職場の人妻事務員とイケナイ関係に発展

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前作のいいねが思ったより多かったので、続編作成しました。皆さんありがとうございます。

あれからと言うのも、やはり気まずい。

仕事を頼む時もどこか躊躇している自分がいる。クールビューティーなわかなさんは同僚、上司含めて人気がある。そんな彼女の乱れ具合を間近で見た私からすれば、通常業務に集中できるはずがない。

そんなある日の午後。担当先との打ち合わせが終わり、ふと携帯に目をやるとわかなさんからのLINEが入っていた。

「Sくん(私の名前)新橋のこのお店知ってる??もしよければ今度行かない?」

ストレートすぎる誘い方に少し困惑したが、断る理由もないので、あっさりOKの返事をしてしまった。わかなさんは私に彼女がいるのをわかって誘っている。罪深い人だと思う。食事に行くのは金曜日。またしても金曜日なのだ。心の中にあの日だけの関係と思う一方で、どこか期待している自分がいた。

約束の金曜日。お互い仕事の終わる時間が違うので、現地集合にした。コリドー街にあるお店。このお店は10回以上使っている。もちろんわかなさんには言っていない。カップルシートがあるナイスなお店だ。

少し遅れて到着した。案の定、カップルシートに通された。蔓防ともあって、お店はガラガラ。私以外にパパ活みたいなカップルが2組いるだけだった。

先に座っていたわかなさん。相変わらず美しい。この日の服装はスリットの入ったロングスカートに黒のロングブーツ。胸元を強調したグレーのニットだ。スリットから見える太ももが少しエロい。

「Sくんお疲れ様。先に一杯やっちゃった。」

目を向けるとすでに空のワイングラスが置いてあった。

お世辞にも広くないカップルシートに座る。距離が近いので、わかなさんの香水の匂いがする。なぜだろう。すでにムラムラしてきた。

店員さんにグラスワインのオーダーを告げる。

「乾杯っ!」

前菜の盛り合わせを注文し、お酒ベース宴がはじまる。仕事の話、彼女の話、家族の話。

これだけ歳が離れていても話が盛り上がるということは、フィーリングが合っているんだと思う。しばらくして、わかなさんがこう言う。

「Sくんこの前はごめんね。私あんなつまりじゃ、、、、。こんなおばさんとやって何一ついいいことないよね。」

「そんなことないです。わかなさんのことおばさんと思ったことないですから。」

わかなさんの手を握りながり、咄嗟に出た返しだった。

「ふふ。素直だね。でも今日は酔ってないから大丈夫。」

「そうですか。それなら良かったです。」

そう言って残ったグラスワインを一気に飲み干した。

会計を済ませて外に出る。

この前と打って変わって肌寒い。

時間はまだ21時。

僕からひとこと。

「わかさなん、もう一軒行きますか。」

「うん、何でも良いよ。」

そう言って、カップル繋ぎをして日比谷神社の方に歩いて行く。

新橋はラブホテルがないので、普通のビジホにチェックインした。チェックイン前に、水とエナジードリンクとビンのスミノフを買った。

「わかなさん家に帰らなくていいんですか。」

「ここまで来て帰ったらもったいないでしょ。乾杯しよう。」

少し不安が残るが、買ったばかりのお酒でカクテルを作ってわかなさんに渡してあげた。

ベットの壁側に寄りかかり、答えの出ない無駄話を続ける。

拉致があかないので、一気に顔を近づけた。

「ん?なーに?」

わかなさんの問いには一切答えず。

瞳を見つめながら、一気にディープキスをした。

「んんん。んんん。あんっ」

わかなさんの喘ぎ声が部屋中に広がる。

額の匂いを嗅ぎながら、胸を弄る。

「ん。。。なに、なに、わからないよぉ。」

私の鼻を押し当てながら、今度は耳から首筋を舐めた。

「あああぁん。ダメェェェ。ダメェェ。」

わかなさんは全身に性感帯があるみたいだ。

「Sくんもう我慢できない。やっぱり我慢できないよぉ。もっと、もっと欲しい。」

「脱がしてほしい。お願い。。。」

グレーのニットとヒートテックを脱がす。

黒のレースのブラジャーにやわらかいEカップとご対面。

スカートの上に少し乗ったわかなさんの横腹のお肉がまたそそる。そのお肉を少しつまみながらディープキスをする。

「んん。。摘まないでぇ。いじわる。。」

わかなさんはそう言いながら、脚を私の身体に絡まらせてくる。ブラジャーのホックを外し、わかなさんのEカップをむしゃぶる。乳首を舐めながら、わかなさんの口の中に指を入れる。

すごい勢いで吸い付く。同時にとんでもなく大きな喘ぎ声が響く。

ビジネスホテルだから防音は大丈夫だろうか。

少し心配になった。

「わかなさん、こんなに大きな声を出していけないんですね。いつもはクルーで仕事のできるあなたがこんな人だと知ったらみんな驚いちゃいますよ。」

「ダメぇ。絶対内緒。こんな気持ちいことされたら声が出ちゃうに決まってるよぉ。ほら、下の方も触って。」

右手を掴まれて、わかなさんの秘孔の部分に手を当てるとストッキング越しからでもわかるぐらいぐっしょり濡れていた。

わかなさん、、、、。なんて淫乱なんだ。

ストッキングの上から優しく撫でてあげる。その度にビクッとするわかなさん。ストッキングを脱がしてあげると、黒のショーツが見えてきた。なんてエロいショーツだ。サイドは紐。Tバックまでいかないけど、お尻に食い込んだショーツがなんともエロい。

「わかなさん、こんなショーツ履いてきたんですか。」

「だって、Sくんに見てもらいたいし。。」

もう、股間がパンパンだ。わかなさんの太ももに股間を擦り付けて、再びディープキスをする。

Sくんのも見せて。気持ちよくさせてあげたい。そう言ってわかなさんはスーツのベルトを外して、パンツの上からフェラをしはじめた。すぐさま、パンツを脱がされ直立した私のイチモツがわかなさんの顔に当たる。

「大きい。。。なにこれ。。」

わかなさんとやるために3日間溜めました。

長さは私のiPhone13と同じくらいだ。

「どうしよう。こんな大きいのたまらない。」と言いながら、口に頬張るわかなさん。

グチャグチャいやらしい音がする。少し吸い付きが強くて痛かったが、わかなさんが私のイチモツを食べてる。

姿勢を変えて、右手の中指をわかなさんのナカに入れて少しずつ手マンをする。徐々に強くしていく。ぐちゃぐちゃで卑猥な音を立てるわかなさんのナカ。びちゃびちゃ音をたてる。

「あぁぁぁぁぁぁあん。ダメ。出ちゃう。いっちゃうよぉ。。。あんっ。」

そう言って、大量の潮と共にわかなさんは倒れ込んだ。

「わかなさん。ベットがびしょ濡れですよ。これじゃ寝れないですよ。」

「あぁああん。、ごめんなさい。ごめんなさい。濡らしちゃってごめん。Sくん大きいやつを入れて欲しい。入れてください。」

そのままわかなさんを押し倒して、擦り付けながら少し焦らす。

ぁぁぁぁ、焦らさないで。いじわる。。

そうして、正常位で私のイチモツを挿入。

「ぁぁん。やばい、、、。どうしよう。ぬはっ。」

ゆっくりと。体重をかけながらピストンして行く。その度にわかなさんの喘ぎ声が部屋中に響く。つけてたネクタイを外して、わかなさんの目につけた。なんてエロい姿だ。唾液を垂らしながら、喘ぐわかなさん。美しい。

わかなさんの中はピストンするたびに、亀頭が締め付けられる感じがする。2人の子供を産んだ人妻の中はこうゆうものなのか。

「Sくんバックでお願い。大好きなバックで。」

体制を変えて、バックで打ち付ける。

肉付きのいいお尻がバチンバチンあたる。

「わかなさんってドMですよね。旦那さんとかに申し訳ない気持ちありますか。」

「ごめんなさい。ごめんなさい。わかなはドMなんです。」

バチンとわかなさんのお尻を叩く。

「それだけですか?」

「あぁん。もっと叩いて、お願い。あぁん。あなたごめんなさい。A.C(子供の名前)あぁん。ごめんなさい。お母さん、いっちゃう、いっちゃうよ。。」

バシバシ叩きながら、バックで突きまくる。

わかなさんも顔を埋めながら喘いでいる。

「わかなさんのナカ気持ちいです。このまま

出したい。わかなさんに出したいです。」

「ダメ!それはダメだよ。あぁん。でも気持ちい。ほしいそのまま、Sくんの精子が欲しい。。ううぅ。」

「わかなさん、、いきますよ、いきますよ………。」

「あぁぁん。Sくんの白いのがナカに入ってる。」

その瞬間、わかなさんが盛大に潮を吹いた。

やばい、出してしまった。ベットに横たわりながら、ビクン、ビクンと痙攣している。

私もわかなさんの横に横たわり、顔を触りながら唇や首筋にキスをした。

「わかなさんのナカに出しちゃいました。ごめんなさい。」

「ううん。気持ちよかったからいいの。3人目が産まれたら責任取ってよね♡今度はたくさんピルを飲んでくるから。あとは玩具を使いたいなぁ。」

半分本気で、半分冗談のようなわかなさんの笑顔が私の背筋を凍らせた。

この日は、わかなさんと2回戦して就寝した。

私の腕の中で寝ているわかなさん。

旦那さんにごめんなさいの気持ちがいっぱいだ。

翌朝、6:30チェックアウトし手を繋ぎなら帰路に着いた。

家に着いて自分の胸を見ると、わかなさんに付けられたキスマークが残っていた。

全く、、、、、。

この時まだ知らなかった。この後、とんでもないことが起こるなんて、、、。

気が向いたら、次作を書きます。

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