ここ最近に体験したリアルなものなんですが。
スペック。
俺(31歳)、女上司(31歳)
自分の職場で責任者をやってる女上司さんがタメ歳で、意外と話が合ったりというのもあって普通にすぐ仲良くなりまして。
最初は特に何も意識することもなく、ごく普通に近い職場での関係だったのですが、ある日、上司さんから
「今度食事でも〜」
と社交辞令的なお話をされ、そのままけっこうな時間が流れ、忘れかけてた頃に、
「近々時間ある?」
と連絡が来て、俺が
「夜ならわりと大丈夫ですよ」
と返答すると、急遽その連絡が来た日の夜に2人きりで会うことになりました。
さすがに急ではあったんで、
「もしや?」
と少しは期待もあったけど、やっぱりなんか愚痴とか聞いてもらいたいだけかなと、最初はほぼ期待せず会いに向かいました。
俺が車で行き、上司を相手の家近くで乗せ、そこから近いファミレスへ行き、食事スタート。
特に愚痴とかも無く、ただくだらない話をして約2時間程過。
ファミレスを出て、目的地もないので流れのまま上司の家の方へ向かって待ち合わせ場所に到着しました。
「このまま何も無くやっぱり解散かぁ」
とサラっと思って、上司に
「どうする?」
と聞くと
「まだ時間大丈夫?」
と言ってきたので、
「大丈夫だけど」
と答えると、何か上司は帰りたくなさそうにしていて、冗談で
「何も無く帰るのが寂しい?」
と聞くと
「イヤ別に・・・」
と待ってるように見えてしまい、
「じゃあキスしてもいい?」
って言ってみると
「え?」
とか言いながらイヤとも言わないので、軽くキスをしてみました。
するとスイッチが入り始めたのか、自分から再度キスをしてきて舌を絡めてきたので、流れのまま10分程ディープキス。
しかし、そこは某レンタルショップの駐車場で人の行き来が多く、俺は冷静になり、ここじゃまずいと上司に言うと、
「場所変えよう」
と。
とりあえず車を発進させて動き出すと、上司がナビり始めて言われるがまま到着した場所は本当に人っ気のない場所でした。
車を停車させ、エンジンを切ると、さっきよりも激しくキスしてくる上司。
俺もまたスイッチが入り、ディープしながらおっぱいを揉むと抵抗無し。
そして思ってたより胸が大きくC以上はありそう。
シャツのボタンを外して生乳を揉むも抵抗せず、息がどんどん荒くなってました。
そんなことを続けてれば、ムスコもだいぶビンビンに。
俺が上司の生乳を出して舐めようと思い、おっぱいにむしゃぶりつくと感じながら、上司の手が俺の股間に来る。
何も言わずにおっぱいを舐めまくってると感じながら何も言わず俺のズボンを脱がそうと器用にベルトを取り、パンツだけにして、パンツの上からムスコをスリスリして、
「ムスコ見てもいい?」
と言ってきて、俺もビックリしながら
「どうぞ」
と返答、するとサッとパンツを脱がし、ビンビンムスコが登場。
最初はシコシコと手コキされて、俺はキスしながらおっぱい揉んだり、舐めたりしてたら上司が
「ちゃんと見たい」
とキスを遮って顔をムスコのとこへ。
「超かたーい」
とか言いながらシコシコされ、興奮してると、
「舐めるね」
と言いパクっとムスコを咥えてきました。
俺はうっとなりながらも気持ち良くなってたのを今でも鮮明に覚えてて、実に普段からは想像もつかない上司の姿に更に興奮しました。
俺もフェラされる自体久々だったのもあってすぐイキそうになって、
「イキそう」
と言うと、
「まだダメだよ」
と寸止めされ、かなり気持ち良くなってました。
さすがに限界だったので、もう無理と伝えると
「わかったよ」
と言われ、更に激しくシャブってきて、
「あ、イク」
と言って、口に出すんじゃ悪いと思って口から抜こうとしたら、上司が離れずそのまま口内射精。
あまりにたっぷり出てしまい、ちょっと気まずいと思ってたら上司が
「すごい出たね」
と俺の精子を口からドバっと出して
「久しぶり過ぎてペース配分上手くできなかったよ」
と言って笑ってました。
スッキリした俺は
「帰りますか」
と車を出して上司を送り、解散しました。
それから今までずっと微妙なセフレ?の様な関係は続いていて、会う度に
「フェラしたい」
と、とこでもおかまいなしにシャブってくれます。
顔はハッキリ言ってチョイブサイクなんですが、フェラテクは一級品で、本人もフェラに相当な自信を持ってるようなので、月に1〜2回ペースで凄まじいフェラを今もしてもらってます。