自分の勤める会社にはSさんという独身でアラフォーの女上司がいます。
Sさんは一見キツめの顔立ちをした色白の美人なのですが周りの部下への配慮もしっかりと出来るなかなかの女性で仕事熱心なあまり独身のままアラフォーになってしまったみたいです。
そんな出来る女上司のSさんの胸チラを拝めたのは狙ってたわけではなくたまたま偶然からでした。
家の会社では社員だけで朝、会社内外を掃除するのですがその日は先にSさんが出社して自分が出社した時には彼女は掃き掃除をしている最中でした。
他の社員はまだ出社していないため自分も慌てて掃除に参加し、Sさんと他愛もない会話をしている時にふと彼女の方を見ると、丸首のゆるめのボーダーシャツを着て前屈みになっている彼女の胸元から下着のようなものが見えました。
これはと思い会話をしつつ近づいていくとどうやら白いキャミなのかババシャツのようなものを着ているようなのですがブラを着けていないらしく両胸が半分見えてしまっているのです。
それほど大きいおっぱいではありませんが貧乳というわけでもなく色白でいつもは凛としたSさんがこんな無防備な姿を晒してくれている事に凄く興奮しました。
こうなってくると人間の欲望には限りが無いもんでどうにかしてSさんの乳首が拝めないものかいろいろと考えました。
他の社員が出社するまでのこのチャンスを逃さないように無い知恵を一生懸命に絞って自分なりに出した考えは一旦掃除を止め、自分の机から書類を取り出しSさんに近づき
自「Sさん、すみませんちょっと一緒に見てほしい書類があるのですが」
S「えっ、どれどれ」
彼女が更に前屈みになるように自分が書類を持ちながら見てもらい、矢継ぎ早に話しつつ彼女に考えが長引かせるような質問をしました。
彼女が考えている間も自分は彼女の胸元で小刻みに揺れるおっぱいを凝視し続けています。
自分の手元にある書類を少しずつ動かしながら彼女の体勢を変えていたその時、ついにSさんのおっぱいの先端が見えたのです!
それは自分が予想していたよりも遥かに綺麗で薄茶色の乳輪と大きめな乳首でした。
Sさんは書類をじっと見ながら部下の自分に真面目に応対してくれているのですがそんな部下が欲望丸出しでおっぱいを視姦しているとは夢にも思ってもいないのではないでしょうか。
そんな夢のような時間がいつまでも続けば良かったのですがそれからすぐにパートさんが出社してきたためおっぱいを覗ける掃除タイムは終わってしまいました。
パートさんもっと遅く来いよ、と思いつつSさんにいいもの見せてもらったお礼という訳ではありませんが
自「Sさん、俺まとめて掃除用具片付けますんで貸してください」といって
S「えっ、大丈夫よ」と遠慮する彼女からホウキを取るときにわざと大きなリアクションで自分の指が偶然胸にあたるように手を伸ばしました。
その結果指の先がムニュっとした柔らかい感触と下着ごしにクリッとした乳首の感触をとらえたのです!
その時の快感と何とも言えない表情のSさんがか細い声で「あ、ありがと」と言ってくれた思い出だけでニ、三日はヌケました。
またチャンスがあったらSさんにHな悪戯をしてみるつもりです。