ少し綻んだ秘唇に生の亀頭をグリグリと押し付ける。

「挿れるよ?」

「んーっ、アアーッ、ダ、ダメーッ!」

亀頭は容易く亜希子の秘肉を割り開き、膣奥を突き上げる。

「アアーッ、しょ、所長の、大っきいッ‥」

「亜希子のマンコは小さいな。でもオレのチンポで何回もヤラれてたらガバガバになっちゃうかもな。」

「ああっ、何回もって‥」

「また遊んでくれるんだろ?写真や動画も撮られちゃったことだしな。」

「そ、そんなっ、アッ、アッ、アアアーッ、イクッ!」

「女は何回でもイケるからいいよなぁ。」

形のよい乳房を揉み、ピンクの乳首を吸う。甘噛みすると亜希子は身をくねらせて喘いだ。

プックリとした唇に吸い付き、閉じようとする歯をこじ開け、唾液を流し込む。

「舌、出せよ。」

おずおずと差し出される舌を絡め取ってチュウチュウと吸う。

「うっ、ん、んんーっ、んぐっ‥」

腰を深く突き入れ、肉棒に絡みつく亜希子の肉襞の感触を堪能しながら腰を回す。

「アァーッ、アアーンッ、アッ、アッ、アアア〜ンッ!き、キモチいいっ、アアアッ、イイーッ!」

また亜希子がイキそうになっているのを感じ、私はまたスマホで動画撮影しながら抽送を繰り返す。

「亜希子のオマンコの中に出していいか?」

「イヤッ、ダメェ〜ッ、中は、ダメェーッ!」

そんなことを言われても、最初から外に出す気などない。

「ああーッ、オレもイキそうだ、亜希子がイクとこ、ちゃんと撮ってやるからな。田村君に見せちゃっていいか?」

「イヤァッ、お願い、見せちゃダメッ!」

「だったら何て言えばいいのかな?」

「アアーンッ、あ、亜希子の、オマンコに出してくださいっ。」

「よーし、よく言えたなぁ、じゃあ出してやるぞー。」

激しい射精感が込み上げてきて、深く突き入れた肉棒で亜希子の子宮口を抉る。

「アアアーッ!ダッ、ダメェ〜ッ、イッちゃうーーッ!イクゥッ!」

ドクッ、ドクッと精液を注ぎ込みながら、絶頂に達して身体を弓なりに反らせる亜希子を撮る。

肉棒を引き抜くとドロリと逆流してくる白い精液。

「ハァッ、ハァッ、ハァッ‥あぁっ、ホントに出すなんて‥」

「気持ちよかったろ?」

無言で頷く亜希子。

拘束を解き、抱き寄せて髪を撫でながら唇に軽くキス。

「ああっ、もうっ。所長とこんなことになるなんて‥」

「亜希子、なかなかよかったぞ?また遊ぼうな。」

「ああっ、動画、消してよぉ。」

「どうしようかな、投稿してみるとか‥」

「ヤダヤダッ、所長の言うこと聞くからぁ。」

「じゃあ今度からは名前で呼んでくれよな。」

「はい‥。わかりました。」

その後田村くんにそれとなくプライベートの事を聞いてみたが、近々結婚する予定だとか。

傷心の亜希子はオレのセフレのようになっている。

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