職場のめちゃくちゃ綺麗な先輩の弱みを作って脅迫

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お盆の季節になるといつも思い出す事がある。

会社の総務部に小林美和(仮の名)さんというメチャクチャ綺麗な先輩がいた。

“道で擦れ違うと男が振り返って見るような美女”という表現があるが実際に、知らない男が振り返って美和さんを見る事が度々あった。

何を隠そう俺が今の会社に入社したのも新卒採用のセミナーで、会社説明をする小林美和さんの聡明な美しさに一目惚れしたからだ。

入社するとすぐに新入社員研修などで総務部所属の美和さんとは、顔を合わせる機会が度々あった。

しかし、引っ込み思案である俺は、どうしても話しかける事ができず、ただ姿をじっと眺めているだけだった。

7月始め研修も終わりかけたある日、書類を提出するため総務部を訪れると美和さんが、身をかがめて書棚の低い場所を整理していた。

俺が

「すみません」

と声を掛けると、美和さんはそのまま振り返って俺の方を向いた。

すると、なんと美和さん、少し胸の開いたシャツを着ていたため、白のブラと、胸の谷間が丸見えだった。

俺はあまりのラッキーに緊張しまくって、まともに見る事ができずに、汗びっしょりになりながら書類を置いて逃げるように去ってしまった。

それでも、その日から数日間は俺の夜の楽しみがとても充実したものになった。

研修が終わり配属されると多くの者は営業や技術などに配属されるのだが、俺は本社の管理本部(人事・経理・総務など)の配属となった。

残念ながら総務部ではなかったが、歓迎会など社内の行事は管理本部全体で行われるため、憧れの美和さんとお近づきになる機会も度々あった。

なんだかんだで1年も過ぎると顔見知り程度にはなっていた。

2年経って俺が3年目社員の時、社員旅行で車を出す事になった。

そして、幸運な事に美和さんが俺の車に割り振られた。

同じ県内に住んでいたため、近くの駅で拾えるというのが理由だった。

なぜこんな時期に?と誰もが思うと思うが、その年の旅行日程は移動日となる初日だけ、お盆の最終日と重なっていた。

車のメンバーは、美和さん、同期の健太、俺、そして広告会社から転職してきた少しチャラ系の定森という男の4人だった。

当社は女性が少ないわけではないが、たまたま俺の車に乗る女性は美和さん1人だけだった。

美和さんを乗せるのは大変嬉しかったが、同乗予定の定森という男は女を何人食ったとか、そういう事を自慢するような奴で正直、あまり好きな奴ではなかった。

あいつと美和さんが親しくなる可能性があるのも、なんとなく面白くなかった。

旅行の二日前になって、定森から会って話したい事があると言われ、俺は、仕事が終わった後、近くのスタバへ行った。

俺がスタバへ行くと既に健太が来ていた。

どうやら、定森は俺と健太の二人に話があるようだ。

定森は15分遅れて来ると遅刻については何の弁解も無く、突然、俺らに変な粉末状の薬を見せて

「これを使おうと思う」

と言い出した。

俺は、最後まで聞かなくても定森の意図にピン!と来て

「ちょっ、おまっ眠らせる気か?それマズイだろ!やめておけ!」

と思わず怒鳴ってしまった。

健太も

「それ、犯罪だよ!馬鹿か!」

と定森を非難した。

定森は少し慌てた様子で

「誤解するな!そんなんじゃないよ!」

「犯った後で、どうやって言い訳するんだ!そんな馬鹿な事するわけないだろ!」

と逆切れして、意味深な感じで

「それにな、意識のない女を抱いて、何が面白いんだ?」

「うまく行けば、小林美和が自分から、あのスレンダーなボッディを開いてくれるぜ」

と言って、勝手に説明をし始めた。

なぜか

「ボディ」

じゃなくって

「ボッディ」

「ボ」

に力を入れた不自然な発音だった事が印象深い。

旅行の当日は良く晴れていて、とても暑かった。

待ち合わせ場所の駅に行くと既に全員が揃っていた。

美和さんは見慣れないラフな格好で、スカートが短めな白いワンピースを着て、下にジーンズを履いていた。

なんという名前の着こなしか分からないけど、、せっかくのワンピースなのに、Gパンを穿いてしまっては、綺麗な足が見えない><それでも、細身のジーンズでスラリと伸びる足や、ノースリーブのワンピから剥き出しの腕は、とても眩しく俺の鼓動を早めさせた。

予想通り、道は大変混雑していて高速に乗ると更に混雑度合いは増し、ほとんど動かない状態だった。

凄い渋滞だからトイレなどへ行っておこうという事になり、途中ドライブインへ寄って少し休憩した。

ドライブインを出て、暫く乗っていると美和さんがソワソワしだして、なんだか落ち着きが無い感じになってきた。

そんな美和さんの様子に皆も気づいていたとは思うが全員黙っていた。

それから少し経って、美和さんが、突然、意を決したかのように

「もう一度ドライブインに寄って欲しいのだけど、まだ掛かるのかな?」

と言い出した。

俺は予定通りの台詞

「結構掛かりそうです」

と答えた。

そう、これが定森の悪魔のような計画の序章だった。

定森が会議室で見せた粉末は下剤だったのだ。

そして、定森は先ほど立ち寄ったドライブインで、こっそり美和さんの珈琲に、あの粉末を入れたのだ。

真似する人が居るとマズイので詳しい場所は書かないが、定森は綿密に調査していた。

その場所の近辺から、あの下剤の便意に耐えられるような時間で、ドライブインやトイレへ行く事は到底無理だという事を。。。

そのまま少し乗っていると、美和さんは完全に我を失ってしまった。

俺は、油汗をかきながら苦しんでいる美和さんを見て、可哀想だと思った。

しかし、会社で颯爽としている清楚な美和さんの姿が思い出され、、、あの美和さんが・・!

本当にそんな事が起こり得るのか・・!

と非現実的な事を期待してしまっている自分もいた。

そして、、、すぐにその時は、訪れた。

美和さんは眉間に皺を寄せて、震えながら

「お願い止めて!」

と言って、突然、外に出ようとした。

車を止めるも何も、止まっているのと同じような渋滞。

そうは言っても高速で突然、車から降りるのは危ない。

俺は冷静を装って

「危ないですよ」

とロックをかけた。

美和さんは

「ちょっとお願い!」

と叫んだが定森が

「降りてどうするのですか?」

と言い、周りを見渡す仕草をしてから

「渋滞だから、きっと大勢の人が見ますよ」

と言った。

美和さんは周りを見る余裕もない感じで、自分の腕を爪の跡が付くくらい強く抓るように掴んで、足踏みをしながら、消え入りそうな声で

「漏らしちゃいそうなの」

と言った。

俺は我が耳を疑った。

とても美和さんの上品な唇から発せられるような言葉ではなかった。

しかし、もしかすると本当に・・!

まさか本当に、そんな事が起こるのか!と心躍る気持ちが湧き上がってきた。

美和さんは、今度は大きな声で

「どうしたらいいの!本当にダメ!もう本当にダメなの!」

と言うと、泣き出してしまった。

そして、後部座席で美和さんの隣に座っている定森が

「うわっ!」

と声を上げた。

俺は運転中だったが、その瞬間を見逃すまいと後ろへ振り返って、はっきりと見た。

凄まじい光景が飛び込んできた。

美和さんは座席から腰を浮かして、プルプル震えていた。

そして、子供の様に泣きじゃくって

「ごめんね、本当にごめんね」

と言っていた。

Gパンからは黄色っぽい液体が漏れ出し、足元は茶黄色の水溜りが出来て、特有の、あの異臭が社内に充満していた。。。

最高レベルの女性、いつも楚々として、どこか気品のようなものを感じさせる、あの美和さんが俺の目の前で・・・・!

美和さんは、俺らが長く感じられるくらい、ずっと出し続けていた。

美和さんも早く終わって欲しいと切実に願っていたに違いない。

泣きながら目を固く閉じて、決して俺らと視線を合わせようとせずに、ひたすら出し続けた。

途中、普段の美和さんからは到底想像もできないような下品な音が尻穴から漏れ出る度に、美和さんは

「ぃやぁ〜」

と悲しげな声をあげた。

その間、俺らは全く言葉を発せず、ずっと憧れていた職場の先輩が究極の恥辱に震える姿をじっくりと目に焼き付けていた。

“それ”が、やっと終わったのを見計らってから、定森は

「とりあえず、どっかのホテルへ入りましょうか?」

と言った。

こんな状況なのに、普通の日常のような言い方に、俺も少し驚いたが、美和さんは、もっと驚いたのか、定森の方を恥ずかしそうに見てから、弱々しく

「ありがとう、お願い」

と言った。

なるべく早い方が良いだろうという事で、定森が知っているという、近くのラブホテルへ行く事にした。

ホテルに着くと用意していた毛布を美和さんに巻きつけてからフロントへ向かった。

定森が下見をしていただけの事はあり、無事に4人で部屋に入る事ができた。

部屋に着くと、少しでも早く汚物に塗れた服を脱ぎたかったのか、美和さんは慌てて服を脱ぎ出した。

俺らの見ている前で、ワンピ、ジーンズと脱いでいった。

俺は美和さんがワンピを脱いだ瞬間、すぐにその白い肌に釘付けになった。

そりゃそうだろう。

今までは、胸元からブラが少し見えたり、座っている時にスカートが上がって、太ももが少し見えただけでも興奮して、その日の夜は1人で激しく盛り上がっていたのだから。

それが、今は、目の前でブラもパンツも丸出しになっているのだ。

ブラジャーもパンツも白だったが、パンツは残念だけど、見るのが忍びなく、凝視する事は出来なかった。

美和さんは、パンツに手を掛けたところで我に返り、

「お願い、こっちを見ないで!」

と言った。

俺らは一応、後ろを向いたが、、そこは定森が選んだラブホテル、バスルームの中も丸見えだった。

美和さんがパンツを脱ぎ、シャワーの音が聞こえてから、俺らは当然の様に振り返り、透明ガラスで丸見えのバスルームを見た。

美和さんはバスルームの中から

「こっちを見ないで!」

と叫んだが、俺らは聞こえない振りをして、多少気兼ねしながらも、しっかりと見ていた。

感動的だった、ずっと憧れていた職場の先輩が可愛らしい真っ白いお尻と、アンダーヘアを丸出しにして顔を赤らめていた。

残念だったのは、上はブラをしたままだったため、胸を拝ませてもらえなかった事だ。

それでも、俺らは、美和さんの体をたっぷり鑑賞させてもらった。

美和さんが恥ずかしそうにバスタオルを巻いて浴室から出てくると、すぐに定森は勝負に出た。

定森は

「俺らに何か言う事はないのですか?」

と詰問する形で美和さんに問いかけた。

美和さんは泣きそうになりながら、ただ

「ごめんなさい」

と弱々しく答えただけだった。

定森は「服とかはどうしますか?、あれはもう着れないでしょう。誰が買ってくるのですか?」と言い、そして俺を見ながら

「車もあんなになってしまって・・」

と言った。

美和さんは、泣きべそをかきながら、再度

「ごめんなさい」

と言った。

定森は、少し間を空けてから

「本当に悪いと思っているのでしたら、そのバスタオルとブラジャーを取って、素っ裸になって俺らに詫びて下さい」

と言った。

俺は期待半分恐れ半分で

「おおおぉ!ついに言っちゃったよ」

と心の中で思った。

美和さんは、定森の言葉に驚いた様子で

「え?それ、どういう事…?」

と言った。

まあ、当然の反応だと思う。

定森は

「そのままでは、ここから出れないでしょ。服や下着は俺らが買ってきます。」

「そして、今日の事は俺らの記憶から完全に消します。もちろん誰にも言いません。」

「その交換条件として、裸になって少しサービスして下さい、、と言ってるんです。子供じゃないのですから分かりますよね?」

と言った。

美和さんは、その言葉に衝撃を受けた様子で

「そ、そんな事できるわけ無いでしょ!」

と若干強い口調で言った。

それを聞いて定森は、

「全て無かった事にしましょうよ」

と諭すように言ってから、はっきりとした声で

「小林さんがウ・ン・コを漏らした事、会社のみんなには絶対に言いませんから!」

と言った。

美和さんは

「ウンコを漏らした」

というフレーズのところで耳を塞いで、

「やめて…」

と弱々しく言った。

定森は、

「忘れましょう、お互いに。小林さんも忘れた方が良いです。体調が悪かったんでしょ?」

と優しく言ってから

「今日1日の出来事は、先程の事も、これからの事も何も無かった。そういう事にしましょうよ」

と言いながら美和さんに近づいていった。

そして、巻かれているバスタオルに手を掛けて、

「良いですよね?」

と聞いた。

美和さんは無言だったが固く閉められていた腋を少し緩めたように見えた。

定森はそれを見逃さずに、すぐにバスタオルを奪い取ってしまった。

美和さんの慎ましいヘアと綺麗なお尻が再び俺らの前に晒された。

先程と違うのは今度は間近で見る事が出来るという事だ。

下半身を晒して恥ずかしさで屈みそうになっている美和さんに、定森は

「ブラは、自分でお願いします」

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