職場で知り合ったAV女優の音市美音似のお姉さん

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彼女との出会いは職場でした。

自分(23)、彼女(36)

職場は製造業で、同じ工程を作業する一回りも年上の女性でAV女優の音市美音似です。

先に働いてた自分の処に彼女が後で入ってきて一緒に作業することになったのですが、自分はあまり女性になれていないため、はじめは無口でしゃべることもなかったです。

それから、3週間ほど過ぎて彼女の方から作業中話しかけてくれました。

会話といっても作業についての話が多かったです。

ですが途中から

「職場の他の女性からきつく言われた」

と愚痴ってくるようになりました。

それから少し仲良くなって、今まで何してたか、どういう人が好きなのか、職場の人の噂などです。

そして彼女が職場を辞める3週間前から、次の仕事の話になり彼女が好みのマッチョが多い。

ある職業関連の仕事に就きたいと言うようになって、なぜかその彼女が自分に”その職業に就いたら?”と冗談で言ってきたのです。

自分も冗談でその職業に就こうかな?なんて言ってたら一緒に探すようになって、今まででなかったのですが、仕事終わりに食事に行くようになりました。

彼女も自分の冗談を分かっていてくれたので、単純に自分と話をしたかったみたいです。

それから、週に2,3回、仕事終わりに食事したり飲みに行ったりしました。

その中でメールも交換するようになって、ある日、日曜日に会えない?と連絡が来たので、会いに行きました。

すると、普段みないような白色の可愛らしいワンピースを着てきて、

「◯◯君のために買ったんだ」

って言ってくれ、もの物凄く可愛らしかったのを覚えてます。

それからはモールに行って買い物デートをしたのですが、やたら女性ものの下着のお店に入っていくので少し居づらかったですが、ある女性下着のお店で自分に選んでほしいと言ってきたのです。

正直、ビックリしました。

かなり積極的だなと。

自分は可愛いのが好きなので、薄ピンクのものを選びました。

逆に、選んでくれたお礼とか言って自分の下着を買ってあげたいと言うので一緒に選びました。(実際は彼女好み)

買い物も終わり、どうしようか?となって彼女が行ってみたいと言っていた和食のお店に入り、そこで彼女は結構飲みました。

でも自分はあまり飲めないので、飲まなかったのが不満だったらしく、2軒目は飲みに行こうとなり、彼女の行きつけのバーに行くようになりました。

2軒目に入る前から彼女は結構酔ってたので自分が飲むとか気にしていませんでした。

そこのバーには他の客も居なく、二人でゆっくりと飲んでました。

そこで、自分がお酒をこぼしてしまって、そしたら彼女が「罰ゲーム」と甘えた声で言ってきて、なぜかそこでキスをされました。

そこからは、正直何も出来ず、ただただ大人な女性だなぁと感心してばかりで。

夜も10時を過ぎていい感じにもなり、彼女もいい感じに酔っぱらって、帰ろうかとなったら、

「これから、どうする?」

と言うので、自分が

「ゆっくりしたいね」

と、これで両者OKサインとなり、ホテルに行くことに。

次の月曜日が休みだったので、心配することなくホテルに行きました。

ラブホはちょっと嫌というので、シティホテルに行ってダブルベットの部屋に泊まることに。

部屋に入ってからはこれまでとは違い、なにか消極的というかあまり近づかないというかモサモサしてる感じでした。

自分はそこのギャップが可愛いと思い、思いっきり抱きしめてやりました。

そこから、キスをして見つめあって、またキスをして。

この繰り返しが結構ありました。

それから、彼女がお風呂に入るため下着を脱ぐと、

「スタイルいいね」

「かわいい下着だね」

と言うと照れながらこっちに来てキスを求めてきます。

年は一回りも上なのに心はホント少女なんだなと。

それから自分は交代で風呂に入り、その日、買ってきた下着を着けベットでイチャイチャ。

イチャイチャの流れでキスをし、ディープに。

とにかく彼女は自分のことを

「かわいい」

「大好き」

と言ってくるのです。

特に彼女は元カレと別れて以来、5年彼氏もおらず、男女の関係がなかった為、物凄く興奮してました。

キスをして、かわいい下着を揉みながら、軽く、ブラを上にずらし乳首を軽く舐めると、

「アー、気持ちいい」

「舐めて、吸って」

と求めるので、ブラを外しDカップのおっぱいをとにかく揉んで舐めて、吸って、顔を埋めてと、好き放題すると彼女は感度が良くて体がビクビクっとなって。

そして、アソコを触るとすでに濡れてました。

グチョグチョのマンコを手で触ってあげると、またビクビクと反応します。

右手をマンコに左手を相手の肩を抱いてキスする形となり、彼女はこの形が好きらしく、右手を離そうとすると股を狭めて、自分の右手を彼女の手で抑えてきます。

そして、パンティを脱がすと綺麗だけど、小さなマンコが。

人差し指でクリを弄り、濡れたマンコを指の腹でゆっくりと撫で、中に入れていきます。

久しぶりだったこともあって、

「んーもうダメ」

「ハァ、ハァ気持ちい・・・」

もう漫画みたいに

「アン、アン」

と子犬が叫ぶように、感じていました。

そして、彼女が自分のパンツの上からチンポを舐めて、パンツを下し、しゃぶりつき、ホントにチンポが大好きでフェラだけで結構な時間が過ぎてました。

自分も調子に乗り、椅子に座って彼女を床に女の子座りにさせて、しゃぶらせました。

頭をなでながら、喉の奥までゆっくりと入れ、涙目になったら離してあげる。

手を使わないようにと命令したり、カリだけ舐めてと言ったりそれでも喜んでしてくれました。

ホント子猫ちゃんみたいでw

可愛かったです。

彼女もフェラをしながら自分でマンコを触っているので、そろそろ入れようとなり彼女に口でコンドームをチンポにつけるようにさせ、それからベットに寝かせました。

そしてキスをしながら、とにかく焦らして、先だけ入れて抜いたりをして彼女が

「早く、早く」

となってるところをズバっと突いてやりました。

ビックリした顔とうれしい顔とが混じった顔で可愛く、そこからはゆっくりと腰を振って。

彼女は

「んー、ハァ、ハァ、ハァ」

うれしいくせに「ダメ、ダメ」と腰のふりを弱めると彼女の手が自分の腰に来て、軽くですが彼女から腰を揺らしてきます。

完全に自分にベタ惚れ状態ですね。

そのあとはバックで突いて、シックスナイン、またバックで騎乗位。

特に彼女は騎乗位が上手で、自分も自分のチンポで彼女が感じながらDカップおっぱいを揺らすのが見れるので最高でした。

騎乗位のまま上半身を起こしキスをして突きまくる。

そして正常位でとにかく腰を振る。

もちろん、心の思った通りに、

「かわいいよ」

「◯◯さんのマンコきつくて気持ちいい」

「エロくていいね」

「大好き」

と言うと、彼女も顔を赤くし

「大好き」

「もっと突いて」

「もっと、もっと、もっと頂戴」

「◯◯君の気持ち良すぎて壊れそう」

「◯◯君ので壊してほしい」

「今までで一番気持ちいい」

と定番な言葉ですがやっぱり破壊力ありますw

そして、彼女の中でイキました。

もちろんコンドームを着けているので大丈夫です。

やっぱり彼女はエロくてコンドームの中の精子を綺麗に飲み込み、しっかりとお掃除フェラもしてくれます。

そしてこれがとにかく長い。

ずっと舐めてきます。

ずっと舐めてくるので、チンポも慣れてきて二回戦突入です。

二回戦は彼女の体力も考え、ゆっくりとお互いの顔を見ながら、ずっとキスをして、正常位以外体位を変えず、今度はお口に出してあげました。

そしてやっと終わり、イチャイチャして眠りにつきました。

彼女にはセフレにしかなれないと伝えてあるので、これからもこの関係が続くと思います。

それに他のセフレを作らないようにと伝えており、彼女から彼女が今どうしているか教えてくれてゾッコン状態です。

もちろん、彼女が結婚したいほど好きな人ができたらこの関係も終わるとお互いに分かっていますので、それまでは僕の可愛い子猫ちゃんですw

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