何年も前の話、自分が前の会社でバイトしている時、新人のパートが入ってきた。
自分はパートの管理を任されていて、土曜になると土曜専属パートと自分だけになるが、そのパートも土曜オンリーだった。
パートの名は美奈(仮)。
当時34歳くらいだったがまだ20代くらいに若く、良いところのお嬢様といった風貌で、顔もかなり可愛い。
ある日、他のパートも来れず、美奈と自分の2人きりになった時があった。
それほど仕事も無いので、美奈にも自分の仕事を手伝ってもらうことにした。
梱包作業の時、机を挟んで向かい合わせに作業をしていると、美奈が屈んだ拍子にブラがしっかりと見えて少し驚いた。
実はこの日の美奈の服装は、ピンクのキャミにデニムのミニスカートで、30半ばの人妻と思えない程に若々しく、エロかった。
そこで、出荷の数が少ないことを理由に、残りの荷物を美奈に全部梱包させることにした。
初めての作業を教える名目で正面に立ち、少し背を伸ばして胸元を覗くと、キャミの垂れ下がった隙間から、ブラと谷間が何度も見えた。
ブラが少し浮いてるように見えたので、
「ここ、書き忘れてるよ」
と指を差すと
「え?どこぉ〜?」
と間延びした声でさらに屈んだので、ブラが完全に浮いて美奈の茶色かかった乳首がバッチリ見えた。
しばらくその状態だったので、堪能することもできた。
さらに
「この詰め方で合ってますかぁ〜?」
と箱の中について聞いてきたので、今度は美奈の隣に付いて、横から胸元を覗いた。
美奈は160cm無いくらいの小柄で自分は170超えなので、上から覗いても美奈は全く気づくことがなかった。
屈んだまま仕事する美奈の胸は、さほど大きくないが、そのおかげでブラに隙間が空いて、動く度に小刻みに乳房が揺れてエロかった。
1日中美奈の胸チラを堪能したが全くバレず、あんな無防備な女と2人きりで、押し倒して犯したくなる衝動を抑えるのが大変だった。
職場に入ってきた人妻パートの美奈の胸チラを見ているうちに、段々と美奈の身体を触りたくなってきた。
そこで自分は計画を練った。
暇でパートを1人だけで済む時に美奈を選び、社員もいない2人きりの状態を再び作り上げた。
その時の美奈は可愛らしい感じの白いブラウスにミニスカート昼までは普通に仕事をして、休み明けにコーヒーを差し入れた。
「わぁ〜、ありがとぉ〜♪お昼の後は眠くなるよねぇ〜♪」
美奈は昼過ぎになるとウトウトと眠りかけるので、疑いもなくコーヒーを飲んだ。
コーヒーの苦味を利用して、中には医者に処方された睡眠薬を入れてあるので、しばらくは目を覚まさないはず案の定、眠った美奈は揺すっても目を覚まさない。
しかし、本当に20代にしか見えない可愛らしい外見と服装の人妻が、男の目の前で無防備に眠る姿に興奮する。
まずは唇に軽くキス、正面から抱き締めて尻を撫で、首筋を舐めまわした。
後ろから抱きかかえて服の上から両胸を揉みしだく。
軽く持ち上げただけで下着が見える程短いスカートを捲り、下着が濡れないように脱がすと、M字に脚を開き、茂みを掻き分け指を出し入れする。
息が荒くなる美奈のブラウスを捲って、ブラをずらし生で胸を揉んだ。
椅子に座らせ胸にむしゃぶりつき、乳首を舌で転がしながら、マンコに指を入れ、高速ピストンすると、
「あっ・・・ぁ・・・」
と声が出てきた。
眠っていても感じるらしい。
ゴムを付けて挿入、裸で抱き合いながらピストンし、美奈を抱き締めながら射精した。
水で濡らしたタオルで美奈の全身を拭いて服を着せ、美奈を起こした。
「あれぇ?わたし寝てましたぁ〜?」
「他事やって戻ってきたら完全に寝てたよ(笑)」
「ごめぇ〜ん(笑)、なんか凄く眠かったぁ」
自分を睡姦した男と笑顔で話す美奈に興奮を隠しながら、仕事に戻る。
全てをビデオに撮ってあるので、バレても美奈は何も出来ないだろう。