職場の同僚に子作りをお願いされた

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こんにちは。僕はゆうたと言います。少し前の話です。

当時高校生だった僕は、よくある飲食店でバイトをしていました。そこはたまたま女性が多いバイト先で、男は1人しかいませんでした。年齢層で言うと10〜20代半ばしかいなかったのですが、JKやJD、既婚者など幅広かったです。結構可愛い人が多くて、バイトが毎回楽しみでした(笑)

ある日バイトの休憩中に、同僚のゆきさんが話しかけてきました。ゆきさんは20代前半で、既に結婚していました。スタイルが良く、顔も可愛くて童顔っぽいのでJKと言っても通るくらいです。いつも体のラインがはっきり見える服を着ているので胸に目がいってしまいます(笑)多分Dくらいかと思います。

「ゆうた君、ちょっといい?」

「なんですか?」

「今日の仕事終わりに時間ある?ちょっと話したいことあるんだけど」

「いいですよ」

「じゃあ隣のカフェで待ってるね」

正直、何の用事だろうかと思いましたが、ゆきさんとお茶できるのでウキウキしてました。バイトが終わり、カフェに入るとゆきさんが手を振って呼んでくれました。

「ごめんね、急に呼んじゃって」

「暇だったので全然大丈夫です。それより話ってなんですか?」

ゆきさんは神妙そうな顔をして言った。

「ゆうた君って彼女いるの?」

「わざわざ呼び出して恋バナですか(笑)」

「いや、だって気になるじゃん(笑)それでどうなのよ(笑)」

「いないですけど(笑)」

「なんだもったいないなぁ〜」

「それこそゆきさんはなんで早く結婚したんですか?」

「お金?(笑)うちの旦那、社長やってるから」

ゆきさんの旦那さんはそこそこ大きな会社の社長をやってるらしいです。

「そうなんですね。旦那さんは良い人なんですか?」

「いや?(笑)そんなに顔よくないし、ちょいデブ(笑)」

「ゆきさん可愛いのになんかもったいないな〜(笑)」

「嬉しい♡でも、ずっと一緒にはいないと思うよ(笑)っていうかこんな話しにきたんじゃないのよ(笑)」

ゆきさんは笑った後、真剣な顔をして言った。

「ゆうた君ってエッチの経験はある?」

僕は飲んでいたコーヒーを吹いてしまった。

「何言ってるんですか?(笑)」

「で、どうなの?」

「ないです…」

「じゃあ私とシようよ」

僕は一瞬言葉に詰まった。何を言ってるんだ?

「えっと…どういうことですか?」

「私とエッチしてほしいんだけど」

ゆきさんはニコニコしてこちらを見つめてきた。

「いや、そもそもゆきさんは旦那さんいるじゃないですか(笑)」

「旦那とはほとんどしないのよ。あんな人の子どもは欲しくないから」

「そうなんですね…でも僕でいいんですか?」

「ゆうた君なら結構良い顔してるし、頭もいいでしょ?」

「え?顔とか頭の良さって関係あります?」

「今言ったでしょ?旦那の子どもは欲しくないって」

「…?ってことは?」

ゆきさんはうんうんと頷きながら僕の顔に近づいて言った。

「ゆうた君の子どもが欲しいってことよ」

「…真面目ですか?」

「大真面目よ。こんなことゆうた君じゃないと相談できないわ」

「うーん、正直なところ、したいです(笑)でも、子どもができるとなると…」

「子どもに関しては心配しないで。ゆうた君には迷惑かけないから。旦那の子どもとして育てる」

そこまで言うと、ゆきさんは立ち上がり、会計をしに行った。

「もう出るんですか?」

「善は急げって言うでしょ?(笑)」

僕は急いで荷物をまとめてついていった。

カフェを出るとゆきさんは手を繋いできて、ラブホが立ち並ぶエリアに連れていってくれた。僕はこのエリアには来たことがなかったのでドキドキした。キラキラとした並びで、カップルが多いように思った。

ゆきさんはそのうちの1つに入り、部屋をとった。僕は緊張しっぱなしでキョロキョロしてた(笑)

部屋に入ると、いい匂いがするゆきさんが抱きついてきた。柔らかい胸を押しつけてきて、一瞬で勃っちゃいました(笑)

「一緒にお風呂入らない?」

「いいですよ」

「っていうか、もう敬語やめてくれない?(笑)雰囲気出ないじゃん(笑)」

「分かった(笑)」

2人で服を脱いでいくと、ゆきさんの白くて綺麗な肌やおっぱいやお尻に目が釘付けになった。僕のチンコもカチカチに(笑)

まずは体の洗いっこから。ゆきとお互いに体の隅々まで洗った。僕のチンコをにぎにぎすると、

「ゆうた君のって大きいのね…旦那のより3倍くらいあるわ…」

と言い、目を細めた。僕のはフル勃起だと20cmくらいはいく。

「そう?あまり比べたことないので分かんないや(笑)」

「これまでで1番立派なオチンチンだよ(笑)」

「これまでって、そんなにたくさん?(笑)」

「そうでもないよ!4、5人だって〜」

「これまでも旦那さん以外と子作りしたことあるの?」

「ううん。今回初めて。結婚する前とかはちゃんとゴム付けてたよ」

ゆきはそう言うと、フェラをしてくれた。じゅぼじゅぼと音を立てながら上目遣いで見つめてくる。初めてされるフェラは気持ち良すぎてイッちゃいそうだ。

「ストップストップ(笑)今度は僕の番!」

僕もゆきの体を洗う時に、おっぱいを念入りに揉んであげた。ぬるぬるした肌触りで、マシュマロみたいに柔らかかったです。触れるか触れないかの感触で乳首を攻めてみた。

時々ゆきの嬌声が漏れ、お互いに興奮度がまた上がったように感じた。すべすべした脚を撫で、下の大事なところに手を伸ばすと、下の毛はきれいに整えてあった。

指を使ってクリをいじったり、穴の中に抜き差ししたりすると、

「アッアアン♡めっちゃ気持ちいい♡」

「ゆきって敏感なんだね…」

僕は耳元で囁いた。

「アアン♡言わないで♡ヤバい、ゆうた上手い♡」

「そう?(笑)」

「アッ♡イッちゃう♡アアン♡アッ♡」

ゆきは体をビクビクさせてイッた。

「可愛いな(笑)いつもそんなに感じるの?(笑)」

「ゆうたは特別♡めっちゃ上手いね♡」

ゆきの秘部は僕のチンポを欲しがっているように見えた。愛液でトロトロになっている。

「本当にいい?」

「いいよ♡ゴム付けないでゆうた君の子種いっぱいちょうだい♡」

ゆきはガラス張りの浴室の壁に手をかけ、お尻を僕のほうに向けた。水滴で濡れた肌が色っぽく見え、興奮した手つきで僕はチンポをゆきさんのお尻の秘部に近づけた。

「ゆきのここ、めっちゃヌルヌルしてるよ」

「早くちょうだい♡」

ゆきは割れ目を指で開き、挿入を促した。僕は促されるままに、ぐちょぐちょのヒダにズブズブと押し込んだ。

「アアッ♡なにこれ♡こんなに気持ちいいの♡」

「ゆきの中めっちゃいい…動いていい…?」

「いいよ♡すぐイッちゃいそう…」

僕はゆきの腰を両手でつかみ、ゆっくり動き始めた。ゆきの中は温かく、絡みついてくるような感覚だった。僕は奥をコツコツ突くように腰を打ちつけた。

「アッ♡アッ♡ヤバい♡」

「ゆきの中気持ちいいよ…」

「アアン♡うれしい♡もっときてぇ♡アアッ♡」

僕がスピードを上げると、パンパンパンパンと打ちつける音が浴室に響いた。ゆきの割れ目はグチュグチュと卑猥な音も出していた。

「アアッ♡イッちゃうぅ♡」

ゆきがイクと同時にぎゅーっと締めつけてきた。僕はゆきの片脚を持ち上げ、ガンガン突いた。

「今イッてるからぁ♡」

「僕もそろそろイキそうなんだけど!」

「イッていいよ♡ゆうたのザーメンたくさんちょうだい♡」

「イク!!」

時間にして10秒ほど射精が続いたように感じた。これまでで一番出たのではないかと思う(笑)ゆきもハアハアと肩で息をしている。

ゆっくり僕のチンポを抜くと、白い液体がゆきさんの太腿をたらーっと垂れた。

「ゆうたすごいね♡めっちゃ気持ちよかったよ♡」

「僕もめっちゃ気持ちよかった…」

「たくさん子種出してくれたね♡私のお腹の中温かい♡まだできる?♡」

「うん(笑)」

ゆきはぼくの手をとり、ベッドに向かった。細いウエストと大きな胸が女性らしさを強調している。

ゆきはベッドに仰向けになると、脚を広げてトロンとした目で誘ってきた。

「もっとちょうだい?」

ゆきの割れ目は僕の精液とゆきさんの愛液でトロトロだ。ちょっと僕の中のSっ気が出てきた。正常位で挿入すると、最初からガンガン突いた。

「アアッ♡アアッ♡ヤバいヤバい♡」

「旦那じゃなくて他の男から種付けされたいなんてド変態だな!」

「アアッ♡すいませぇん♡」

「他人棒でこんなにイッてるのか!」

「そんなこと言ったってぇ♡またイッちゃう♡アアッ♡」

「イクぞ!!」

ドピュドピュッ!!

ゆきは体をビクビクさせて今日何回目かの絶頂に達した。僕も2回目とは思えないほどの量を射精した。

「ハアハア♡またこんなに出してくれたのね♡」

「まだいけそう(笑)」

この後、騎乗位や対面座位など長時間ヤリ続けた。あと3回ほど中出しをしたらもう出なかった(笑)

「めっちゃ出したね(笑)お腹たぷんたぷんだよ(笑)」

「ゆきが搾り取ってくるからだよ(笑)」

そんなことを言い合いながら着替えた。

ラブホを出て、駅に向かっている途中に、ゆきがピタッと立ち止まった。

「どうしたの?」

「さっきのゆうたの白いのが垂れてきた(笑)」

「もう仕方ないから精子垂らしながら帰りなよ(笑)」

「もーう(笑)」

こうして、若い人妻に種付けを完了しました。後日談としては、今回は妊娠しなかったのですが、ゆきに気に入られ、毎週のようにエッチの相手をすることになりました。全部中出しです(笑)

僕も性欲が有り余っていたので、ゆきを抱く時は3回戦以上は当たり前でした。ゆきも相当エロく、何回も求めてきました。一通りの体位は試したし、おもちゃも使ってみました。

それだけ何回も生で交わっていれば、3ヶ月もすればゆきは妊娠し、希望に沿うことができました。旦那の子として生むと言っていました。

バイト先では何事もないように振る舞っていましたが、更衣室やバイト先の裏路地とかでヤったこともあります(笑)急にゆきが呼んできて更衣室に入ると、僕のズボンをおろしてフェラを始め、そのまま立ちバックとか(笑)もちろん中に出しました。ゆきは膣内に精液を溜めたままバイトしました(笑)歩くたびにぐちょぐちょしてもっと濡れたらしいです(笑)

実は初めてゆきとエッチをした後、他の女の子ともエッチをしました。ゆきが僕とのエッチがすごい良かったと話したらしいです(笑)結果的にはバイト先の女の子全員と交わることになるのですが、今回はここまでにします。希望が多ければ別の話も書こうかなと思います。

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