以前はサッカーの教え子の母親とのエッチを投稿させてもらいました。
今回は今の職場の人妻看護助手さんとの体験です。
私は今の職場に1年半程前から勤めています。
入職してすぐにその人妻看護助手さん(仮名:佳子さん)が産休から復帰をしました。
佳子さんは38歳でショートカットで茶髪、身長が154の細身で胸はCです。
正直、今まで色々な看護助手さんと仕事をしてきましたが見た目が超タイプでした。
性格はサバサバしてて男勝りなとこもありますが、かなり涙脆かったりもします。
佳子さんが復帰をした時、ちょうど自分も入職して1ヶ月程度が経つと一緒の勤務で働くことが多くなってきました。
一緒に患者さんに対してケアをする時に佳子さんが向かいにいると前屈みになっていて何度か胸チラを覗かせてもらいました。
程よい膨らみで子供が4人いるとは思えないぐらい綺麗でした。
覗いてばかりの数ヶ月でしたが、関係が変わる機会がありました。
佳子さんと話す機会も増えてきて、2人きりの時に急に佳子さんが
「私の胸ってどう?よく覗いてるよねー?」
と微笑みながら聞いてきました。
正直、
「やべっ、バレてたか!」
と思いましたが
「程よい感じで良いと思います!」
と笑顔で返したら
「あはは!その素直な反応なにー!」
と笑っていました。
気まずくならなくて良かったと思っていたら佳子さんが近寄ってきて
「触りたい?」
と耳元で囁いてきました。
私は頷くと、
「じゃあ、帰りに車で待ってるから来てね」
と言い、仕事に戻って行きました。
そんなことがあり、午後は全然仕事にならず落ち着きなくウロウロしてしまいました。(佳子さん談)
仕事も終わり、佳子さんが待つ車に向かいました。
車の運転席に座る佳子さんが手を振って迎えてくれ、後部座席に乗るように指示されました。
後部座席に乗ると佳子さんも後部座席に移動してきました。
移動してきたと思ったら手を掴まれて
「触る?」
と聞かれて頷くと掴まれた手を胸に持っていきました。
服の上からですが、柔らかく手のひらサイズで程よい感じでした。
興奮と調子に乗った私は佳子さんを引き寄せてキスしました。
佳子さんには
「コラッ!」
と怒られましたが、もう一度キスするとディープなキスを佳子さんからして来てくれました。
その瞬間に佳子さんの服の中に手を進入させてブラの上から胸を触り始めました。
軽く手を抑えようとしてきますが全然力が入ってないので続けて胸を触りました。
ブラの上からでも乳首が硬くなっているのがわかり、今度は直接乳首を弄り始めたらキスをしてても
「んっ、んっ、あっ」
と喘ぎ始めました。
10分ぐらい乳首責めをしていると佳子さんが
「こんなに触られたの久しぶり!でも、もうダメ!」
と言って服を整えました。
佳子さんは
「お返し!」
と言いながらカーゴパンツを下ろしてきました。
パンツの上から手コキをされ、ある程度硬くなったところで
「いただきます」
と言いながらパンツを下げて咥えてきました。
「硬ーい!」
と言いながらカリや裏スジを舐めまわしてきます。
その舐めてる姿が可愛すぎてずっと頭を撫でていました。
ただやっぱり4人も子供を産んでるだけあって舌テクが半端なく上手い。
なかなか口でイかされたことのない私でも瞬殺されそうになりました。
しかも口だけではなく指で乳首を刺激してきます。
佳子さんは
「どう?気持ちいい?」
と舐めながら聞いてきて、
「気持ちいいです。ヤバイです」
と答えると
「これはどうかなー?」
と頭の動きを早めてきました。
あまりの激しさに私は
「ヤバイです。出ちゃいますよ」
と言うと佳子さんは
「いいよ。出しても。イク時はちゃんと言うんだよ?」
と亀頭を舐めまわしながら手コキをしてきます。
「もう、イク!」
と言うと完全に咥えて口内射精をさせてくれました。
出した後も吸いきってくれてゴクゴクと飲んでいました。
佳子さんが口を離すと
「出し過ぎw」
と言って抱きついてきました。
抱きついて
「私のこと見ながらこんなに硬くしてたんだね」
と微笑みながら言いました。
私は
「今度、佳子さんの中に入れたいな」
って言うと佳子さんは
「考えとくね!」
と言いました。
佳子さんは看護助手らしく私のパンツとズボンを履かせてくれて、
「早く帰らないと奥さんにバレちゃうよ!」
と送り出してくれました。
希望があれば続きを書きたいと思います。
駄文失礼しました。