職場で五十路の熟女と肉体関係を持った話1

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今年で20代後半になる介護士です。

とある訪問先で五十路の熟女(以下Aさん)と肉体関係を持った話をしようと思います。

今年の年始辺りに新規で新しく訪問先の担当が増えました。その方は50代前半で軽度の認知症で、1人では生活が困難な為、僕が担当になりました。

挨拶に伺うと身内の方と同伴で笑顔でこちらを見ておりTシャツ姿で終始にこやかにしていたような気がします。

ブラは着けてなかったのかDカップはありそうな少し垂れている乳で乳首がうっすら透けており僕は恥ずかしながら勃起していた。僕は学生の頃から熟女好きで今回担当になったAさんは正直抱ける範囲でした。

「次回から宜しくお願い致します」とその日は終了した。そして、いよいよ1人での訪問介護の日が来て予想通り2人きりだった。早々と家事を済ませ計画通りに流れを持ち込んだ。「マッサージさせて下さい」とAさんに話す。潔くOKだった。

こちらのことは認知症なので何をしているか分からないことを逆手に取り実行した。

とりあえず軽く乳を揉むが抵抗は無いのでシャツをめくり両手で揉みまくる。黒ずんだ乳首を刺激しても反応は無いので続行した。

すると乳首がビンビンに勃起しており、少し息が荒くなってきた。流れを崩すこと無く下半身を責める。真っ白のサテン生地のパンティの上から割れ目をなぞる。全く抵抗しない為、パンティに手を入れ直接オマ○コを刺激した。

すぐにマン汁でいやらしい音がたち始めたが息が荒くなってるだけで気づいていない。ソファーでパンティを脱がせて股を開かせて刺激していると白いドロドロしたマン汁がマン毛に絡み付きオマ○コから垂れ流していて指僕の指にも絡みあっていた。中指と薬指を入れ激しく掻き回すとグチョグチョと音を立てて太ももにまで白い濃厚なマン汁が粘り付いていた。

興奮した僕は片足をソファーに立たせて再び手マンをするとまたグチョグチョとやらしい音を立てており初めて痙攣した様子で恐らくイッたのだろうか、ソファーに座り込んだ。気付けば帰る時間になっていたので挿入は次回に持ち越してバレないように服を着せて飛び散っていたマン汁を掃除して何事もなかったように挨拶をして後にした。

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