職場の身近な女の子のを見ちゃった事があります。
その女の子は、女性が25人くらいいる職場の中で首位争いするくらい可愛い子。
でも、おっぱいはどう見積もってもBカップくらい。
その子が受付でお客とトラブルになっていたので、ヘルプに行ったら客は椅子に座ってて、彼女は立ったまま前屈みの状態で一所懸命に説明をしていた。
彼女の隣に立って自分もフォローしながら客に説明していたのだが、客(45歳くらいの中年男性)の視線が泳いでいる事に気が付いた。
最初はちょっと変な人かなと思ったのだけど、よくよく見てみると男性の視線は彼女の胸元で一時停止していた。
うちの会社は制服が無く、その日の彼女の服装は黒系のキャミっぽいシャツにカーディガンを羽織っていた。
自分の位置からは中までは確認できないが、確かに胸元は開いているようだ。
さり気なく客側に位置を変えながら、一所懸命に説明している彼女の胸元に目を遣ると、暗がりの中に水色のプラがカパッと開いており、その内側に薄い色素(ピンクと言うより白っぽかった)の乳首が見える。
自分は目を疑ったが、彼女は説明にイッパイイッパイで全く気が付いていない様子。
これ幸いと彼女の胸元を凝視。
見えているのは乳首である事をハッキリと確認した。
乳首は思いの外大きかったような気がする。
職場の女性って身近だけど、中でも清楚で可愛い女の子、そんな子が中年男性の前で大事な乳首を晒している。
さらにBカップのおっぱいに不釣合いに大きな乳首。
そのギャップが自分を興奮させた。
客もだんだん遠慮なく彼女の胸元を覗き込むようになっていた。
自分も彼女の乳首から目を逸らす事が出来なくなっていた。
そんな状態が一時続き、ふと彼女が視線を上げた。
客と目が合ったようだ。
視線を不自然に逸らす客。
胸元を確認する彼女。
気づかれたか!
彼女の頬が一瞬、赤く染まった。
萌えーっ!
それから彼女は胸元に手を当てながらまた説明を始めた。
客もバツが悪かったらしく、それ以降は素直に我々の説明を受け入れて帰っていった。
その日の夜は、初めて彼女をネタにして抜いた。
それ以降、彼女のブラちらは見かけるものの、あの乳首には出会っていない。