私が彼女の初めての不倫相手でないことを知り、彼女の過去にもっと興味を持つようになった私は、以前の不倫相手とのことを彼女から聞き出しながらプレイする事で今まで以上の快感を覚えました。
彼女も誰にも言えなかった当時のことを私に告白することで、その時の事を思い出して感じるそうです。
彼女にとって初めての不倫でしたから、私との時よりももっと背徳感を感じたでしょうし、相手はかなり精力の強い男だったそうで、毎回2発以上は必ずやっていたそうです。
彼女は大型ショッピングモールの中にあるテナント店で接客をしていたのですが、相手の男は、本部から派遣されてきた社員でした。
年齢は彼女と同じという事もあり、打ち解けやすかったみたいです。
さすがに職場ではやらなかったそうですが、帰りが一緒になる時には彼女を車で自宅の最寄り駅まで送って行き、運転中にフェラをさせて、途中で人気のない場所に停めて激しく交わっていたそうです。
旦那が仕事している平日にお互いが休みの日は朝から夕方までホテルでバイブやローター、電マ等を使って彼女を責めたり、ローションを使って男を悦ばせるプレイや、男の全身を舌で舐め回すよう仕込まれたそうです。
私もよく仕事の休憩時間や朝早く出勤して誰もいない時に彼女から唾液たっぷりのアナル舐め手コキをたのしんでいます。
「その頃のハメ撮りとかない?」と聞くと。
「撮りたがったけど私が嫌がってたからしなかった。でも写メ撮られたことはあったよ」
「それちょうだい!」と私が言うと、
「その場で携帯バキバキにしてやったからないよ」と言われ、少しがっかりしました。
その頃はガラケーでしたから画質も悪かったでしょうが、見てみたかったです。
「他にはなんか変わったプレイした?」
「パンツを渡されて、私が一日履いたパンツを仕事終わりに持って帰ってた」
「それどうするの?」
「公園とか公衆便所に置くの。そういうのをやりとりするサイトがあるの。」
と私に教えてくれました。
それを持ち帰った人が匂いを嗅ぎながらオナニーした感想をネットで見ながら彼女は新しい興奮を覚えたそうです。
セクシーな下着で予告露出プレイをさせられ、生下着を脱いで置いて、その場でしゃがみオシッコをしてきたこともあったそうです。
私はこの話を聞いてそんなサイトがあって、そんなプレイもあるんだと興奮しました。
放尿プレイもその男に仕込まれたらしく、男に跨って身体や顔にかけたり、男の方も彼女の顔にかけたり飲ませたりしていたそうです。
私は普通の主婦だった彼女をいやらしい女に調教し、その身体をたっぷり味わい尽くした相手の男に少し嫉妬もしましたが、そのおかげで彼女が変なプレイに目覚め、私との関係や、私の要求にも応じてくれる下地ができたのだと思います。
そして、彼女をもっといやらしくして、もっと面白いプレイができる時に自分の番が回ってきた幸運に感謝しました。
不倫やあぶないプレイをしていると、誰かに知られたり、見られたりすることもあります。
そのドキドキを楽しむのも男女関係の醍醐味だったりします。
私達の場合もついに身近な人にバレてしまいました。
8年もスリルを味わっていれば仕方ないのですが。
その日は誰もいない職場の倉庫で彼女と楽しんでいました。
誰もいない油断から、私も彼女も激しく濃厚に交わっていたのですが、その日来ないはずの業者のTさんが前日に納入できなかった商品を持って来てくれたのです。
当時、私とは4年以上の付き合いがあり、現在は転職されましたが今だにプライベートでも一緒に出かける仲の良い方です。
Tさんが倉庫に近づくと彼女の大きな喘ぎ声が聞こえたのでびっくりして、これはマズいと思いトラックに戻りしばらく時間を潰していてくれたそうです。
その後に倉庫から彼女が出てくるのを見てしまいました。
またしばらく時間をおいて荷物を持って倉庫に入ると私だけが倉庫にいたので、2人の関係がバレたのです。
業者のTさんは「〇〇さん、他の人には言いませんけど、外まで声が聞こえてましたよ。今度から気をつけて下さいよ!」
と笑いながら、
「いつから〇〇さんとできてたんです?俺も〇〇さんのファンだったから超悔しい」
と言ましたので、私は恥ずかしいのを隠す為でもあり、口止め的な意味もあり、
「Tさんにもそのうちね」
と余裕振って言い、動揺を必死で隠していました。
Tさんは「写真とか下着とかなんでもいいから下さいよ」と言い、
「じゃあ来週来た時になんか用意しとくよ」
と言いました。
それから毎日のようにTさんから催促のようにメールが来てました。
私はバレてしまったことは仕方ないので、Tさんに黙っていてもらう為にサービスしないと、と考えながらも、Tさんにパンツや写真をあげる時のことを考えて興奮してきました。
そして彼女に私達の関係をTさんに知られたことを話しました。
普通のテンションで話すには彼女には重たい内容なので、彼女が冷静でない時に言おうと、私は今まで行ったことのなかった港へ行きました。
そこは走り屋や、カーセックス目的のカップル、覗きの多い場所です。
いつものように車内で楽しんでいる時に
「ここ、覗きにくる人が多いらしいよ」
「来たらどうするの?」
「いろんなとこ見てもらえるよ」
と言うと彼女はとても恥ずかしそうにしていましたが、興奮してきたみたいで私にしがみつきながら激しく喘ぎました。
かなり長い時間に渡って交わっていた頃に
「誰かが見に来てるよ」
と私が言うと彼女は顔を隠しながら
「いやっ!」と言いなるべく見られないように私にぴったりしがみついてきました。
ホントは私からもはっきりと外が見えていないので、誰かがいたのか、いなかったのかはわかりません。
「Tさんにもこの前、倉庫で見られちゃったんだよ」
と、ホントは声を聞かれただけなのに私は嘘をつきました。
「ええっ?」と、もう、どうしたらいいのかわからないといった感じの返事でした。
今誰かに見られているということと、顔見知りの男にも見られてしまったという状況に冷静な判断ができるはずないのですが。
「Tさんに裸でおしゃぶりしてるところや、潮吹きしてるところ見られちゃったよ」
「今度はマンコの中も見てもらいたい?」と言いながら、彼女を辱めてやろうとしているうちに、私の方が興奮してしまい、イッてしまいました。
彼女の方は興奮で気持ち良くなるどころか、不安でいっぱいになった様子でした。
私も彼女の様子に一気にいやらしい気持ちから冷めてしまい、服を着させながら今後の展開を考えました。
前の職場でも彼女は下着を公園などに置いたりするプレイをやっていたので、先ずは使用済みの下着を渡そうと思ってましたが、Tさんが来る2日前から生理が始まってしまいました。
私は彼女に「Tさんから、〇〇さんの下着が欲しいって頼まれてるんだけどさあ」
と言うと、
「やだ、そんなの恥ずかしい。それに生理だから絶対無理!」
と言いました。
「じゃあナプキンでいいから」
と言いましたが結局断られました。
仕方なく私は彼女がトイレに行くのを待ってました。
彼女がトイレから出て来た後、私は急いで女子トイレへ行き、便器の脇に置いてある小さなゴミ箱からトイレットペーパーでぐるぐるに巻かれた使用済みのナプキンをビニール袋に入れて持ってきました。
トイレットペーパーを解き折りたたまれたナプキンを広げると、かなりドロッとした血のかたまりが生々しく付いていました。
昼過ぎにTさんがやってきました。
私達はいつものように倉庫で
「ホントはパンツの予定だったんだけど生理きちゃってさあ」
「写真とかないですか?」
「なかなか撮らせてくれなくて」
「なんでもいいですからネタになるやつないですか?」
「ナプキンとかなら」
「それでいいです」
私はTさんにビニール袋を渡し
「来週はちゃんとパンツ持ってくるから」
と言い仕事に戻りました。
彼女はTさんと顔を合わせたくないので、その日はTさんが帰るまでコソコソとどこかに行っていたみたいです。
その夜、Tさんから
すごくエロい臭いがして良かったです!2発抜けました。ご馳走さまでした!
とメールがありました。
一発目は匂いを嗅いだり舐めて味わったそうです。
二発目は直接擦り付けてナプキンに発射したそうです。