職場の人妻事務員とイケない残業

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私は都内で勤務する金融系サラリーマンの4年目。

身長171cm体重65kgの普通な男性である。

2月の寒さが落ち着き、ジャケット1枚でちょうどい3月がやってきた。私の会社は3月決算なので、この1ヶ月は怒涛である。

私のいる部署は総勢20名。1年目から20年目までのベテランが揃う部署である。

そんな営業には「ペア」と呼ばれる女性事務員が1人必ず付く。

そんな私のペアが「わかなさん(仮名)」だ。

年齢は36歳であり、私とちょうど10個違う。

見た目は、最近話題の金魚妻に出てくる「松本若菜さん」に似ている。

身長168cmのFカップがいつもわたしには気になった。もちろん、左手の薬指には銀色に輝く指輪がされている。

そんなわかなさんと出会ったのはつい半年前である。私が前店から異動してきたタイミングでペアとなったのだ。

最初は愛想の良い「奥様」ぐらいにしか思っていなかったし、正直「人妻」なんてと思っていた。

仕事柄ルールも厳しいし、何かあって左遷でもさせられたらたまらない。

実は私の着任当初に部署のメンバー6人で飲みに行ったことがある。その時は、お酒好きな面白い奥さんと感じたし、一方で23時まで外で飲める家庭環境に驚きを感じた。さらには、この人「ヤレる」と感じた瞬間でもあった。

そんな先日2人で飲みに行くことが決まった。

特に特別な理由もなかったが、私から「仕事終わりに飲みに行きませんか?」とだけ。

案の定絵文字付のメールで「OK」の返事が来た。

会社から程近いワインバルに誘い、スパークリングワインで乾杯した。

わかなさんのこの日の格好は胸元が協調されたニットワンピースであった。

この時点で、ドラマさながらのシチュエーションな気がする。人妻と2人でワインをあけながら話している。職場の人に見つかれば怪しい関係も疑われても仕方ない。そんな気持ちを抱えながら話は進んだ。

主に仕事の話、彼女の話(私の)、家庭の話であった。仕事は上司の話がほとんど。私の彼女の話は、最近どこに行ったのか、結婚はいつなのか、最後の家庭の話は、最後にしたのがいつとか、旦那さんとの話がほとんどであった。

蔓延防止とあってお店は21時に閉店。

金曜日なのにこれで解散は味気なく感じた。

程よくして、近くのカラオケに入ることが決まった。これはお馴染みルートである。

だいたい酒が入り、2軒目カラオケはそのままセックスコースである。しかし相手は人妻、今一度冷静になれと言い聞かせて、2軒目スタートである。

しかし、早々にわかなさんがトイレから帰ってこない事象が発生した。さすがに女子トイレ一人で突撃できないので、たまたま通りかかった29歳の女性に様子を見てもらいに。

千鳥足になっているわかなさんを介抱しながら自室に戻る。Fカップのおっぱいが肩にあたり、妙な気持ちを覚える。

その後、急に寄りかかってきたのだ。

私の頭の中には葛藤が生じた。ここでやるか、やらないかの葛藤だ。

そうこう考えているうちに、私が肩を掴まれて顔を寄せられた。わかなさんから

「キスしよう。」

その瞬間、葛藤が無くなり男としての本能がやってきた。舌を絡め合い、部屋中にいやらしい音が響き渡る。吸っては吸われてを繰り返して、身体中の血が沸騰している。ニットの下にあるFカップのおっぱいはどうなっているのか気になって仕方なかった。人妻のおっぱいなんて見たことがない。そのニット下に隠されているものを見せて欲しい。

「いやぁ、恥ずかしいいい」

とわかなさんが言う。まるでコンサートホールに響き渡るかのような音響である。

息子2人育ててきたその乳首はうっすら茶色だが、形も綺麗であり、美しさ極まりなかった。

その2つの乳首を、交互に吸い上げる。

その都度わかなさんは大きな喘ぎ声を奏でる。

正直ここまで感じるとは思わなかった。気がついたら乳首だけで3回もイッていたのである。

やがて、わかなさんの左手は私の股間を弄るように触ってきた。そして耳元で

「Sくんのおちんちんを見せてくれないかな?」

すぐさま脱がされて、直立したモノをみてすぐにわかなさんは舐め始めた。

旦那さんごめんよ。

あなたの奥さんは今し方他人のイチモツを食べている。それもすごい音をたてながら。

わかなさんは美味しい、美味しいいいながら私のイチモツを食べまくる。さすがは36年選手。もうたまらないぐらい気持ちいい。その美貌から何人もの男たちがこの口で食べ尽くされてきたのだろうと感じた。

私の食べつくし、姿勢を変えて白いニットの股下に手をかけてみると、すでにぐしょ濡れだった。

黒いストッキングを脱がそうとすると、「いやっっっ」と抵抗された。

それでも、ここまできたら入れても、入れなくても変わらないと思い脱がしてあげた。

少し毛が生えていたが許容の範囲内。

手を当ててあげると、すでに大洪水が起きていた。レスだと言っていただけあって、ここまで濡れていると逆に興奮する。

優しく手マンすると、びちゃびちゃいやらしい音を立てながら、潮が飛び出す。カラオケの床はわかなさんの潮だらけなってしまった。

そしていよいよ、私のイチモツをわかなさんの中に入れる時がきた。正常位で入れようとしたら、「待って、バックが好きなのお願い、、、」と懇願。大きなお尻を上から見ながらつける喜びに歓喜し挿入。

「あああああぁんんん。気持ちいい」とわかなさんのとんでもなくデカい喘ぎ声が響き渡る。

激しくつきまくり、その都度喘ぎ声が響き渡る。

何度も何度もピストンし、ゴムつけていない私のイチモツは絶頂に達した。

流石に中はマズいと思い、お尻にぶっかけ。

わかなさんは力が抜けたように、カラオケボックスの椅子に倒れ込んだ。

その瞬間、プルルルルとインターフォンが鳴り。時間終了10分前のアナウンス。

すぐさま30分延長を申請し、2回戦に突入した。

帰り際、耳元で「また、やろうね。」と言われた。今度会う時どんな顔して仕事をお願いしていいのかわからなくなった。

こうして私とわかなさんのアブノーマルな関係がスタートしたのだ。

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