職場の倉庫で、いつもアダルトチャットでシコってる巨乳人妻を見つけた

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ホームセンターで働いている25歳です。

彼女もいたこともなく、ただの巨乳好きの童貞です。

普段はアダルトチャットでオナニーをしています。

最近は、人妻のめぐみさんがお気に入りで、週の半分くらいは話したりしてオナニーさせてもらってます。

めぐみさんは、40歳でぽっちゃり体型だが、なんといってもオッパイが爆乳。

なんとJカップもあり、僕が見たことない大きなオッパイだ。

顔も目鼻立ちはクッキリしていて可愛い系で、個人的にはタイプなので、見てるだけでもたまらなかった。

チャットで、何度も合ううちに仲良くなり、話すだけでも楽しかった。

もちろん毎回、脱いでオッパイを見せてもらい、一緒にオナニーはする。

最近、仕事で倉庫担当になった。

なかなかしんどくて、面倒な仕事なので適当にやっていた。

お昼ご飯も食べて、眠いなぁと思いながらダラダラしていると、お昼からシフトに入ったパートさんが来た。

「こんにちは◯◯です」

「こんにちは、よろしくお願いします」

ふと、顔を上げると

「えっ!?」

僕は、目を丸くした。

めぐみさんだ。

チャットで話し、同じ県で、同じ市内だとは言っていたが、こんなことあるのか?

「どうしました?」

「いや、ちょっと」

そのままめぐみさんは仕事を始めた。

僕は、自然とめぐみを見ていた。

画面越しでは、何度も見ていたが、生のめぐみさんは後ろ姿からムッチリ感がたまらなく、横から見るとあの爆乳。

いつも見ているので、服を着てても、裸の姿が想像できた。

もう、そのまま後ろから抱きついて、オッパイは揉みたいし、あの大きなお尻に顔も埋めたい。

セックスしてぇー。

僕は、仕事が手につかず、めぐみさんを監視してるように見続けていた。

完全にギンギンに勃起していて、ズボンはテントが張っていて治まりがつかなかった。

その日は、結局話しも出来ずに家に帰った。

家に帰ると、風呂に入り、いつも通りチャットに入った。

いつも通り、めぐみさんも来ていたのでチャットした。

話しながら、さりげなく仕事の話しをした。

「今日も仕事疲れたぁ」

「私も」

「最近は倉庫の担当でなかなかハードなんだよね」

「倉庫なんだ。私も最近倉庫なんだよね」

「じゃぁ、そのうち会ったりして」

「会うかもね」

冗談っぽく話して、やっぱり今日会ったのは、めぐみさんだ。

その日のオナニーは、かなりの早漏だった。

めぐみさんのイメージが強すぎて、すぐにイッてしまった。

「ごめん、すぐイッちゃって」

「ううん、大丈夫」

「溜まってたんでしょ」

「めぐみさんと本当したいなぁ」

「私もたくさんしてほしい」

そんな感じでその日を終えた。

次の日も次の日も、午後になるとめぐみさんが来た。

今日こそ、めぐみさんに話しかけてと、思いながら毎日、仕事した。

頭の中が、めぐみさん一色で仕事は、はかどらないし、なかなか話し掛けられない。

毎日勃起しながら仕事をし、夜にめぐみさんで欲求をはけていた。

もう1週間はたち、仕事場でも、めぐみさんと慣れてきた。

その日は、休憩になり、休憩室に入るとめぐみさんがいた。

部屋で二人きりだった。

「休憩ですか?」

「はい」

「若いのに頑張って偉いですね」

「いや、まぁ」

「おいくつですか?」

「25です」

「すっごい若い」

「もう私なんて40歳だから」

「いや、綺麗です」

「えっ?ありがとう」

「若い人にそう言われると嬉しい」

「本当、綺麗で・・・」

思わず、胸を見てしまっていた。

めぐみさんも視線に気付いたようで

「私、胸だけは大きくて」

「こんなに大きいと気持ち悪いでしょ」

話していると、もう完全に勃起してしていた。

「あっ」

めぐみさんに見られた。

「あっ、ごめんなさい」

「オッパイ好きなのかな?」

「あの、めぐみさん」

「えっ?」

「いや、あの僕です。◯◯です」

「えっーー!?」

「なかなか話せなくて」

「◯◯君なんだ?」

「なんだ早く言ってくれれば良いのに」

「本当に会っちゃったんだ」

「じゃぁ、それは色んなこと考えてたんだ」「服着てるのに、イヤらしいこと考えて」

めぐみさんは、座っている僕の足に手を置くと、ゆっくりと勃起したチンコを触ってきた。

「こんなに硬くしてるんだ」

「いや」

「いつも想像してたより、硬くて大きい」

優しく撫でられると

「めぐみさん」

「息荒くして」

「我満出来なくなっちゃった?」

「こっち来て」

めぐみさんに手を引かれ、女性更衣室に入った。

「ここなら大丈夫でしょ」

めぐみさんは、僕のズボンを下ろすと、そのままチンコを咥えた。

「ああっ、スゴい」

「こんなに硬い」

ジュポジュポジュポ

チンコが口の中でとろけるように気持ちよかった。

めぐみさんは僕を見つめながら

「気持ちいい?」

「もうピクピクして」

ジュポジュポジュポ

「ウウッ」

ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ

「ンンッンンッ」

めぐみさんの口の中でイッてしまった。

精子を搾り取るように、丁寧に舐められた。

「アアッ」

「ずいぶん出たわね」

「はぁ、はぁ、飲んじゃった」

「そろそろ戻らないと怒られちゃうわね」

2人で仕事に戻り、夕方には終わった。

「お疲れ様」

めぐみさんは、笑みを浮かべ

「この後だけど空いてる?」

「あっいてます」

あきらかに同様していた。

「ご飯でもと思って」

帰りながらも、いつもチャットで話しているからか、自然と話しも尽きずに歩いた。

「こっちこっち」

手を引かれ、建物に入った。

ラブホテルだった。

「めぐみさん?」

「ん?」

早々に部屋に入るお

「脱がせて」

僕は、めぐみさんの服を1枚、1枚脱がせると、心臓がバクバクして音が聞こえそうなくらいだった。

下着姿になると、目の前にJカップのオッパイが。

「下着も外して」

僕は、ブラジャーのホックを取ろうとするも、手が震え、なんせ初めてでうまく外せなかった。

めぐみさんにアドバイスされ、ようやく外すと、いつものあのオッパイがある。

もう勃起していたので、ブラジャーを外すにも、めぐみさんに当たっていたらしく、

「さっきからすごい当たってる」

「じゃぁ、こっちも」

僕も服を脱がされると全裸にされた。

「こんなに反り返ってる」

めぐみさんは、僕を抱き寄せると

「ほら、オッパイ舐めて」

Jカップのオッパイに、僕の顔は埋もれた。

「柔らかい」

僕は、無我夢中にオッパイを揉み、乳首にしゃぶりついた。

「そんなに」

「アアッン、スゴい」

「これも脱がせて」

僕は、また手を震わせながらパンティーを脱がせた。

めぐみさんも全裸になり、ベッドに座ると股を拡げた。

「ほら、もうこんなに濡れちゃってる」

拡げた股の中、めぐみさんは手で局部を拡げた。

毛の中に赤茶色のオマンコがテカテカと光っていた。

「もう欲しくなっちゃった」

「入れて欲しいの」

僕は、遂にセックスが出来ると思うと固まっていた。

「もしかして初めて?」

「はい」

めぐみさんは、起き上がると僕を抱きしめ

「大丈夫。安心して」

僕は、抱きしめられると少しだけ落ち着いた。

めぐみさんは、横になるとチンコを握り誘導してくれた。

オマンコにチンコを当て

「ここ。そのまま入れて」

僕は、ゆっくりと押し込むと、思ったより自然と入っていった。

「ンッ、入ってくる」

全部、入った。

「入った?」

「はい」

「どう?気持ちいい?」

「ヌルヌルして気持ちいい」

「じゃぁ、気持ちいいように動かしてみて」

僕は、かなりぎこちなかったが腰を動かした。

「気持ちいい」

「そう、そのままして」

オマンコの中は、ヌルヌルして締め付けられ、気持ち良すぎた。

何回もしないうちに射精感が襲ってきた。

「あっ、ああ、めぐみさん」

ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ

一気に精子が飛び出していった。

「アアッ」

「出ちゃった?」

ドクドクドクドクとめぐみさんの中で、溢れ出ていた。

「気持ち良かった?」

「すごい良かった」

「じゃぁ、良かった」

「ふふっ、若いからこのまま出来そうね」

「このままして!」

チンコは勃起したままだったので、また腰を動かした。

「もっと突いて!」

「そう、それいい」

「だんだん上手になってる」

1度イッたのもあり、少しずつコツを掴んだ気もする。

「気持ちいい!いい!」

「めぐみさん」

腰を振り続けると

「アアッ、アッ、アッ、イク」

「そのまま、そのままして」

「イク、イク、アアッーー!」

「アアッアアッアアッンンッ」

めぐみさんの声と感じてる表情に

「アアッ、イクッ!!」

ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ

めぐみさんのオマンコの奥で、大量の精子を出した。

「スゴかった」

「イッちゃった」

めぐみさんは、また僕を抱きしめてくれ

「良かったわ」

キスもし、笑顔で微笑んでくれた。

チンコも小さくなり、抜けると、オマンコから大量に精子が溢れ出てきた。

「すっごい出てる」

「あんなに毎日してたのに」

「もうチャットじゃなくて、直接してもらうんだから」

「もうヤダって言っても離さないからね」

僕は、めぐみさんに抱きつき、オッパイを触りまくった。

「オッパイ大好きね」

「アッン、イッてるから感じちゃう」

僕が懸命に揉んで、舐めてると、めぐみさんもチンコを握ってきた。

「また大きくなる?」

オッパイを好きなだけ触りながら、チンコを擦られると

「なんか大きくなってきたね」

めぐみさんは、チンコを咥え、フェラしてきた。

「あぁ、口の中で大きくなってる」

「これだけ硬くなれば大丈夫ね」

めぐみさんは、僕に股がると騎乗位で挿入した。

「ンンッ」

「奥まで入って」

「アアッン」

めぐみさんは、いきなり激しく上下に動かしてきた。

「あ、スゴ・・激しい」

「気持ち良くて我満出来ない」

「アアッ、イイッ、イイッ」

目の前で、オッパイも激しく暴れ狂い、たまらない。

めぐみさんは、僕の手を取り、支えにすると更に激しく動かした。

「アアッ、もうダメ、イクッ!!」

「ンンッンンッンンッ」

「アッーアアッ」

「イイッ、イッてるの!気持ちいいの!」

イッても、腰を振り続ける。

「めぐみ・・さん」

「イッちゃう」

ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ

耐えきれず僕もイッた。

それでも、めぐみさんは止まらず

「めぐみさん、イッてるから」

「ちょっ、無理!」

イッた直後にそのまま腰を振り続けられ、快感に頭がどうにかなりそうだった。

精子を出したのに、また精子が溢れ出ていた。

「アアッアアッ」

「ダメ、ダメ、イクッーーー」

「アアッンンッ」

ようやくめぐみさんは止まった。

僕にもたれるように倒れるとピクピクと痙攣していた。

「アアッ、こんなにイッちゃった」

僕も、イッたのに更にイカされ放心状態だった。

しばらくそのまま2人で動けなかった。

時間がたつと、2人とも起き、イチャイチャした。

「すごい気持ち良かった」

「めぐみさんスゴすぎて」

「もうこんな時間」

夜の10時だった。

「明日、休みでしょ」

「休み」

「さっきシフト確認しちゃった」

「このまま泊まりましょ」

僕も、めぐみさんと一緒にいたかったので泊まりに変更した。

「まだたくさん出来るわね」

「もっとめぐみさんとしたい」

「私も」

抱きしめ合うと、キスをし、もう恋人のように求め合った。

それからまた2回エッチをすると、いつのまにか寝ていた。

朝になると、まだ寝てた僕は、気持ちよくて目が覚めた。

「おはよう」

めぐみさんがチンコをしゃぶってる。

「びっくりした?」

「あ、気持ちいい」

「ほら、もうこんなに起きてる」

チンコはビンビンに勃起していた。

「じゃぁ、頂きます」

めぐみさんは、朝から騎乗位で挿入した。

「寝起きも気持ちいい」

「夢みたい」

「ふふ、オッパイも」

寝ぼけている僕の手は、めぐみさんのオッパイに。

「柔らかくて気持ちいい」

「もっと触って」

「はぁ、オッパイもオマンコも気持ちいい」

「はぁ、はぁ、はぁ」

「もう」

「出る?」

「このまま出して!」

「めぐみのオマンコに出して」

「ウウッ」

ドピュッ、ドピュッ

僕は、そのままめぐみさんの中でイキ果てた。

「朝から気持ち良かったぁ」

「もう幸せすぎる」

「そんな顔されると嬉しくなっちゃう」

僕は、よっぽど気持ち良さそうな顔してたのだろう。

「こんなに喜んでくれて嬉しい」

しばらく2人で寄り添いながら横になった。

その後、お風呂を溜めると一緒に入り、お風呂場でもセックスした。

ホテルを出る時間まで30分くらい前だったが、荷物を玄関に持っていくと、僕は帰るのが惜しくなり、めぐみさんを後ろから抱きしめると、

「どうしたの?」

僕が無言でいると

「寂しくなっちゃった?」

めぐみさんは、僕のズボンを下ろしフェラしてくれた。

「まだこんなに硬くなって」

「めぐみさん、したい!」

「もう時間が」

「入れたい」

めぐみさんも、僕を見て諦めたのか下半身だけ脱ぐと

「もう濡れてるから入れて」

玄関で横になり、正常位で挿入すると腰を振った。

「めぐみさん、めぐみさん」

「アアッ、やっぱり気持ちいい」

見つめながら、甘えた声で

「もっと、もっとして!」

「ンンッ、オマンコ突いて」

僕は、めぐみさんの腰を掴むと

「ハァ、ハァ」

「もっと、もっと」

「アアッン、スゴい!イイッ、イイの」

「出すよ!めぐみさん、中に」

「もう全部出して!残さず出して!」

ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ

僕は、振り絞るように残りの精子を出し尽くした。

「またこんなに」

「たくさん出てる」

余韻に浸る暇もなく、部屋の電話がなった。

「時間だわ」

慌てて、服を着ると部屋を出た。

無事にホテルを出て歩くと、

「やだ、歩くと中から出てきちゃう」

「すっごい溢れてくる」

「めぐみさん、もう帰る?」

「そんな顔されたら帰れないじゃない」

「家に来ないですか?」

「着替えたいし、私の部屋に来る?」

「いいんですか?」

「だって、いたいんでしょ」

「いたい。今日もめぐみさんと一緒に」

「もう行こ!」

「今日もしよ!」

こうして、めぐみさんの部屋に行き、結局泊まりで何回もセックスした。

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