職場の人妻3(憧れていた人妻の放尿とハメ撮り)

Hatch コメントはまだありません

彼女と付き合ってからは週2ぐらいのペースでSEXをするようになりました。

休日の昼間にホテルですることもありましたが、なかなかお互いの時間がつくれない時には仕事終わりに車で公園や港などに行って車内ですることが多いです。

車内でする時はなるべく人気のない場所を選びますが、それでもたまに他の車が通ったり、人の話し声が近づいてきたりします。

そんな時、彼女はビクビクしていますが、私はスリリングな状況がだんだんと楽しみになってきました。

彼女はパート勤務なので、昼過ぎに仕事を終える日もあり、確実に他の職員がいない時を狙って、休憩時間に早上がりの彼女を職場のバックヤードに呼び、そこで濃厚なキスや愛撫をしたり、フェラさせたりして楽しんでいます。

最初はとても嫌がりましたが、私を早くイカせないといけないので焦っている様子でしたが、私の方がこのスリリングなシチュエーションに興奮し過ぎて、呆気なくイッてしまうことの方が多いです。

彼女から求めてくることはまずないのですが、旦那さんが出張だったり、飲み会などで帰りが遅くなる日などは、いつもより甘えた感じになるので私も朝からいやらしい事ばかり考えてしまいます。

ホテルでゆっくりと彼女を苛めるのも好きですが、職場や車内、または野外でドキドキしながらするのもたまりません。

ホテルで一番の楽しみは一緒にお風呂に入りながら責め始めるのですが、もっと恥ずかしがらせる為にオシッコさせたり、写真や動画を撮ることです。

そうさせてもらえるまでには時間がかかりましたが、半年ぐらい経った頃には撮影されてくれるようにまでなりました。

普段はおとなしい奥さんが目の前で放尿していると、職場のみんなや旦那さんは知らず、私だけが知っていると思うと、もうアソコはビンビンになってしまいます。

たまらず私は彼女の股間に吸い付き舐め回しました。

彼女は嫌がりましたが、普段すれ違う時にほんのり香る甘い匂いとは違う、ツーンと鼻につく匂いが妙にいやらしく感じ、全て舐め尽くしてました。

ハメ撮の時には彼女が顔を隠して恥ずかしがる姿に私はたまらなく興奮します。

明るくすると撮らせてくれないので、ギリギリ映るぐらいの照明の下でするのですが、AVを見過ぎて育った私には興奮が強すぎて、途中で呆気なくイッてしまう事が多いです。

AVのように彼女を辱めようと、いやらしい言葉で責めたり、彼女の旦那さんとの営みや、過去の男達との事を聞き出している時に私も彼女も激しく興奮しています。

でもその頃はまだ、撮ったものを他人に見せて楽しもうとは思っていませんでした。

帰宅してから撮ったものを見ると生でやるのとはまた違った興奮がして、さっきまで散々やった後なのに1人でまたはじめることもあります。

社内での不倫、しかも相手は人妻というだけでも普通じゃないのですが、彼女との関係が続くにつれてもっと刺激を求めるようになりました。

職場でフェラさせたり、ホテルでハメ撮り、他にも何か刺激的な事はないか考えながら彼女を車内で責めているときでした。

彼女が私に「最初も強引だったけど、人が来るかもしれない所でよく何回もするよね。男の人って、酔ったり車に女を乗せるとすぐ変な気起こすから」と言ってきたので、私は彼女に初めてカーセックスした時やその時の相手のこと、いままで関係を持った人数とか飲み会の罰ゲームみたいな感じで質問しました。

彼女がはぐらかそうとすると激しく責め、ちゃんと答えるまで許しません。

居酒屋で質問するのと、感じている女を責めながらとでは興奮の度合いが全く違います。私は楽しくなってきました。

彼女は何度かイッた後で疲れていたのか、面倒くさくなったのか、以前の飲み会でみんなと一緒に同じような質問した時と相手の人数や状況説明が食い違う部分がでてきました。

自分の妻にも同じようにやってみたら、今まで出てこなかった男がいたり、昔の男とした刺激的なプレイ内容を告白したのですごく興奮しました。

この時期に私は貸し出しとはいかないまでも、自分以外の男に見られたり、責められている彼女を想像して興奮することを覚えました。

先程の会話から、今迄何度か車で男にやられたり、やられそうになった経験があるのだろうと、「今までの職場でもオレみたいに狙ってきたヤツいたんじゃない?」

「うん、いたよ」

私はかなり興奮してきました。

「どんな風だった?」

「初めて就職した会社の慰安旅行で酔っ払った上司にトイレに連れ込まれそうになって」

「それで?」

「キスされそうになったり、身体触られけど社長に言いつけるって言ったら急におとなしくなった」

私はその後の展開をもっと期待していたのでガッカリしながらも、アソコはビンビンななりました。

「他には?車の中でオレみたいなことされたりした?」

「前の職場の人にも送ってもらった時に抱きつかれた」

「じゃあまだ3.4年前の話し?」

「うん、そのぐらい」

私は人妻になってから、もっというと母親になってからの彼女のそういう話しが聞けると思ってなかったのでかなり興奮しました。

「で、どうなったの?」

「その時はキスだけ」

自分の経験があるので、この時には自信たっぷりに、「キスだけで相手が許してくれるワケないじゃん。少しぐらいは触られたりもしたでしょ?」と、今度こそ自分の期待通りに進んで欲いという思いで質問をしました。

「少しは」

私はこの答えを聞くだけでイッてしまうぐらい興奮しました。

目の前で自分の指や舌に感じている人妻から生で官能小説みたいな話を聞けることなんてないですから。

私は彼女を触りながら「胸とお尻は確実に触られたでしょ?」

「うん」と小さな声で頷くだけ。

「ブラの中も?」

「うん」

「キスされて胸揉まれたら首スジとオッパイも吸われた?」

「うん」

「じゃあ、ここも触ってくるよね?」とパンツの上から股間を撫でながら言いました。

「うん」

「そこまでいったら男は1発するまで帰してくれないじゃん」

「うん」

もう彼女は私の愛撫より、初めて他人に話す告白にかなり感じているようでした。

「パンツは脱がされた?」

「ダメって言ったけど無理矢理とられた」

と自分を正当化するみたいに言い訳をしました。

彼女は私の時よりももっといやらしい事をしてしまった話をしたら、私に嫌われるか、私が怒ったりすると思っていたそうです。

しかし、私にとってこのようなエピソードは最高のオカズになり大喜びなのですが、その頃はそんな事は言えないので、「全部話した方がこれからの関係もうまくいくから隠し事はやめよう」

と言い、彼女からもっといやらしい話を聞き出そうと

「こうやってマ◯コ舐められて気持ちよかった?」

「うん、気持ちよかった」

「いつもみたいに潮吹いて車汚しちゃったの?」

「何回も出ちゃった」

「おしゃぶりは?」

「その時はしてない、すぐに入れてきて何回もされて夜遅くまで帰してくれなかった」

これから彼女からもっといろんな話を聞き出して楽しめるなと興奮し、この時の事をよく覚えています。

寝取り願望が強い私は、前の相手よりも自分のSEXを彼女に深く焼き付けようと、いつも以上に激しく濃厚に責めました。

彼女が何度イッても責め続け、たまに抜いてはベトベトになった私のモノをしゃぶらせ、また挿入しては奥まで突きました。

前の男よりも沢山やってやろうと思っていましたが、その夜は2発が限界でした。

2発目が終わり、彼女は荒い息をつきながらも甘い声を漏らし、残りの精子を全部吸い尽くすように私のモノをずっとしゃぶり続けていました。

若い頃に付き合っていた男達や、旦那さん、あるいは前の不倫相手に教え込まれたのか、経験豊富な熟女だけあって男を喜ばせるテクニックをよく知っています。

あれだけ出した後なのに家に帰ってから思い出していたらまた元気になり、彼女とのハメ撮り動画で一発抜きました。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です