職場のアラフォー女上司の胸チラ 3

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皆様いつもお付き合いいただきありがとうございます。イニシャルだと感情移入しづらいとご意見いただきましたのと自分でもよみづらいと思いましたので今回の投稿から女上司Sさん→名前の奈月さんで話を進めていきたいと思います。

前回奈月さんと一緒に系列店へ向かう途中の電車内で行なったHな悪戯から2週間後の話を書かせていただきます。

その前にプロフィールです。(若干更新)

女上司奈月さん(名前でいきます):現在37歳の独身。外食系会社勤務。顔立ちはキツめだが色白の美人。仕事では厳しいが普段は優しい面もあり職場のパートのおばちゃん達に大人気。今回おっぱいのカップがCカップと判明。

自分:現在40歳の独身。奈月さんと同じ職場で主に補佐する事が多い。仕事は出来る方ではないが結構人から相談を受けるのでみんなから好かれる方だと思う。おっぱい、特に乳首大好き。

あの電車内での悪戯の日から数日間は自分1人であちこち外の店舗を回る事が多く奈月さんとは電話かLINEによる連絡のみだったため悶々とした日々をおくってました。そんな時は奈月さんの乳首動画を見てシコってましたが(笑)

そんな中彼女との仲が大きく進展するチャンスが起きたのです。

それは系列店の小規模店舗カフェのリニューアルオープンの最終準備とアドバイザーを奈月さんが任される事となりそのサポート役として自分が任命されたのです。(期間は8日間)

その間は通常業務ではなく毎日朝から店舗に行って仕事、帰りはそのまま帰宅というスケジュールでした。

奈月さんは会社に顔を出しメールや業務のチェックを行なってから店舗に向かい、帰りも会社に戻ってから帰るという感じで先に店舗から出てしまうため一緒に行って帰るという事が出来なかったです。一度彼女に

「会社でメールチェックしたいのでそれから店舗に一緒に行きませんか?」

と言ったところ

奈月「あっ、大丈夫よ。私が見て連絡必要なら後でLINEか会ったときに直接言うから!」

とやんわりと断られてしまいました。

確かに一緒に電車に乗って前回のような目に遭ったらと警戒はされますよね。自分としては悪戯する気マンマンだったので表情にも出てたのかな…

そんななか準備期間4日めぐらい、先に奈月さんが帰った後新店スタッフ田中くん(仮名)から内密に相談を受けました(26歳調理担当)。

どうやら奈月さんから盛り付けが雑、調理に対する姿勢が少し足りないのではないかと注意を受けたそうです。

確かに奈月さん仕事に関して一切の妥協を許さない人なので(よく現場の人とバチバチしちゃうんですよ)そうなる事は分かってました。

自分としては正しい事だし奈月さんの言うこともわかりますがスタッフのモチベーションを下げないためにも言い方一つだと思うんですよ。

そのスタッフにはそういう風に言われると辛いよね、上司には自分からも言ってみるよ、ただ田中くんも改善しようと頑張ってますという姿勢は見せてほしいと伝えたところ何とかやってみますと言われたので安心しました。

スタッフと上手くいかないと奈月さんと自分の評価にも繋がりますし、何よりしっかりと仕事をする出来る女上司をHな悪戯でたっぷりと恥ずかしい目にあわせて普段見ることができないイヤらしい顔を見るのが自分の楽しみなのですから(笑)

後で奈月さんに田中くんの事を伝えるとあちゃ〜、やっちゃったかというおでこに手を当てたポーズをして(こういうところがお茶目なんですよね)、

奈月「わかった!伝え方に気をつけるね!」

といってくれました。

ところがオープン2日前に自分が仕事を終えて帰る時に(奈月さんは午後5時に店を出て会社へ)偶然接客スタッフの女性2人(2人とも20代)が話している声が聞こえちゃいまして

「なに、あのオバサンやたらやる気がどうとかうるさいんだけど‼︎」

とか

「誰も相手にしれくれないから欲求不満なんでヒスおこしてるんじゃない?」

等とまたいろいろと言われてるんです。

本当管理職ってツラいですね…(涙)

そんな人間関係もハラハラする中ついにオープンの日を迎えました。

自分は前日終電ギリギリまで店舗で器具等の最終チェックを行い帰ってそのまま布団へ、そして朝シャワーだけ浴びて7時には店に入りました。

8時には奈月さんも店に来てスタッフを集めて朝礼を行い店長(52歳男性)と共にオープンの意気込みと当日の配置を皆に伝えました。

奈月さん今日は3つボタンのついたクリーム色の襟無しブラウスに黒っぽい紺のシングルボタンのジャケットとパンツのスーツスタイルできめています。

このシャープなスーツスタイルがスレンダーな彼女にピッタリ似合っていて勝負服のようです。

当日のシフトは

昼のオープン時〜厨房2名(田中くんと店長)、接客スタッフ2名(例の20代女性たち2人)、そしてフリーで全体を見て足りないところを補う本部スタッフの奈月さんと自分2名(スタッフの休憩も取らせないといけないので)の計6名

そして夜の19時〜厨房2名は変わらず、接客スタッフ2名の女性2人が帰ってしまうので自分と奈月さんが接客スタッフとして入るという事になりました。(といっても某緊急事態宣言中のため営業は20時までですが…外食産業にとって辛い世の中です。)

さあ、オープン初日なので次々とお客さんが来店してすぐに満席、パーテーションで仕切った味気ない店内ですがランチやカフェを楽しむ様子を見て今までの苦労が報われた感じでウルっときます。

奈月さんも様子を会社に携帯で連絡しています。

大したトラブルもないまま時間が過ぎ夕方ぐらいには忙しさもMAXとなり奈月さんは調理用のスタッフ服を着て調理補助、自分は店員の制服で接客を一生懸命にこなしてました。

そんなとき厨房の奈月さんから接客スタッフの女性1人に声がかかりました。

どうやら姿勢が悪く接客をしていたようで(すみません、自分忙しくてちゃんと見れてなかったです!)背筋をピンと伸ばすように言われてました。

それを不貞腐れて聞いている接客スタッフに奈月さんもついにキレたみたいで

奈月「あなた、お家でも学校でも教わらなかったの?目上の人の言葉をちゃんと聞けないような子は今働いているスタッフや来店して下さっているお客様にとって迷惑だから‼︎」

一応奈月さんはお客さんに聞こえないように言ったつもりかもしれませんが聞いた自分も店長も一瞬動きが止まりましたよ!

注意を受けた女性スタッフは何とも言えない顔色になり涙をこらえながら接客に戻りました。

それから少し経ったころ今度は厨房から奈月さんの「キャッ!」という声が!

何事かと思い慌てて厨房に行くと店長が奈月さんに何かボソボソと謝っています。

それに対して奈月さんは

奈月「もう良いから!後は貴方達2人で厨房をお願い‼︎」と言って奥のスタッフルーム兼更衣室へパッと入っていってしまいました。

(田中くんから聞いたところ店長が調理中牛乳をこぼして奈月さんの調理服にかかってしまったそうです。)

その後出てきた奈月さんは朝の勝負服姿で前で手を組みながら退店するお客さんにありがとうございましたと挨拶を続けてました。

そして19時近くになり接客スタッフ2名が帰るため奈月さんも接客に入る時間となったのですがいつまで経っても勝負服姿のまま立ってます。

すみません、もう帰るので交代してもらっても良いですか?と接客スタッフの2人から言われた奈月さん、

奈月「お願いだから彼女達に今日一日だけで良いからもう少しだけ働いてくれない?」と説得しています。

自分としても2人がいてくれたら助かるけど無理だろうなぁと接客しながら見ていたらやはり断られたようでした。

そして19時、お疲れ様ですと言ってスタッフルームに消えた接客スタッフ2人と入れ替わりに奈月さんが店員用の制服を着て店内に戻ってきました。

制服は薄い水色のワイシャツにベージュのスカートとカーキの腰巻きエプロンで凛とした姿の奈月さんに似合うはずなのですが何だかバランスが悪いんです。

何で?と思ったら奈月さん前のめりな姿勢になってるんですよ。

「奈月さん、姿勢姿勢‼︎」と小声で注意すると慌ててピンとした奈月さん、その姿を見てようやく理由がわかりました。

奈月さん、ノーブラなんです!ワイシャツから乳首が透けてるんですよ‼︎

先程厨房で牛乳かかった奈月さん、下着まで濡れちゃったみたいでノーブラにならざるをえなかったんでしょうね。だから接客スタッフに残ってほしかったのか!しかもお客さんに勝負服で挨拶をしてた時もノーブラで!

もう、なんて素晴らしい女上司なんだ‼︎

そんな奈月さんはトレイで胸元を隠しながら落ち着きなく立ってます。

時折小さい声で

奈月「ち、ちょっと疲れたから奥行っても良いかな?」

それに対してこちらも小さい声で答えます。

「えっ、後少しの辛抱ですよ!お客様の大半は僕が捌きますので大丈夫ですよ」

それを聞いて少し安心した表情の奈月さんですが自分の企みに気付いていないようです。安心するのはまだ早いですよ!自分が接客しているのは子供連れや女性客の接客だけですから!

そして19時30分ラストオーダーギリギリになってお目当ての(笑)20〜30代男性客2人が来店しました。

奈月「あ、あの」

奈月さんが声をかけるより早くこちらから

「すみません、接客お願いします!」

その時の彼女の絶望的な顔‼︎‼︎

モジモジしながら立っていたのですがお客さんの「オーダーお願いします」の声に覚悟を決めた様に向かいました。

一生懸命にオーダーをとる奈月さん、それに対して男性客2人の視線はやはり胸を意識しているようです。

上手いと思ったのは1人がオーダーを悩むフリ?をしながらもう1人がジッと見ている、そして今度は逆に最初見てた方がオーダーで悩む、最初にオーダーした方は胸を見る、こんなやり方で普通にオーダーに3分以上かかるのを初めて見ましたよ‼︎

ようやくオーダーを取り終えた奈月さんが厨房に向かったのを見計らって男性客に近づいてそば耳を立てると卑猥なやり取りが聞こえます。

「すっげぇな、ノーブラじゃん!乳首浮いてたぜ‼︎」

「マジあれぐらいのオバサンだったら見た目良いし抱けるわ!」

「あー、あの乳首デザートがわりにしゃぶりてぇ‼︎」

「料理運んで来たら写真撮っちゃおうぜ!」

これだけ期待に応えてくれると奈月さんを行かせた甲斐があります。

でもそこまで!美味しいところは自分がいただきます、とばかりに注文品を自分が運んだ時の彼らのガッカリ顔(苦笑)

ちょっと可哀想な気もしますがサービス過剰な店と勘違いされても困るんで。

そして

「奈月さん、もう後はホール1人で大丈夫です」

と言ったときの彼女のホッとした顔!たまには好感度上げとかないとね(笑)

そんなこんなで20時すぎ、最後のお客さんも退店し勝負服に着替えた奈月さん、店長、田中くん、自分で席を囲みお疲れ様という事でビールを1杯だけ飲み今日の簡単な反省と明日からの配置等を話して後は店長と田中くんに任せて自分と奈月さんは帰宅する事にしました。

奈月さんに外で待ってもらってスタッフルームに入ったとき、ふと仕切りのカーテンを開けると(更衣室を仕切りで分けてました。)ビニールに入った調理服が!

これが例の奈月さんの濡れた調理服かと手に取って上にかざすとその視線の先、ロッカーの上の片隅に何かあります。何だろうと思って取ってみると何と

濡れたクリーム色のブラジャー‼︎タグにカップ(C)と書いてあります!これはもしかして奈月さんのブラジャー⁉︎それがなんでロッカーの上の片隅に?

自分は背が高いので見えましたが普通の人、ましてや女性には見つからないのでは、と思ったところでこれは自分の推測ですが

奈月さん牛乳で下着まで濡れる→調理服、ブラも脱いでノーブラで制服を着てホールへ→入れ替わりに着替えに来た接客スタッフ奈月さんにムカついていたのでブラを隠す

こんな感じで今に至るという事ではないでしょうか。

奈月さんにブラジャー返さなくてはと思ったのですがここで自分に悪魔の囁きが‼︎

そう、彼女今ノーブラなんです!

ニヤニヤしながら奈月さんのブラジャーをカバンに入れ、何食わぬ顔で外で待つ彼女の元へ。

「お待たせしました!お疲れ様です。」

奈月「本当に今日までお疲れ様!貴方がいてくれて助かったわ‼︎手配とかいろいろ頼んじゃってゴメンね!」

「いえいえ、上手くいって良かったです」

こんな他愛もない会話の間中も奈月さんのノーブラが気になります。

そんな中22時過ぎに駅に着きました。丁度急行電車が来るので慌ててエスカレーターを駆け上がりすぐに飛び乗りました。(急行だと間の駅停まらないので早く帰れるんですよ。ちなみに奈月さんは急行で1駅、その後待ち合わせの各駅電車で4駅、自分は急行で2駅、その後各駅電車で1駅のところに住んでいます)

やはり急行は混んでますね。期待した通りです。

最後に飛び乗ったためまた運良く奈月さんをピッタリドアに張り付かせる事が出来ました。しかも自分の後ろの乗客は背中合わせなので問題なし!問題なのは奈月さんの右隣に立っている乗客(60代ぐらい)だけかな。

そんな事を目の前の部下が考えているとは思ってもいない奈月さんは仕事をやり遂げた満足感から饒舌になってます。

奈月「本当貴方がいてくれて良かった〜」

奈月「不安だったのよ、今回」

畳みかける言葉にハイハイ頷きながらもこちらはチャンスを窺ってます。

奈月「なんか美味しいもんでもご馳走しないとね!」

「美味しいもんですか?」

奈月「そう!何でも良いからご馳走しちゃう!」

チャンスです。

「うーん、何が良いかな?調べてみるか。」

そう言ってポケットから右手でスマホを出した瞬間彼女の表情が曇りました。

そう、2週間前に電車内で行われたあのイヤらしい行為を思い出したのでしょう。

ですが前回と違うところは奈月さんノーブラなんです!

「美味しいもの、美味しいものねぇ…」

そう言いながらスマホを親指、薬指、小指で持ったまま胸元に近づけていき、彼女の右胸の部分を自由な人差し指と中指でさすっていきます。

強弱をつけながらさすり続けていくと乳首が固くなっていくのがわかります。

ノーブラだからか前回よりも良い感触!

そして固くなった乳首を人差し指と中指で挟みながらクリクリと摘んでいくと奈月さん顔を赤くして俯きました。

この頃になって不審に思ったのか隣の乗客が奈月さんの胸元をチラチラ見始めました。

その時奈月さん自分のジャケットとカバンで見えないように胸元を隠したのです!

奈月さん、超ファインプレー‼︎

電車内での悪戯を彼女が黙認してくれたようなので行為はより大胆になっていきます。

一旦乳首をイジるのをやめブラウスのボタンを片手で外していきます。奈月さん何も言いません。

そうっとブラウスをずらすと今までチラ見しか出来なかったおっぱいが!片乳丸見えです!

スマホをポケットにしまい(もう偶然を装いません!)手を胸元に入れゆっくりと揉んでいきます。

手のひらに固くなった乳首の感触を感じながらCカップのおっぱいを揉みしだいていくと奈月さんの吐息が漏れ始めました。

こんな大胆な行為が出来るのも急行だから可能な訳で何駅も停まる各駅停車だったら出来なかった事でしょう。

赤い顔をして吐息を漏らす奈月さんを更に虐めたくなり(自分Sなんですかね…)おっぱいを揉みながら聞いていきます。

「奈月さん、好きなものご馳走してくれるんですよね?」

奈月「そ、そう、何が…い、良いかな?んっ…」

「僕、コリコリしたもん好きなんですよね、コリコリしたもんが」

そう言っておっぱいを揉んでいた手を自分の口元に持っていきマスクの中に入れ唾液を指につけました。

そのネチョネチョした親指と人差し指で乳首を摘むと強弱をつけてクリクリとこねくり回します。

奈月さん、ビクッと大きくのけ反りました。

奈月「あっ、そうなんだ…コリコリ、んっコリコリが好きなの…ね」

「はい!それも熟したヤツが!」

と言って指で乳首を押しこんだり、乳輪のツブツブをなぞってみたりとやりたい放題です。その度にくぐもった声で「あんっ、」とか、「んっ、」とか言って悶える奈月さんと唾液でぬらぬらとテカった乳輪と乳首を見てもう大満足です!

1ヶ月前は胸チラ見て興奮していた自分が嘘みたいだ…。

もう周りの乗客も気づいているのではと思うぐらいの甘ったるい声と荒い息遣いですが多分周りはいい歳したカップルがイチャイチャしてると思っているのかもしれません。

乗客の皆さん!この女性は自分の上司でノーブラで仕事をして透け乳首を若者に見せつけた挙句電車にそのまま乗り込んで部下にイヤらしい悪戯をさせて喜んでいるスケベな女上司なんですよ‼︎って、あ〜、言ってやりたい(笑)

そうこうしているうちに後もう少しで停車駅に近づいてきたので奈月さんにピッタリ密着し、乳首をこねくり回したり、シコるように乳首を指で上下にグリグリしながら(唾液で滑らかになっているのでイジリやすいです)耳元で小声で囁きました。

「奈月さん、どうして今日ノーブラなんですかぁ?真面目な部下を誘ってるんですかぁ?」

奈月「ち、違うのぉ、こんな筈じゃ…なかったのぉ…!」

「でもこんなに乳首勃たせてますよねぇ。」

奈月「な、成り行き、成り行きだか…らぁ!」

「あ〜あ、まさか自分の上司がこんなイヤらしい身体してたなんて…ガッカリだな」

奈月「あ〜ん、ゴメンなさい、ごめんな…さい、んっ!」

最後にギュッと強く乳首をつねるようにしてそのまま耳元で一言

「ス・ケ・べ」

その言葉に反応したのか

奈月「あっ、あぁんっ!!!」

という声と共に大きく身体をビクンっ!ビクンっと震わせてそのまま力なく自分にもたれかかってきました。

どうやら乳首責めと言葉責めでイッてしまったみたいでもう奈月さん目が虚ろで半ば放心状態です。

そんな彼女をちゃんと立たせてブラウスのボタンを元に戻した後ちゃんと乗り換えできるのか心配になったので

「おーい、大丈夫ですか?家まで帰れますかぁ?」

と目の前で手をヒラヒラさせてふざけた様に聞いたら奈月さんはその手をグッと掴んで

奈月「あったり前でい、上司が部下に心配されちゃあお終ぇよ‼︎」

と答えてきたのでいつもの奈月さんに戻ったみたいで一安心。

でもやっぱりちょっと困らせてみたくて駅に電車が停まりドアが開いて彼女が降りようとした時に彼女の手をグッと握って

「ご馳走楽しみにしてます。俺の大好物のコリコリ、今度はたっぷり舌で味あわせてくださいね!」

と言ったら

奈月「馬鹿…」

と言いながらも彼女は降り際にしっかりと頷いた様に見えました。

その後は家に着くまで終始ニヤニヤしながら帰りました。痴漢プレイ病みつきになるかも…(苦笑)

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