超久々に続きというか、その後の体験を書こうと思います。
セフレ化したタメ歳女上司さんは見た目とは裏腹にとてもエロくて変態でした。
普段仕事してる時の真面目な感じが嘘のように、2人で会う度すぐフェラしたがるし、どこでも構わず求めてきます。
初回以降に幾度と重ねた中から厳選したエロ過ぎエピソードを勝手ながら紹介させてもらいます。
関係が始まって何度目に初めて長時間いる機会が来て、仕事終わり夕方頃に合流して車で特に目的地も無く走っていて、とある河川敷辺りで「トイレ行きたい」と言われ空き地に車停めて上司がトイレに行き、自分もと思って一緒にトイレに行きました。
それぞれ別のトイレに入り自分も立ちながらしていたら人が入って来て、「あ 誰か来た」とだけ思いようをたして何気なく横を見たらビックリ上司が男トイレに入って来ていて、「終わった?」
と言ってきました。
ちょっと不意でビックリして「あ もう終わる」と
答えたら、「ちょっとだけキレイにしてもいい?」と横にしゃがんで上目遣いで見て来て答える間もなく自分のフニャムスコを強引に咥えてきました。
一瞬で興奮してしまい、すぐカチカチになると
「硬くなってきたよー、美味しいからもっとするね」と更に激しくフェラしてきます。
俺もスイッチが入り止まらなくなって、フェラを中断して手コキに変えさせて立ったまんま激しくキスして服をまくり上げて乳を出し揉みしだきました。
かれこれ5分以上レロレロキスしながらおっぱいを攻めて、そのまま更に下に手を持っていきパンツの上からアソコをなぞるとビックリする位ビチャビチャになってて「もう我慢できない欲しい」と
そのまま自分で勝手にパンツまでキスしながら脱いで、手コキしてるムスコをマンコの方に引っ張って
擦り付けてきました。
ツバとが汁でビチャビチャなムスコが更にビチャビチャなマンコに擦り付けられ、気持ちいいし超エロイ音が静かなトイレの中に響き渡って、もうヤバイのなんの笑
そのまま数分間擦り付けられて「このまま出ちゃいそう…」と俺が言うと「ダメ」「わたしもイキそう」「イカせて」と耳をベロベロ舐めながら言われ
何とか耐えてたらイッたみたいで「最後にいっぱい突いて」とそのまま挿入。
挿入前からヤバかった俺はほんの数分でイキそうになり「ダメもう出ちゃう」と告げると「また後でいっぱい頂戴ね」と言われ「わかった」と返すと
「精子飲みたいから口に出して」と言われて、その言葉にまた興奮して限界まで腰を振って「イク」
とムスコを抜くとすぐしゃがんでフェラしてくれて
驚く量の射精を上司の口の中に出しました。
最後の一滴まで吸引してくれて、ゴクっと上司は精子を飲み込み、「美味しかった、また後でもっとしてね」と笑顔で俺を見つめてきました。
この日はこの後も結果的に合計4回して久々にムスコが痛くなるくらいでした。
またこの他にも思い出すだけで興奮する出来事を重ねていますので、また載せさせてもらいます。