職場で出会った見た目が清純なフィリピン人の素敵な胸の谷間

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数年前になりますが、

職場である介護施設でフィリピン人女性のJちゃんと知り合いました。

Jちゃんは僕より2つ年上の当時34歳で、フィリピンにいる家族のために

日本で頑張って働く子でした。

見た目は、

身長148センチ、39キロのかなり小柄な体系であり、

どちらかというと清純そうな、

よくフィリピンパブにいるような体格の良い女性とは

タイプの違う見た目をしています。

Jちゃんと1カ月半ぐらいで少し仲良くなり、

たまたま僕の誕生日が近かったため、

僕とJちゃんと他の同僚のフィリピン人とでお祝いという形で

一緒にカラオケに行くことになりました。

普段は通勤のときはジャージだったり、

仕事中は制服を着ているのでほとんど気にしませんでしたが、

カラオケに一緒に来たJちゃんの私服姿を見たら、

ニットのタートルネックに近い服装ではあったのですが、

かなりの細身なのに、おっぱいの部分の膨らみが目立っていました。

胸の谷間が大好きな僕は

「そのうちJちゃんの胸の谷間ぐらい見たいなぁ」と思っていました。

カラオケはそれなりに盛り上がり、

僕は運転があるのでお酒を飲まなかったのですが、

Jちゃんは楽しかったようでお酒を結構な量飲んでいました。

その帰り、Jちゃんともう一人を車で自宅まで送ってあげるのですが、

Jちゃんはお酒の力でかなりハイテンションになっていて、

「昨日は電マで2回もイっちゃった」と言い始めました。

日本人とは違うというものの、どちらかと清純でおとなしめなJちゃんから

そんなセリフが飛び出してびっくりしました。

更に酔っぱらったノリで、AV女優の真似事として

「アァン!イクッ!イクッ!」というかなりリアルな声まで

出し始め、興奮というよりは大笑いの場面でした。

Jちゃんは日本に住んで長く、

日本語もフィリピン人にしてはかなり上手であるので、

そういう日本語もうまくすらすらと話せるのです。

メールで漢字もある程度打てるし読める賢さも兼ね備えていました。

カラオケが終わり後日、Jちゃんは僕と同じ施設からは異動し、

別々の職場ということになりましたが、

たまにメールする関係は続いていました。

その後も、Jちゃんとメールでやり取りをする機会が何度かあったのですが、

突然Jちゃんが過去の自撮り写真を送ってくることもありました。

(フィリピン人は自撮りが大好きな国民性を持っています)

既にある程度卑猥な話ができるキャラとわかっていたため

僕は「Jちゃんって細いのにおっぱい大きいよね」等と

突っ込んだことをメールを送ったりもしましたが、

「Smallだよ」と返ってきて、謙遜しているように感じました。

更に調子に乗った僕は「写真見てオナニーするわ^^」

悪ノリしたメールを送った際には「ばか」と返ってきました。

しかしJちゃんも本気とは思ってないようで、

「せいぜいオナニー頑張って」といったようなメールを追加で送ってきましたが、

僕は「いやいや、しないわ!」と返信したのですが、

そんなやり取りをしていたら本気でムラムラし始め、

Jちゃんの自撮り写真で一発抜いてしまいました。

全くエロくもない自撮り写真で、です。

そんなJちゃんですが、

これもよくあることで、昼は介護施設、夜はフィリピンパブで働いています。

僕はそういうお店にはまず行かないようなタイプなのですが、

今度はJちゃんの35歳の誕生日にちょっとしたパーティがあるようで、

男としては僕が唯一友人として招待されたので行くことになりました。

そこまで乗り気ではなかったので仕方なくといった感じでしたが、

お店に入るとすごく素敵にお化粧をしてかわいい衣装をしたJちゃんがお出迎えをしてくれて、

そのきれいな姿に少し惚れそうでした。

隣同士に座って、飲み物を飲みながらただ話をするだけですが、

Jちゃんの胸元がかなりガバッと開いている服装なのには気づいていたのですが、

胸を見るのに気付かれたくないのと、

他の客や嬢の目もあり、なかなか胸元を見れずにいました。

常に顔を見ながら話をするような状態でしたが、

数分後、会話をしながらJちゃんの胸元をさりげなく見てみました。

すると、Jちゃんの胸の谷間が視界に飛び込んできたのです。

小柄で細身であるにもかかわらず、思ったより大きいおっぱいで、

無理に寄せていない自然なきれいな谷間をしていました。

しかも、Jちゃんは背が小さいので上から覗き込むに近いアングルで

見ることができ、それが初めて見るJちゃんの胸の谷間ということで

むしろ感動を覚え、それからは終わりの時間まで

Jちゃんの谷間をチラチラ見ながら話をしていました。

実はJちゃんから「今ノーブラだよ」なんて自分から話し始めるなど、

カラオケのときのノリに近かったです。

さすがにそれ以上のことは望めず、時間通りに終わって帰宅しました。

返ってからJちゃんが僕と一緒に映った自撮り写真を送ってきたのですが、

それにもJちゃんの胸の谷間がうっすらと映っており、

僕におかずを提供してくれたのかな?と思い、当然おかずにしました。

それからやく2か月後、

ビザが切れたことでJちゃんはフィリピンに帰らなくてはいけなくなったため、

その後は全く会うことも、連絡も取れなくなりましたが、

今思えばもう少し深い関係になれたかもしれないと少し後悔もしています。

そうでなくても、

パーティで見せてくれたJちゃんの胸の谷間がインパクトが強すぎて、

今でも写真を見ながら、そして思い出しておかずにさせてもらっています。

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