しばらく前になりますが、職場の先輩を同僚たちの前で犯した話をします。
年齢など全て当時のものです。
一部、名前を出しますが仮名とさせて下さい。
製造工場を持つ会社に勤めていました。
俺、光一。22歳。製造ライン勤務。高卒。
めぐみ。仲の良い友達。製造ライン勤務。高卒。1個下。21歳。
まゆみさん。25歳。間接部門勤務。いわゆる事務系。大卒。
ちなみに、俺とまゆみさんは同期になる。
で、1年に1度、開催される研修会、泊まり込み一泊二日が間近に迫ったある日。
めぐみが同期の友達二人を連れて俺のラインに来た。休憩時間だったけど、男女が話をしてると冷やかされたり、からかわれたりする(同じか?)時代。
特に、付き合ってたわけじゃないけど、俺とめぐみは身体のお付き合いがあった仲。男友達とか女友達って関係。
休憩時間は短いので内容には触れず、仕事終わりに話があるとの事。
光一がどうのという話ではないという。
仕事終わりに会社の駐車場に停めてあるマイカーで待っていると、3人が現れた。
「ここだと目につくから、ちょっと出して」
クルマで10分ほどの海浜公園に向かい駐車するとめぐみが話を始めた。
私たち高卒でラインの人間をバカにするムカツク女がいるとの事。
仕返しをしたい。
よほど恥ずかしい思いをさせないと気が済まない。
私たちに謝って貰わなくても、その女の恥ずかしい姿を見れば許してやる。
あの意地悪さは多分、処女。男と付き合った事も無いと思う。
仕返しには男が必要。
他に頼める人がいないから、光一に頼む。
お礼はする。
今から3人でお礼しても良い。
みんな、そのつもりで来ている。
で、何?
仕返しとは?
研修会の時に、みんなの前で、あの女を裸にしてエロい罰ゲームをさせたい。
みんなの前じゃ、脱がないでしょ。
いや、ゲームをやらせて負けたら脱がせるようにするから。一緒にやる私らも負けたら脱ぐし。
で、誰?
ターゲットは?
まゆみ。
俺、同期だよ。
だから、頼んでんじゃん。
お礼っていうのは?
罰ゲームと同じ事、するから。
作戦を聞くと、大富豪大貧民をやって最下位の人は服を全部、脱いで一番の人に渡す。ブービーの人は、下着以外の服を脱いで二番の人に渡す。服を取り返すには自分の服を持っている人からゲームに勝って取り戻すしかない。取られた服を持っている人が負けたら、その服を自分の服の代わりに差し出しても構わないってルールだから、脱いだ人は服を取り返すまで止められないって事。
だから、光一も負けたら潔くパッと脱いで欲しい。私らも負けたら、ゲームだからって言って脱ぐから。
じゃ、まゆみだけ負けたら良いじゃん。
いや、それだけじゃ治まらない。
まゆみには、チンポを咥えさせたい。
それを写メに撮りたい。
だから、光一には、まゆみと一緒に負けて貰いたい。
光一や私らが負けて裸になったら、まゆみが負けた時、脱がない訳にはいかないでしょ。
今度の研修会って参加者、少なくない?
7人。
男3人。女が4人。
後2人の男はノリが良いから大丈夫。
女はまゆみと私らだし。
うまく負けられるか分からんけど。
うまく負けられるようにするから。
先にお礼しようか?
今から?
ヤバいよ、溜め込んでるから(笑)。
良いよ、別に。光一の、飲んだことあるし、私はね。
ぁ、いや、成功したら、一人ずつ、お礼して貰うよ。
他の2人が負ける可能性もあるし。
まゆみの口に出しちゃうかも?
当たり前じゃん。そうならなきゃ(笑)。
研修会は昼間はレクリェーション的なものを学び、夕食後にゲームを作ってみるという座学で、夕食時から飲酒できるそうだ。
そして、当日…。
作戦どおりに、まゆみを勝たせない事を目的に大富豪大貧民は始まり、うまい具合に俺とまゆみが最後まで残った。持ちカードの具合から俺が勝つには手持ちのカードの内、強いカードを出して、まゆみがより強いカードを持っていれば、まゆみの勝ち。
俺が弱いカードを出して、まゆみがそれより強いカードを持っていれば、俺の負け。
俺は迷わず弱い方のカードを出した。
まゆみは嬉しそうに笑って、より強いカードを出してから、最後のカードを出した。
「あ~、いきなり負けた…」
しょうがないなと言いながら、パンツを含めて真っ裸になり、陰部も隠さずにいると、まゆみが「え、何? 何で?」と慌て始めた。
そこで、めぐみが「大貧民は下着すら買えない貧乏人。貧民は下着だけは買える貧乏人」と説明する。まゆみにはルール説明してないのだった。
ルールだから、しょうがないじゃんと皆から囃されて、まゆみはブラとパンツだけ残して服を脱いだ。
後は、まゆみが1回、負けるだけだ。大貧民になれば、全裸➕フェラチオの罰ゲームが始まる。
一応、作戦どおりに進んではいる。
次は、まゆみを貧民または大貧民にするだけだ。めぐみらと俺は手持ちのカードをそれとなく知らせながら、まゆみを陥れるようにした。他の男をまずは上がらせてから、まゆみのカードの出し方を見ながら、ゲームを進めた結果、まゆみを最下位にしてやった。
「え、え~、見ないでよ」と言いながら、まゆみはパンツ、ブラの順に下着を脱いだ。
女子から「まゆみさん。1ポイント、足りないから脱いだだけじゃ駄目だよ。罰ゲーム発生」と声が上がり、子供じゃないんだから…「公開フェラ。光一君のをフェラ抜き!」「賛成!」と有無を言わさぬ勢いで罰ゲームが決まると予定どおりに俺は、全裸のまゆみの前に立ち、まゆみの顔にチンコを突き付けた。
「早くやりなよ。光一君が恥ずかしいでしょ」と急かすと、「え~、やだ…」と言いながら、まゆみは口を開いた。めぐみらはスマホを構えて撮影を開始していた。
他の男子らもスマホを構えて、まゆみの身体を撮影し始めた。
「したことない…」
「良かったじゃん、経験できるし。早くしないとお尻の穴まで写されるよ」
まゆみは両手を股に入れて見られたくない場所を隠そうとしたけど、「それ、反則だから。ゲームなんだし、負けたんだから」と強く急かされると「すぐ終わる?」と俺に聞いてきた。
「出るまで、だろ?」
「え~、不味いって聞いたけど?」
「すぐ、飲んじゃえば平気だよ。私も前に光一君の、飲んでるし」
まゆみは俺のチンポには触らず開いた口を近付けてきたので、俺は半勃起のチンポをまゆみの口に捩じ込むように入れ、まゆみの頭を押さえた。しばらく、写メのシャッター音がしてから、動画撮影に切り替えたようだ。
涙目どころか、本当に涙を流しながら時々、えづきながら咥えていた。舌も使わず唇を締めることもしないんだから…と思いながら、まゆみの体温と表情を見ながら、早く射精してやらなきゃと思うのだが、なかなか…。
「すぐに出ないなら、エッチにしたら?」
女子から声がした。
「エッチの方が楽だよ。私、知らないけど」
「じゃあさ、フェラチオが無理なら疑似エッチすれば良いじゃん」
そうする…
まゆみが「フェラ、無理…」と言って頷いた。
でも、どうすれば…
「四つん這いになったら、光一君が合わせてくれるよ」
まゆみが四つん這いになったら、再び写メのシャッター音が響いた。
俺は、まゆみの半開きのマンコにチンポの先端を当て、擦ってみた。処女でも濡れ方が半端なく、少し押したら入ってしまいそうだった。
「まだ…ですか?」
まゆみが聞いてきた。
「光一君が出すまでじゃん」
俺は、まゆみのマンコが濡れ、緩み始めたのを確かめながら少しずつ押してみた。入りそうだったし、まゆみはまゆみで感じているようだった。
「入りそうだけど、入れて良い?」
「痛い?」
「濡れてるし、解れてるから。そんなには…」
「でも、そのままじゃ出ないんでしょ?」
「うん…」
喋りながら亀頭をマンコに沈めた。亀頭が入った位のところで、めぐみらが「その部分」を撮影して、「しょうがないから、1度、フェラして貰ってから、光一君がまゆみさんの口に出しちゃえば」と要請してきた。
他の男らは飽きたらしく、壁に背中を着けてタバコを吸っていた。
まゆみのマンコをチンポで擦りながら「入れて良いでしょ」と言うと「痛いって言ったら止めてくれる?」と聞いてきた。
「痛かったら、止めるよ」
「じゃ、ゆっくり静かにして。フェラチオは無理…」
突然、他人の処女喪失の場面に立ち会えることになっためぐみらはスマホを構えてまゆみのお尻を取り囲んだ。
メリメリ、若しくはミシミシと音が聞こえるような抵抗はあるもののチンポはまゆみの中に侵入していった。おそらく、そんなに険悪な痛みはないのだろう。だが、出血はしてるみたいで滑らかさを感じたマンコの中の滑りは衰えていた。
耐えているのか分からない、まゆみの腰や背中を見ながら意地悪な気持ちが沸いてきて、めぐみの目に合図を送ると、ガン突きしてやった。逃げる腰を押さえ付けて中に出してやるつもりで打ちすえた。
射精感が来た時に、まゆみから離れて、まゆみの身体を転がして、まゆみの顔にチンコを向け、手でしごいて、まゆみの鼻や口元に発射した。発射した後、まゆみの唇をチンポで押すと唇が開き、まゆみが真似事フェラをした。
さっきまで、マンコに入っていたチンポをさっきまで処女だった女がしゃぶっている。
めぐみらは、まゆみの股間を写メしていた。
翌日、めぐみらは「ありがとうね、気分爽快。あいつの記念日、保存してやった」と笑っていた。
「お礼も弾まなきゃね」と、めぐみが言うと隣の二人も頷いた。