皆様いつもお付き合いいただきありがとうございます。
おかげ様で自分の上司でもある奈月さんとの距離もだいぶ縮まり(性的な意味で)結構毎日を楽しんでます。
最早恋人として付き合ったらとの思いもあるのですが自分は仕事の出来る女上司をイヤらしい悪戯でスケベに仕込んでいきたいという歪んだ思いの方が強いので(苦笑)。
今回はいつもより大した事ないかもしれませんがちょっとした悪戯の話です。
ある日曜日、自分と奈月さんは宣伝・広報部のイベントの手伝いで休日出勤する事になりました。
それはコロナ禍における外食業界の現在を知ってもらおうと郊外の広場にテント等を建てて幼児さん〜小○生親子を集めていろいろな催しを行うというものです。
もちろんソーシャルディスタンスを守るために入場制限をちゃんと行いながらやりました。
やはりこういうイベントは活気があって楽しいですね。
たくさんの親子連れが来てくれた中自分達スタッフは白いTシャツにお揃いのイベント名と会社のロゴの入った法被(はっぴ)を羽織ってお店屋さんや体験コーナーの店員をしてました。
自分と奈月さん、その他に広報・宣伝部から恵理子ちゃん(26歳女性独身)の3人が射的のコーナーをやる事になりまして…これは水鉄砲を使って上から紙で吊るされた景品(お食事券やお菓子)の紙の部分を狙って落とすものです。(子供だけ参加できるもの、無料だが1人1回のみ)
これがやってみると簡単そうで意外と難しいんですよ!
まあ幼児さんが変な方向に撃っちゃって水が無くなって終了となりもう泣く事泣く事‼︎
それでも親御さんは写真を撮ったりして和気あいあいとした雰囲気でした。
その中で広報・宣伝部の恵理子ちゃんは子供あしらいが上手くテキパキと働くんですよ。
しかも結構な巨乳で(推定Fカップ)その自慢のおっぱいを揺らしながら笑顔で接客するもんですから付き添いのお父さん達、自分の子供を撮るふりをしながら恵理子さんを撮ってましたよ。
自分も何枚か恵理子ちゃんの写真撮ってたのですが視線を感じ、ふと横を見るとジト〜っとした目をした奈月さんが!
奈月「ちゃんと仕事しないと査定にひびくわよ!」
ひ〜っ、やりますやります!
心を入れ替え(笑)、景品の取り付け作業等をしていると恵理子ちゃんの上司、広報・宣伝部の部長である中岡さん(54歳男性既婚)がやって来ました。
中岡「おー、やってるな。奈月悪いな、今日は無理言ってヘルプ頼んじゃって!」
奈月「いいえ、大丈夫ですよ!こっちも勉強になるし。」
この中岡さん、奈月さんの入社時の指導社員だったそうで奈月さん彼を結構尊敬しているそうです。
その中岡さんが自分のコーナーに戻る時に突然自分を手招きするので何か?と思って行くと
中岡「おい、うちの恵理子に変なちょっかい出すなよ。あの子はうちの部署で大切に育ててるんだからな。」
もう、自分そんなに信用ないんですかね。
中岡「あとお前の上司の奈月、アイツにもだぞ!と言ってもアイツ身持ちが堅いから相手にもしてもらえないだろうけどな!」
残念、中岡さん。もう既に奈月さんをスケベな雌上司に仕込んでいる最中です!
そう思いながら自分のコーナーに戻ると奈月さん、恵理子ちゃんと3人の小○生男子(小○2〜3年生?)が揉めていました。
どうやら3人とも射的をやり終えたのですがもう一回やりたいとゴネているようです。
親の顔が見てみたいと思ったらそれぞれ弟や妹が親と一緒に体験コーナーにいるらしく、ヒマになって3人で遊びに来たとの事。
ここでこのコーナーの責任者でもある奈月さんが
奈月「ゴメンね貴方たち。ルールだから1人1回までなのよ。」
小○生たち「お願い、後1回だけ!」
奈月「駄〜目っ!」
奈月さん仕事には厳しいから…。
そのうち小○生たちも興奮してきて
「なんだよ、ケチ!」「ババア、ムカつく」
悪口の嵐です。
こりゃまずいと思い自分が止めに入ろうとした時、恵理子ちゃんが
恵理子「じゃあ景品はあげられないけど射的をするだけなら1回だけ良いよ!」
これを聞いた小○生たち喜ぶ喜ぶ、奈月さんお怒りでこめかみの辺りがピクピクする。一緒にいる自分はハラハラもんですよ。
さらに小○生たちの一言
小○生たち「お姉ちゃん優しい!ババアはうるさいけど。」
怒りに震える奈月さんテントの裏へ行ってしまいました。
恵理子「それじゃあ貴方達用に景品の無い的を作るからそれを狙ってね。」
恵理子ちゃんがそう言って的をつけている最中に小○生の1人が水鉄砲を誤って発射してしまいました。
水が恵理子ちゃんの首にかかり、シャツを濡らしてしまいました。
恵理子「こらっ、まだでしょ!」
楽しくなっちゃったのか他の小○生2人も
小○生たち「お姉ちゃんに当てちゃえ〜!」
もう恵理子ちゃんを的にした射的になっちゃいました。
恵理子「もう、ビショビショ!お姉ちゃん風邪ひいちゃうよ〜。」
恵理子ちゃんシャツがビショ濡れでピンクの淡いブラが透けちゃってます。しかもピッタリとシャツが肌に張り付いて存在感のある巨乳が谷間までクッキリと!
他にお客さんがいなくて良かったですがそのとき小○生たちがいやらしい目をしながらニヤニヤしていたんですよ!小さくても性に関心はあるんですかね。
これを見て恵理子ちゃんを守るために彼女にバスタオルを羽織らせ、そっと耳打ち。
自分「奈月さん呼んで交代してもらうからそうしたら着替えてきなよ。」
恵理子「あっ、ありがとうございます!」
テントの裏に行き、奈月さんを見るとちょっと涙目。こういう時の彼女は魅力的なんですよね!
自分「奈月さん、ちょっとしたトラブルが起きまして恵理子ちゃんと一瞬交代お願いします。」
奈月「わかったわ。でもさっきの恵理子ちゃんの態度はひどいでしょ!私の対応を真っ向から否定して、」
自分「でも奈月さんだって怒って裏に引っ込むっていうのはちょっと…」
奈月「分かってる、わかってるのよ!」
顔を真っ赤にして髪を手でクシャクシャにする彼女を(奈月さん、怒りで興奮すると子供みたいになります。)そのままグッと両腕で抱きしめて
自分「しっ、静かにしてください。恵理子ちゃんや他のお客さんに聞こえたらどうするんですか!」落ち着かせるために耳元で囁きます。
自分「僕は自慢の上司でもある奈月さんの取り乱す姿を他の人に見られたくありません。だからお願いします。」
彼女も両腕をそっと僕の肩に回してきました。彼女の匂い、僕に当たるおっぱいの感触、心臓の鼓動まではっきりと感じとれます。
こんな2人の姿、他の人に見られたら大変ですがテントの裏が広場の集会所?の建物の壁にくっついているので死角になっていて回り込まない限り見えません。
自分「落ち着きました?」
奈月「うん…」
自分「じゃあもう行けますね?」
奈月「うん」
ようやく彼女が笑顔を見せました。
自分「僕も辛かったんですよ。」
奈月「ゴメンね…」
自分「本当に悪いと思ってます?」
奈月「うん…思ってる。」
自分「じゃあ少しワガママ聞いてくださいね」
奈月「うん、えっ…⁉︎」
奈月さんの背中に回していた手を法被とTシャツの間の隙間に入れシャツごしにブラのホックを外しました。
奈月「ち、ちょっと!」
運良く(?)取りやすいブラジャーだったみたいでするすると法被の裾から黒いブラを取り出し、それを自分の腰に付けているバッグにしまいました。
自分「今日のイベント終了まで没収です。」
何か言おうとする奈月さんを遮り、一緒に戻りました。
自分「ゴメン、恵理子ちゃん。後は2人で何とかするから後は終わりまで他のコーナー見てきなよ!」
感謝して着替えに行く恵理子ちゃんと交代で奈月さんと2人で射的コーナーを回します。
奈月さんは接客、自分は景品の取り付けや水鉄砲の補充です。
奈月さん顔を赤らめ、法被で胸元を隠しながら一生懸命接客をしてました(笑)。
そして各コーナーが終わりに近づき、お客さんの波が終わって閑散としたところ先程恵理子ちゃんにけしからん事をした悪ガキ小○生3人がまた現れました。
聞くと親御さんたちは出口付近でアイスを食べて待っているそうで最後に恵理子ちゃんに会いに来たとの事でした。
奈月さんの顔を見て「ヤベェっ!」っていう顔をしてましたがもう落ち着きを取り戻した奈月さんは大人の対応で
奈月「ボクたち、さっきはケンカみたいになっちゃってゴメンね。仲直りの代わりに1回ずつ遊んでいいわよ。ただババアはやめてね。こう見えてお姉さんキズつきやすいの。」
小○生たちも「えっ、いいの?」「ありがとう、お姉さん!」嬉しそうに近づいてきました。
水鉄砲を渡すときにそっと一言
自分「さっきみたいにお姉さん狙ってみたら?」
小○生たち顔を見合わせて意を決したように水鉄砲を構えます。
何も知らない奈月さんは子供たちだけだからと油断したのか法被を脱いで傍らに置き上機嫌で
奈月「いい?この的を狙うのよ。誰が上手く当てられるかな〜⁉︎」
そして「えいっ!!!」
勢いよく水鉄砲から発射された水はほぼ狙ったかのように奈月さんのTシャツにかかり瞬く間にビショ濡れに!
奈月「キャっ!何、なんで⁉︎」
張り付いたTシャツが薄茶色の乳首をクッキリと浮き立たせ裸よりイヤらしい格好となってしまいました。
その時の奈月さんをジッと食い入るように見つめる小○生たちの顔は完全にオスの顔でしたよ(笑)。
そして興奮醒めやらぬ小○生たちやお客さんが帰っていき各コーナーが終わった後、恵理子ちゃんを待つ間テント裏に奈月さんを連れ出し無理を言ってスマホでイヤらしい動画を撮らせてもらいました。
〜以下動画内容〜
タイトル「茂○奈月の告白」
自分「はい、奈月さん!じゃあこちらのスマホ画面に向かってお願いします。」
奈月さん、Tシャツを捲っておっぱいを晒し、昔のパ○レーツのだっちゅーのポーズで
奈月「な、中岡さん、こんにちは。茂○奈月です。私が入社したての頃いろいろとご指導いただきありがとうございました!」
「おかげ様で仕事も何とかこなせるようになり今では部下からも慕われる上司になれたと思っています。」
「そ、その部下との関係性を深めるために…私、彼に今いろいろとイヤらしい事を指導されているんです。」
吐息を漏らしながら奈月さん喋っています。
「わ、私、間違ってませんよね?」
固く尖らせたデカ乳首と顔を真っ赤にしながら羞恥に打ち震える奈月さんの顔をズームして撮影は終了です。
〜動画終了〜
もちろんこの動画を使って脅せば関係はもっと早く進展するかと思いますが自分はあくまで少し困らせるぐらいが丁度良いんで(笑)
あっ、ブラジャーはちゃんと最後に奈月さんに返しましたよ!