職場のアラフォー女上司の胸チラ ④

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皆様いつもお付き合いいただきありがとうございます。

前回奈月さんとの関係が随分と進展したので毎日ウキウキしながら出社していたのですが奈月さんのガードが思ったより固く、大きな成果は得られませんでした。

そんな悶々とした日々の中少し変わった状況で進展がありました。

その前にプロフィールです。(若干更新)

女上司奈月さん:現在37歳の独身。外食系会社勤務。顔立ちはキツめだが色白の美人。仕事では厳しいが普段は優しい面もあり職場のパートのおばちゃん達に大人気。今回衝撃的な過去が判明。

自分:現在40歳の独身。奈月さんと同じ職場で主に補佐する事が多い。仕事は出来る方ではないが結構人から相談を受けるのでみんなから好かれる方だと思う。おっぱい、特に乳首大好き。

皆様、職場体験って知ってますか?

地域の中学校から授業の一環として中学生がいろんな会社に行って仕事を体験するものなのですが家の会社では毎年2〜3の学校を受け入れてます。

職場は系列店や本部等様々ですが今年はコロナの影響からか中学校も中学生を外に出せない所が多く1校だけが職場体験を申し込んできました。

家の会社としても例年なら系列店の現場で働いてもらうのですが食べ物を扱うため慎重になり今年は本部でという事になりました。

期間は3日間、受け入れは中学生3人でそれぞれ1人ずつ商品開発、宣伝・広報、エリア運営で働いてもらう事になり、自分と奈月さんのエリア運営には田島くんという男子中学生が来る事が決定。

受け入れ日の前日、自分と奈月さんは統括部長(46歳女性)から田島くんの自己紹介シートを見せられた後、厳命を受けました。

統括部長「いい、他の担当者にも言ったけど飲食業界はただでさえブラックな目で見られているのにこのコロナ禍で苦戦を強いられてます。そんな中、もしかしたら将来我が社を背負ってくれるかもしれない子が来てくれる訳だから貴方達はこの仕事って楽しいんだよ、って言う事をしっかりと伝えて頂戴!」

奈月「はいっ、頑張ります!」

奈月さんはやる気マンマンです。

統括部長「貴方もしっかりフォローお願いね!」

自分「はい!」

自分も面倒くさいけど奈月さんと三日間一緒に仕事できるなら(笑)。

職場体験1日目

朝8時30分それぞれの担当者と職場体験の中学生が社内エントランスに集合しました。

奈月さんはいつものラフな格好ではなく白のVネックのブラウスに黒っぽい紺のシングルボタンのジャケットとパンツのスーツスタイル、いわゆる勝負服でキメています。

3人の中学生は緊張でガチガチに見えましたがその中でも特に緊張していたのが田島くんでした。

まずお互いの挨拶です。

1人ずつ挨拶をしていき、彼の番になりました。

田島「あ、あの、田島○雄と言います。よ、よろしくお願いします。」

次に担当者の挨拶です。

奈月「茂○奈月です。どうぞよろしく。」そう言ってニコッと微笑む奈月さんを見て田島くん顔が赤くなります。

うん、純朴そうで良い感じ。

自分の挨拶も早々と済ませ、それぞれの部署に中学生を案内します。

奈月「田島くんは部活入ってるの?」「お姉さんが中学生の頃はね、」彼の緊張をほぐすように話しかける奈月さんですが、お姉さんは無理があるのでは…いやいや綺麗ですよ!

自分達の部署に着いたところで(間取りは3部屋、入ってすぐがパートさん達のデスクがあるオフィス、その隣に社員用の勤務オフィス、勤務オフィスからのみ入れる奈月さんの専用オフィスがあります。)

まずはパートさんを紹介します。パートのおばちゃん達、田島くんを見て自分の息子のようだわ〜と上機嫌。

一通りパートさん達に挨拶を済ませた後隣室の勤務オフィスへ。こちらは自分ともう1人女性社員(24歳)のデスクがそれぞれ少し離れて置いてあり、その女性社員が先週から1週間の出張でいないため職場体験の間だけ田島くんが使う事となりました。

まずは田島くんに自分がお辞儀の仕方を教える事に。これは上半身を15°前に倒す「会釈」、30°倒す「中礼」、45°倒す「最敬礼」がありビジネスマナーの基本です。

自分「はいっ、会釈!次っ、中礼!そして最敬礼‼︎」何回か教えた後感想を聞きました。

田島「む、難しいです。角度が上手く出来てない気がします…」

自分「まあ、最初はそんなもんだよ。練習すれば誰でも出来るし…ねっ、奈月さん?」

奈月「そうね!私達だって苦労したのよ。」

自分「じゃあ奈月さんにお手本になってもらうからしっかり見ててね、はいっ、会釈!」奈月さんニッコリ笑って頭を下げます。

自分「はいっ、中礼!」綺麗なお辞儀です。

自分「はいっ、最敬礼!」ん?気の所為か胸元が…

自分「はいっ、もう1回。会釈〜!中礼〜!そして最敬礼‼︎」やはり最敬礼の角度で奈月さんのVネックの胸元からおっぱいと白いブラがチラチラ見えてます!

自分「今度は最敬礼のまま止まって〜、はいっ、そのままでいて下さい。田島くん、この角度が大事だから!」

田島「は、はいっ!」顔を赤らめながら答える田島くんに

奈月「ちゃんと見てる?何気ないことかもしれないけどすごく大切な事なんだからね!」奈月さん、良いこと言ってるけど彼がちゃんと見ているのは貴女のおっぱいとブラチラですから(笑)!

その後奈月さんは田島くんの横に座りデスクのパソコンの入力の仕方や現在取り組んでいる仕事の内容を彼に一生懸命説明しました。

それに対して田島くんは時折視線が横にいる奈月さんの胸元を覗き込むように動いています。奈月さんは説明に夢中で気がついてません!

田島くん、いいよ!退屈だと思ってた職場体験の3日間が俄然楽しみになってきたぞ‼︎

そんなこんなで1日目が終わり田島くんが帰った後、奈月さんに彼の印象について尋ねたところ

奈月「うん、真面目そうな子だし仕事に対する姿勢も立派だったよ!何より子供だけあって心が純粋!どこかの誰かさんと違ってね‼︎」

いやいや、田島くん貴女の胸元ずっと覗いてましたけど!

職場体験2日目

今日は朝から例の社員による会社内外の掃除です。(家の会社の創業者の社訓でまず仕事前に仕事場を清める事から行われています。)

今日は奈月さん白い丸首の若干ゆったりめのシャツにカーキのチノパンを履いて掃除をしてます。

思えばこの掃除の時間に偶然奈月さんの胸チラを見てから意識するようになったんだよなぁと思い、掃き掃除をしている奈月さんをふと見るとシャツの中に白いババシャツのようなものが見えているではありませんか‼︎

近づいてみると胸元が緩いシャツの下にやはり緩めのババシャツ?を着ているため前屈みの姿勢になるとおっぱいのほとんどが見えちゃってます(乳首はかろうじて隠れてます)。

何でこの人はラフな格好の時はブラしてこないんだよ!

相変わらずだなぁと思いながら周りを見回すとホウキとチリトリを持った田島くんがジッと奈月さんを見つめていました。

奈月「あっ、田島くん、チリトリ貸して〜!」

田島「はいっ‼︎」

嬉しそうに彼が走っていきます。

奈月「ゴメンね〜、チリトリ借りちゃって」

田島「だ、大丈夫です。一緒に掃きますよ!」

奈月「ありがとう!じゃあお願いね!」

鼻歌を口ずさみながら掃除をする奈月さん、すぐ側で掃除を手伝いながら屈みこんで彼女の胸元を覗き続ける田島くん。

「はあはあ、ごくっ」彼の荒い息遣いと生唾を飲み込む音も聞こえます。

周りの人は気づいていませんが第三者の視点から見れば今行われている事は中学生を観客とした無意識のおっぱい露出ショーですよ!

もう、奈月さん子供だと思って油断しすぎです‼︎

田島くんに悪いけど現実の厳しさを知ってもらうため彼に声をかけます。

自分「田島くん、僕の方も手伝ってもらって良いかな?」声をかけた時の彼の嫌そうな顔!

奈月「あっ、こっちはもう大丈夫だから!ありがとう〜!」

奈月さんは掃除用具をサッと片付けて他の女性社員と談笑し始めました。その横でガッカリした様子の田島くんと自分は一緒に掃除をしました(笑)。

その後午前中は昨日教えたパソコン入力を彼1人でやってもらい自分はその横のデスクで自分の仕事(ちゃんと仕事してますよ)、奈月さんは隣室のオフィスでやはり自分の仕事とそれぞれバラバラに過ごしてました。

12時の昼休憩、自分やパートさん達は外食、奈月さんと田島くんは持ってきた弁当を食べます。

奈月「ねえねえ、貴方の机借りていい?田島くんも1人で食べるのは寂しいだろうから!」

良いですよ!田島くん、奈月さんを昼は独占させてやる。

そう思いながら1人で外食を済ませ、早々と部署に戻ると

奈月「あ〜そこそこ、気持ち良いわ!」奈月さん、田島くんのデスクに座り彼に肩を揉ませてます!

奈月「あっ、お帰り!彼肩揉むの上手いのよ〜!私が肩がこるって言ったら僕で良かったら肩揉みしましょうか、って言ってくれて…」

田島「ぼ、僕、自分の祖父の肩をよく揉まされてるんで…」

奈月「ふふっ、お姉さん満足じゃ!」

そんなやり取りを聞きながら自分のデスクに座ろうとした時、田島くんの位置から奈月さんのシャツの中が完全に丸見えになっている事に気付きました。

しかも肩を揉む事で奈月さんのCカップのおっぱいと大きめの乳首がぷるぷる揺れています。

田島くん考えたな〜!確かにそれなら奈月さんに気づかれずに堂々と覗く事が出来るよ、思春期中学生のエロ執念恐るべし‼︎

奈月「んっ、んっ、そう、そこっ!」

やるな!だが万年発情期中年(笑)のエロにかける執念も負けてませんぞ‼︎

自分「奈月さん、さっき部長から頼まれたんですけど…」

奈月「えっ、何、大事な案件?」

自分「ええ、ちょっと奈月さんのオフィスで」

奈月「分かった、じゃあ田島くんまだ昼休みだし好きにしてて良いから!」

名残惜しそうな田島くんを残し隣室へ。

奈月「で大事な案件って?」

自分「奈月さん、田島くんのマッサージ気持ち良かったですか?」

奈月「中学生にしてはまあまあだったわよ。で何?」

自分「すみません、部長の話は嘘なんです。それより奈月さん、僕にもマッサージさせて下さい。」

奈月「は?う、嘘って、貴方何言ってるの?」

自分「いいから奈月さんの胸のコリをほぐさせて下さい!」

鼻息荒く迫る自分に奈月さん胸の前で腕を組んで抵抗します。

奈月「ば、馬鹿な事はやめなさい、ここは会社なのよ」「隣には田島くんもいるし、お願いだから!」「もう怒るわよ‼︎」

自分「しっ、静かにしないと彼に気づかれちゃいますよ!それにこの前ご馳走してくれるって言いましたよね?」

「僕、奈月さんに怒られても絶対止めませんから!」

それを聞いて観念したのか奈月さん天井を見上げながらため息を吐き、腕を下ろしました。

ニヤニヤしながら彼女のシャツとインナーを捲り上げると若干小ぶりながらたわわに実ったおっぱいと熟した薄茶色の乳首が!

これからイヤらしい悪戯をされるのを期待しているかのようにふるふると揺れています。

奈月さんの顔を見ながら右手で彼女の左のおっぱいをゆっくりと揉んでいきます。

奈月「んっ…んんっ!」

みるみる表情が赤くなっていく奈月さん。そんな彼女に追い打ちをかけるように右のおっぱいに顔を近づけ舌でチロチロと彼女の乳首を舐め回します。

奈月「あんっ!」

前から思っていましたが奈月さん乳首が感じやすいようです。

乳首をしっかり口に含みイヤらしい音を立てながらしゃぶっていきます。

ぢゅる、ぢゅるっ、ぢゅるるぅ!

奈月「くうっ…ん、んっ、‼︎」

舌で彼女の乳輪をなぞり、

れろっ、れろれろっ!

奈月「あっ、ああっ!」

舌先で固くなった乳首を何度も押し込みます。

ぬぼっ、ぬぼっ‼︎

奈月「ああんっ!」

真っ昼間の会社内でアラフォーとはいえ美人で女上司のピンピンに勃った乳首を吸いまくれる部下、こんな美味しい関係なかなか無いですよ!

奈月「お、お願い、も、もう…許して…」身体をビクビク震わせながら潤んだ目で奈月さんが必死に哀願してきました。

自分「すみません、奈月さん。まだ片方しかマッサージしてないんで。」

奈月さんもう顔を真っ赤にして涙目になってます。

今度は左のおっぱいに悪戯もといマッサージ開始です(笑)

口を大きく開け、乳輪ごと口に含み、強く吸い上げます。

ぢゅるるうっ〜!!

更に吸いながら舌を使って乳首と乳輪を舐めていきます。舌に当たるコリコリとした乳首とザラっとした乳輪のツブツブの感触がいい感じ!

奈月「あっ…あっ、あんっ、ああん!」

奈月さん隣の田島くんに聞こえないように声を抑えていたのですが我慢出来なくなったようで少しずつ声が大きくなってきました。

そして上下の前歯でくにくにと彼女の乳首をしつこく甘噛みしていくと

奈月「あっ、それダメ、ダメ、ダメ…ダメぇ〜っ!!!」

彼女の身体が激しくビクっ!ビクんっ!と痙攣しました。奈月さん乳首でイッちゃったみたいです。

ちゅぽんっ!奈月さんの乳首から口を離し彼女の上気した顔を見ながら

自分「ふうっ、どうでした?僕のマッサージ」

奈月さん息も絶え絶えで答えられないようです。

汗ばんだ身体が薄ピンクに火照り、よだれでヌルヌルにコーティング(笑)された薄茶色の両乳首が自己主張するかのように固く尖って室内の照明でテカテカしてます。

自分「さて、昼休みもそろそろ終わりますし行きますか。あまり田島くんを待たせるのも悪いですし…」

奈月さんのシャツを元に戻し、座りこんでいる彼女の手を取り立たせ、

奈月「あっ、ありがとう…えっ!」

そのまま間髪を入れず奈月さんの手を引き田島くんの待つ隣の部屋へ。

自分「田島くん、待たせてゴメンね。話長引いちゃってさ、」

田島「い、いえ、大丈夫です。」

田島くん奈月さんと自分を凝視してます。

確かについ10分ぐらい前まで凛としていた奈月さんが息荒く、赤い顔をして少し身体を震わせながら部下の自分に手を引かれて部屋から出て来たら異変を感じるよね。

自分「そうだ奈月さん、田島くんにまたマッサージしてもらったらどうですか?彼の肩揉み上手いって言ってたし…」

奈月さんギョッとした顔で

奈月「えっ、も、もう大丈夫よ!そ、それにもう少しで昼休みも終わるし…」

自分「ほんの少しの時間だけだし大丈夫じゃないですか!いや〜、僕もさっき奈月さんにマッサージをしたんだけど下手みたいでさ、」

奈月さんにチラっと睨まれましたが気づかないふりをして

自分「いいよね、田島くん?」

田島くん顔をしっかり縦に振って

田島「や、やります、やらせて下さい!」

今日一番の良い返事(笑)!

田島くんがデスクから立つと奈月さん、諦めたようにそこにちょこんと座りました。

今度は自分も横に立っています。

奈月さんの後ろに立ちながら肩を揉む田島くん、チラチラ僕の方を見てきます。

自分「田島くん、ちゃんと奈月さんの方をみて!集中してやらなきゃ!」

田島「は、はい!」僕からのお許しが出たので(笑)奈月さんの胸元を見ながら肩揉みを再開します。

自分「ほ〜、上手いもんだ。やっぱり普段からやっている子は違うね〜。」

褒められて恐縮する田島くんをよそにポケットからスマホを取り出します。

自分「そうだ!僕もやり方覚えたいんでちょっと撮らせてもらうね!」

奈月「ちょ、ちょっと、」

自分「大丈夫ですって!プライバシーもあるので田島くんの顔は映らないようにしますから!はい、続けて続けて〜」

スマホを動画モードにして移動しいろんな角度から撮っていきます。

奈月さんのシャツの中がはっきりと見え、薄いピンク色の汗ばんだ肌、小ぶりながらも揺れる美乳、薄茶色のはっきりとツブツブが確認できる乳輪、そして固く尖った乳首は先程吸われたためテカテカ光ってるのが確認できます。

その光景を肩揉みしながら覗き込む田島くん、少しニヤニヤした表情。

奈月さんは赤い顔で口をぎゅっとむすんだまま耐えている様子。

冷房の効いた部屋で2人汗だくになりながら黙々と続けられるこの行為をスマホのカメラはしっかりと撮影しています。

自分「奈月さん、気持ちいいですか?」

奈月「う、うん、気持ち…いいわよ」

自分「へ〜、やっぱり田島くん上手いんだ。奈月さん気持ち良すぎて乳首勃っちゃってるもんな〜。」

その時の奈月さんの表情‼︎顔を真っ赤にして下を向いてしまいました。手でぎゅっと椅子の端を掴みながら。

カメラは彼女の羞恥に耐える表情とこれ以上はないかと思われるほど大きく勃った乳首をはっきりと撮影しています。横で田島くんのゴクリと生唾を飲み込む音も聞こえます。

それから少しして自分が声をかけて肩揉みは終了、奈月さんを解放してあげました。

その後田島くんに午後にやる仕事の説明をして奈月さんは自分の部屋に行ってしまいましたがその説明時インナーを着ていてもはっきりとわかるぐらいシャツの上から乳首ポチしてました。

もちろんその様子もしっかり撮影しましたよ!

そして夕方田島くんの仕事終わりの時間となり彼を見送った後、奈月さんは彼女の部屋にこもって仕事をすると言ったので自分は先程撮った映像を見ながら仕事してました(笑)。

職場体験3日目

ついに田島くんおよび中学生の職場体験も最終日となります。

午前中は奈月さん会議のため部署にいないので自分は自分の机で仕事、田島くんはパートさん達とパートさんのオフィスで仕事をしています。

自分の仕事がひと段落し、隣のパートさんのオフィスへ行くと皆で談笑中。

パートさん達「あっ、来た来た。ねえ今私達、彼にこの仕事楽しい?って聞いてたのよ!そしたらはい、楽しいです!って!」

「やっぱり職場の雰囲気って大事よね!奈月さん気立ても良いし、美人だしね。なんで結婚しないのかしら?」

「私が男だったら放っておかないわよ!」

みんな好き勝手言ってます。それを苦笑いで聞く自分と田島くん。

そして田島くんに奈月さんから頼まれていた仕事をさせるために自分達の部屋へ連れて行こうとした時、パートさんから彼への感謝の添え書きが彼に渡されました。乙女か‼︎

自分達の部屋に戻り、仕事を説明する前に今日までの仕事の感想を田島くんから聞いていきます。

彼、一生懸命に答えていきます。

そして話はだんだんと奈月さんの話題へ。

自分「どう、奈月さんからいろいろと教わったと思うけどわかりやすかった?」

田島「はい、わかりやすかったです。」

自分「ありがとう!そう言ってもらえると彼女喜ぶと思うよ。僕らにとって自慢の上司だからね」

「奈月さん普段はしっかりしてるけどちょっとお茶目なところもあるし…それに結構良い身体してるしね!」

えっ、という感じで驚いた表情の田島くんに

自分「まあ今日も楽しみにしててよ。さっ、仕事仕事!」

話題を変え今日の仕事を説明し、午前中はそれぞれ仕事をしました。

お昼休み、昼食を食べていると奈月さんが会議から帰って来ました。

午前中の仕事の様子を説明し、今日一日の流れの確認をします。

奈月さんは自分の部屋で会議のまとめをしてから田島くんへの作業指導、自分は自身の仕事をしつつ、田島くんのフォローという事に。

午後3時すぎ、ようやく会議のまとめ等を終えた奈月さんが田島くんに指導するために部屋に来ました。

今日は奈月さんボーダーのボートネックシャツを着ています。時折見える鎖骨のラインがセクシー!

奈月「あっ、さっきの会議資料時間がある時に目を通しておいてね」

へいへい、今読みまーすと奈月さんの部屋へ。彼女のデスクの上に置いてある会議資料を彼女の椅子に座りながら読んでいるうちにまたイヤらしい悪戯を思いつきました。

チャンスを窺う事15分、田島くんが作業を黙々と続けるのを見守る奈月さんに隣室からドアを開けて声をかけます。

自分「奈月さん、○○店から電話、急ぎです!」

奈月「わかったわ、それじゃあ田島くん今言った通りやってね。」

昨日の事があったにも関わらず何も疑わずにこちらへ来る奈月さん。今日もまた悪戯されるんですよ!こちらはズボンパンパンにして待ってます。

隣室に入った奈月さんの後ろに回りドアを閉めます。奈月さん表情が変わりました!

ギュッと奈月さんを抱きしめ耳元でボソっと囁きます。

自分「またマッサージさせて下さい。」

奈月「ダメよ、田島くんいるでしょ。それに会社でこんな事ばかりしてたらいずれバレちゃうから!」

自分「お願いします、今日だけ!今日で最後にしますから!」

このチャンスを逃すまいと駄々っ子のように何回も言い続け、1分近く経った頃ようやく

奈月「しょうがないなぁ、今だけよ。」

ようやくお許しが出ました。まあ今日だけで終わらすつもりは一切ありませんが(笑)!

抱きしめていた手をほどき奈月さんを万歳させてシャツを脱がしインナーの黒いキャミソールだけにしました。

奈月「またおっぱいしゃぶるの?」

自分「い〜や、今日は僕がマッサージしてもらう方なんでしゃぶらせるんです。」

そう言ってズボンのベルトをカチャカチャ外してズボンを脱いでトランクス越しに勃起している姿を見せつけます。

自分「奈月さん、フェラチオしてください。」

奈月「えっ、そ、そんな事…」

トランクスを脱いでいきり勃ったチンポを戸惑う彼女の口元に近づけ、

自分「しゃぶるんだ、奈月。」

その言葉にビクッと反応した奈月さん、観念したようにゆっくりと口に含みはじめました。

奈月さんの口はとても気持ち良く、思わず声が漏れてしまいます(苦笑)。

次は舌で先端を舐めて、と言う前にチロチロと舐められ「うっ」という声が!

奈月さんフェラチオ上手すぎ‼︎

自分「な、奈月さん、フェラテク凄すぎです。元彼に教え込まれたんですか?」

奈月「うーん、おひへない」(教えない?).

奈月さん上目遣いで僕を見つめジュポジュポ咥えながら答えます。

そう言われると余計気になる!

奈月さんにしゃぶらせながら彼女のキャミソールを託しあげ、片手でおっぱいを揉みしだき乳首をイジっていきます。

彼女もビクビク反応しながら僕のチンポをしゃぶっています。

自分「ねえ、教えてくださいよ〜、お願いですから!」

しつこく食い下がり、聞き続けると奈月さん、チンポから口を離し

奈月「言ったら引くから…」

自分「引きませんよ〜」

その時奈月さんが言った言葉とその時の光景(彼女の口元に陰毛が1本ついてた)を自分は生涯忘れはしないと思います。

奈月「ち、父よ…」

お、お父さん?ほ、本当に?あやうく引くところでした。

その時と後日彼女から聞いた事をまとめると奈月さんが31歳の時父親が病気で自宅で寝たきりとなり週4日昼間にヘルパーを雇っていたのですがそれ以外は奈月さんが仕事の合間に介護をする日々が続いたそうです

(母親は奈月さんが23歳の時離婚したため彼女と父親の2人暮らし、兄弟は弟がいるが結婚して別に暮らしている)。

その介護生活が続くうちに父親は溜まった性欲を彼女の身体を使って発散するようになったそうで(頭はしっかりしていたらしく、喋るのもちゃんとしていたらしい)

父親は自分のチンポをしゃぶらせながら奈月さんのオマンコを舐め回したり、奈月さんのおっぱいをしゃぶりながら手コキさせるのが好きだったそうです。

セックスも求められたそうですがそれだけは近親相姦になるから無理、と断り続けたと奈月さんは言っていましたがセックスしてなくても十分近親相姦ですから‼︎

その淫猥な介護生活は父親が2年後亡くなるまで続いたそうです。そりゃ結婚しづらくなるわけだ!

その話を聞いて自分は心の中で

お父さん、2年もの間、奈月さんにイヤらしい事を仕込んでいただきありがとうございます、貴方の娘さんは自分の理想の上司ですよ。

セックス出来なくて無念だったでしょう。これからはお父さんの意思を継いで自分が奈月さんをもっとスケベに仕込んでいき最高の性処理雌上司にしますから!

自分「じゃあ父親仕込みのフェラ再開してください。早く終わらせないと田島くんに怪しまれちゃいますから」

奈月「…うん」

奈月さんはうっとりした目で見つめながら僕のチンポを口に含み卑猥な音を立ててしゃぶっていきます。

自分も彼女の固くなった乳首を指で弾くようにクリクリしてそれに応えます。

奈月「んっ、んっ、」

じゅるっ、じゅぽ、じゅぽっ!

室内に奈月さんのくぐもったあえぎ声と卑猥な音が響きわたります。

田島くんゴメン!君が一生懸命作業をしている間、隣の部屋で大人はこんなイヤらしい作業(笑)をしてるんだ‼︎

会社内でのスリルあふれる行為と奈月さんの父親への性介護の話とダブルの背徳感で興奮度超MAXです!

奈月さんの動きがますます早くなっていきます。我慢できません(汗)

自分「もっ、もうそろそろ出そうです!」

自分「だ、出す!射精すぞ‼︎」

奈月さんの頭を両手でしっかり抑えながら彼女の口の中へたっぷりと精子を流し込みます。

どぴゅっ、びゅる、びゅるるる!!!

奈月「う・・ううっ、んっ!」

奈月さんの喉がごくっ、ごくっ!と鳴ります。彼女苦しそうだけど蕩けるぐらいの快感!

彼女の口からずるっとチンポを引き抜くとまだ勢いのある精子が彼女の黒のキャミに飛び散りました。

濃いクリーム色の精子が黒のキャミに良く映えます。

そしてチンポを彼女の固く勃った乳首に擦り付けて残った精子を一滴残らず乳首に塗りつけました。

自分「ふぅっ、ふう!たっぷり出たなぁ。奈月さん、フェラ上手すぎですよぉ。興奮し過ぎてキャミソールまで精子飛び散っちゃったじゃないですかぁ。」

奈月「もうっ、着れなくなっちゃったじゃない…どうするのよ…」

自分「すみません、でも今日は僕ら田島くんを帰したら早帰りじゃないですか?だからインナー無しで大丈夫ですよ!ちょっとの我慢です。」

ティッシュを取ってムクれる彼女の機嫌を取りながら顔を拭いてあげます。

今日はブラウスじゃないので透けませんしね(笑)

奈月さん諦めたようにインナーの黒いキャミソールを脱いで乳首についた精子を拭き取ろうとしたところで

自分「すみません、田島くん待たせすぎなので急ぎましょう!」

ティッシュを彼女から取り上げ、横にあった彼女のTシャツを渡し、そのまま着るように促しました。

奈月「えっ、でも拭いて…」

自分「ほらっ、早く‼︎」

有無を言わさず彼女にシャツを着させて先に田島くんのところへ。

それから少しして自分も行くと田島くんが作業を続けている横に奈月さんがシャツの裾を片手で持ち、浮かせるようにしながら立っていました。乳首についた精子がシャツに付かないようにしてるみたいです(笑)。

田島くんもチラチラと奈月さんを見上げています。隣室から戻ってきた彼女が赤い顔してうっすら汗ばんでいるのを見てまた何かあったと察したようです。

そんな2人の様子を見ていた時、自分に悪魔のような最高の思い付きが‼︎

田島くんの座っているデスクの横に行き、片膝をつき彼の目線に合わせ

自分「田島くん頑張るね〜、立派立派。」恐縮する田島くんをよそに彼の手元の作業表を手に取りながら

自分「あっ、奈月さん、今日の彼の作業の確認と今まてまの振り返りをしましょうよ!」と言って前に作業表を差し出します。

こう言われると奈月さん僕らの前に立たなくてはなりません。

彼女さっきのシャツの裾を持ったポーズで立ったまま喋ろうとしたので

自分「奈月さん、彼に対してそんな上から目線で話すのはいかがなものかと…」

と言うと諦めたように前屈みになりました。

元々鎖骨まで見えるようなシャツなので前屈みになるとシャツの中がハッキリ見えます。

インナーのキャミソールを着ていないので両方のおっぱいが乳首までしっかり見えてます。しかも片方の乳首には半ばゼリー状になった精子がベッタリと‼︎

もう最高の眺め!

奈月さんは仕事に対しては真面目なので一生懸命に彼に向かって話します。その度に小刻みに揺れるおっぱいと乳首についた精子がプルンプルンしちゃって(笑)。

もう田島くんの視線はずっとそこに集中しちゃってます!

時折奈月さんが返事を求めて彼を見るのですがその度に彼も慌てて視線を胸元から逸らす、そしてまたガン見!もうこのやり取りが見てて楽しい‼︎

奈月さん、彼が熟女好きになっちゃったらどうするんですか(苦笑)⁉︎

そんな感じで三日目も終わり自分と奈月さんにとっても田島くんにとっても刺激的な職場体験が終了したのでした。

ちなみに田島くんが帰った後ちゃんと精子は拭き取りました。帰りは2人とも早帰りのため電車は混雑していなかったので痴漢プレイは楽しめず…(残念)

後日統括部長に2人一緒に呼び出され、何かと思ったら職場体験の中学校からお礼状が来たそうで統括部長が上機嫌で

統括部長「今回コロナ禍で受け入れ先が見つからない中、家の会社が受け入れてくれた事に先生が感謝しているそうよ!しかも田島くんという生徒さんは貴方達2人の仕事への取り組み方を見てとても勉強になったらしいわ!」

統括部長「ねぇ、貴方達どんな取り組みをしたの?他の人にも伝えたいわ〜!」

と言ってきたので

自分「いや〜、奈月さんが彼としっかり向き合いながら身体を張って一生懸命に頑張った結果ですよ。僕は奈月さんがやりやすいようにサポートしただけです!ねっ、奈月さん⁉︎」

と答えて奈月さんをニヤニヤしながら見ると

奈月さんは顔を赤くして

奈月「えっ、ええ!本当に良かったです!」

それを聞いた統括部長が

統括部長「でも本当いい結果出せて良かったわ〜!次回職場体験があった時はまた貴方達2人に担当してもらおうかしら?」

もう2人でアハハと笑うしかありませんでした。(奈月さんは引きつった笑いでしたが…)

こんな調子で職場体験続けていったら奈月さん男子中学生達の間でズリネタとして有名になっちゃうかも…(笑)

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