私は52歳のバツ2の男性。今は、私を入れて男性2名、女性5名という小規模の会計事務所の所長をしています。
表の顔は所長として事務所の運営をしているのですが、私には裏の顔があります。
これは、バツ2の原因でもあるのですが、実はドM体質でエッチの時は女性に苛められるほど興奮する性癖があるのです。
そして、今。事務所の女性5人のうちの2人と私は性奴隷としての契約をしています。
1人目:ちあき(42歳の人妻。2人の子持ち。Eカップ。所内の女性陣のリーダー)
2人目:美緒(26歳の独身。学生の頃に付きあっていたという2周り上のバイト先の男性がドMだったらしい。176センチの長身で、なおかつHカップ。)
きっかけは、1人で事務所に残業中、ちあきさんのデスクの横にあるゴミ箱に伝線したストッキングが捨ててあるのを発見。
最初は匂いを嗅いだりしていたのですが、それだけではおさまらず、下半身を脱ぎ棄て、ストッキングをペニスに絡ませ右手を上下に。
さらには、ロッカーの合いかぎを使い、ちあきさんの制服のスカートを取り出しヒップの部分をめくり、ちあきさんの席に座りペニスをこすりつけ、名前を連呼しながら果ててしまったのです。
しかも、それが1人で残業しているとばかり思っていたのですが、なんとちあきさんが、事務所に忘れ物を取りに帰っていて、私はその一部始終を携帯で撮られていたのです。
さらに、美緒はまだ入所して1年ほどで仕事にミスが多く私の厳しい指導の標的の1人でした。
ただその美緒の指導担当をちあきさんに任せていて、しかもちあきさんと美緒はかなりの仲良しでした。
翌日、ちあきは、美緒に私のその変態行為をチクリ、2人で私のことをゆすり、性奴隷として契約することで内緒にすると言ってきたのです。
私はもちろん顔も青ざめ、後悔もしました。
でも、しばらく考えると、今まで妄想していた変態行為がこの後は、堂々とできるということと思い、仕事中は所長として扱ってほしいとだけお願いし、受け入れたのです。
契約1:下着は2人から指定されたSサイズのTバック以外の着用をしない。
私の世代では、パンツといえばトランクスといったところでしょうか。もちろん、Tバックも興味で着用したことはありますが、毎日で、しかもSサイズ。ややメタボ気味のおなかに、自慢というわけではないのですが、他人よりはサイズ大きめのペニス。常に頭か玉がはみ出るような状況です。
契約2:2人から「チン!」と声をかけられたら、仕事中であっても、ファスナーを降ろし、2人の好きないじり方で楽しんでもらう。
「チン!」の合図があると、私は何か理由をつけて2人を所長室へと招き入れます。扉が閉まった瞬間に、ファスナーを降ろすと、私は両足を肩幅くらいに広げ腰を突き出します。
すると、2人の彼女は時にはヒールのまま私のペニスを、いじり倒し、時にはストッキング越しに足の指で摘んだり、押しつぶしたり、お客さまからの無理難題を処理してストレスがたまったりした後だと、何度もケリを入れられたり。
痛いはずなのに、ペニスは充血しているはずなのに、興奮でかなりの勃起状態になってしまいます。
契約3:2人から「オケツ!」と声をかけられたら、、仕事中であっても、パンツをずり下げ、2人の好きないじり方で楽しんでもらう。
たいていは、「チン!」とセットで声をかけられます。
「オケツ!」のときは応接セットのソファーに手をつきパンツを床まで降ろし、オケツを突き出します。
平手打ちを食らったり、足蹴りされたり、最近はケツの穴を鉛筆でほじくられたり、、、。
でも、鉛筆では物足りず、きゅうりで掻き回されるのが今のお気に入りです。
契約4:2人から「シーシー」と声をかけられたら、おいしいお聖水を飲ませていただきます。
「シーシー」と声をかけられると、私は何気に事務所を出て、2つ上の階のトイレへ向かいます。それはその階は空きになっていてほぼ誰も来ないのです。
すると、2人がやって来るので、私は女子トイレで洋式の便器に頭を乗せ口をあけやってくるのを待ちます。
トイレの扉が開くと、
「お聖水をください!」と懇願します。
2人は便座の淵に足を乗せスカートをめくり、ショーツを片足履きにし、私の顔の上にまたがります。
「ちゃんと飲むのよ!」
の合図で、「シャー」と音をたて、私の口に向かって、噴射されます。
顔をお聖水でビチョビチョにしながら、おいしくいただきます。
契約5:会社から家に帰る前には、ペニスに貞装帯を装着し、翌朝出社するまで勝手にペニスを触りません。
おしっこしたくなったら、ラインで2人に許可をもらい、おしっこのみ許してもらいます。許可の返事が遅い時は、返事が来るまで我慢します。
おふろの時間も、貞装帯は外しません。
ペニスの異臭は一晩障らなかった証になります。
他にも、金曜の夜は3人で事務所に居残りをしています。
私は素っ裸で所長室のデスクの椅子にM字開脚で固定され、2人は黒と赤のそれぞれ、ボンデージの衣装を身にまとい、おそろいの色の網タイツに、ガータベルト、エナメルのピンヒールのパンプスでたっぷりと、いじめてもらいます。
約2時間ほどのいじめに耐え抜き、ご褒美として2人と順にエッチをさせていただきます。
ただし、私は一切固定され、自ら腰を動かしたりはできませんし、射精のタイミングも2人の指示されたタイミングでないと、更に仕打ちをいただきます。
先月、ちあきさんの担当のある会社の経理処理に若干のミスがあり、迷惑をかけました。
実は私の最終チェックが甘く、いつもは見抜いて修正してもらうはずなのに漏れてしまったのです。
そこの会社の代表者が、45歳で独身を貫くキャリアウーマンで、きりっとした目線と、冷たい口調で正直私もすごく以前から気になっていた方なんです。
ちあきさんがなんとか、書類の修正をして、事なきを得たのですが、その見返りが何か必要だという話になり、私は1泊の接待旅行を設けました。
参加者は私を含めちあきさん、美緒さん、代表者の宏美さんの4人です。
宿に着くと、各自お風呂に入ったり、食事をしたりしたのですが、その後宏美さんの目の前で、私はいつもの辱めを2人から受け、宏美さんにもあとから入ってもらうという形になり、最終的には、私は宏美さんと2人きりで、朝まで、いつもの仕打ちをたっぷりと受けることになりました。
あまりの興奮に、普段は仕打ちの最中にしてはいけない射精を何度もしてしまい、最後エッチの際にはタンクが空っぽに近い状況でエッチしました。
最高の旅行でした。