前回の話をお読みいただきありがとうございます。またその後の日々を書かせていただきます。
その前にプロフィールです。
女上司Sさん:現在37歳の独身。名前は奈月。某地方から都内の外食系会社に就職。顔立ちはキツめだが色白の美人。仕事では厳しいが時折見せる優しさもありパートのおばちゃん達から大人気。
自分:現在40歳の独身。やはり某地方からSさんと同じ会社に就職。仕事が出来る訳ではないが人当たりは良い方だと思う。尻よりおっぱいが好きで以前は巨乳好きだったが最近はSさんの事もあり多少の微乳も好きになった。
前回朝の掃除の時にSさんの胸チラとちょっとした悪戯を仕掛けてから再度チャンスを狙ってたのですが仕事の関係上自分が系列の店舗に朝から行ったりしてSさんとすれ違いの日々が続いていました。
そんなある日系列店でちょっとしたトラブルがありその確認と調査のためにSさんと自分が対応のため系列店へ行く事になり都内の某駅で朝待ち合わせて向かう事になりました。
トラブルは嫌ですが久しぶりにSさんと長い時間一緒に過ごせるという事で当日の朝ワクワクしながら駅ホームで待っていると後ろからポンっと肩を叩かれ振り向くとクリーム色のサマーニットとベージュのスカートに白っぽいカーディガンを羽織ったSさんがニコニコしながら立っていました。
S「おはよう、昨日はよく眠れた?」
自「いえ、今日のトラブルの事を考えてたらあまり寝れなくて…」
S「大丈夫!今日は私が対応するからあなたは補佐として見ていてくれれば良いから!」
さすが出来る女は違います。
そんな会話を続けながらホームに来た電車はやはり朝の通勤時間のためかなりの混雑ぶりでした。
このコロナ禍でマスクをしているとはいえ満員電車に乗るのはなぁと思いましたが仕事なので仕方がないと覚悟を決めたところで
何とか人混みをかき分けるように乗り込みSさんが乗車時と反対のドアに背を向けながらピッタリ付く感じで自分はSさんと向かい合わせで他の乗客からSさんが潰されないように守る感じで立ち何とか車内に場所を確保しました。
電車のドアが閉まりいよいよ発車です。目的地までまず6駅、そこからタクシー移動となります。
車内はぎゅうぎゅうのすし詰め状態でエアコンも効いているようですが蒸し蒸ししています。早くこの状態から脱出したいと思いながらふとSさんを見ると彼女の首元に汗が垂れています。
自「暑いですね。まさか電車こんな混んでいるとは思いませんでしたよ。」
S「そうね。早く降りたいわね。」
そんな会話を続けながらSさんの肩を見ると少しよれたカーディガンの横にベージュのブラ紐が見えました。
更に首元の汗が何滴か垂れてサマーニットに少し染みができたのを見たときに今目の前のSさんと自分の密着した状況が凄いチャンスだと気付きました。もちろんHな悪戯をするチャンスです。
幸い最初の5駅はこちら側のドアが開かないので位置が変わる事はありません。
もちろん痴漢は犯罪ですが自分の上司Sさんなら偶然を装って悪戯するのは許してもらえるのではと自分にとって都合良く考えながら行動に移りました。
まず手に持ったカバンの横ポケットから物を探すふりをして自分とSさんの間、ちょうど彼女の胸付近まで持ち上げました。密着しているので持ち上げる時にお互いの身体にぶつかります。
S「どうしたの、なんか探しもの?」
自「はい、久しぶりに会った友達の住所を確かスマホに入れた筈だと思ったのですが確認しようと思って…」
我ながら頭の悪い返答です。
カバンを動かすとSさんのサマーニットの胸元が少し見えました。Sさんブラかと思ったらベージュのキャミでした。相変わらずブラはしていないようです。
なんでこの人はブラしてこないんだよ、これじゃあ悪戯されてもしょうがないよな!
全てをどんどん都合良く解釈していきます。
カバンの角が上手くSさんのおっぱいに当たるようにしながらスマホを探すふりをして動かし続けます。
時折目測で狙いを定めた乳首のあたりもしっかり当たるようにしながら…
S「ま、まだ見つからないの?」
自「うーん、確かにこのポケットだと思ったのですが…」
こんな馬鹿な言い訳ないですよね。でもこの時は興奮しちゃってて上手く返答出来なかったんです。
そんなやり取りをしながらのSさんのおっぱいへの悪戯は2駅ほど続きました。
もうその頃にはSさん顔が少し赤くなっており胸元に垂れた汗の染みも結構な範囲になってました。
しかも最初は滑らかに動いていたカバンも固くなった乳首が当たるためか引っかかっては動く、また引っかかっては動くという感じでその度に身体をビクッと動かすSさんの反応に凄く興奮しました。
何もなかったかのように左手でカバンを元の位置に戻しズボンの右ポケットからスマホを取り出し(最初から場所は分かってました)白々しく
自「おー、あったあった。すみません、ポケットに入れてました。」とSさんに見せると
S「よ、良かったわね、見つかって」
ホッとした表情で答えた彼女を見て更に悪戯してやりたいという思いが強くなり、今度はスマホを持つ手を自分の前に持ってきてちょうど彼女の胸元あたりで小指をたてながらスマホを操作しはじめました。
電車の揺れで上手くバランスを保てないふりをしながら
(左手でカバン、右手でスマホ持っているので吊り革持ってません。Sさんは右手でカバンを肩掛けにしてカバンに手をかけながら左手にもったハンカチで汗を拭いてました。ただかなり汗をかいていてあごの付近を拭き取っているのですが胸元の染みは少しずつ広がっていました。)
たてた指を彼女のおっぱいに当たるようにします。指が当たるたびにムニュムニュとおっぱいの柔らかい感触が楽しめます。
Sさんの顔をチラっと見るとちょっと左下に俯いています。
調子に乗って乳首の辺りもツンツンすると固くなった乳首の感触が!少し指を曲げながら乳首に引っかかるようにして揺れに合わせてクリっ、クリっと乳首を楽しみます。キャミとニット越しでもわかってしまうほど固くなった乳首にSさん、どんだけデカ乳首なんだよと思いながら感触を楽しみ続け、時折りSさんに会話をするのですがそれに対して彼女は吐息を漏らしながら
S「へぇー、そ、そうなんだ」とか
S「ほ、本当暑くてイヤになっちゃうよね」
とか会話のキャッチボールが出来ていない状態でした。
まあ電車内という日常的な状況下で部下に乳首をイジられ続けるという非日常的な行為が行われている訳ですから理解できますが…
ここまでやっておいてなんですが良く問題にならなかったなと思います。やはり出来る女上司は部下の欲望も受け止めてくれるものなんですかね(笑)
そんな楽しい時間もついにこちら側のドアが開く駅が近づいた事で終わりとなります。
最後にこの思い出を何とか形として残したいと思いスマホを操作する手(というよりSさんの乳首をイジる手)を止めスマホを動画撮影モードにし、
電車が止まる寸前にちょっとバランスを崩したふりをして小指でSさんのサマーニットとキャミに小指を引っかけぐいっと引っ張り胸元をしっかりと撮影しました。
その時Sさんはさすがに驚いた表情をしましたがこちら側のドアが開いたため一回電車の外へ出てまた乗らなくてはならず人の流れに流されて出ていきこちらも他愛もない会話を一方的に話し続ける事で彼女から何も言われませんでした。
その後の目的地までの1駅は何事も無かったように他愛もない会話をして過ごしました。
ただニット越しでもわかる固く勃った乳首はガン見させてもらいましたが(笑)
目的地の駅に着くとSさんは
S「ゴメン、ちょっとトイレ行ってくるから先にタクシー乗り場行ってて」
と言ってトイレに行きました。
確かにSさん紅潮した顔で乳首勃たせたまま店に行ったら男性店員達を興奮させちゃって仕事にならないだろうなと思いました。
その反面そんな光景を見てみたいという思いも少しはありましたが…
彼女をタクシー乗り場で待ってる間に先程の動画がちゃんと撮れているか確認したところしっかり撮れてました。
胸元の匂いたつような汗と共に(キャミまで染みができてました)
この前掃除の時に見た乳首はその時よりも遥かに大きくなっており、薄茶色の乳輪にはしっかりとしたツブツブがありました。
動画を楽しんでから7、8分後Sさんがやってきました。ちゃんと化粧を直しており、乳首も勃ってませんでした。(ニットの胸元の染みはそのままでしたが)
ちょっとおふざけモードで
自「しっかり準備は出来たか、奈月くん!この後は君の力にかかっているぞ!」
と敬礼しながら声をかけると
S「はいっ、お任せください!頑張ります‼︎」
とニッコリ笑ってしっかり敬礼して返してくれました。
こんな茶目っ気があって部下のHな悪戯に応えてくれるアラフォーの女上司ってなかなかいないと思います。
Sさんへの悪戯の日々はまだあるのですがそれはまた皆様が興味があるようであれば書いていきたいと思っています。